The selecton is made according to different criteria if he is writing and exploratory diary from those he would use if he was writing fir publication or engaging in conversation.

この文の構文がわかりません。different from ~とthose=criteriaは見えているのですが、一つ目のif節がどこにかかるのかわかりません。

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A 回答 (3件)

とりあえず訳してみました。

【 】の対応に注目してください。

The selecton is made according to different criteria if he is writing an exploratory diary 【from those he would use if he was writing for publication or engaging in conversation. 】

旅の日記を書いている場合には、【出版するために書いている、または会話している場合に使用する (であろう) 基準とは】異なる基準に従って選択が行なわれます。

というわけで、最初の if 節は "The selecton is made according to different criteria" にかかります。2 番目の if 節は "he would use" にかかります。different from ~ と those = criteria についてはおっしゃる通りだと思います。

選択するものは「言葉に関する何か」と推測されます。
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この回答へのお礼

>というわけで、最初の if 節は "The selecton is made according to different criteria" にかかります。2 番目の if 節は "he would use" にかかります。different from ~ と those = criteria についてはおっしゃる通りだと思います。

ご回答ありがとうございました。和訳と照らし合わさせていただくと構造がはっきりとわかりました。結構複雑な文だと思ったのですが、対比がつかめれば案外理解しやすかったです。

>選択するものは「言葉に関する何か」と推測されます。

すいません、いちおこの文章の全体の論旨をまとめてみました。興味があったらお読みください。
「日記」には2つの形態があって、ひとつは、他人に見せたり出版することを前提にしている日記で、これは純粋な自己を沈静するという日記本来の役割が薄れてしまっている。それに対して、他人に見られることを予定していない日記は自己の思想を、他人への意識や配慮などの不純物が混ざることなく正確に表現でき、これこそが本来の日記というものだという内容の文です。

お礼日時:2001/10/16 02:45

仮定法の質問の回答では 20ptも頂き ありがとうございました。

ここで 注意しなければならないのは 最初のifと2番目のifの意味が違うことです。最初のifは 仮定ですが、2番目のifは「~する度」の意味になります。あとは 訳せますね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。なるほど、そのように考えることもできるんですね。大変参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/16 02:47

The selecton is made according to different criteria if he is writing and exploratory diary from those he would use if he was writing fir publication or engaging in conversation.



一つ目のifは different criteria にかかり、二つ目のifは exploratory diary from those he would use にかかります。 文章が難しいので 意味が掴みにくいのだと思います。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。すいません、訂正です。一つ目のif節の中“if he is writing and exploratory diary “のところですが、正しくは“if he is writing honest and exploratory diary”です。すいませんでした。
それと、ifが名詞に係るということは、ifは形容詞ということでしょうか。訳してみると、「誠実で探求的な日記を書くならば、異なった基準に基づいて選択は行われる」ということでしょうか。日本語的にdifferent criteria にかかるということでしょうか。こうかけると、あとの文を和訳しにくくなるのですが。

お礼日時:2001/10/15 23:07

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QI know the man as if he were myself, he is. 最後の挿入?

Obi-Wanを探しているルークがそうとは知らずにObi-Wanを知らないかと尋ねます。

Luke: Then know'st thou him?

Obi-Wan: ーAye, verily I do.
I know the man as if he were myself,
For truly, aye, he is. This Obi-Wan,
Dear Luke, 'tis I.
(出典:William Shakespeare's Star Wars)

文字数の関係で、タイトルではFor truly, ayeを省きましたが、タイトル通り、最後のhe isの意味がよく分かりません。 どういう意味なのでしょうか?
(*他の箇所の意味は分かっていますので、全文の訳は必要ありません。 he isの箇所だけ教えてください。)

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ここはforが入っていないとその文の意味が不明になります。

I know the man as if he were myself, for he is (myself).

現代文として、
I know the man as if he were me, because he is me.

という感じです。

QI’ve got three sisters, and ( ) is quite different from the others.

次の問題はある大学受験問題集にあるものを一部改めたものです。

正しい語(句)を書け。
I’ve got three sisters, and ( ) is quite different from the others.

答えは each となっていましたが、any one of them あるいは any of them あるいは any だけというのはだめでしょうか?

Aベストアンサー

No. 2 に書き込んだ Shimo-py です。再び失礼します。

◆まず、回答に対してコメントくださってありがとうございました。
 ご指摘のとおり、「any one of you」や「any member of the team」 は自然な表現です。
 私の述べた主旨は、any を主語として用いた場合、範囲が限定されず一般論になるというものです。
 ご指摘いただいた語句になると、範囲の限定が生じていますね。これは of + ~ によるもので、of と共に用いることで範囲を限定した表現になるのです。(これは「母集団を表すof」とか「部分のof」といわれています。)
 ただし、of + ~ を付したとしても、any 自体には限定のイメージはなく、「~のうちの誰であろうと+【一般論】である」という意味になり、今回のような「Bに対してAである」というケースではふさわしくありません。
(例)Any member of the club has to obey these rules.
「このクラブのメンバーは誰であろうとこの規則に従わねばならない」

◆さて、補足説明を2つさせてください。

◆1◆もとの英文とは意味が異なりますが、any one of ... を使うとしたら、次のような英文が考えられます。
I’ve got three sisters, and I am quite different from any one of them.
(3人の姉・妹がいるけど、わたしは誰とも似ていない)

◆2◆今回の例文のように【相互関係】を表す場合、「どの○○も、他に対して××だ/する」という表現で、主語に○○をもってくる場合、each と the other(s) に分けて論じるのが適しています。
 「お互いに」という表現の each other ってありますよね。これとのつながりで考えてみてもいい。
 「彼らは互いに話しています」という英文は、
They talk to each other. ですが、
 同じ内容を「各自がその相手と話をしている」という捉え方をして表せば、
 Each talks to the other.
となるわけです。

◆最後に。
 No. 3の回答を寄せてくださった coolpupilさんの「 one も答えなのでは」という案を読んで、なるほどー。鋭い! と思いました。
 これは文脈によりますね。
 He has two children. One lives in Japan, and the other lives in China. のような言い方でしょう?
指示文が「正しい語(句)を書け」だから、その可能性はありますね。詳しい話がこれから続く、物語文の流れと考えれば、文法的に one は可能だと思います。
 any か each か、ということばかり考えていましたもので……いやー気づかなかった! coolpupilさんにざぶとん一枚! (←違うって)

No. 2 に書き込んだ Shimo-py です。再び失礼します。

◆まず、回答に対してコメントくださってありがとうございました。
 ご指摘のとおり、「any one of you」や「any member of the team」 は自然な表現です。
 私の述べた主旨は、any を主語として用いた場合、範囲が限定されず一般論になるというものです。
 ご指摘いただいた語句になると、範囲の限定が生じていますね。これは of + ~ によるもので、of と共に用いることで範囲を限定した表現になるのです。(これは「母集団を表すof」とか「部分のo...続きを読む

QHe is said to be がOKで He is said that が駄目な理由

a)
能動態
○They say that he will be the next president of the company.
受動態
△That he will be the next president of the company is said (by them).(主語が長すぎる)
○It is said that....(形式主語構文の形にする)

b)
能動態
×They say him that he will be.... sayは人を目的語にとることができない。
受動態
×He is said (that) he will be the next president of the company. 誤った能動態から作られた受動態もまた誤り。

c)
能動態
×They say him to be the next president of the company.
受動態
○He is said to be the next president of the company.

c)はなぜ成立するのでしょうか?

a)
能動態
○They say that he will be the next president of the company.
受動態
△That he will be the next president of the company is said (by them).(主語が長すぎる)
○It is said that....(形式主語構文の形にする)

b)
能動態
×They say him that he will be.... sayは人を目的語にとることができない。
受動態
×He is said (that) he will be the next president of the company. 誤った能動態から作られた受動態もまた誤り。

c)
能動態
×They say him to be the next president ...続きを読む

Aベストアンサー

that 節が出てくるということは They say that ~がもとにあり、
それが受身になって、形式主語 It is said that ~となるしかありません。

実際面としては、that 節内に、he があり、is said の主語とダブらせることはない。
内容的にも、he というのは言われる内容の主語でしかなく、
言われる主語ではない。
言われるのは that 節そのものであり、形式主語 it です。


じゃあ、なぜ、He is said to ~は言えるのか。
能動態にすると、They say him to ~となりますが、そういう能動態はありません。

これは They think/consider/believe him to be ~の受身
He is thought/considered/believed to be ~
と同じ感覚で、受身でのみ発達した表現とでも思うしかありません。

能動態では使わない say O to ~を受身でのみ使って、
「主語は~だ(する)と言われている」
という意味で用いる。

that 節が出てくるということは They say that ~がもとにあり、
それが受身になって、形式主語 It is said that ~となるしかありません。

実際面としては、that 節内に、he があり、is said の主語とダブらせることはない。
内容的にも、he というのは言われる内容の主語でしかなく、
言われる主語ではない。
言われるのは that 節そのものであり、形式主語 it です。


じゃあ、なぜ、He is said to ~は言えるのか。
能動態にすると、They say him to ~となりますが、そういう能動態はありません...続きを読む

Qmade of… と made from…

This bench is made of wood.
材料がそのままの場合は made of

Wine is made from grapes.
原料の性質が変化している場合は made from

そこで、こんな文を見つけました。

This jack-o'-lantern is made of plastic.

私の感覚ではプラスチックは
made from のような気がしてしまいます。

どのように使い分ければいいのか、
わかりやすく解説していただけないでしょうか。

Aベストアンサー

plastic 自体,石油から化学的に加工したものなので,
そういう感じがするのかもしれませんが,
「プラスチック製」という通り,プラスチックという材質がそのまま
残っています。

金属もそうですが,溶かして形を変えても
材質が変わるわけではありません。

一般的に「~製」なら be made of ~かと。

また現実の英語では,この of か from か,というのは厳格に使い分けがなされる
わけではありません。

受験英語では die of か die from かで
病死のような直接的原因の場合は die of
ということもかつては言われましたが,実際にはどちらにも用いられます。

Qmade of , made from

今の公立中高で、be made ofは材料の形が残っている物、be made fromは材料の原形が残っていないもの、と区別して教えていない、と聞いたのですが、本当ですか?

私の学生時代は、区別して習ったのですが、今はどちらでも良いと教えるのでしょうか?

現場の先生、学生さん、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

塾講師、家庭教師経験者です。
授業では一応区別して教わるようです。教科書にも出ています。
ただ今の公立の中学英語は、会話重視のようなところがあり、あまり細かく文法をやらないこともあります。
習う前に、こういう時はこう言う、と文を覚えさせます。
否定文より先に疑問文をやり、Noで答えさせたりします。
文形の説明なしに、~を・・・と呼ぶ、なんて文も出てきます。
その為原形と現在形の区別がついていない等、きちんと文法をわかっていない子もいっぱいいいます。


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