「忠犬もちしば」のAIボットを作ろう!

鉢植えで育てているのですが、
購入したときよりバランスが悪くなって困っています。

数本はまっすぐ立っているのですが
数本がねじれて外に広がった感じになっています。
見た目のバランスも悪いし、鉢も安定しない状態です。

キレイなバランスに戻す方法やまっすぐ育てるコツなどありましたらアドバイスお願いします!

A 回答 (2件)

原因は日照不足か一方向からの日照によるものと思われます。


一旦ねじれて外に広がったものは元には戻りませんので根元から切り取り下記参考URLを参照して葉挿しで増やしてみては如何ですか。
今の時期なら簡単に増やすことが出来ますよ。
そして元の鉢は時々回して葉に均等に日光が当たるようにしてやりましょう。

参考URL:http://www.yasashi.info/sa_00009g.htm
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
ねじれたものは元に戻らないんですね。
教えていただいたサイトを参考にして頑張ってみます。
とても参考になりました。ありがとうございました!

お礼日時:2005/07/14 07:50

日照不足では・・・。



↓に、育て方があります。
また↓の『この植物に関するQ&A』の『サンセベリアが力なくダラリと・・・ 』が、よく似た常態化と思います。

参考URL:http://dictionary.bloom-s.co.jp/kanri/sansu.htm
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました!
日当たりは良すぎるくらいの環境なんです。

育て方等詳しく書いてあったのでとても参考になりました。
また何かありましたらよろしくお願いします。

お礼日時:2005/07/14 07:49

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Qサンスベリアがフニャフニャになってしまいました

 サンスベリアを植え替えたのですが、その時に水をやってしまったのが悪かったのかフニャフニャになってしまいました。まだ小さな子株なので腐ってしまったらかわいそうだなあと思っています。どうにか応急処置ができないでしょうか?

 また、サンスベリアですが、水はどんな時に与えたらいいのでしょうか?夏場から育て始めた親株の方には週に1回コップ一杯の水を与えていますが、冬場になっても同じようなことをしたらまずいでしょうか?

Aベストアンサー

サンスベリアを他の観葉植物のように栽培すると、必ずと言っていいほど
腐敗して枯れます。他の観葉植物と植替え時期が同じでも、水遣りや越冬
の方法を間違うと必ず失敗します。
失礼ですが、あなたが行われた方法は全て間違いだらけでした。

まず植替えが出来るのは4~9月で、それ以外の時期は絶対に植替えては
駄目です。植替えた時に水遣りをしたのが原因ではなく、時期外に植替え
をした事が主な原因です。また夏場の水遣りも適当でしたから、現在まで
に徐々に根を痛めていたのも原因に繋がっています。

根腐れをしたら根は生き返りませんので、再生させるためには葉挿しをす
る以外に方法はありません。ただ葉挿しも年間を通して出来ませんから、
先程に書いた4~9月の間だけしか出来ません。葉挿しをしたら発根をし
ないと生長は望めませんから、発根しないまま越冬させる事になります。
春になれば発根するかと言えば、切り口から水分が蒸散して発根すら出来
ないでしょうね。
既にフニャフニャになっているようですから、葉挿しをしようにも出来な
くなっています。葉挿しをするためには、元気な部分しか使えません。

まず置き場所ですが、年間を通して日当たりの良い場所に置きます。ただ
し真夏は日差しが強過ぎるので、真夏だけは日差しが弱くなる場所に置き
ます。日差しが強い場所に置くと、一発で葉焼けを起こしてしまいます。
年間を通して日当たりの悪い場所では、上手く育ちません。

次に水遣りですが、これが一番重要で難しいんです。
サンスベリアは葉が肉厚ですから、この葉の部分に水分が蓄えられる機能
を持っています。サボテンとは違いますが、自生地では長い間雨が降らな
い事があり、自分が蓄えた水を少しづつ使い、雨が降るまで生き延びよう
とします。このような機能を持った植物を多肉質の植物と言います。
雨が少ない地域で自生していた植物ですから、自生地と同じような環境で
管理をしないと、決まって腐敗してしまいます。つまり自生つでは夏場は
雨が少ないのですから、夏場は土が完全に乾いたら与えるようにします。
この水遣り方法を4~9月の間に行います。
10~3月は外気温が15℃になるまでは4~9月の水遣りよりも少なめ
に水遣りをし、外気温が6℃になる頃には完全に断水をさせ水遣りは止め
るようにします。水遣りを完全に停止させる事で、強制的に休眠させる事
になります。もし6℃になってから通常通りの水遣りとすると、根腐れを
起こして腐敗して枯れてしまします。
フニャフニャになったのは、必要とする時に与えなかったり、必要もない
時に与えたり、また基本通りの水遣りをしなかったため、根が通常よりも
痛んでしまい弱弱しくなっていたからです。
今からの時期はシワシワになる事はありますが、フニャフニャになる事は
ありません。

今からの時期は完全断水をして、強制的に休眠させて越冬させるようにし
ます。鉢土が乾いているからと言って、その事を知らない人が可哀想だと
思って水遣りをしたら、その時点で腐敗が始まって枯れてしまいます。
これを防ぐには11月に入ったら鉢から抜いて、新聞紙に根の部分だけを
出した状態で包んで、室内に保管します。新聞紙の表面に「現在越冬中。
このまま春まで触るな。」の貼り紙をして、捨てられないようにします。
4月に入ったら植替えをすれば、次第に元気を取り戻して元の姿に戻りま
す。冬場に越冬をさせずに生育させる事も可能ですが、15℃以上の室温
を24時間中も維持させなくてはいけません。特に深夜などは暖房器具の
スイッチを切ってしまうので、朝方には5℃程度まで下がる事もあります
から、15℃以上を維持させるのは無理ですから、可哀そうかも知れませ
んが完全に断水させた方がサンスベリアには都合が良くなるのです。

コップ1杯の水や、自分が決めた日に水遣りをする事を「機械的水遣り」
と言います。これは植物を栽培する上で、絶対に行ってはいけない方法に
なります。あなたが行っている方法が、まさに機械的水遣りなんです。
与える時は鉢底穴から十分に水が流れ出るまで与え、水が滴り落ちなくな
ってから鉢皿に乗せます。後は土が完全に乾くまで待って、先ほどの方法
を繰り返します。

フニャフニャになっては回復させるのは無理です。残念ですが腐敗するの
を待つしかありません。
上記に書いた事で原因は何かが理解して貰えたはずです。今回は失敗しま
したが、誰でも失敗しない人は居ませんから、これを教訓として来年の春
に新たにサンスベリアを買われ、再び挑戦されるようにして下さい。

サンスベリアを他の観葉植物のように栽培すると、必ずと言っていいほど
腐敗して枯れます。他の観葉植物と植替え時期が同じでも、水遣りや越冬
の方法を間違うと必ず失敗します。
失礼ですが、あなたが行われた方法は全て間違いだらけでした。

まず植替えが出来るのは4~9月で、それ以外の時期は絶対に植替えては
駄目です。植替えた時に水遣りをしたのが原因ではなく、時期外に植替え
をした事が主な原因です。また夏場の水遣りも適当でしたから、現在まで
に徐々に根を痛めていたのも原因に繋がっています。
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Qサンセベリアの葉について

サンセベリアを部屋で育てています。
高さは土から上の部分だけで40センチ位あります。今年も新芽がたくさん出て植え替えをしたこともあり元気に育っています。
ただ、たくさんある葉の中に他の葉と比べて幅が狭く、ねじれているものがあります。他の葉に比べて虚弱体質に見えるのですが、これはこれで大丈夫なのでしょうか。幅は狭いのに上にばかりスルスルと伸びていき、病弱そうに見えるので心配です。
この葉はこれでも大丈夫なのか、またこんな風に貧弱になったのにはどんな原因が考えられるか教えてください。
ちなみに土はサンセベリア用の土、水やりは週に1~2回、置いている場所は南向きの窓から30~50センチ離れた場所でレースカーテン越しの日光が当たる場所です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

サンセベリアは熱帯アフリカやアジアの乾燥地に自生している植物で葉が肉厚な多肉植物で日光が好きですので良くに日光に当てて育てます。
5月から9月は屋外の日当たりの良い場所で育てますが夏は直射日光は強すぎて葉の色が悪くなりますので半日陰で育てましょう。
土を湿らせた状態が続くと葉が溶けた状態になるのでやや乾燥ぎみに育てるようにします。
また生育期に肥料を与えると丈夫な株になり寒さにも耐久力が付きますので元肥にマグアンプkを与え夏場は液肥を与えます。
夏場にしっかりと肥料を与えておくと丈夫な株になり寒さにも対する耐久力も増します。
葉が細くてねじれて上ばかりに伸びて細いのは日光不足で水が多すぎると共に肥料不足だと思います。
ねじれて幅が狭い葉をカットした場合は葉挿しでふやすことができ適期は5~8月です。
下記参考URLに育て方が載っていますのでご参照下さい。

参考URL:http://www42.tok2.com/home/kengei/sa_00009g.htm

Qサンスベリアの葉先が枯れてきました

購入して1ヶ月くらいのサンスベリアの葉先が薄くなって茶色に変色してきました。(1枚だけですが…)
耐寒性があまり無いことを聞いたので、室内管理をしています。
夜、就寝後の部屋が寒いのでしょうか?
冬の間の水遣りは、ほとんどしなくて良いとのことなので、霧吹きで、葉水をしています。土にも霧吹きで時々吹きかける程度です。

サンスベリアの種類は、ムーンシャインです。(植物高20センチほどです。)

お答えいただける方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

サンセベリアは観葉植物ですが、他の観葉植物と冬場の管理方法が違い
ます。同じように管理をすると枯れますよ。

冬場の管理ですが、確かに耐寒性が無いため冬場は暖かい室内で管理を
するのが基本ですが、水遣りを控える事で寒さに耐えれるようになりま
すから、冬場は強制的に完全断水をします。この方法を10月から3月
まで行いますが、水遣りを強制的に断水する事で葉の表面がシワシワに
なりますが、そのような状態になっても枯れる事はありません。可哀相
だからと水遣りをすると、決まって根腐れを起こし枯れてしまいます。

葉水は湿度を高めるために行う作業の一つですが、霧吹きで葉や用土に
葉水をする事は微量の水を与えると同じ事になるので、葉水をする事は
直ちに止めて下さい。

サンセベリアを越冬させる方法は二つあり、一つは鉢に植えたまま強制
的に水遣りを停止して仮死状態にさせ強制休眠をさせる方法。もう一つ
は鉢から抜いて用土を全て落として、根だけを出した状態で本体を新聞
紙で包んで暖かな室内に保管する方法があります。二つ目の方法を行っ
た場合は、春になったら移植をして水遣りを再開すれば、徐々に目覚め
て元の状態に戻ります。

もし冬場にも生育をさせようとするなら、最低でも15℃以上の室温を
維持する必要があり、少しでも室温が下がると根腐れを起こして即座に
枯れてしまいます。

サンセベリアは観葉植物ですが、他の観葉植物と冬場の管理方法が違い
ます。同じように管理をすると枯れますよ。

冬場の管理ですが、確かに耐寒性が無いため冬場は暖かい室内で管理を
するのが基本ですが、水遣りを控える事で寒さに耐えれるようになりま
すから、冬場は強制的に完全断水をします。この方法を10月から3月
まで行いますが、水遣りを強制的に断水する事で葉の表面がシワシワに
なりますが、そのような状態になっても枯れる事はありません。可哀相
だからと水遣りをすると、決まって根腐...続きを読む

Qサンセベリアの新芽が出てきて・・・

今夏買った、サンセベリア・スタッキーが
最近、新芽を2本出しました。
新芽が出たとしても、このままほっておいて、
春の植え替え時に、植え替えればよいのでしょうか?
それとも、今、植え替えを行ってもいいのでしょうか?

Aベストアンサー

お住まいの地域が分かりませんが、部屋の中においていらっしゃいますか?
サンセベリアはそろそろ休眠期に入りますので、植え替えは来年になさった方が無難でしょう。
新芽が出てもほっておいて大丈夫です。
鉢一杯になっても案外平気な植物ですから、根の動きが悪いこの時期に植え替えるより、植え替え時期を待たれた方が良いと思いますよ。
ちなみに我が家は関東で、現在玄関外に出してありますが、新芽が沢山成長して鉢一杯になりつつあります。
もう少ししたら家の中に入れようと思っています。

Q観葉植物の葉がの先だけが茶色く枯れる

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない私にはどうして葉っぱの先だけが枯れてしまうのかわかりません。
別の同僚は「枯れてまっとるがや」と言いますが、植物自体は別段しおれている感じではないのです。

葉っぱは全部で20枚以上あると思いますが、外側のひとまわりの先っぽが茶色い色に変色しています。新しく出てきている葉は、とてもきれいなグリーンで元気です。

どのようなことが原因で葉の先が茶色くなるのでしょうか?

また、枯れかけた見栄えの悪い葉は茎からもぎとった方がいいと言われたのですが、まだしっかりと繋がっているものをもぐ勇気がありません。
しかし、やはり枯れた葉があまり見栄えがよくないのも確かです。
ちゃんと水やりなど、気を配っているのに、ちっとも面倒を見ていないように言われるのも悔しいです。
茎から黄色に変色してもろくなった葉は軽く引っ張るだけで抜けたりするので取ってしまうこともありますが、まだ元気ではあるものの先が茶色くなりかけた葉っぱももぎ取った方がよいものなのでしょうか?

説明が不足している点があるかと思いますが、アドバイスよろしくお願いします。

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない...続きを読む

Aベストアンサー

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている花は小さなまま何とか咲いた花が1つだけです。
元気にしてあげたいのですが、どうしたらいいのでしょうか?
[2002.10.10]
A 「スパティフィラム」の葉先の枯れは、根つまりですから植え替え、鉢を一回り大きくしたことは正解です。
悪い腐った根は取り除きましたか。
用土は半分くらい取り替えましたか。
その時にミリオンを入れて根腐れ防止対策は行いましたか。
またマガンプKなどの固形肥料を入れて置きましたか。
植替え後は日陰で管理しましたか。
水は乾いたら上げるようにしましたか。
葉先の枯れた葉は復活はしませんので、その部分を切ってください。
そうすれば,やがて必ず新しい葉が成長してくるはずです。
これからの時期は、少しカーテン越しの日光に当ててもいいです。あんまり日陰に置くと,花つきが悪くなります。
用土になじむのに2週間はかかります。
これはどの植物も同じです。
ときおり液体肥料をあげます。
葉を増やしたいなら、観葉植物用の市販の液体肥料でいいですが、花を目的とするなら、リンサン分の多い液体肥料を2週間に1回水遣り代わりに上げるといいです。
スパティは根がすぐに増える植物です。したがって,すぐに鉢の中が根が一杯になります。
年に1回あるいは2年に1回は植え替えするくらいです。また株わけも必要になってきます。
以上の注意点をもう一度考えてみてください

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~rinmodan/k-drtohei03q_list.html

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている...続きを読む

Qサベリアが根元から倒れてきたのですが・・・

昨年度、鉢植えし土が乾燥してきたら水をやるようにしてきたのですが最近になり根元から倒れてきました。
葉のほうはまだ枯れてきた気配はないのですがどのように対処すればよいでしょうか?
今のところ考えている対処法は一度鉢から抜いてもう少し深い所に埋めてやろうと思うのですがこの方法で良いのでしょうか?

Aベストアンサー

サンセベリアのことでしょうか。
サンセベリアは葉の部分に沢山の水分を蓄えていて乾燥に強い分、過湿に弱く一般的には冬場は水を一切断って暖かくなるまで水を与えません。
冬場でも最低室温が15℃以上あり成長している場合は水遣りを続けますがそれ以下で水遣りをすると根腐れを起こして根元から倒れてきますので注意が必要です。
特に10℃以上保てない場合は生長が止まっていて根が殆ど水を吸わないので水が過多になり根腐れをおこしてしまうことが良くあります
根元から倒れてきたのであれば根腐れだと思いますので葉挿しで再生する方法が良いと思います。
葉挿しは下記サイトにあるように一枚の葉を横に10cm位に切り分けて切り口を川砂に挿しておくとやがて根が出て新芽が出てきます。
ただ斑入りの品種は模様のない緑色の葉に戻ってしまいますが。
葉挿しの適期は5月以降ですが緊急事態なので今からやって極力暖かいところで管理して発根を促しましょう。
発根するまでは水は殆ど遣りません。
鉢から抜いてみて倒れた葉は取り除きまだ元気な葉や地下茎があれば充分に乾かして春に暖かくなったら植え替えます。
復活しますように祈っています。

参考URL:http://www.yasashi.info/sa_00009g.htm

サンセベリアのことでしょうか。
サンセベリアは葉の部分に沢山の水分を蓄えていて乾燥に強い分、過湿に弱く一般的には冬場は水を一切断って暖かくなるまで水を与えません。
冬場でも最低室温が15℃以上あり成長している場合は水遣りを続けますがそれ以下で水遣りをすると根腐れを起こして根元から倒れてきますので注意が必要です。
特に10℃以上保てない場合は生長が止まっていて根が殆ど水を吸わないので水が過多になり根腐れをおこしてしまうことが良くあります
根元から倒れてきたのであれば根腐れだと...続きを読む

Qモンステラが横に広がって成長し続ける・・・

添付する写真を見ていただければわかりやすいのですが
モンステラが横に広がるように成長し続けています・・・

鉢の右手のように(写真では見えにくいかもしれませんが)
土のない空中にまで根っこが伸びてきてしまいました。
こうなってしまったら、どうすればよいのでしょう。

1年半前にモンステラを買ってきたときはまだ小さく、
写真のように背の高い鉢だったため、土は鉢の上半分にしか入れず、
下半分には軽石のような肥料みたいなものを入れました。

かわいそうだけど、いったん鉢の外に出して、
鉢のもっと奥深くに植えるべきなのか、
それとも今よりもっと大きな鉢を買って植え替えるべきなのか、
・・・初心者すぎてわかりません。

どうかお知恵をお貸しください!!!

Aベストアンサー

モンステラは元々蔓性ですから、放任しておくとどうしても徒長します。
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/others/monstera.htm
切り戻しというやり方もありますが、ヘゴ棒などを立てて長めのビニタイなどで結わえておくというやり方もあります。
http://www.rakuten.co.jp/kasamaf/625104/652798/#674490
こういった仕立て方ですね。
http://www.sqr.or.jp/usr/fujiengei/gg/S6509/index.html
これがヘゴ棒です。ホームセンターあたりで売っていると思います。

株が心なしか元気がないようです。多分もう根詰まりしているのではないかと思われます。ひと周りかふた周り新しい鉢や新しい土で植え替えてあげた方が良いでしょう。
ヘゴ棒仕立てにされるならば、立てた棒の安定性を考えて深めの鉢にします。長鉢や懸崖鉢ですね。
http://item.rakuten.co.jp/yusaido/c/0000000501/
株の大きさから言えば、8号長鉢あたりが適切でしょうか?。
軽石等の鉢底石も必ず高さ4cmぐらいは入れるようにします。

今の鉢から抜きにくいようでしたら、鉢底を何か柔らかい物に何度か打ちつけて株元を引っぱってみてましょう。側の土を幾らかほじくり出しておくのも抜き易くなります。それでもダメなら、今の鉢はハンマーなどで壊すしかありません。
古い土は半分ぐらいを目安に落とすようにします。根を傷つけないようにするには、水を張ったバケツに根を浸けて土を落とすやり方もあります。

土は市販の「観葉植物の土」で構いません。なるべく水はけの良さそうな土を使います。
上記した長鉢はプラ製ですが、似たような陶器鉢でも構いません。
鉢穴の大きさは陶器の8号鉢でしたら、10円玉ぐらいの大きさは欲しいところです。

植え方は深く植えないようにします。株の表面が新しい土でも、そこが表面となるようにします。なお5mmぐらい土が被さるのは構いません。
鉢底石を入れた鉢にヘゴ棒を立て、土を入れてゆきます。
株を据え付けたら根に土がよくゆき届くようにします。途中で土を入れつつ、鉢底を地面に軽くトントンと打ちつけましょう。これを何度か繰り返し、土を隙間なく詰めてゆきます。最後にトントンとやって、土を慣らして終了です。水を鉢底から流れ出るまでタップリと与えます。
あとは株をヘゴ棒にヒモなどで結わえてやります。

なお通常の水遣りもこのように行いましょう。コップ1杯ではダメです。水遣りというのは空気の入れ替え作業や老廃物の洗い流しの目的もあります。

置き場所はレースのカーテン越しなどの柔らかい日照のある所。
空中湿度を好みますから時々は、オールシーズン、霧吹きなどで葉、茎、ヘゴ、株元に水スプレー(葉水)してやりましょう。
肥料は置き肥と液肥をメインにします。(5月~9月まで施肥。)
置き肥は緩効性のものならなんでも構いませんが、室内でしたら無臭のものが良いでしょう。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/05/index.html
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00508.html
こういったものがお勧めです。
液肥はハイポネックス原液などの1000倍希釈で構いません。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/03/index.html
下の「微粉ハイポネックス」もカリ成分が多くお勧めです。
1~2週に1回施します。なお植え替え後、2週間経ってから施肥を行います。
通常の水遣りや液肥は、鉢土の表面1cmぐらいが乾いたら行うようにします。

冬期は耐寒温度5℃以上と寒さには強い方ですが、水遣りは生育期(5~9月)よりは控えめにし、鉢土はやや乾かし気味に保ちます。ここらあたりは室内温度と関係がありますが、一度越冬させておられるから大丈夫とは思います。
葉水は時々温かい時分に行いましょう。

モンステラは元々蔓性ですから、放任しておくとどうしても徒長します。
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/others/monstera.htm
切り戻しというやり方もありますが、ヘゴ棒などを立てて長めのビニタイなどで結わえておくというやり方もあります。
http://www.rakuten.co.jp/kasamaf/625104/652798/#674490
こういった仕立て方ですね。
http://www.sqr.or.jp/usr/fujiengei/gg/S6509/index.html
これがヘゴ棒です。ホームセンターあたりで売っていると思います。

株が心なしか元気がないようです。...続きを読む

Qサンセベリアのしわしわ・・・

5月ぐらいにサンセベリアを100円ショップで購入し
室内で育てていたのですが、しわしわになってしま
いました。

しわしわから回復させる方法ってあるのでしょうか?

どうも根っこが茶色くなっていまして、水分を吸い上げる
ことができていなかったみたいです・・(ノ◇≦。)

根っこの茶色い部分をそぎとってみようかと思いますが
こんなやり方大丈夫でしょうか?

また、水遣りについて、
サンセベリア用ポリマーというのが同時に100円ショップ
で売っていたのですが、
よく水遣りはやりすぎはだめ!ってありますよね?

ポリマーはわりとずっと水分を持っているイメージが
あるのですが、寝腐れ等の影響はないのでしょうか?

Aベストアンサー

専門家ではありませんが、サンセベリアを育てている仲間として。。。
100円ショップ、室内、しわしわ、根っこが茶色、
うーん、かなりきびしいですね。
ご指摘のように、たぶん根腐れでしょう。

サンセちゃんに体力があれば、の話ですが、理想はダメな根っこは全部切り取って新しい根っこが出てきて復活、がいいのですが、手術に堪えられるかどうか。。。
でも、このままでは枯れてしまうでしょうから、だめもとでよければチャレンジしてみてください。
・鉢からそっと抜いて、茶色い根っこを元から切り取る。
・葉っぱの傷んだ部分〔茶色いところ〕を切り取る。
・2日ほど、新聞紙の上に転がしておいて切り口を乾かす。
・植え込むのは乾いた赤玉土か、サンセベリア用の土。
・鉢に乾いた土を入れ、割り箸などで穴を開けてそっと植え込む。
・水はやらない。
・1週間位してから〔うまくいけば根っこが出てくるころ〕お水をあげる。
・そろりそろりと、日のあたるところへ出す。急はだめ。
・元気になると新芽が伸びます。←ここまできたら大成功。液体肥料をやりましょう。全治1ヶ月以上。

根っこは、お水を求めて出てくるものらしいです。というわけで根っこをたくさんしっかり出したいときにはスパルタ式にするのがよいらしい。
本来は今の季節、とても元気にしている時なので、体力さえ残っていれば再生できます。
売っているときからの管理が悪ければ、家に来てから具合が悪くなることもあります。ただの飾りとして、枯れたらおしまい感覚でよいならポリマーはきれいですが、育てるなら絶対土です。水はけのよいやつ。
nahoさんが、飾りと割り切るか、育てるかで方法は違ってきます。
ちなみに、ウチは何でも育てる派、なので、割かしみんな元気ですが、インテリアにならずみんなお外〔ベランダ〕です。

専門家ではありませんが、サンセベリアを育てている仲間として。。。
100円ショップ、室内、しわしわ、根っこが茶色、
うーん、かなりきびしいですね。
ご指摘のように、たぶん根腐れでしょう。

サンセちゃんに体力があれば、の話ですが、理想はダメな根っこは全部切り取って新しい根っこが出てきて復活、がいいのですが、手術に堪えられるかどうか。。。
でも、このままでは枯れてしまうでしょうから、だめもとでよければチャレンジしてみてください。
・鉢からそっと抜いて、茶色い根っこを元から切...続きを読む

Qサンスベリアがまったく成長しません

サンスベリアで検索すると、増えすぎて困る、という質問ばかりですが、私の家のサンスベリアは5年間まったく変化がありません。
買ったとき葉は2枚で、内側に小さい芽のような葉がありましたがそのままの姿で枯れもせず、増えもせず今日に至ります。おき場所は室内で冬は日光があたり、夏は明るい窓辺、水遣りは夏週1回のみです。生きているのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。私もサンセベリアを育てていますので良かったら参考にして下さい。
 私も増えすぎちゃって困るという程ではありませんが、そこそこは成長しています(新芽がでたり)。置き場は問題ないと思いますが、肥料はいかがですか?5~9月は成長期ですので肥料を与えます。種類は色々ありますので、ホームセンターや園芸点で相談されたら良いと思いますが、私は置き肥を利用しています。マグァンプとかよく使われていると思いますが私は↓を使っています。園芸書には置き肥と液肥を使うと書いてあるのですが、液肥は与えていません(薄めたりするのが面倒なので)。液肥を使うと更に有効になると思いますよ。
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00508.html
 水やりですが、週1回というよりは、土が完全に乾いてからタップリ、下の穴から水が出るぐらい与えて下さい。受け皿の水はすぐに捨てます。私のサンセベリアは土が乾いても3,4日は放置しているので、10日に1度ぐらいだと思います。乾燥には非常に強いので大丈夫です。
 また植え替えはされたでしょうか?2年に1度は植え替えないと根鉢が回って成長しない事もあります。今まで一度も植え返されていないようでしたら、1周り大きな鉢を用意してすぐに植え替えてあげてください。植え替え後は日光がキツイので1週間ぐらいは明るい日陰で十分です。1週間ぐらいしても夏は日光がキツイのでレースのカーテン越しなどで直射日光に当てないほうが元気に育ちます。
http://dictionary.bloom-s.co.jp/etc/kiso7.htm
 サンセベリアは非常に丈夫で、冬何ヶ月も水を与えなくてもジッとしているので質問者様のサンセベリアも生きていると思います。活動できるように上記の事が当てはまるならトライしてみて下さい。
 ご参考までにm(__)m。
http://yasashi.info/sa_00009g.htm

こんにちは。私もサンセベリアを育てていますので良かったら参考にして下さい。
 私も増えすぎちゃって困るという程ではありませんが、そこそこは成長しています(新芽がでたり)。置き場は問題ないと思いますが、肥料はいかがですか?5~9月は成長期ですので肥料を与えます。種類は色々ありますので、ホームセンターや園芸点で相談されたら良いと思いますが、私は置き肥を利用しています。マグァンプとかよく使われていると思いますが私は↓を使っています。園芸書には置き肥と液肥を使うと書いてあるのですが...続きを読む

Qパキラの葉が黄色くなりました

ここ2年くらい職場においているパキラの葉が急に(ここ1週間以内)黄色くなり、落ち始めました。
特に場所の移動や、水を切らしたということはありません。

また、新芽も出ています。
全体の大きさは高さが30センチくらいです。
黄色くなっているのは割りと下のほうの葉です。

考えられる病気はありますか?
また、何かやってはいけないことなどありますか?

Aベストアンサー

葉が黄色くなったり落ちたりする原因としては、光線不足、肥料不足、
根詰まり、根腐れ、ハダニなどが考えられますね。

職場に置かれているようですが、何処に置かれているのでしょうか。
その場所の日当たりは、どの程度でしょうか。

肥料は時期内に与えられていますか。パキラも生きていますから、生き
ている限りは養分も必要です。生長期(活動を活発にして生育する時期
を言う)の5~9月の間に、2ヶ月に1回で緩効性化成肥料を与えて下
さい。量は袋の裏側に書いてある量を施します。

鉢土は永久的に使用が出来ないので、植物の種類によっては1~3年に
1回は植替えが必要です。パキラの場合は2年毎の植替えが必要です。
時期的にはギリギリですから、根の状態を調べる意味でも植替えをされ
た方がいいかと思います。根を調べれば根腐れか根詰まりが分かります
から、職場の同僚の方と一緒に植替えをされて下さい。上司の方に事情
を説明されれば、必要な土や材料を購入するための資金を調達して貰え
るはずです。職場なら必要経費で落とせるはずです。

ハダニの場合は、葉裏を虫眼鏡で良く観察して下さい。もしハダニでな
ければ先ほどに書いた事が原因です。

水は切らした事が無いと言われますが、水は与えれば元気に生育すると
言う事はありません。基本的には9~10月と3~6月は、鉢土(鉢に
入っている土の事)が白っぽく乾いたら与えます。11~2月は鉢土が
乾いたら与えます。7~8月は水切れを防ぐため毎日与える事が基本で
すが、置き場所や環境や気候の変化で鉢土の乾き具合も変化するので、
この時期は天候に注意して水遣りを行います。
年間を通して同じ方法で水遣りをすると、決まって根腐れを起こし枯れ
てしまいます。

置き場所はエアコンを使用していませんか。エアコンの風が直接当たる
事は絶対に避けるべきで、どうしても避けれない時にはエアコンが効い
ていない部屋に移動させます。冷風に当たるだけで葉が黄色くなります
し、落葉だって起こします。
水遣りの他に霧吹きで葉水をしていますか。湿度が低めで乾燥している
部屋では、どうしても湿度不足になり葉が乾燥してしまいます。そのよ
うな時には、定期的に葉水をして湿度を高める工夫が必要です。これは
夏場と冬場に行います。

葉が黄色くなったり落ちたりする原因としては、光線不足、肥料不足、
根詰まり、根腐れ、ハダニなどが考えられますね。

職場に置かれているようですが、何処に置かれているのでしょうか。
その場所の日当たりは、どの程度でしょうか。

肥料は時期内に与えられていますか。パキラも生きていますから、生き
ている限りは養分も必要です。生長期(活動を活発にして生育する時期
を言う)の5~9月の間に、2ヶ月に1回で緩効性化成肥料を与えて下
さい。量は袋の裏側に書いてある量を施します。

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