PMPとPMXについて、どんなものなのか詳しく教えて下さい。

A 回答 (2件)

MiJunです。


追加情報(?)です。
以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「Polymethyl pentene」

ご参考まで。

参考URL:http://nalgenelab.nalgenunc.com/edu/acronym.html …
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この回答へのお礼

 素早い解答本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/10/13 19:04

「PMX:permanox」に関しては、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「Nunc FAQ」
http://nunc.nalgenunc.com/scripts/nalge/nunc/res …
(Permanox)
http://nunc.nalgenunc.com/resource/technical/tec …
(Compatibility of Various Mounting Media on Permanox™ Slides)
http://nunc.nalgenunc.com/scripts/nalge/nunc/res …
(PMP)

PMXはポリオレフィンのようですが・・・?

ご参考まで。

参考URL:http://nunc.nalgenunc.com/resource/resin/resin.h …
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Q大学の化学の勉強で

大学の化学の勉強で

こんにちは。
僕は今物理系の学科の大学1年生です。
物性物理学に興味があって大学の化学もしっかり勉強したいなあと考えています。
しかし、僕の大学では化学の教科書を1冊購入するだけで授業も教科書に沿っておらず、
あまりちゃんとした授業展開にはなっていません。
そこで自分で勉強したいと思い質問しました。

大学で買った教科書は理工系の基礎化学という教科書です。
わからないということではないのですが、厳密な原理の説明などが少なく、やや天下り的な解説が多いように感じます。
そこで本質的な化学を独学で学んでいく際にどのような参考書をどのように進めていけばよいのかを知りたいです。
ただ化学科ではないのでできれば物理化学的な視点でしっかりと化学が理解できるような本があればそのようなものも紹介していただけるとありがたいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>物理系の学科
理工系物理学か
工業系の物理関係か
で大きく変ります。

前者の場合、原子・分子の挙動を研究する上での、化学の知識ですから、はっきり言えば、高校程度です。ただし、物理と重複する部分に付いては、高校程度では全然足りません。

工業系の場合には、高校程度の場合で済ます場合、電気化学に限ってそれなりの知識を要する場合、前述理学系程度の内容を要求する場合、があります。

>で授業も教科書に沿っておらず、
大学の講義なんて物は、教授の自慢話がほとんどです。重要なことは
自らが何を学んで行くか、を決定し、
何を調べる必要があるか、調べる手段はどうするか
を理解することです。過去に教授がどのように研究して行ったか、が講義の内容で、研究方法を学んでください。
教科書の内容なんて物は、知っているのが当たり前、で講義が進みます。
ただし、物理が専門でない学科の物理の講義中には、教科書の3行(シュレジンカー方程式)を説明するだけで、半期を使ってしまうなんて講義もあります。

だから、「あまりちゃんとした授業展開にはなっていません。」なんて言っている様では、大学教育が何たるかを理解していな、と感じます。

本格的に化学を学ぶのでしたらば、
有機化学
無機化学
錯体化学
電気化学
生化学
物理化学
放射化学
分析化学
機器分析
化学工学
高分子化学(繊維を含む)
くらいあります。物理化学として、偏微分方程式程度の知識が必要です(物理の学生さんだからこれはご存知でしょう。常微分までは高校の範疇です)。
これが、2-3冊・2-3講義に分かれていて全部で20-30冊ぐらいの分量です。

参考に大阪府立のサイトをあげておきます。
http://www.osakafu-u.ac.jp/subject_guide/eng/010109.html
パットみて、何とかなるなという本(多くの場合図書館に蔵書である。蔵書を見て読めると感じたら購入)を選んでください。

おそらく、化学系学科も有るでしょうから、所属大学の化学系学科の教科書を読んでください。わからない部分に付いては、図書館で、教科書(普通蔵書として1冊ぐらい置いてある)の分類番号を見て、同じ分類番号の本を見れば、表現の違いがありますので、理解できる本を見つけてください。この「見つける」という作業が大学生に要求されている講義内容です。

最後に、物理系の方が拒絶反応を示しやすい化学の分野として、化学工学があります。
公理から数式で求めて行く物理の考え方を真っ向から否定し、経験式と極端な近似方程式で解を求めて行きます(差分法、階段作図などの作図法、等)。
物理系の方は読むときには注意してください。数学的考え方が通用しない分野です。
計算自体は、中学の範囲(四則演算, 無理数(三角関数, logを含む))です。

>物理系の学科
理工系物理学か
工業系の物理関係か
で大きく変ります。

前者の場合、原子・分子の挙動を研究する上での、化学の知識ですから、はっきり言えば、高校程度です。ただし、物理と重複する部分に付いては、高校程度では全然足りません。

工業系の場合には、高校程度の場合で済ます場合、電気化学に限ってそれなりの知識を要する場合、前述理学系程度の内容を要求する場合、があります。

>で授業も教科書に沿っておらず、
大学の講義なんて物は、教授の自慢話がほとんどです。重要なことは
自らが何...続きを読む

Q水に入れて熱くなるものと冷たくなるもの

子供からの質問で困っています。
 水酸化ナトリウムを水に溶かすと発熱をし,また,食塩を水に溶かすと温度が下がることが起きるそうです。これは,水を蒸発させた後で出てきたものに再び水を入れても同じように温度が変化すると思います。そこで,このことについて教えてください。
(1) なぜ,水酸化ナトリウムを水に溶かすと発熱し,食塩を水に溶かすと逆に温度が下がるのでしょうか。
(2) 子供の教科書に「化学変化が起きるときに発熱することと熱を吸収することがある」というような記述がありましたが,水酸化ナトリウムや食塩を水に溶かすことは化学変化が起きていると言えるのでしょうか。
 よろしくご教授ください。

Aベストアンサー

別に違う物質になっているわけではないので、厳密には化学反応とは言いません。

ものが水に溶けるには発熱や吸熱を伴う2つの段階があってそのうちどちらが大きいかで発熱か吸熱かが決まります。

第1段階は結晶となっている水酸化ナトリウムや食塩の結合を崩す段階です。
ここでは安定にくっついていたものを外からの力で引き離すわけですからエネルギーが必要です。そのためこの段階は吸熱反応といいます。

第2段階は水中に飛び出した食塩や水酸化ナトリウム(本当はイオンになっています)が水と結合する段階です。ここでは再び水とくっついて安定化するため発熱となります。

この2つの反応熱のせめぎ合いで発熱か吸熱かが決まります。

Q公立大学のランキング。

みなさんは、次の公立大学の中でランキングを作るとしたらどういうランキングにしますか?
※大学レベル、難易度等を除いて、お気に入りの大学や、「ここは良い、ここはよさそう」という感じで作ってください。是非参考にしたいです☆

17大学を挙げてみました。この17校でランキングにして下さい!(難易度・レベルは除く)
・岩手県立大学
・秋田県立大学
・埼玉県立大学
・富山県立大学
・福井県立大学
・静岡県立大学
・愛知県立大学
・滋賀県立大学
・兵庫県立大学
・奈良県立大学
・島根県立大学
・岡山県立大学
・広島県立大学
・山口県立大学
・福岡県立大学
・長崎県立大学
・熊本県立大学  (北海道~沖縄の順)

長くなりましたが、真剣にランキングを点けていただけたら幸いです。またこうした理由も教えていただけたら嬉しいです!宜しくお願いします!

Aベストアンサー

NO1の質問がもっともだと。
上の17校より少なくともメジャーな大学だと思います。
どんなランキングを期待しているのか分かりませんけど、17個の公立を同じように知っている人なんていませんからまともにランキング付けできませんよ。
17個、全部一直線上ですよ。

Q不揮発性液体にどんなものがあるのか教えて下さい。

不揮発性液体にどんなものがあるのか教えて下さい。

Aベストアンサー

私が使った(のを見た)範囲では.
エチルエーテル
石油エーテル
(不揮発性というか不凍結性というか)
シリコンオイル.
チェンソーオイルのような4類オイル.
菜種油などの適当に不飽和している天然油


結局.温度しだいですね

Q化学か大学院に詳しい方アドバイスをください

数学科3回生のものです。数学も好きですが、それ以上に化学が好きだと気付きました。化学の参考書ばかり読んでいます。なので学部を卒業したら大学院は化学系で計算化学について研究したいと決心しました。できればドクターまで進学したいです。大学院で専攻を変えるということは簡単なことではないことは重々承知しております。
不安に思うのが、大学院で化学に進むとなると院試は突破できても実験の経験があまりないのでどうなのかということです。ここは三年次編入して化学の基礎を学ぶか?でもそうしたら博士号取得が早くても29歳だからポストにつくのが不利にならないのか?などいろいろ考えています。そもそも化学系の方が他専攻の野郎を快く受け入れてくれるのかなどの心配もあります。化学か大学院に精通している方は、いきなり大学院で専攻を変えるのは無謀だと思いますか?なにかアドバイスを頂きたいです

Aベストアンサー

ちゃんと「計算化学」という分野はあります。心配する必要はありません。
ただ、基礎的な「常識」が無いと、取っつくのに苦労すると思います。
数学には素人なので、学部でどんな先生についたら院で有利になるかよく分かりません。
何しろ始めに、計算化学をやっていない大学もありますから、まず「指導教官」を探しましょう。
大型計算機(最近は大学共同施設が主か?)のある大学ですと計算化学をやっている可能性は大きいと思います。
計算化学も広いので、軽い分子の精密計算や反応の推定もあれば、重い元素で相対論的効果のある部分に力を入れている所もあります。
全く別にニューラルネットで新規合成法を開発するとか、トポロジーから複雑な形の分子を合成するのに最もふさわしいルートを探す人もいます。
何がやりたいか、どんな先生に巡り会うか、どんなテーマとぶち当たるか…未来は洋々。^o^

Q加熱されていなくて、水を加えていない濃硫酸そのものは、酸化力は強いですか?ありますか?弱いですか?な

加熱されていなくて、水を加えていない濃硫酸そのものは、酸化力は強いですか?ありますか?弱いですか?ないですか?

お助け下さい。。。

Aベストアンサー

濃硫酸はさすがに眼に入れたら大騒動、傷口も危ない、でも熱せられていないと反応性は
低く、余りやりたく無いけど手の平にこぼしても「少し嫌な感じ染みるな」程度。
化学屋でも知らない方が多いのですが、濃硫酸は溶媒として最高で、反応してしまったり
酸に弱い物以外何でも解かし、DMSO同様水にあければ溶質を回収可能です。
核磁気共鳴・NMRで良い溶媒が無ければ重硫酸・D2SO4が使えます。

Q昭和大学 薬学部 の一般入試での 化学は化学基礎も含まれますか?

昭和大学 薬学部 の一般入試での
化学は化学基礎も含まれますか?

Aベストアンサー

薬学部、薬剤師になるか、薬の研究科勉強をするか、そういう所でしょう。
高校化学くらい、全部がチェック対象なのは当たり前です。
もし、化学基礎は要らないとか、無印化学は要らない、なんて所なら、行かない方が良いです。私立の薬学部で、これ以上日和るところは怪しいと思った方が良いでしょう。
まぁ、入試が楽な分、ツケが後に回されるだけのことです。
某底辺薬科大学に至っては、中学数学からやり直し、です。
結局「薬剤師国家試験」なり薬学の勉強なりに「当たり前に必要とされること」は、いつかは身に付けなければならなくなる、いつか勉強させられることになります。
すると、同じ6年間で、バカな奴が集まる大学ほど、必要な勉強量が下方向に増えるわけです。
それもあって、だから薬剤師国家試験の合格率が悪くなるんです。

なお、ここにはこう書いてあります。
http://www.showa-u.ac.jp/admissions/exam_requirements/frdi8b0000001hk5-att/a1494901923180.pdf
> 一般選抜入試
~~中略~~
> 試験科目
> Ⅰ期・Ⅱ期
> 外国語:コミュニケーション英語Ⅰ,コミュニケーション英語Ⅱ,コミュニケーション
> 英語Ⅲ,英語表現Ⅰ
> 数 学:数学Ⅰ(データの分析を除く),数学Ⅱ,数学A,数学B(数列,ベクトル)
> 理 科:化学基礎・化学

数3が無いのは如何な物かと毎度思わないでも無いのですが、理科が化学固定というのは、まだ真っ当な大学であるということでしょう。
仮に高校化学ができずに生物で入学したところで、勉強についていけないでしょうから。
高校の化学の授業だけ恐ろしく酷い物であった、というのでも無い限り。
そうであっても自分で勉強したら身に付いちゃう人が対象のハズですが。

薬学部、薬剤師になるか、薬の研究科勉強をするか、そういう所でしょう。
高校化学くらい、全部がチェック対象なのは当たり前です。
もし、化学基礎は要らないとか、無印化学は要らない、なんて所なら、行かない方が良いです。私立の薬学部で、これ以上日和るところは怪しいと思った方が良いでしょう。
まぁ、入試が楽な分、ツケが後に回されるだけのことです。
某底辺薬科大学に至っては、中学数学からやり直し、です。
結局「薬剤師国家試験」なり薬学の勉強なりに「当たり前に必要とされること」は、いつかは身...続きを読む

Q「溶解度がさほど大きくないCO2では、低圧ではヘンリーの法則に従うが、高圧では従わなくなる。」 なぜ

「溶解度がさほど大きくないCO2では、低圧ではヘンリーの法則に従うが、高圧では従わなくなる。」

なぜCO2は、高圧において、ヘンリーの法則に従わなくなるのですか?
その理由を詳しく教えてください。

Aベストアンサー

詳しくなくても簡単です。
>「溶解度がさほど大きくないCO2」
というのがヒントです、つまり低圧ではCO2は疎水性の気体として扱える。だが高圧になると親水性が現れる、理由は水と反応しH2CO3の炭酸となる量が無視出来なくなるから。

Q受験資格のために大学の化学過程終了資格を取りたい

現在化学系の会社で営業職をしている35歳男性です。
国家試験受験の資格として大学で化学過程を専攻していることというものが結構あります。その中で最近仕事のためにどうしても欲しい資格があり、働きながらどうにか大学の化学過程終了資格を取りたいのです。ですが、働きながらということで夜間大学等は無理です。選択肢は通信大学かと思っていますが、どなたか比較的簡単にこの資格を取れる大学について詳しい方がいらっしゃいましたら教えていただけますでしょうか?どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

資格は、具体的には何になりますか?
それによって、受験資格=大学化学課程修了 と有っても、いろいろと幅ができる場合もありますので。

Q台所の掃除を化学記号で表すと、どんな風になるか教えてください。

台所の掃除を化学記号で表すと、どんな風になるか教えてください。
台所まわりの油汚れをいつもはマジックリンで落としていましたが、
今日は除菌も兼ねて、塩素系のブリーチを使いました。
スポンジにブリーチを含ませて流し台などに塗ると、すぐに汚れが落ちました。

これはどんな化学変化が起きるのでしょうか。
又、マジックリンとブリーチでは、どちらが汚れの分解が早いのでしょうか。
汚れは、主に油汚れ考えて、だれか教えてください。

とても興味があります

Aベストアンサー

マジックリンは汚れを分解しません。
早い話がこれはセッケンと同様の性質で、油になじむ汚れを水中に溶かし出す助けをします。

ブリーチなどの塩素系漂白剤は汚れを酸化します。このとき多くの有機化合物は脱色されるので、汚れが落ちて見えることもあります。

なにぶん「汚れ」というものは、いろんなものが混ざっており何が混ざっているのか特定できないため、化学記号で表せません。
従ってご質問に答えることはできません。


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