以前TVで見たことがあって、傷ついた鯨が海岸に打ち上げられてて、そいつの胃の中には巨大なイカの足があったそうですが、本当にそんなイカ入るのでしょうか?教えてください!

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A 回答 (2件)

ダイオウイカですネ。


深海に住む巨大なイカで、1800年代には全長27mのイカが海岸に打ち上げられていたという記録もあるようですが、これは、若干誇張されているようです。
けれども、少なくとも、胴部分だけで数メートルに達するような大きなものがいることは、世界で確認されています。
このイカの唯一の天敵はマッコウクジラです。イカがクジラを襲うのではなく、マッコウクジラがダイオウイカを食べるために深海へ行くのですヨ。
巨大イカ型の悪魔(神?)であるクラーケンのモデルになったイカです。
以上Kawakawaでした
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この回答へのお礼

kawakawaさんへ回答ありがとうございました(^o^)
鯨がイカを食べるなんて!知りませんでしたよ!
それと、
鯨は、大きいのは知っていましたけど、
イカもそんなに大きいなんて!
本当にありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

ジュールベルヌの海底二万マイルにも


登場する巨大イカですね。
Kawakawaさんの仰る様にマッコウ鯨の好物
という事でも有名ですね

ダイオウイカは無脊椎動物の中では最も大きく、1878年にカナダ東岸に打ち上げられた外套膜(がいとうまく)と腕を合わせた長さが6.6m、触腕(しょくわん)の長さが11.5mのものが、最大の記録とされている。この標本は1996年12月に鳥取県羽合海岸で発見された。全長4mで触腕は失われていたと参考URLに有ります。
http://www.google.com/search?q=%83_%83C%83I%83E% … ここには数々のダイオウイカの参考URLが有ります。

参考URL:http://www.kahaku.go.jp/guide_to_exhibits/midori …
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この回答へのお礼

bakuteiさんへ
日本の近くにダイオウイカなんて居るんですねー
触椀が失われていたと言うことは・・・・
鯨が食べたんですね!
そんなイカがはいた墨はものすごい量なんでしょうねー
最後に、
本当によくわかりました

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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聖書ヘブライ語には、「鯨」に当たる言葉がないはずです。確実にそうかは分かりませんが、仮に「鯨」という場合は、「海に住む大いなる魚」とでも言わなければならないはずです。また、「新約聖書」でも、鯨は出てこないはずです。

出てこないものについて、神聖も何もないのであり、ただ、神が万物を創ったのであれば、鯨も、創ったはずだとなります。しかし、「創世記」の記述では(1章28):

>28 神は彼らを祝福して言われた、「生めよ、ふえよ、地に満ちよ、地を従わせよ。また海の魚と、空の鳥と、地に動くすべての生き物を治めよ」。

こうなっています。「鯨」は、「海の魚」に入ります。「聖書」には、赤痢菌やウィールスについては何も書かれていません。だから、人間が赤痢菌やウィールスを殺す薬を作ったり使ったりするのは正しくない、という話は聞いたことがありません。

ヨナ書に出てくるのも、「大きな魚」であって、「鯨」とは書かれていませんし。この「大きな魚」は神聖であるなどという記述もありません。

ただ、「聖書」には、「レヴィヤタン」という海に住む「怪物」が出てきます。「鰐」のことだとも言われ、口語訳聖書は、「ヨブ記」に出てくるレヴィヤタンを「わに」と訳していますが、わにとは少し感じが違います。

レヴィヤタンは、鯨だという解釈もあります。「ヨブ記」に出てくる場面では、人間の力ではどうにもならないもの、神の力の象徴とも読めます。「ヨブ記41章1-34」に出てきます。

なかでも、10節は次のようになっています:

>10 あえてこれ(レヴィヤタン)を激する勇気のある者はひとりもない。
>それで、だれがわたしの前に立つことができるか。

レヴィヤタンは無敵であり、それを創ったわたし神の偉大さを知れ、という文章です。また、「32-33」は次のようになっています:

>32 これは自分のあとに光る道を残し、
>淵をしらがのように思わせる。
>33 地の上にはこれとならぶものなく、
>これは恐れのない者に造られた。

人間は「地の上のもの」ですから、ある意味レヴィヤタンに匹敵しないとも読めます。神は他にも色々な自然の不思議や驚異を述べて、自分の偉大さ,神聖さをヨブに実証するのですが、レヴィヤタンの強調が、一番強いようにも思えます。

レヴィヤタンは、悪の怪獣だとも解釈されますが、鯨だという解釈もあります。

「ヨブ記」を典拠にしているなら、「レヴィヤタン=鯨」は「大いなるものだ」と神が述べていることになります。しかし、「神聖なもの」だとは述べていません。

鯨が、「海に住む大きな魚」ではなく、「大きな獣」だから、人間の自由にはならないというのなら、それは詭弁の一種です。「魚」というのは、いまの生物分類学で「魚類」のことだというのは、「聖書」の記述とは別です。「聖書」では、「魚」とは、海や水に住む、魚の形の泳ぐ動物のことのはずで、鯨も「大きな魚」になります。

レヴィヤタンの記述をもってして、鯨=レヴィヤタンは神聖だというのも、そこまで言っていません。

従って、詭弁やこじつけか、強弁以外で、鯨が神聖な生き物だという記述は、「聖書」にはないはずです。そもそも、「鯨」という言葉がないか、出てきていないはずなのです。

「聖書」の翻訳の時、レヴィヤタンを「わに」と訳したり、「鯨」と訳したりすると、何かこじつけが成立しそうですが、原文はそうなっていないはずです。ヨナを飲み込んだ魚も、「大きな魚」が、翻訳では「鯨、whale」になっている場合があり、「神が遣わした生物が whale だ」という解釈が出きるかも知れませんが、それは、翻訳がおかしいというべきです。
 

 
聖書ヘブライ語には、「鯨」に当たる言葉がないはずです。確実にそうかは分かりませんが、仮に「鯨」という場合は、「海に住む大いなる魚」とでも言わなければならないはずです。また、「新約聖書」でも、鯨は出てこないはずです。

出てこないものについて、神聖も何もないのであり、ただ、神が万物を創ったのであれば、鯨も、創ったはずだとなります。しかし、「創世記」の記述では(1章28):

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