ADSLとISDNの長所と短所、サービス中止したときにどちらが終わりやすいか、(ISDNだとデジタル回線からアナログ回線に戻さないといけないから面倒だと・・・)などを教えてください。 

あと、電話番号を一つの線から2つ作りたい場合に、ISDNでは出来るのは知っているのですがADSLだと出来るのでしょうか?

お願いします。

A 回答 (3件)

ADSLの長所は初期投資が安いことと投資が安い上に早いことですね。




対して、ISDNは2回線使えること、電話番号を2つもてる、速度が安定していることが主で、デジタル線のため次世代への移行が容易ということですね。

短所は、ADSLの将来性はないこと。アナログメタル線オンリーでデジタル接続するため、FTTHのサービスが本格化すれば終わるサービスです。また、速度が不均一な上に速度保証が一切ないことと、エリアが限られること、通信品質が不安定であることがあります。

ISDNは高い、遅いが主です。

サービスを中止したときは、ISDNだとアナログに戻すなら、大変です。ADSLなら元がアナログですから簡単です。FTTH(家庭用光ファイバ)にアップする場合は、アナログのADSLは屋内工事がISDNより多少大変とか、対して、ISDNは多少容易です。

将来的には、デジタル線のファイバが主流になるため、どっちもどっちですね。ネットを快適にしたい場合でADSLが快適に使える場所であるなら使えるならADSLを使うに越したことはないです。

さて最後に、ADSLでは1回線から2回線を持つことはできません。ADSL(タイプ1)の場合は別に電話線を引くか、ISDNとADSL専用線(タイプ2)を引くかどちらかが良いかと思います。

もし何かあれば、補足を
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先月ISDNからADSLにしました。

ISDNからアナログ回線に戻す工事費等で2800円かかりましたが、「面倒」ということはなかったです。自宅内も、TAに電話が1台つながっているだけだったので特に工事はなし。NTTのフレッツADSLへの移行でしたので、希望した日にアナログに戻すとともにADSLにしてもらうことができました。ただ、他社のADSLサービスですと全く切れ目なくISDN→ADSLにできるとは限らないかもしれません。
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こんにちわ。

 経験の一例として参考になれば。
 
 ADSL導入後一ヶ月ほどになります。先の方同様「安い速い」は実感です。
しかし、我が家の場合、NTTの回線審査等最低限の環境は「難無し」だった
のですが、時々まったくつながらなくなります。サービス業者のイーアクセ
スの対応は親切丁寧なものでしたが、もともとが「不安定なサービス」です
ので結果的に「わからない」ままです。シロートなりに雑誌等で調べたとこ
ろ、推測の範囲ですが「途中にISDN等決定的な干渉(ADSLにとっては“ノイ
ズ”)を受ける箇所があり、回線の使用状況などによって障害が発生」かな
といったところです。それがまた「混雑時間帯」なので、金曜夜など、サラ
リーマンにとっては「今できなきゃいつネットするんだ」という時間帯に必
ず発生します。

 自分のISPを使用しての会社のISDNはいつでも安定しています。
ので、実は家庭のも「遅くても絶対つながるISDN」に変更を検討中です。
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QADSLスプリッタ及びISDNのTAのTELポート(アナログポート)に何台電話機を接続出来るか?

皆様どうも今晩は。
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ADSLスプリッタやISDNのTAのTELポート(アナログポート)には実質何台の電話端末を接続可能なのでしょうか? ボタン電話装置を使用しない、単なる「2芯式」の電話端末の場合での話という事で。 配線距離(配線抵抗)も関係あるでしょうが..。
電話端末を複数単純にブランチ接続した場合と、FAXやホームセキュリティ通報機器の様に局線入力とTEL出力がある機器の場合で「入力-出力」を繰り返して複数接続した場合、何台までなら使用可能なのでしょうか?
施工上、常識では何台まで可能なものか詳しい方が居られましたらば御教授頂ければ幸いでございます。
職業柄、電話回線を触る事があるのですが、「電話の世界」はとても奥が深くていつもトラブルが起きますと憂鬱になってしまうものでして...。

皆様、何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

電話機を何個つけられるかということは、電話機の着信信号(16Hz又は20Hz)を受けられるか、電話機を作動させる電圧が保証されるかの2つの要素で決まると思います。ただ動作電圧は同時に電話機の受話器を上げる事は余り起こりえないので、気にすることはないと思います。一番の制約はやはり着信信号を受けられるかどうかということになると思います。電話機の着信信号受信回路にはコンデンサや古いタイプの電話機ではベルを鳴らすため電磁石になつコイル等の電子部品があり、複数の電話機が同じ線に繋がっていると、それぞれに信号が流れ、ある一定以上の数になると動作電流に達しなくなり、ベルが鳴らなくなります。新しいタイプの電話機は受信回路も電子化されているので割合小さくなった電流でも作動するようです。「入力-出力」を繰り返している機器もブランチ接続と回路的には同じです。スプリッタの場合はNTTの局電源で電圧はTAなどよりはるかに高いです。TAなどはせいぜい3台ぐらいが限界ではないでしょうか。ごく小容量の電源供給回路しか持っていませんから。そうゆうことですから「常識では何台まで可能なものか」はブランチで接続する機器によりますし、局電源なのかTAなのかにもよります。

電話機を何個つけられるかということは、電話機の着信信号(16Hz又は20Hz)を受けられるか、電話機を作動させる電圧が保証されるかの2つの要素で決まると思います。ただ動作電圧は同時に電話機の受話器を上げる事は余り起こりえないので、気にすることはないと思います。一番の制約はやはり着信信号を受けられるかどうかということになると思います。電話機の着信信号受信回路にはコンデンサや古いタイプの電話機ではベルを鳴らすため電磁石になつコイル等の電子部品があり、複数の電話機が同じ線に繋がって...続きを読む

QISDNをプッシュ回線ではなくアナログ回線にするには?

我が家もより早く、より安い通信環境にしたいと思い、ROMで勉強させていただいております。

さてYBBには1アドレスのみ、サポートの不備、通話品質のばらつきなどの問題があることを把握はできましたが、散々悩んだ挙句、ISDN環境からYBB12M、ADSLへの乗換える事に決めました。

そこでYBBのホームページを読んでいたところ、
「おまかせINS乗り換えコース」というのがあり、これをたのめばISDNからADSLへの変更が簡単にできていいなと持っていたのですが、次のような一文がありました。


>「おまかせINS乗り換えコース」をご利用いただくと、加入電話回線はダイヤル回線ではなくプッシュ回線となります。ダイヤル回線の利用をご希望される場合は、お客様からNTT(116番)にINSネット64サービスの契約解除と加入電話サービスの契約申し込みを行ってください。
※プッシュ回線の月額費用390円はNTTより請求されます。


これからすると、必要もないのにプッシュ回線になってしまい、おまけに毎月390円も無駄なお金を払う事になってしまいそうです。

もちろんそんなことにはしたくないので、自分で手続きをするしかないのですが、同日の工事にするように話をつけるとか、色々面倒そうな感じです。

同じ経験をした方がおられたら、参考になるお話を伺いたく存じます。なおISDNはライトではありません。ふつうのです。

我が家もより早く、より安い通信環境にしたいと思い、ROMで勉強させていただいております。

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「おまかせINS乗り換えコース」というのがあり、これをたのめばISDNからADSLへの変更が簡単にできていいなと持っていたのですが、次のような一文がありました。


>「おまかせI...続きを読む

Aベストアンサー

1、おまかせINS乗り換えコースでヤフーに申し込む。
自分でする時に比べ工事費が1850円とくになり同日工事なので便利。
2、終了後自分でNTTへ電話しプッシュ回線をダイアル回線にもどす
工事費2000円、月単位で390円損する。

1と2を比較すると500円ぐらいの損になりますが、
同日工事と言う点やわずらわしささがないのでよいと思うのですがいかがですか?

QADSL回線とISDN回線の干渉について

ADSL回線とISDN回線の干渉について教えていただきたいのです。
わたしの部屋には、別回線でアナログ回線とISDN回線の2本が設置されています。
今度、アナログ回線をADSLにしようと思うのですが、友人に
「干渉を起こして正常に行かない場合があるよ」と言われて心配になっています。

いったい干渉ってなんなんですか?
具体的に、干渉を起こすとどういった不具合が生じるのでしょうか?
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お手数とは思いますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>いったい干渉ってなんなんですか?
ADSL回線とISDN回線の干渉というのは、両者が利用している周波数が
オーバーラップするために相手の信号がノイズとなることです。
このため通信速度が遅くなったり、繋がらなかったりということが
起こる可能性が高くなります。
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/whatsnew/dsl/yougo/yougo4/yougo4.htm

>ADSL回線とISDN回線を同時に引く事はできないのでしょうか
できないことはありません。同一宅内ということよりも、NTT~自宅の
回線がどのように収容されているかによります。
こちらをご参考にどうぞ。
http://arena.nikkeibp.co.jp/qa/internet/20030131/103642/

参考URL:http://arena.nikkeibp.co.jp/qa/internet/20030131/103642/

Q電話回線、ISDN、ADSLの違い

 (1)タイトルの3つは、どのように違うのでしょうか?
 (2)ADSLでは、一つの波に複数のビットを割り当てるとのことですが、文献を読んでもイマイチよく分かりません。教えていただけると嬉しいです。
 (3)電話回線でのインターネット接続と、ASDLでの常時接続で,本質的に違う点、同じ点はどのようなところでしょうか?

 分かる範囲で,分かる質問だけでもいいので,助力頂ければ光栄です。

Aベストアンサー

たぶん、かなり深いところまで知りたい方ですね。

Q/タイトルの3つは、どのように違うのでしょうか?

A/電話回線とは、ISDN、アナログ電話、ADSLを用いたIP電話などなどの電話用の回線のこと。(厳密には携帯電話にも電話回線はある)

ISDNとは、Integrated Services Digital Networkの略。総合デジタル加入者線(正確には総合デジタル通信網)のこと。現在用いられるISDNはN-ISDNといわれNarrowband Integrated Services Digital Networkの略(狭帯域ISDN)
速度は最大64Kbps×2倍となる。
通信方式はデジタル方式を用い、0と1の2進で信号をやりとりします。ITU(国際電気通信連合)で国際標準化(ITU-TU)された通信技術(G.961)で、日本のISDNは国内ではINSと呼ばれ、世界で最も拡張されたISDNとなる。ADSLの天敵でもある。ISDNの利用には、デジタル専用の電話機か、ターミナルアダプタと呼ばれるアナログ信号をデジタルに変換する機器が必要。
信号帯域は、0~320KHzを用い、信号は全てデジタルで回線上を送受信される。


ちなみに、既に回答があるB-ISDNはN-ISDNをブロードバンド(広帯域)にしたもので、光ファイバ網が必須。

ADSL(Asymmetric Digital Subscriber Line)は、既に回答がある非対称のデジタル加入者線ですが、デジタルでも、ISDNと同じデジタル技術は使っていません。詳細は以下の質問から・・・

ここからは長いです。

Q/ADSLでは、一つの波に複数のビットを割り当てるとのことですが、文献を読んでもイマイチよく分かりません。教えていただけると嬉しいです。


A/電話の仕組みはどうなっているかご存じですかね。電話というのは、自分の声を直接電気信号に換えて、送るのでアナログといいます。アナログとは、映像を映像、音を音として扱う技術。レコード、カセットテープ、VHSビデオ、普通の地上波テレビ放送もアナログで、電話機もアナログ電話とISDNのデジタル電話があります。分かり難いかな?
まあ、一番のアナログの技術は手紙や口頭で話を相手にします。それが、電話回線で電気を使って言葉をそのままの形で送る場合や、テレビの電波にするなどの方法になっただけです。ちなみに、何故電気や電波に声が載るのかというと、元々、声は、「Tone」(ここが重要)という音階という信号の集まりですから、電気にも乗るのですよ。

さてここまでは理解できましたかね。

さて、本題のADSLですが、その前にもう一つある。
アナログのモデム技術です。ADSLではなく通常のアナログ電話回線を用いて、通信する技術です。最大56Kbpsの通信技術です。
ADSLはデジタルとありますけど、アナログモデムを拡張しただけです。だから、この原理が分かれば分かります。

アナログのモデム技術は、通信する時にパソコン内のデジタル(0と1の集まり)の情報をアナログに変換する作業をし、音階としてデータをFAXを使ったことがあれば分かるでしょう。FAXを受信したときに誤って受話器で受けるとピーヒュルルルルという音がします。これは、デジタルの信号を音に換えた結果を受話器で音のまま出力したためです。
アナログモデムでは一度に遅れるビット数は56kbitとなります。そして、使う信号帯域(電話回線の中でデータを送るのに使う信号の高さ、声の高さと同じようなものです)は4KHz以下(電話は3,4KHz)です。

さてと、本題のADSLです。
一度に大量の情報を送受信できることで有名なADSLは、アナログモデムの原理を使ったものです。アナログモデムを基に、送る信号は全てToneに変換し、アナログの音に変換します。ただし、一度に送る信号帯域は、4KHz以下だったアナログモデムに対して、ADSLでは1,5Mbpsでも525KHzまでの信号帯域を使います。
ただし、一度に525KHzまでのToneを作り送るのではなく、4KHz(56Kbps相当)のToneを何十~何百と作り、それを525KHzの信号に載せることで、高い速度を出せるようにしたのが、ADSLです。
(ちなみに8MのADSLでは1104KHzとなる)
一つの波に複数のビットを割り当てる(直交振幅変調方式<QAM>)というのは、簡単にはこんなところかね?
要は使っていなかった、部分やこれまで使い切れなかった部分にも信号を載せ、送れるようにしたということです。

ちなみに、ADSLではただ単に、上の技術だけでなく、変調というデジタル信号をアナログに変換して回線に載せる伝送ビット集約技術の速度も多少高めています。(要は大きな波を一つではなく小刻みに小さな波をたくさん作り、大きな波よりロスを少なくしたくさんの信号を送る)

最後に、帯域幅をADSLが登場するまで広げなかった理由もあります。高い信号帯域は、ISDNのデジタル線でもそうですが、不安定なのですよ。特に高いほどですね。何故かというと、外からの他の信号と混信しやすいことと、電気の信号を用いるため、必ず同軸ケーブルでないと通信できないため光信号などの光ファイバなどより刺激に弱いのです。
ISDNはデジタル信号で外からの信号の影響を受けにくいので、それほど影響は受けませんが、それでもアナログの3,4KHz信号より減衰が激しく、長距離の回線には対応できません。ADSLの場合はそれがもの凄いもので、最大でも通信できる距離は7Km前後が最大。


ちなみに、一つ補足ですが、ReachDSLの最高速度が1,5Mとおっしゃっていらっしゃる方がいますが、ADSLの1,5Mbpsより低速で800Kbps前後です。
Reachは減衰率を抑えるために信号帯域幅を1,5MのADSLより抑えていますからね。実質最高速度は1,5MのADSLより遅い。これは、電話局の交換機から遠い、長距離世帯向けのDSLサービスで、最大8km前後までそこそこの速度でインターネット通信が使えるようになるという物です。



Q/電話回線でのインターネット接続と、ASDLでの常時接続で,本質的に違う点、同じ点はどのようなところでしょうか?

A/電話回線とは一般のアナログモデムでの通信ですかね。これは既に回答があります。

たぶん、かなり深いところまで知りたい方ですね。

Q/タイトルの3つは、どのように違うのでしょうか?

A/電話回線とは、ISDN、アナログ電話、ADSLを用いたIP電話などなどの電話用の回線のこと。(厳密には携帯電話にも電話回線はある)

ISDNとは、Integrated Services Digital Networkの略。総合デジタル加入者線(正確には総合デジタル通信網)のこと。現在用いられるISDNはN-ISDNといわれNarrowband Integrated Services Digital Networkの略(狭帯域ISDN)
速度は最大64...続きを読む

QISDN→ADSL→ISDNに戻した方が良い?

インターネット初心者です。
元々フレッツISDNで始めたのですが、秋頃からフレッツADSLに変えました。
パソコンの利用頻度は夜数時間ネットに繋ぎ、メールを使う位です。
自宅に電話は無く、携帯電話のみです。
そこで、以前に比べて月額の合計が倍近くなってしまって困っております。
これだけの料金を支払うのであれば今より良い携帯に買い換えてパソコンでは接続しない方がましかと思ってしまう程です。
ISDNに戻した方が得なのでしょうか?
それとももっと良い方法があれば是非教えて下さい。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんわ、jixyoji-ですσ(^^)。

念の為どこの高速常時接続事業者がslimsさんのお住まいでサービス・インしてるか下記HPでご確認ください。

「RBBTODAY」
http://www.rbbtoday.com/
このHPはADSLや高速常時接続に関して常時情報が更新するので役立ちます☆それとエリア検索、郵便番号検索機能があるのでご自身の住んでる場所でどこの高速常時接続がサービスしてるかわかります。

●これだけの料金を支払うのであれば今より良い携帯に買い換えてパソコンでは接続しない方がましかと思ってしまう程です。
ISDNに戻した方が得なのでしょうか?

いえ,得ではなくむしろ損です。原則フレッツISDNとフレッツADSLでは今はADSLの方が安いですよ。忘れてはならないのが『NTT基本仕様料』でフレッツISDNは\2,830-でADSLはアナログ回線なので\1,600-程度です。

またADSLは同業他社(Yahoo!BB,eAccess,ACCA NETWORKS,T-com,電光石火など)がいて競争も熾烈で今顧客獲得競争でどんどん月額料金が値下がっていますが,ISDNはNTT東西の商標登録サービスなので競争相手がおらず価格設定権がNTT東西側にあり値下がりはありません。ましてやISDNは今後速度アップの可能性はありませんし,NTT東西も今や光ファイバーサービス『B-FLETS』の普及をいかにするか考えておりISDNは最早気にもとめておりません。ISDNがいかに終わっている技術か下記過去ログをご覧ください。

「ISDNの発展の可能性」
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=412612

それにフレッツADSLと契約しているから高いのではないですか?そもそもNTT東西は社員数9万人もいる人件費が莫大の為,その分月額料金に反映されています。当然ADSLベンチャー企業のような人件費も然程かからず,またコンパクトな会社の為スピーディーに市場の動きにあわせてきますがNTT東西のような官僚機構にはまずできません。

下記サイトでADSLとFTTH(光ファイバー)の月額総合系料金の比較ができるので活用してみると良いでしょう。

「\価格.com ブロードバンド\」
http://kakaku.com/bb/

はっきしいってADSL事業者を変えたほうが宜しいですね。例えばADSLトップシェアのYahoo!BBは開通後2ヶ月間インターネット接続料金&IP電話サービスの『BB Phone』も無料で通話が可能です。モデムなども家電量販店に行けばすぐにもらえます。通常料金でもプロバイダー&モデムレンタル料込みで下り12Mbpsサービスが\3,400-程度なので格安です。ただ1年前に比べ改善してきていますがアフターサポートの質は若干難ありですね。

「Yahoo!BB」
http://bbpromo.yahoo.co.jp/

「BB Phone」
http://bbpromo.yahoo.co.jp/promotion/phone/index.html

さらに下記のようなサービスを開始する模様です。

「Yahoo! BB、「3つの0円キャンペーン」。無線LANカード無料レンタルも」
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/612.html

「Yahoo! BB、初心者向けに回線申し込みの代行や訪問設定サービスを提供」
http://www.rbbtoday.com/news/20030130/10357.html

またもし下記事業者が提供エリアであればYahoo!BBよりも月額インターネット料金は安いです。ただ1年間のインターネット料金を一括して払わなければならないのに抵抗が無いのであれば選択肢として考えては如何ですか?アフターサポートの質が悪いなどの噂も聞かないのでまだ契約者数が然程いないうちに加入してしまうのも手だと思います。 また東京都民に限り先着1万名に限り年間\10,000-で下り10Mbpsサービスを利用できます。

「平成電電ADSL「電光石火」」
http://www.denkosekka.ne.jp/index.html

それと先述の回答者さんが「SPEED NET」は契約の1年縛りや取り付け工事費に果ては撤去費用まで請求されますのであまりお奨めしません。

それではよりよいネット環境をm(._.)m。

こんばんわ、jixyoji-ですσ(^^)。

念の為どこの高速常時接続事業者がslimsさんのお住まいでサービス・インしてるか下記HPでご確認ください。

「RBBTODAY」
http://www.rbbtoday.com/
このHPはADSLや高速常時接続に関して常時情報が更新するので役立ちます☆それとエリア検索、郵便番号検索機能があるのでご自身の住んでる場所でどこの高速常時接続がサービスしてるかわかります。

●これだけの料金を支払うのであれば今より良い携帯に買い換えてパソコンでは接続しない方がましかと...続きを読む


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