マンガでよめる痔のこと・薬のこと

2年ほど前からアコースティックギターを独学で練習している者です。
ところが、ちゃんとしたところで習っていないせいか、イマイチ自分で思ってるほど上手くなりません・・・。
コード弾きはセーハが出来るようになった程度なんですが、アルペジオ(?)とか、ソロとかの『弦を分けて弾く』奏法が殆どと言っていいほど出来ません・・・orz
将来的にはエレキギターを買って好きなアーティストをコピーしてやる!という野望はあるんですが、やっぱりコレができないと難しいですよね??
そこで質問なんですが、
(1)やっぱりちゃんとした音楽教室で習った方がいいですか?
(2)エレキでコピーするに向けて練習すべきことはなんでしょうか?
またそれに関する事が載っているオススメの教本、サイトを教えていただけたら光栄です!

ちなみにコピーしたいアーティストは、BUMP OF CHICKEN、B'z、ウルフルズ、Mr.Childrenなどです。

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A 回答 (7件)

こんにちは。


コピーしたい人や曲があるんですから、問題は7割がた解決していますよ^^
上達が行き詰まったときに、一番困り物なのが、どういうことをこれからしたいかが見えていない場合で、CIRCLEsさんの場合は、そうではないのですから。

エレキでコピーする前に、アコギで練習を、という着想自体は悪くはないですが、そこに縛られる必要はないと思います。
質問文を解釈すると、「弦を分けて弾くことが出来ないうちは、コピーする曲に限りがあるのだろうか」という形になりますが、それは、確かに、そうです。
ですが、「弦をわけて弾くことができるようになるために、弦を分けて弾いている曲をコピーする」という考え方もあるわけです。
エレキでコピーするに向けて、やるべきことはなんだろうか、と生真面目に考えすぎると、先へ進めなくなりますから、「この曲をコピーしよう。この曲のこの部分はまだ自分のテクニックには入っていない。よし、この曲をコピーする過程で、マスターしよう」とか、「自分はまだ、○○な弾き方が出来ない。この曲でやっているから、コピーして習得しよう」という考え方の方が楽しいですし、本道だと思います。

そういう意味で、好きなアーティストのアルバムというのが、一番の先生だといわれるわけです。

あと、アコギだから、エレキの曲は出来ない、エレキの曲はエレキを買うまではコピーできない、ということもないです。
Bzの松本氏のギターをソロも含めてアコギでやるのは、まぁ、きついと思いますけど。

そういう意味で、一番の先生は、自分が真似をしたいギタリストの出したアルバムで、教室というのは、そういうのが見つからない場合や、コピーしていく上でにっちもさっちもいかないときに、助言をしてくれる人がほしいというときに必要な人、ということで。

勿論、教室否定ではないです。先生がいて、仲間がいてというのも、上達の上ではいい環境ですから。ただ、行かねばならないか、といわれると、それほどのものでもない、というのが事実だと思います。
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この回答へのお礼

とても長い回答ありがとうございます。
そう言われて見れば、アコギを始めたときはゆずの曲を弾いてみたくてがむしゃらに練習した記憶があります。
その頃に比べてみれば今の僕は少し生真面目になりすぎていたかもしれません。「出来ないことを敢えてやる」という考えが足りないですね。
参考になりました。

お礼日時:2005/07/11 20:45

再び失礼します。

少し気になったので…

他の方の回答に対立する見解なので、混乱を呼ぶかも知れませんが、ギターの練習などに関連するような情報が不足している場合、雑誌や教則本は一定以上の質の情報を集約してある良い資料になると思います。 何をやって良いのかがわからない場合には、決定的に情報が不足しているでしょうから、そうした資料を積極的に当たって、情報を収集するのが良いと思いますよ。 教則本などを買うことは、出費にはなるでしょうが、必要な投資と考えるのが良いと思います。
今の自分にとって必要な情報がわかりやすく載っているかどうかを確認した上で、予算内に収まる範囲の本を購入するのであれば、購入を躊躇したり、買う本の数を抑える必要はないでしょう。 むしろ、必要と思える情報が載っている本であれば、購入して手元においておく方が、後々にも有利になると思いますよ。

なお、教則本には、それぞれに読者層を想定して設定されたテーマがあり、そのテーマに沿った内容がまとめられています。 ですので、教則本一冊だけであらゆる情報が揃うと捉えるのは本に対して酷でしょう。 教則本を買うとしたら、まずは自分が何を知りたいのかを把握し、その知りたいことに沿った内容をテーマとしている本を探すことが必要と言えます。 知りたいことが多岐に渡るのであれば、その分だけ多くの資料が必要ともいえるでしょう。 その意味でも、教則本の数を増やすことを特に忌避する必要はないと思います。

いずれにしても、教則本については、内容に目を通し、自分が理解しやすいと感じる物を参考にしてみるのが良いと思います。 独学でやっている人向けに、まとめられている教則本も多いでしょう(むしろそういった本の方が、市販の本としては多いでしょうが)。

なお、先に回答されている方々が既に指摘されていることですが、実際にギターを演奏している映像や音源は、手本としても役立つとは思います。 楽器は、真似をしてみることで得られるものが、非常に多いでしょう。 できるだけ細かいことまで注意して見て、仔細に真似をしてみるのも、よい経験になると思います。
ギターの弾き方を知ると言う意味では、映像で実際の演奏時の動きを見てみることがとても有益と言うところはあります。 機会があれば、ライブの映像や教則ビデオ・教則DVDなどを見て、参考にしながら練習するのも良い練習になるでしょう。 (なお、PVの映像では差し替えがされている場合、TV番組の場合は当て振り(実際には演奏せずに振りだけをする口パクのようなしぐさ)の場合など、ものによっては映像が参考にならないケースもあることには、注意が必要でしょう。)

蛇足気味ですが、追加してひと言寄せてみました。 たびたび失礼しました。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
教本には皆さん様々な意見がありましたが、僕自身が独学でギターを続けていく限りは少なくとも数種類の教本が要ると思う、という結論に達しました。
またその良い所・悪い所を理解したうえで、自分に合っていて、かつ分かりやすい教本を選ぶことが上達への近道なんですね。

お礼日時:2005/07/12 13:07

そうそう(^^)真面目だね



ゴールを考えるとあせっちゃうよね。
でも、今日できることは限られてるから興味を持ってジックリやっていきましょう!
お腹一杯にすると腹壊すよ。
毎日欠かさずご飯を食べてれば血となり肉になるよ!

教室は一ヶ月一万前後するから安い趣味じゃないよね。
ビデオだって高いし・・・
ギターや弦だって!
好きだから安いものだ!という考えもあるけど
本を探したり音楽番組録画したりして楽しみながら続けるのが良いでしょう。
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この回答へのお礼

そうですね、やはり毎日の積み重ねが一番大事ですよね。
かつずっと楽しみつつやっていければ良いと思います。

お礼日時:2005/07/12 12:59

また登場です。

出かける前のコメントで短すぎたかも・・・

バンドスコアにその本で使うであろう基本的な左手のテクニックが載ってるものがあります。しかし、初めての方が読んで自己流で解釈しても不安でしょうね。例えばチョーキングだって半音や全音っていっても自分ではしっかりやってるつもりなのでしょうが「上がりきってない」と気付いたりします。
じゃ~習ったほうが良いのか?というとそうでもないです。
良い教本があります!弾きたい曲のアルバムを聴きまくる!口ずさめるぐらいに!逆にアルペジオやリフなんて口ずさめないのは弾けないでしょうね。上手い人で口を見るとモゴモゴしてる人もいたりします(笑
そういう一音一音を聞き取る力をつけてください。ライブビデオなんて良いですよね!結構編曲とかしてますけど・・・流れとか気付き良い見本です。
右手の・・・というかピックのアップ、ダウンも教室じゃ教えると思うけどさっき言ったアルバムを聴くという作業を意識してるとアップとダウンの感じが分かったりもします。先の話ですけど・・・
サイトですが・・・そういう完全テクニックサイトは見たこと無いですね
その人の興味のある内容しか書いてませんから・・・
作曲、スケール、コードというような絞られたレベルです。
それ以上になるとあってるか自分でも判らないんでしょうね~私も(汗
本は沢山買わないのがコツです。
教本は・・・買わないほうが良いです。
1ピッキング、2チョーキング・・・みたいなのは先生が進行しやすくするためのテキストですからこういう練習をするんだよと教えてくれないと意図がわかりませんよ。薄くて絵(写真)の載ってる本が良いです。絵が下手は駄目です。良くわからなくなるから(汗
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この回答へのお礼

2度も回答いただいてありがとうございますw
弾きたい曲を何度も聴くことはやはり大切なんですね。
教本は教える側の都合も含まれている事もあり、一長一短という感じですか・・・。
本は買いすぎず、絵が分かりやすいのを少し持っているのがいいということですねw

お礼日時:2005/07/11 21:07

ちょっと厳しいことを言うようですが、音楽教室に通うことそれだけで、うまくなるということはないでしょう。

教室に通うとしても、うまく楽器を弾けるようになるかどうかは、習いに行く本人がどれだけ個人練習を積むか、その練習量がモノを言います。 逆に、独学でやるとしても、どれだけ効果的な練習を積んできたかによって、教室で習わなくとも十分に上達できる余地はあるでしょう。 クラシック音楽のような特殊な例を除けば、ギターにおいては、特に教室に通っていないことだけを取って上達が限られてしまうと思い込むのは、やや尚早な判断だと思います。
上達するかどうかの分かれ目は、人に習うかどうかではなく、どれだけ練習量を積んできたかにかかっていると言っても良いと思いますよ。

ただ、教室に通うことが、独学よりも有利になる点は確かにあるとは思います。 先生などに見てもらえれば、各自の問題点などを踏まえて、練習の効果を上げるための的確なアドバイスを得られるでしょうし、またカリキュラムなどのような短期目標を用意してもらえる分は、自分で指標を作るという手間が若干軽減される可能性もあるなど、練習に取り組むときに助けになることは多いでしょう。 そういう意味では、教室に通ってみるのは、良い経験ではあると思います。

独学でやるとしたら、まず自分がどういう演奏をしたいのかという目標を作り、それに対して今の自分の技術がどれほどのものか自分で現状を把握し、現状では目標に対して何が足りないのかを具体化し、その足りない部分を意識しながら、弱い部分を補強する練習テーマや練習方法を模索する、と言う一連の作業を自分で行う必要があります。 その上では、わからないことを自分なりに本などを当たったり、いろいろと練習してみて経験則として把握するなど、さまざまなところから情報を収集する努力が必要になるでしょう。
独学で取り組む分には、情報は貪欲にかき集めるのが良いと思います。 少しでも興味を引く教本などはとにかく目を通して理解するとか、購入して参考にするなど、手間を惜しまずに情報を集めてみると良いと思います。 特に、雑誌や教則本などは、一つの本を手元に持てば安心と言うことはありません。 いくつかの本を参考にするつもりで、興味を引く内容を解説している本を複数用意する方が良いでしょう。

エレキギターで演奏することを最終的な目標とするのであれば、アコースティックギターで練習を積むのはやや迂遠な行程なのではないかと思います。 アコースティックギターとエレキギターとでは、ギターと言う楽器としての起源や分類、あるいはチューニング方法などに共通点はありますが、演奏時の楽器の扱いの感覚や演奏のときに求められる役割などには案外大きな差があるでしょう。 アコースティックギターでの練習が、エレキギターの演奏のときに足しになる部分は確かにあるとは思いますが、アコースティックギターと同じ感覚でエレキギターを演奏できるとは考えない方が良いと思います。 エレキギターでの演奏を志すのであれば、エレキギターでの練習を積む必要があると思いますよ。

練習に向けてのアドバイスですが、まずは具体的にどういったことがやりたいのかを絞り込んで、具体的な目標を明確に持つことをお勧めします。 具体的な目標が明確になれば、それに向けて必要な要素も見えてくるでしょうし、その必要な要素に対して今の自分では欠けているところも見えてくるでしょう。 そうした、現状で欠けている部分を意識して、その部分を補うために必要と思われるような練習を重ねることをお勧めします。 そうした最終的な目標と、現時点での短期的な目標をしっかり持てば、練習に臨む意識もより集中できると思います。
また、練習の際には、その試している具体的な練習方法が、どういったところを強化するための練習なのかを、できるだけ意識的に把握するようにすることもお勧めします。 先に挙げたように具体的な目標を持ち、また試した練習方法がどういうことに効果のある練習なのかが把握できていれば、練習でどれだけの効果が上がっているのかをより意識しやすくなるでしょう。

具体的な練習内容についてのアドバイスですが、とりあえずは弦を押さえる側の手は、指が柔軟に動くように、スケール練習などをしてみることをお勧めします。 スケール練習は、指をより自由に動かすためには効果的な練習になると思いますし、そうして指が自由になれば、コードを押える時の手の使い方も含めて、全般的に指遣いに余裕ができるでしょう。 余分な力を入れずに、効率よく弦を押さえる練習にもなると思います。
また、ピッキングについても、ただ弦をかき鳴らせばいいというような無造作な意識ではなく、きれいな音を鳴らすことを意識して、丁寧なピッキングをするよう意識してみることをお勧めします。 ギターは、弦を弾いて音を出す楽器ですし、音を出す直接の動作になるピッキングに細かに注意を払ってみるのは、良い経験になるでしょう。
それと、ギターは不要弦が鳴るなどのノイズを発生しやすい楽器でもあります。 エレキギターの場合は、それが特に顕著に音に出てしまいます。 そういった不要なノイズを極力減らすため、常にミュートに対して繊細な注意を払うことはとても有益です。 音を出すことだけに注意を奪われないよう、ミュートについてもよく注意してみることもお勧めします。
ついでに、演奏の時には、リズムに対しての意識・アプローチが演奏の良し悪しを分けるでしょう。 リズムに関しては、できる限り綿密に注意を払って練習してみることも、強くお勧めします。
もう一つ最後に、ギターはチューニングを演奏者自身が確保しなければいけない楽器ですので、チューニングを合わせることには敏感になった方が良いでしょう。 練習の前には必ずチューニングを確認し、演奏中でもチューニングのズレを感じたら、その都度チューニングをやり直すようにすることもお勧めしておきます。

長くなりましたが、参考になれば。 乱文失礼しました。
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この回答へのお礼

すごく長いアドバイス、またエレキやアコギの違いや、具体的な練習法まで教えていただいてありがとうございます!
やはりギターを上手くなりたいなら相応の情熱と練習量が必要不可欠なんですね。
「教室に通うこと」は、直接「上手くなる事」に繋がるわけではないという事が良くわかりました。
今の僕にはいろいろ足らないものがありすぎるので少しずつでもそれを補っていき、もっと上手くなれたらと思います。

お礼日時:2005/07/11 20:58

私の回答を・・・


(1)教室にもよりますが・・・別に習わなくても・・・が私の答え・・・
   でも、分からないことがあったら気軽に聞ける人を一人は欲しいです    ね。近所の人やクラブ活動の先輩とか・・・
(2)コードの練習で六弦ルート(Fでも良いですが)のコードを押さえられ   ると思うのですが小指を動かす運動が必要です。

良くというか・・・兎に角弾きたいからと殆どがTAB譜から入りますよね。
大変だけどTAB譜と五線を見て弾けるようになってください。奨める理由はあるのですが言わなくても良いでしょう。TAB譜の音選びも正しいとは言えないけど”とりあえず”なので良いでしょう。

サイト?私のHP・・・ただの好きなだけサイトですけど(汗)
アルペジオならビーズかなぁ?
バンドスコアを一冊でも買って穴が開くぐらい眺めてください。
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この回答へのお礼

ご返事ありがとうございます。
気軽に・・・、というか周りにギターやってる人が少ないのでちょっとキビシイかもです・・・orz

さっきちょっとソロギターの教本見てきたのですが、、自分にはあまりに難しそうでした。。

お礼日時:2005/07/11 20:38

>(1)やっぱりちゃんとした音楽教室で習った方がいいですか?



そのほうが効率は良かろうと思います。

習わなくても弾ける人は弾けるんじゃないかと思いますが、独学だと変なクセが付くことがある、と聞いたことはあります。
先生に聞くと、「ああ、そう押さえるのか~」みたいなコツもあると思いますよ。効率的なコードチェンジとか。
弾きやすい右手・左手の置き方とか。

教室に通うなら、エレキギター教室というのもありますね。アコギでなくて。
(アコースティックのソロギターだと指弾きですが、エレキってどうなんですか?)

コピーしたいなら、楽器屋でスコアを見てみては・・・・。
私はロクに弾けませんが(ほんとに弾けない)、とどのつまりは、弾きたい曲をとにかく練習するしかないと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありとうございます。
やっぱり上手い人に習わないとコード弾き以上は難しいんですかねぇ・・・。

お礼日時:2005/07/11 12:19

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アコギで弾き語りの曲を色々練習しているのですが
大体の曲はコードを見たらすぐ弾けるし
ジャカジャカするのに飽きました。
アルペジオもできるので次のステップは何をすればよいのか。。。
歌を歌いながらギターをしたいので何か違う奏法などがあれば挑戦したいのですがありませんか?

Aベストアンサー

どうも、ブルースバカです。

ジャカジャカ弾くのに飽きましたか。いい傾向ですね…基本的な考え方をしっかり持ちましょう。そうすれば嫌でも道は開けてきます。
結論を先に言ってしまえば今までは「歌を歌うための伴奏器」でしかなかったギターから<ギターも歌う>ことで「ギターとデュエットする」事を心がけていきましょう。

最初のステップとしてはハンマリング・オンとプリング・オフなどで<オカズ>を入れていきます。この辺が「うまいなぁ」と思わせるのはJimiHendrixの<HeyJoe><LittleWing>やRollingStonesの<SweetVirginia>等などなど…

続いてベース単音とストロークの組み合わせです。簡単なベースランニングとストロークを組み合わせたスタイルで、この辺はBobDylanの<BlowingInTheWind>や山崎まさよしの<十六夜>等などなど…

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ピックを置いたのだから物のついででアルペジオに挑戦してしまいましょう…まずは4本指をフルに活用した8部音符のアルペジオから。有名なところではSimon&Garfunkelの<ScarboroughFair>等などなど…
今度はアルペジオでも難関のスリーフィンガー奏法にチャレンジです。最初は指が攣って悔しい思いをしますができるようになると喜びも3倍です。とりあえずSimon&Garfunkelの<TheBoxer>あたりでいいのでは…

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昔の曲だからと切り捨ててしまうのはもったいない話で、「なんだかんだ言ってもいいものはいい」精神で自分のものにして新しいスタイルを確立してください。

どうも、ブルースバカです。

ジャカジャカ弾くのに飽きましたか。いい傾向ですね…基本的な考え方をしっかり持ちましょう。そうすれば嫌でも道は開けてきます。
結論を先に言ってしまえば今までは「歌を歌うための伴奏器」でしかなかったギターから<ギターも歌う>ことで「ギターとデュエットする」事を心がけていきましょう。

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Qアコギとフォークギターのちがいって??

ギターを始めたいのですが、アコースティックギターが買いたいのですが、買うときに(ネット通信)フォークとか、アコースティックギターか書いてないためどっちがどっちなんだか分からないで困っています。。簡単に見分ける方法って分かりますか??
後、何をポイントに抑えて買えばいいですか??
予算は、かなり少ないので、、、、でも、初心だしいいいですよね^^

Aベストアンサー

アコースティックギターの種類ですが、エレキギターとは違ってギターそのものだけで演奏に十分な音量を出すことができるギターの総称が、アコースティックギターになります。 アコースティックギターに含まれるギターの中に、ナイロン弦(ガット弦)を使うギター(クラシックギター・フラメンコギターなど)と、金属弦を使うギター(フォークギターなど)とがあります。
アコースティックギターとフォークギターの違いとなると、ちょっと表現が曖昧ですね。 もしアコースティックギターと言うのがクラシックギターを意識したものであれば、フォークギターなどとクラシックギターとを分ける一番の特徴は、上記の通り弦の材質になります。 他にも、ギターの作りが異なりますので、見た目で見分けることも難しくはないでしょう。 なお、一般的な通称として、金属弦を使うアコースティックギターのことを、フォークギターないしアコースティックギターと称することも多いようです(逆にクラシックギターは、特にクラシックギターと称されることの方が多くあると思います)。

何をポイントにして買えばいいのかについては、自分の気に入った特徴を持つものを選ぶのが良いと思います。 ただ、何もわからないうちからネット通販で買うのは、ちょっと不利が大きいようにも感じます。 買い急がずに、ギターのことについて少し知識を付けてから、具体的な購入計画を立てる方が良いと思いますよ。
楽器店が身近にあるのであれば、そこに出向いて店員と相談したり、色々な現物を眺めてきたりするのが良いと思います。 それが難しい場合は、ギターの教則本やギター雑誌などに目を通して、そこから色々と情報を仕入れてみるのが良いでしょう。 それさえおぼつかないのであれば、ネット上で色々な情報を探してみるのも良いかもしれません。 とにかく、知識を付けてから購入の計画を立てることを強くお勧めします。

なお、個人的な意見を付け加えるなら、初めの一本は楽器店で購入した方が何かと便利だと思いますよ。 普通の店であれば購入時の相談にも乗ってくれますし、購入後もアフターケアなどで相談できる相手がある方が、安心して取り組めるでしょう。 また、ギターには弦などの消耗品などもありますから、安心して入れる楽器店があった方が、不便を囲わずにすむと思います。
あと、ギターは自分で調律をしないといけない楽器ですので、その基準を取れるアクセサリは必須です。 チューナーや音叉、ピッチパイプなどが、調弦する時に基準を取るためのアクセサリになりますが、できればチューナーを購入するのが良いと思います。 そのあたりの費用も、予算に織り込んでおくと良いでしょう。

とりあえず、参考まで。

アコースティックギターの種類ですが、エレキギターとは違ってギターそのものだけで演奏に十分な音量を出すことができるギターの総称が、アコースティックギターになります。 アコースティックギターに含まれるギターの中に、ナイロン弦(ガット弦)を使うギター(クラシックギター・フラメンコギターなど)と、金属弦を使うギター(フォークギターなど)とがあります。
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Qエレアコとアコギどっちにすべきか?

 エレアコとアコギどっちにすべきか迷っています。
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 どうでしょうか?。
 わざわざエレアコを買う必要があるでしょうか?。
 そもそもアンプに繋げる以外の点でアコギとエレアコの違いってありますか?。
 

Aベストアンサー

エレアコの範囲が明確でないのでわかりませんが、

アンプで増幅するのを前提に作られている場合は ハウリング対策などがとられている ボディー構造だったりします。生音の鳴りがや その周波数帯が調整されています。

アンプで増幅しない前提なら、そういう鳴りの構造です。

No.1,4さんが 言われているように 「違う音」なのです。

実際に 楽器屋や友達のを弾き較べて 音の違いがわかりませんか?
違いがわからなければ 「どうせ アンプにつなげられるエレアコ」でしょう。

でも エレキ用のアンプと エレアコ用のアンプも 全然音違いますよ。
(って言っちゃうと アンプも ギターも 全部 違う音がするんですが・・。マッチレスの音って言っても 同じ型で ロットによって 音が違うし・・。)

Qギターに傷をつけてしまった。。

タイトルどおりです‥。半べそかいてます‥。
ボディに5ミリ程の傷(塗装のめくれ)と、凹みをつけてしまって、塗装が濃い色なんで目立っています。。
楽器店に問い合わせたところ、2~3万ぐらいかかるそうです‥。(最低限で1万)
アコースティックギターは、これからずーっと使うつもりで5~6万で購入しました。
2~3万出して直してもらうか、最低限で直してもらうか、それとも、そのままにしておくか‥、今、とても迷っています。。
どちらにしても、近いうちに、詳しい見積もりなどを聞く為に楽器店へ持って行きますが、みなさんはこんな時どうされますか?アドバイス、または、考えを教えて下さい。お願いします。。

Aベストアンサー

これから二度とキズつけないように注意しながら扱えますか?
リペアした後、不可抗力によって再びキズがついてしまったらどうしますか?

僕は「そのまま」をオススメします。

これからずっと使うつもりで購入なさったのならば、そのアコギは生涯の伴侶ということですね。
ならば、何故キズついているのに直さないでいいのか?

あくまで僕個人の考えですけど、
そのアコギは伴侶でもありますし、あなた自身の「軌跡」を映し出す記念碑でもあるからです。
自分の不注意でつけてしまったキズ、大いに結構じゃないですか。
僕のベースにも自分のせいで付いたキズがあります。しかし、不思議とリペアに出す気は全くありません。何故なら、そのキズにも自分が歩んできた家練習・スタジオ・ライブなどなど、様々な軌跡・思い出が刻み込まれているからです。

楽器を「綺麗に扱う」のと「大切に扱う」ことは別物だと考えています。
一度、考え方を変えてみてください。
その後で、再びリペアに出すか出さないかの決断を下すと良いと思います。

流石に音が変わってしまう様な酷いキズは別問題ですけどね(^^;

これから二度とキズつけないように注意しながら扱えますか?
リペアした後、不可抗力によって再びキズがついてしまったらどうしますか?

僕は「そのまま」をオススメします。

これからずっと使うつもりで購入なさったのならば、そのアコギは生涯の伴侶ということですね。
ならば、何故キズついているのに直さないでいいのか?

あくまで僕個人の考えですけど、
そのアコギは伴侶でもありますし、あなた自身の「軌跡」を映し出す記念碑でもあるからです。
自分の不注意でつけてしまったキズ、大いに結...続きを読む

Q弾き語りってハイコードよりもローコードのが無難ですか?

弾き語りってハイコードよりもローコードのが無難ですか?

Aベストアンサー

>弾き語りってハイコードよりもローコードのが無難ですか?

どちらが「無難」か?と言えば、当然ローコードが無難です。
ローコードのメリット
1.楽譜を見ながらでもコードを間違う可能性が低い
ハイコードだと「ポジション間違え」の可能性があります。左手で押さえるフレットの「位置」を間違えてはいけないので、神経が分散され歌がおろそかになりがちです。
2.特にアルペジオの場合、音がプツプツと切れにくい
ハイコードでは、必要な弦がキチンと押さえられていないといけませんが、ローコードがと開放弦に助けてもらえます。
3.ベース音がしっかり出しやすい。
ローコードは音域がより低いので、一人での弾き語りの場合、コードのルート音がシッカリ出せる場合が多いです。
4.長時間の練習やライブでも左手が疲れない
上級者であってもバレーコードが続くと左手が疲れて来てつってきます。
5.楽器の鳴りが良い。
ローコードは、ナットを経由して弦の振動が楽器に伝わるので音がキレイに良く伸びます。
ハイコードのメリットは、カッティングのときです。
歯切れの良いカッティングは、左手のバレーコードが好都合です。

ローコードで違和感のないときにはローコードに勝るものはありません。
ローコードで不都合なときにだけハイコードを使えば良いと思います。
特にねらいや理由が無いのであれば、ローコードをお勧めします。

>弾き語りってハイコードよりもローコードのが無難ですか?

どちらが「無難」か?と言えば、当然ローコードが無難です。
ローコードのメリット
1.楽譜を見ながらでもコードを間違う可能性が低い
ハイコードだと「ポジション間違え」の可能性があります。左手で押さえるフレットの「位置」を間違えてはいけないので、神経が分散され歌がおろそかになりがちです。
2.特にアルペジオの場合、音がプツプツと切れにくい
ハイコードでは、必要な弦がキチンと押さえられていないといけませんが、ローコードがと開放弦に...続きを読む

Q「今日も今日とて」の意味を教えて下さい

「今日も今日とて」の意味を教えて下さい。
前後の文章から、単純に「今日も」という事かなと思ったのですが、「今日とて」がひっかかります。
「今日」は「キョウ」でいいんですよね?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

同じ意味の重ね合わせで、強調してるのです。

「今日も」、今まで通りなんだ、
「今日とて」明日になれば変わるかも希望をもっていたとしても、「今日とて」変わらない。という事ですね。

音を踏んで、何も変わらない事を強調表現しているのです。

Qギターの単音弾きの練習方法

はじめまして、pachiryといいます。
ギターを始めて数年の初心者です。コード演奏がボチボチできるようになってきたので、今度は単音弾きにチャレンジしたいと思っています。
たまにTAB譜を見ながら弾いてみるのですが、右手も左手もとてもぎこちなく全く弾けません・・・。そこで効果的な練習方法があれば教えていただきたいと思い、投稿させていただきました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

右手と左手がぎこちない、というのは
コードを弾く時に、かき鳴らすような弾き方(ストローク)しかしてないからじゃないでしょうか?
アルペジオなども練習してみては。

また、単音弾き(ソロ)の練習は
「ゆっくり確実に弾く」→「次第に原曲のテンポに」
が一番確実です。
もっとも、これは特定のフレーズだけの練習になってしまいますが・・・

左手のトレーニングは#1さんのおっしゃっているスケール練習もありますが、メカニカルトレーニングといって
1.1F(フレット)-2F-3F-4Fのフレーズを6弦->1弦、1弦->6弦と繰り返す
2.上記のフレーズを、指を離さず行う
6弦1F(人差指)-2F(中指)-3F(薬指)-4F(小指)と全て指を押さえながら行い、次のは中指~小指を6弦で押さえたまま人差し指だけ5弦1Fを押さえる。あとは同じ要領で。

2.は有名な四指分離(というのかな?)のトレーニングです。どちらかというと左手のトレーニングになりますが、1.を指板も右手も見ないで行うことによって十分に右手のトレーニングにもなります。

2.がスムーズに出来るようになったら、簡単に指が動くようになっているはずです。
(無機質なトレーニングなので、根気が必要ですが・・・)

頑張って下さい!

右手と左手がぎこちない、というのは
コードを弾く時に、かき鳴らすような弾き方(ストローク)しかしてないからじゃないでしょうか?
アルペジオなども練習してみては。

また、単音弾き(ソロ)の練習は
「ゆっくり確実に弾く」→「次第に原曲のテンポに」
が一番確実です。
もっとも、これは特定のフレーズだけの練習になってしまいますが・・・

左手のトレーニングは#1さんのおっしゃっているスケール練習もありますが、メカニカルトレーニングといって
1.1F(フレット)-2F-3F-4Fのフレーズを6弦->1弦...続きを読む

Qギターのコード弾きと単音弾きをうまくミックスしたい

ギターのコードだけをひたすら弾くことはできます。
(弾き語り風)
同様に単音でちまちま弾くこともできます。
(ギターソロ風)
でも、コードと単音をまぜると思うように弾けません。
ギターだけで、コード感を出しつつメロディもまぜて弾くようなことができません。
どのような練習をしたら良いでしょうか?
また、どんなことを心がけながら弾くと上達しますでしょうか?
できる方いたら具体的に教えていただけたら嬉しいです。よろしくおねがいします。
参考までに僕の知識としては、
コードはメジャー、マイナー、セブンスコードが弾けて、単音はメジャースケールとペンタスケールがある程度わかります。

Aベストアンサー

フィンガー・ピッキング、ピック・ピッキングに関係なく、
アルペジオの練習が良いんじゃないでしょうか!
アルペジオは、和音(コード)を分散して弾く奏法です。
一般的には、和音(コード)を押さえたままの指使いで弾きますから、かき鳴
らせばコードそのものになりますし、単音で弾けばメロディーと言えなくもな
いです。
テンション音や次のコードへの導入音を散りばめれば、よりメロディアスな響
きが得られると思います。

●D と C、2つのコードで簡単実験

(C)
654321
×__○_×
□□□□●□
□□●□□□
□●□□☆□
□□□□□□

(D)
654321
××○___
□□□□□□
□□□●□●
□□□□●☆
□□□□□□

D C
E|232-----|-----0_-|--~
B|3--3_---|113130_0|--~
G|2----2_2|0-------|--~
D|0-------|2-------|--~
A|--------|3-------|--~
E|--------|--------|--~

上のダブ譜で、どの音に強弱を付けるかなど、試してみてください。

アルペジオは、ジャンル(Rock, Jazz, Blues, Folk)を問わない技法なので、
多くのパターンを知っていると役立つと思います。
WEB上に解説されたページが沢山あるようなので、検索して訪問してみてくだ
さい。また、それようの参考書を購入するのも良いかもしれません。

※2音、3音の和音でもコードです。コードの呪縛に囚われないでくださいね。
※メロディーからコードを逆算できるようになると、怖いものなしか!?
※フォーク/カントリー系なら、2フィンガー、3フィンガー・ピッキングを
 覚えると言う手もあるかな。

フィンガー・ピッキング、ピック・ピッキングに関係なく、
アルペジオの練習が良いんじゃないでしょうか!
アルペジオは、和音(コード)を分散して弾く奏法です。
一般的には、和音(コード)を押さえたままの指使いで弾きますから、かき鳴
らせばコードそのものになりますし、単音で弾けばメロディーと言えなくもな
いです。
テンション音や次のコードへの導入音を散りばめれば、よりメロディアスな響
きが得られると思います。

●D と C、2つのコードで簡単実験

(C)
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×__○_×
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Qソロギターとアルペジオの違い

は?って思う方もいるほど簡単な質問なのかもしれませんが、初心者でよくわかりません。ソロギターとアルペジオなんですか?詳しく説明してもらえるととても助かります。またどちらが初心者向けでしょうか。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

ソロ・ギターという用語は、最近ではメロディーとバッキングとを同時に1本のギターで演奏するスタイルの事を指します。
対してアルペジオについては、分散和音と呼ばれるもので、コードの構成音を順次重ねるように出していき、最終的にコードの響きが形成されている状態に持っていく奏法のことです。 アルペジオは、ギターに限られた奏法ではなく、ピアノやオルガンなどでも用いられる奏法、用語になります。
ソロ・ギターは演奏スタイルの一つであり、アルペジオについてはよく使われる奏法の名称ということになるので、これらを並べてどちらが初心者向けと比較するのは無理だと思います。 次元が違うので、比較になりません。

ソロ・ギターについてですが、基本的には一曲を通してギター一本で、メロディーと伴奏とを同時に並行して一人だけで演奏するスタイルのことをさすのが普通でしょう。 弾き語りともちょっと違うと思いますし、また曲中に現れる部分的なギターでの独奏(ソロ)とも違うことを指している用語と見るのが妥当かと思います。 この方面の演奏者としては、最近の有名な人では押尾コータローの名前があげられると思います。 ジャズ方面では、このスタイルをとるギタリストもそれなりに多く見かけられます。 また、クラシックギターの作品なども、ソロ・ギタースタイルといえるでしょう。
現状では「ソロ・ギターの調べ」シリーズなどソロ・ギタースタイルでの演奏を扱ったムックが数多く出ていて、ギター一本でメロディーと伴奏がこなせるようにアレンジを施されたいろいろな曲の譜面なども広く出回っています。 ソロ・ギターのスタイルの演奏については、そうしたムックなどを見てみるとよいでしょう。
なお、こちらについてはきちんと弾きこなすにはそれなりの技術を要求されます。 初心者には少々難しいこともあるかも知れません。

参考まで。

ソロ・ギターという用語は、最近ではメロディーとバッキングとを同時に1本のギターで演奏するスタイルの事を指します。
対してアルペジオについては、分散和音と呼ばれるもので、コードの構成音を順次重ねるように出していき、最終的にコードの響きが形成されている状態に持っていく奏法のことです。 アルペジオは、ギターに限られた奏法ではなく、ピアノやオルガンなどでも用いられる奏法、用語になります。
ソロ・ギターは演奏スタイルの一つであり、アルペジオについてはよく使われる奏法の名称ということに...続きを読む

Qギター挫折した人はいますか?。

こんにちは。
僕は現在30歳の男です。
アコースティックギター練習歴2ヶ月です。
毎日1時間練習してるんですが、少ししか上達してないです。
そこで、ギター練習したけど、挫折してしまった人はいますか?。
挫折した原因は何でしたか?。
良ければ教えてください。

Aベストアンサー

僕の場合は人間関係です。

中3から高校の3年の半ばまでやっていました。自分で言うのもなんですが、人よりはうまい方だったし、皆難しいって言うFやBのバレーコードも簡単にできました(けっこう手は小さい方ですが、それでも僕は音がビビったり、ミュート音が混じる事がありませんでした。Gのコードもバレーコードでやった方が楽だった位です)。

高校に入って、バンド部に入りました。そして、ギターとベースを曲によって担当するようなポジションでやっていました。

でも、部員がやる気がなく、僕はハードロックやヘビーメタルをやりたかったのですが、部員達は、僕が「これやりたい」って曲を全て「そんなもんやれるか!!」と言って拒否し、所見でできてしまうような曲ばかりを選んで演奏していました(でも、何故かライブで大受けだった。ま、俺以外は皆お笑い系ばっかりだったしね(笑))。後で解った事ですが、僕が入学した年は、部活に加入する生徒が極端に少なく、僕と一緒に入って来た部員達は、シガラミでいやいや入って来たとか。そんな奴らと一緒にやってて、彼らが「小室ファミリーの曲を打ち込みでやる」なんて言った時、ついにキレました。

・・・そんなコトがあって、今まではすごく好きでギターとかベースを弾いていましたが、そんな気持ちも失せ、「俺、なんのためにこんな事してたんだろうな・・・」って気持ちになったのがきっかけで、しばらく音楽から離れてみようか、と思い立って、ギターに触れなくなったまま、高校を卒業し、大学を卒業し、就職し、転職し、現在に至ります。あの頃の部員達は、全員が早稲田とか慶応とかの所謂六大学に入りました。部活よりも将来の安泰を選んだのでしょうね。風の噂では、皆公務員やってて、大層なご身分だとか。

一時期、音楽がすごく嫌いになりましたが、今は治りました。でももう、僕は生涯二度とギターを握る事はないでしょうね・・・・。

僕の場合は人間関係です。

中3から高校の3年の半ばまでやっていました。自分で言うのもなんですが、人よりはうまい方だったし、皆難しいって言うFやBのバレーコードも簡単にできました(けっこう手は小さい方ですが、それでも僕は音がビビったり、ミュート音が混じる事がありませんでした。Gのコードもバレーコードでやった方が楽だった位です)。

高校に入って、バンド部に入りました。そして、ギターとベースを曲によって担当するようなポジションでやっていました。

でも、部員がやる気がなく、...続きを読む


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