今から30年以上前の事ですが、わたしは天才バカボンが大好きでアニメが始まった時は、大喜びしました、コミック天才バカボンが出るもっと前にバカボンのおやじというコミックを一冊だけ持っていたのですが一体何巻まで有っていつ頃発売されていたのか?このコミックについて知ってる方おしえて
内容はたしか、アニメ元祖天才バカボンの内容が多かったような?

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A 回答 (1件)

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全3巻のようです。

実業之日本社 ホリデーコミックス 新書版
 第1巻 1969年か1970年
 第2巻 1970年
 第3巻 1971年

曙書店 曙文庫 全3巻 1976年4月12日 各巻280円

株式会社ソフトガレージ 全10巻 1999年12月 各巻570円(税別)B6判 「なのだ!?天才バカボン」の9巻と10巻が該当します。
http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=30627995
http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=30628000

連載は1969年(昭和44年)39号~1973年4号「週刊漫画サンデー」です。
http://www.pierrot.co.jp/title/rerere/history/
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この回答へのお礼

あなたは、すごい。
自分が7歳のときの記憶だったのかと、自己満足しております
ありがとうこざいました

お礼日時:2001/10/16 00:50

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Q曙?曙太郎?

K1デビュー戦だった去年大晦日のボブサップ戦では、リングネームが「曙」となってて、リングアナウンスコールも「あけぼの」とだけ言ってました。
ただ、その後のスポーツ新聞・ニュースサイトなどでは「曙太郎」と書かれてますし、テレビでも「ジャンクスポーツ」や、きのうの「スポーツ本気顔面」などに出てたときは「曙太郎」という名義でした。(どこかの番組では「あけぼのたろう選手」と言ってたのも聞いた記憶があるような)
またK1オフィシャルページの選手名鑑では「曙太郎(TARO AKEBONO)」ではなく「曙(AKEBONO)」と表記されてました。
これは実際にファイターとしてリングに上がるときだけ「曙」と名乗り(つまりリングネームは「曙」)、その他においては「曙太郎」という名義だと解釈すればいい、ということなんでしょうか?
そこらへんのところがよく分からないんで、この僕の疑問について「…だと思う」といった回答でもいいんで教えて下さい。

Aベストアンサー

曙太郎っていうのは本名でしょう。

そして曙がリング名なんでしょう。

相撲界にいた頃の曙についてのサイト
http://elparque.cside1.jp/player_data/Tarou.html

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ずっと気になっていることですが、天才バカボンの家族ですが、バカボンの父と母は、不思議な夫婦のように思うのは私だけでしょうか?また、はじめちゃんとバカボンは兄弟ですよね、、、?天才バカボンの家族はサザエさんやちびまるこちゃんの家族とは全く異質な気がしますが、そのあたりに興味あるかたの意見をお聞きしたいです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>あの頭のでかさでどうやって服着替えてるのか?
 それと、マスオさんは眼鏡をかけたままセーターを脱ぎ着してるし・・・。
 しかも、マスオさんは大阪出身なのに大阪弁でないし・・・。

 バカボンのパパは生まれながらの天才でしたが、ある日、馬に頭を蹴られ頭の中のネジが崩れてあのようなキャラになってしまいました。

 「天才バカボン」は無印・元祖・平成・レレレの、と4度のアニメ化作品がありますが、バカボンママだけ全てのシリーズで増山江威子さんが声をアテられています。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E6%89%8D%E3%83%90%E3%82%AB%E3%83%9C%E3%83%B3

Q曙のことを弱いと言ってる人達は

曙はプロレスに専念するそうですが。
もし曙がプロレスでチャンピオンになったら、曙のことを弱いと言っている人達は考えが変わるでしょうか。
「へえーー、チャンピオンになったんだ。本当は強いんだね」といった具合に・・・・

Aベストアンサー

ならないですね~私は。
逆にプロレスってそこまで演技なんだと思っちゃいます。
ショーだとはわかってるんですが、かなり体力等無いとやっていけない物だと思ってました。
それが、曙がそこそこ活躍出来てるのを見ると、なんかプロレスまでつまらなくなってしまいましたよ。
あれだけ、弱いイメージが定着しちゃったのに、プロレスなら活躍出来るって、プロレスのイメージダウンですよ。
もっともすでに狂言師まで出てきた時点でかなりアウトでした。
インリン様は面白かったからいいけど。

Q一冊完結のおすすめコミック教えてください

一冊で完結の短編コミック、もしくは『こち亀』のように何巻から読んでも内容がわかる読みきりコミックでオススメのものがありましたらぜひ教えてください。少女マンガ、4コマ漫画以外でお願いします。

私がいままでに読んで面白いと感じたのは
・まっすぐ天へ
・われ無医村に生きる
・高度救命救急センター

Aベストアンサー

既出でしたらご容赦ください。

●一冊完結
『ムーン・ロスト』(講談社漫画文庫)
『未来の二つの顔』(講談社漫画文庫)
『ブルーホール』(講談社漫画文庫)

●一話完結
『2001夜物語』(双葉文庫)
『MIDWAY 歴史編 自選短編集』(集英社文庫)
『MIDWAY 宇宙編 自選短編集』(集英社文庫)
『アフター0』(ビッグコミックス)
『アフター0 NEO』(ビッグコミックス)

は面白いですよ。
星野之宣さんと岡崎二郎さんの作品、と言ってしまったほうがよいかもしれません。

特に『ムーン・ロスト』はSFにアレルギーがなければかなりオススメです。
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Q曙と角田選手の試合。それと両選手の今後。

 曙選手と角田選手が試合をしました。
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Aベストアンサー

八百長と言っても問題ありませんね。全てとは言いませんが、過去幾つか八百長くさいカードはありましたし、それでも負ける曙にはがっかりでした。
まぁ、曙的には「本国のアメリカからWWE(超人気のプロレス団体)の代表から高待遇のお誘いもあったし、負けたらこれできっぱり辞めてそっちに移ろう」くらいは考えていたのかもしれませんね。それに気づいた主催者サイドが、自信を付けさせる為、「初勝利」の名誉を与えるために角田選手をぶつけた気がしますね。

正直今回の試合に関して言えば、本当に酷かったと思います。体力不足や、一向に改善しない相変わらずの単調な攻撃パターン、なんとか勝とうという気迫の無さ、極めつけは体ですね。一時期しぼっていた時は頑張っているなぁと思いましたが、今回の試合の体は全く食っちゃ寝のみの生活だったのでは?と、思わずにはいられませんでした。たるんだ腹、明らかに筋肉が落ち細くなりすぎている手足。まったく動かなかった証拠です。二回戦の登場では手すりにつかまって、やっと立っているほどでしたね。これでは、K-1、プライドとかの問題ではなく、ましてや何十分も戦ったり、合間に演劇?みたいのもやる、WWEでやっていくなんて無謀としか言えませんね。これからどうするつもりなんですかね。

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Q20年ほど前のホラーコミック2冊の題名が分かりません

ふと昔の話をしていてホラーコミックの話になりましたが、誰も名前を思い出せず気持ち悪いまま別れました。

1冊は二股をかけて?お金持ちのお嬢様と結婚し、なのに、もう一人の女性とも関係を続けるつもりでいる男と、お嬢様でない方の女性との会話(女性の部屋?)から始まります。
彼女の毛を一本欲しいと言う女性によく分からないまま用意して渡し、新婚旅行に行って来るけど君が好きだよみたいなセリフの後に、飛行機の中のシーンです。

その後に、女性の部屋と飛行機の中が交互に描かれ、女性が人形に髪の毛を入れ、それを少しずつ切っていきます。
そうするとお嬢様の耳が切れ、ちぎれ、色んなところが切れて、機内は半狂乱になります。
神父さんが祈りを続けてくれるのですが、それは納まらず、祈りの中お嬢様の死と部屋のシーンで終わり、何とも気持ち悪い気持ちを持ったままのエンドでした。

もう一冊は、古い絵調で、母親と姉、弟が出てきて、何かで姉は髪の毛をといて髪が抜け、弟は振った鎌?でおじいさんか誰かの足が切れてしまうという、絵自体がとても気持ちの悪いものでした。

一時クラス内でホラー本を回して読むのが流行っていて怖いのは嫌いなのに、一緒にチラチラと読んでしまった中の2冊です。

よろしくお願いします。

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御茶漬海苔さんの
   惨劇館にもそういうのありましたが・・・どうでしょうか?
絵的にも結構気持ち悪くでもつい見てしまって・・・
惨劇館の3巻には、パスポートという題の物もあるので1度読んでみてはどうでしょうか。

Q曙は若・貴と並ぶ人気力士だったの?

元横綱の曙が相撲協会を辞めてK1に参戦するという話題で、テレビなどでは曙のことを「若乃花・貴乃花とともに大相撲人気を支えた」とか「若乃花・貴乃花と並ぶ人気力士だった」とか紹介されてたんですが、僕が思うに、曙自体の人気はそんなになかったような気がするし、また相撲ファンの間では曙の存在は若・貴に対しての「敵役」というイメージがあったのではないかと思ってたんですが、実際のところ、曙の現役時代の人気はどうだったんでしょうか。
「…だと思う」といった回答でもいいんで教えて下さい。

Aベストアンサー

こんばんはー。

全国的な「人気」という点であれば「若・貴」には及ばなかったかもしれせんが、人気を「支えた」という点では「敵役」であれ貢献しておられたと思います。

確かに外国人であり、国技である「相撲」において「純国産力士」でありマスコミには扱いやすい「若・貴」と比較してハンデキャップはあったと思います。

しかし、引退されてからの行動や姿勢においては遥かに「若・貴」よりは国技である相撲の「横綱」としての品格や姿勢があったのではないでしょうか。

ご質問にありました「Kー1」参戦に関しても、表向きは「格闘精神が残っている」との事ですが、本音は最高位の横綱でありながら閉鎖的な世界において障害があったという事の現れであると思います。

マスコミによって「飾られた」称号よりも与えられた「敵役」としての使命を自分で認識し、「若・貴時代」といわれる(これも商業ベース)を演出した曙関の貢献度は非常に大きいと思っています。

Q数年に1冊しかコミックを出さない(出ない)漫画家の方はどのように生計を立てていらっしゃるのでしょうか?

 数年に1冊しかコミックを出さない(出ない)漫画家の方はどのように生計を立てていらっしゃるのでしょうか?
 好きな漫画家さんが、商業誌は疲れたのでしばらく同人活動します。とブログに書いていたのですが、どうやって生計を立てていくのか不思議です。かと言ってご本人に直接聞くのもどうかと思い、このような年に3.4回の商業誌掲載や数年に1冊といったペースの漫画家さんの事情を知っている方教えてください。

Aベストアンサー

雑誌やパンフレットなどの挿絵(カット)なんかのアルバイトと、
印税でしょうね。

前者は、連載の仕事より楽で儲かる、
というようなことを、某漫画家のエッセイで読んだことがあります。

Q曙vsシルバ

大晦日のあの一戦のことですが。
曙は当初、プロレスルールを要求していたと聞きました。
あの試合がプロレスルールだったら、試合展開はかなり違ったものになったでしょうか?
曙の勝利も有り得たでしょうか?

Aベストアンサー

シナリオに「曙勝ち」となっていれば曙の勝ちになると思いますが、曙のあの情けない体や動きのぎこちなさは仮に勝っても説得力が無く、「しょっぱい試合」で観客から大ブーイングだと思います。

Qこの内容のコミックタイトルが思い出せません

数年前に、立ち読みした程度なのでコミックの内容はほとんど覚えていないのですが、確か武士とかがいる時代に男性が女性と出会い、女性の力?かなんかで男性に永遠の命みたいなものを与えようとするのですが、その途中で男性の首が誰かに斬られてしまい不完全な状態になってしまいました。
それから時代はかなり進み、北斗の拳のような荒廃した未来世界を舞台に物語りは進んでいったと思います。

記憶があいまいなので多少間違ってるかもしれませんが、こんな感じのコミックの心当たりはございませんか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も記憶が不確かで、申し訳ありませんが、
夢枕獏 原作/野口賢 画 の「KUROZUKA-黒塚-」のように思います。
スーパージャンプ掲載時にとぎれとぎれに読みました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E5%A1%9A_KUROZUKA

ここから試し読みができます。
http://www.s-manga.net/author/noguchi_takashi.html

参考URL:http://www.s-manga.net/author/noguchi_takashi.html


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