レンジローバー(ここでは94年までの旧型の話題だけにお願いいたします)には、
日本には正規輸入されてないBMW社製のディーゼルエンジン仕様があると聞きます、
それについて並行輸入等で実際に乗ったことのある方のご意見をぜひ伺わせてください。
(環境問題などでディーゼルはどうかというような意見はこの場では取り上げないでくださいm(__)m)
やはり、砂漠のロールスロイスといわれていてもディーゼルはディーゼルで
独特のディーゼル音は室内にもガンガン聞こえるものなのでしょうか?
当方、ディーゼルの燃料費などのリーズナブルな点は大好きなのですが、
音だけが欠点だと思っています。もちろんガソリンに比べてパワーなど
かなり劣りますが、別にこのクルマで攻める気は毛頭ないわけなので
さしたる問題ではないと思っています。
どうか、ディーゼルエンジン仕様のオーナーの方もしくはそのお友達の方、
ぜひ、教えてください。よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

こん**は



車種は違いますが、メルセデスCのディーゼルに知人が乗っていました。
車外では、ディーゼル特有のカリカリ音が少々聞こえますが
車内は静かそのものでした。
ですので、騒音に関しては問題は無いと思います
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この回答へのお礼

レスありがとうございます。
やはりメルセデスですね。
さすがというほかないですね。
ところで、そのメルセデスは何年式だったのでしょうか?
自分のほしいレンジローバーは94年と現在すでに7年経過中という状態です。
やはり年式によって技術は違うものですよね、94年のレンジローバーのディーゼルの室内音は
そのメルセデス並になっているのかな?なっていてほしいな~?

お礼日時:2001/10/16 01:27

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よろしくお願いします。
エンジンは、 コモンレイル 1500ccディーゼルターボです。

Aベストアンサー

#2さんが仰っているように、ディーゼルエンジンの燃料は余り選びません。

灯油や重油等を使用して燃料費を安く抑えようとする運送業者まで居ました。(これは違法です!)

また、あなたの仰っているように、菜種油でエンジンを動かす事も可能です。

下記のHPを見ると分りますが、てんぷら等、揚げ物で使用された菜種油を精製して、それを使用する研究が盛んに行われています。
これはバイオディーゼル燃料と言って、軽油より排ガスがクリーンになるそうです。詳しい事は下記HPで ↓

http://journeytoforever.org/jp/biodiesel.html

参考URL:http://journeytoforever.org/jp/biodiesel.html

Q「ロータリーディーゼル」エンジンの可能性

ロータリーエンジンをディーゼル方式で駆動すると、

高回転可能なディーゼルエンジンを、
かつ
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技術的可能性はあるのでしょうか?
どちらも中途半端になってしまうのでしょうか?
雰囲気的には、ディーゼルに必要な圧縮比をロータリーでは確保できそうにないので困難に思いますが…
幅広い層の方のご意見を伺えればと思います。

また、同様な研究の文献などがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

ヴァンケルロータリーのディーゼル化自体は可能ですが、決して低燃費(熱効率の良い)エンジンや高回転のディーゼルエンジンにはなり得ないと思います。

軽油を燃料とするディーゼルエンジンの回転数がガソリンエンジンよりも低いのは何も、エンジン内部の往復運動を行う部分が重く、高回転向きでないせいだけではありません。断熱圧縮により高温高圧になった空気の中に燃料を噴射し、自己着火により燃焼させるという燃焼方式自体に問題があり、高回転化が難しいのです。それは、燃焼を開始するときの燃料の性状に由来することですが、ディーゼルでは燃焼開始時点での燃焼は霧化された状態で存在しますが、この時点ではまだ燃料は液体の状態で空気と十分に混合してはいません。その後燃焼室の中で燃料の粒子の外部から徐々に気化し、空気と混合し燃焼に移ります。ガソリンと比べ軽油は気化しにくく、微細かしにくい(ガソリンより粘性が高く、引火点が高い)燃料ですので燃焼自体に時間がかかるのです。GDIなどのガソリンエンジンでは筒内噴射方式であるため、ディーゼル同様燃料と空気が混合するのは燃焼室内ですが、ガソリンが気化しやすく微細な霧にしやすいので問題がないのです。また、ロータリーエンジンのようにローターの移動がポートを開閉することによる吸排気方式では高い圧縮比を得るためには吸排気の時間を短くしなければならず、これも高回転化するには極めて不利な要因です。

低燃費があまり望めない原因は、ロータリーエンジンの燃焼室がローターハウジングとローターで形成される空間であり、エンジンの回転とともに移動することに起因することによる物が大きいでしょう。これは即ち、燃焼によって形成された火炎が広い面積に渡り移動しながら接触することを意味し、燃焼によって発生した熱の逃げ(動力にならず逃げてしまう)が多いことを意味します。高効率のエンジン(高出力ではないことに注意)の条件は如何に外部に熱を逃がすことなく利用するかにかかっていると言っても過言ではないでしょう。従って燃焼ガスに接触する面積はできるだけ少なくすることが望ましいのです。これを数値的にあらわす手段としてS/V比という物がありますが、これは燃焼室面積と燃焼室容積の比率で、一般にこの比率が大きいほど熱の逃げが少なくなると考えてよいでしょう。この点でひとつの燃焼室に注目した場合、一回の燃焼でローターハウジング全周を移動するロータリーエンジンは不利なのです。熱効率(燃費の良い)エンジンの代表してはタンカーなどに使用される超大型の2ストロークディーゼルエンジン(オートバイのようなピストンバルブではなく4ストロークのようなバルブ機構を排気弁にのみ使用しています)が上げられます。この種のではボア(シリンダの直径は)1000mm・ストロークは3000mmなどというものもあります。燃焼により発生した熱を圧力に変え、その圧力をできるだけ最後まで利用しようとした結果、ストロークが非常に大きなエンジンになったわけですが。このようなエンジンの熱効率は優に50%を超えます

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ヴァンケルロータリーのディーゼル化自体は可能ですが、決して低燃費(熱効率の良い)エンジンや高回転のディーゼルエンジンにはなり得ないと思います。

軽油を燃料とするディーゼルエンジンの回転数がガソリンエンジンよりも低いのは何も、エンジン内部の往復運動を行う部分が重く、高回転向きでないせいだけではありません。断熱圧縮により高温高圧になった空気の中に燃料を噴射し、自己着火により燃焼させるという燃焼方式自体に問題があり、高回転化が難しいのです。それは、燃焼を開始するときの燃料の性...続きを読む

Qライトエース2.2L 中古ディーゼルエンジンの振動

平成6年式ライトエース4WDのジーゼルエンジンを12万キロ走った中古のエンジンに載せ替えました。
エンジンを載せ替えたとき、マウントは中古のエンジンについていたものを使用したそうですが、振動がひどいので、今までのエンジンについていたものと交換したそうです。すると振動は収まったとのことでした。
アイドリング時には振動も騒音も問題ないのですが、回転数が1500回転を超える頃から音が大きくなり、振動も強くなります。音についてはあまり気にならないのですが、振動は体に響くような感じの振動です。とても気になります。
振動は1500回転を超える頃から強くなり、2000回転を蹴る頃には地策なります。
質問ですが、マウントを新品に交換すると振動は小さくなるでしょうか。今使っているものは平成6年に購入したときのものを使っております。
また、ほかに振動の原因となるものはあるでしょうか。
車の症状を的確に表現できていないかもしれませんが、専門的知識のある方アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

No1です。「補足」と「お礼」、拝見しました。
気になるのが1500回転から2000回転の範囲だけで振動が伝わるという点です。こういうケースではラバーマウントがうまく特定周波数振動を吸収出来ていないときに起こりやすい症状ではあります。
ただ、先入観を持たずに消去法的な考え方をしてみると、載せ替え以前は発生が無く載せ替え以降に発生、エンジンマウントは振動が出ていなかったエンジンに付いていたものを使用したほうが良くなった、ということは、残りは載せ替えた中古エンジン本体か組み付け時(ミッションとの結合や排気管との結合時など)の何らかの異常と考えてしまうのですが・・。
エンジンが何らかの不調でその特定回転数の範囲で異常に振動が大きくなってしまうこともありえない話ではありません。
整備士さん、もう少し頑張って判定・判断してもらいたいところですね、片っ端から新品に換えだしたらキリがなくなる恐れが・・・マウント交換で直らなければ次はエンジンの噴射ポンプとかノズルとか言い出さないとも限りませんよ。最後には「中古だから仕方が無い」などとも言いかねないかも。
そのへん、事前にもう一度工場の上の人などとも相談してみる必要があるのではないでしょうか、「人が変われば見方も変わる」とはこの業界用語でもあります。
もう一度ご相談されることをお勧めいたします。
的確な原因などの回答とはならず、お役に立てずに申し訳ありません。

No1です。「補足」と「お礼」、拝見しました。
気になるのが1500回転から2000回転の範囲だけで振動が伝わるという点です。こういうケースではラバーマウントがうまく特定周波数振動を吸収出来ていないときに起こりやすい症状ではあります。
ただ、先入観を持たずに消去法的な考え方をしてみると、載せ替え以前は発生が無く載せ替え以降に発生、エンジンマウントは振動が出ていなかったエンジンに付いていたものを使用したほうが良くなった、ということは、残りは載せ替えた中古エンジン本体か組み付け時(...続きを読む


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