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一太郎で画像を多く含んだ文書の編集を行っております。画像を入れた前の行で、改行や文字の挿入を行うと、その後の画像も動いてしまって、以後のレイアウトも崩れてしまうことがあります。メニューの「挿入」→「画像枠作成」→「固定」を選択しても完全に固定できません。画像を張り付けたら、その手前で編集を行っても画像を動かなくする方法はないでしょうか。

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A 回答 (2件)

一太郎11を使っています。


tomizuさんの言われるような場合にはそのページ(枚数)を別に取っておいて修正します。 せっかく作ったレイアウトを崩したくない時・・・。
「ページのコピー」でコピーして別のファイルに貼り付けます。
「ページのコピー」ですと図、画像とその位置までもコピーできます。
修正後また貼り付けます。
装置の取扱説明書に図、画像を入れて書いています。
変更があり追加したり削除した場合に困ります。
私の場合はそのままの移動する状態で使っています。(この方が便利な場合もあります。) 
最後に確認します。
1.図、画像の位置が表示ページの最初または最後ぎりぎりの位置ではないか、印刷 の時に欠けないか。一行ぐらいをあけるように移動します。
2.図、画像とそれを説明する文章とのずれがないかを確認します。
1.2はスクロールさせながらのページを見て簡単なチェックします。
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一太郎のバージョンがわかりませんが、8以降であると推測して説明しますね。



(一太郎ヘルプより一部引用です。)
挿入→画像枠作成→固定をすると、枠はページ内で固定されます。文章が削除・挿入されても、基本的に枠は移動しません。しかし、文章の削除・挿入によって [アンカー]が前後のページに繰り上がったり繰り下がったりした場合は、枠も [アンカー]のあるページへ移動します。

註:アンカー・・・枠や作図の位置を示す小さな青色の押しピンのようなマーク
(枠選択時に表示されます。)

枠の位置は固定したまま、文章だけを編集したいような場合に便利にするための機能だそうです。

しかし、これが邪魔で編集に支障をきたしていらっしゃるようですね。
あまり役に立たないかもしれませんが、
1.固定ではなく行固定にして編集し、最後にレイアウト調整する
2.枠固定で、ずれたまま編集して、最後にラストページの画像から逆に正しい位置に動かしていく
3.文書だけを先に作り、最後に画像張り付けをおこなう
4.できるだけ別のファイルに小さく分けて保存する
5.訂正個所のを訂正する前に直後のキリのよい行で(挿入→記号/リーダ/スペース→)改ページする
6.枠を文字固定にする

抜本的な解決方法にはなっていませんが、お役に立てたら幸甚です。では。
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