西武の黄金時代の頃のスタメンを教えてください。年代によって異なるとは思いますが、あなたが思う「このときが一番強かった!」というメンバーで結構です。知ってる範囲では3番秋山、4番清原、5番デストラーデ。あと捕手は伊東さん。これくらいしかわかりません。よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

1992年のオーダーです。


この年はベストナインやゴールデングラブを西武勢が独占していました。

4  辻
9 平野
8 秋山
3 清原
D デストラーデ
5 石毛
7 安部 OR 笘篠
2 伊東
6 田辺
P 工藤

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Athlete-Athene/3320/o …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2005/07/14 13:12

1988年のオーダも大したものです


1番サード石毛
2番ライト平野
3番センター秋山
4番ファースト清原
5番DHバークレオ
6番レフト安部
7番キャッチャー伊東
8番ショート田辺
9番セカンド辻
投手先発、工藤、渡辺、郭、松沼兄、森山、東尾
  中継ぎ、西本和、高山、森、小田、亀井
  抑え、山根
この年は、大阪球場、川崎球場、藤井寺球場、日生球場のわりと狭い球場もあって秋山、清原、バークレオの三人でホームランがたしか107本。控えも苫篠、北村、大久保、駒崎、吉竹、藤野、西岡、広橋と他球団ではレギュラークラスの選手が控えており選手層も厚かったです。近鉄とのデットヒート(伝説の10・19)を制し優勝。日本シリーズでは星野監督率いる中日と戦い、第5戦で伊東のライトオーバーのサヨナラタイムリーで日本一になりました。(4勝1敗)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2005/07/14 13:12

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q今は天文学の黄金時代ですか?

ある本に今は宇宙論の黄金時代と書かれてましたが
歴史的に見て宇宙論も含めて今が一番天文学が
発展してる黄金時代と見ていいですか?

Aベストアンサー

天文学では「喰えない」のに黄金期は無いでしょう。
もう数十年も大きな変化は無いです。
民主党さんが「要らない」と言えば世界中で進行中の莫大な数のプロジェクトに出している日本の寄与が無くなり、一発で「暗黒時代」かも。

Q清原選手のスタメン4番出場回数は?

タイトル通りなんですが、今シーズンの清原選手の4番でのスタメン出場回数を知りたいのですが、そんなのが載っているサイト、もしくは調べ方知っている方いらっしゃらないでしょうか?

Aベストアンサー

参考URLで調べられます。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/kami/j/baseball/

Q化学の黄金時代はいつになりますか?

化学の黄金時代はいつになりますか?
ポーリングが活躍した時代ですか?

Aベストアンサー

私は、化学工業が花形として栄えていた時代こそが、化学の黄金時代だと思います。
ハーバーボッシュ法が発見されたあたりから、チーグラ・ナッタ触媒が開発されたあたりまで。
化学こそが生活をよくするんだという、ある種の万能感あったんじゃないでしょうか。

Qオリックス日高捕手がFA移籍?今シーズンの日高捕手は不調で先発メンバー

オリックス日高捕手がFA移籍?今シーズンの日高捕手は不調で先発メンバーには後半戦出てません。裏では岡田監督と日高捕手の確執が原因で先発メンバーには出てないようです。おそらく日高捕手はFA移籍をすると思います。獲得交渉するのは、中日と横浜です。中日は谷繁捕手の後継者がいないので獲得交渉すると思います。横浜も捕手が固定出来てないので獲得交渉すると思います。オリックス岡田監督は横浜を自由契約になった、かつての阪神時代の控え捕手、野口捕手を獲得する可能性があります。

Aベストアンサー

で、質問は?

Q黄金時代の西武の打順

黄金時代の西武の打順はどうでしたっけ?
辻、平野、秋山、清原、デストラーデまでは覚えているのですが、
そのあとが思い出せません。

Aベストアンサー

西武の黄金時代といえば、1982年~1992年を指すと思いますが、
1982年と1992年ではまるでメンバーが違いますからねぇ…

1982年のベストオーダー
6 石毛宏典
4 山崎裕之
5 スティーブ
D 田淵幸一
9 テリー
3 片平晋作
7 大田卓司
2 黒田正宏
8 立花義家

1992年のベストオーダー
4 辻 発彦
9 平野 謙
8 秋山幸二
3 清原和博
D デストラーデ
5 石毛宏典
7 大塚光二、吉竹春樹、安部理など
2 伊東 勤
6 田辺徳雄

…こんなところでしょうかねぇ。

Q埼玉西武ライオンズのスタメン発表の動画

QVCマリンで千葉ロッテvs埼玉西武の埼玉・千葉シリーズを見に行った際、埼玉西武ライオンズのスタメン発表アナウンス(DJ)が頭から離れません。

「4番、指名打者、タケヤー、ナ、カ、ムラー」という感じです。(男性の声)

動画がどこかにあればURLを教えて下さい。

Aベストアンサー

埼玉vs.千葉ライバルシリーズのときのライオンズ側スタメン発表は、西武ドームのスタジアムDJであるリスケさんが担当されました。
youtube で検索すれば、西武ドームで撮影されたスタメン発表動画がたくさんあります。
映像までQVCマリンと一緒かどうかは分かりませんが。

https://www.youtube.com/results?search_query=%E8%A5%BF%E6%AD%A6%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%82%BA+%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%A1%E3%83%B3%E7%99%BA%E8%A1%A8+2014

Q横峯さくらの黄金時代か? それとも群雄割拠の時代に突入か?

横峯さくらの黄金時代か? それとも群雄割拠の時代に突入か?

昨年、見事に賞金女王に輝いた横峯さくら。
怪我や体調不良などで2試合欠場(1試合は途中棄権)し、
去年ほどの勢いはないものの、今年も現在、賞金女王レースのトップに立っています。
実力者、不動に衰えが見えはじめ、
宮里藍、上田桃子などのライバルが海外を主戦場にしている今、
対抗馬の一番手の有村智恵は、今年1回は優勝したものの、
ここ数試合は予選落ちをするなど低迷しています。
諸見里しのぶにいたっては、今年になっていまだ未勝利。

このまま横峯さくらの黄金時代に突入して行くのでしょうか?

しかし、今年の女子ツアーは13戦を消化しても全試合違う人が優勝しています。
混戦模様の群雄割拠の時代に突入していくのでしょうか?

Aベストアンサー

このカテではあまり拝見しない質問ですが私も一言。
横峯さくらの活躍(黄金時代?)にも興味がありますが今年の「台風の目」はやはり韓国勢ではないでしょうか?
ご存知開幕から韓国勢が2連勝した事もありますがUSLPGAの試合減の影響で今年はかなりの実力者が日本ツアーに参戦を表明しております。
移動距離も少なく時差もない事に加え何と言っても日本での試合は大半が3日間競技です、無理して遠い米国に渡り4日間試合するよりも色んな面で優遇(特に食事らしいですね)されている日本ツアーに参加した方がと考えるのは当然の結果でしょうね。

でも日本勢も手をこまねいている訳では無いと思います、あの諸見里プロなどは「簡単にやられてたまるか」と言ってるように他の選手も虎視眈々とその機会を伺っているはずです。
ただ彼女を含む優勝経験のある一流の選手(有村プロや古閑プロなど)はシーズンインからある程度の年間スケジュールを立てて行動している事も事実です、海外参戦予定のメジャー競技等もありますし当然スポンサーサイドや協会の意向などもあり色んな要素(例えば体調の事)などを考えながらペースの配分をしていると考えられます。
特に秋口(9月)からは日本プロや日本オープンの国内メジャー、それともう一つは高額賞金(1億円規模)が多くなる事も要因ではないかと推測されます。
同じ競技なら1円でも高い(多い?)賞金が欲しいと思うのはプロとして当然でしょうしね・・・

他に韓国勢以外では実力を備えてきた新人プロ(先週の甲田プロはややラッキーかも?)や復調してきた不動プロなど中堅選手の活躍もあると思います、特に今年はあの「岡本綾子プロ」が指導している服部真夕プロや青山加織プロなども期待できる逸材かも知れません。
あの事件を起こした三塚優子プロなんかは今年ブレークしそうな感じがしてたんで少々残念ですが・・・・

あくまで私個人の意見ながら今年は昨年の「諸見里」×「横峯」が「日本」×「韓国」のような混戦になるのでは、と言う気がしております。

このカテではあまり拝見しない質問ですが私も一言。
横峯さくらの活躍(黄金時代?)にも興味がありますが今年の「台風の目」はやはり韓国勢ではないでしょうか?
ご存知開幕から韓国勢が2連勝した事もありますがUSLPGAの試合減の影響で今年はかなりの実力者が日本ツアーに参戦を表明しております。
移動距離も少なく時差もない事に加え何と言っても日本での試合は大半が3日間競技です、無理して遠い米国に渡り4日間試合するよりも色んな面で優遇(特に食事らしいですね)されている日本ツアーに参加した...続きを読む

Q西武の伊藤捕手について。。。。。

西武の伊藤捕手の経歴は、
熊本工業高校ー所沢高校ー西武職員ー西武ライオンズ
と、なっていますが、あれは、
あまりにも、熊工時代の伊藤捕手が
すごいので、 
欲しいあまりに、
西武が所沢高校に転校を願い、
それとひきかえに、
西武職員をへて、
西武にはいったという、
噂は、ほんとうですか??????

すごい、不思議です。
どなたか、詳しいかた、
教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。聞いた話ですが、
おおせの噂話は実話です。球団が本当に獲得したかったからです。
当時の伊東捕手が甲子園(昭和55年夏)で大活躍したところを
認められた様です。球団は伊東捕手が定時制の生徒ということを
利用して甲子園出場後、球団に近い所沢高校に編入をすすめ、
一方で球団職員として向かい入れ翌年のドラフトまで職員として
所属していました。そして翌年のドラフトで正式に選手として
登録しました。

参考URL:http://pospelove.com/h56.htm

Qラジオ黄金時代のパーソナリティーさんについて

以前TFMの「ラジオ黄金時代」でパーソナリティーをやっていた人の名前を探しています。
平成15年3月27日(木)の深夜(28日の明け方)に放送していました。
ある電車の中で、放送を聞いていて切符が残っているので、日にちは正確だと思います。

ほかの手がかりは
・女の人(声が高く声優さんのようだが声優ではないと言っていたと思う)

・どうやらこの回でこの人の当番が終わるらしく、
「しばらくラジオの仕事はしない」のようなことを言っていましたので、
いまはラジオやテレビには出ていないかもしれません。

ご存じの方がいましたら、教えてください。
あと、いま現在、「ラジオ黄金時代」はやっていないのでしょうか?

Aベストアンサー

色々検索したら、当時のTIME TABLEが見つかりました。
これではないでしょうか。

ここには『野村美由希』さんと書かれています。
私は聞いた事がないので、自信はありませんけど。

参考URL:http://www.e-radio.co.jp/tabl/tt/20030327.htm

Q秋山幸二と清原和博のバッテイングの違いは?

西武ライオンズの黄金時代のクリーンナップを担った二人、

先日、秋山監督がラジオに出ていて、そのインタビューの中で

”清原君と僕(=秋山)とは打ち方が違いますから・・”と言っていました。

傍目には同じように見えてしまうのですが、この二人の打ち方の特徴の違いを

比較してご説明頂ければと思います。

Aベストアンサー

秋山は典型的なプルヒッターですね。
引っ張り専門で安打やホームランの多くはセンターから左側
右方向へのホームランは少なく、アウトコースに弱さがありました

引っ張ってのホームランが多くて、三振も多い
典型的なホームランバッターですね


清原は広角に打てるパワーと器用さを兼ね備えたバッターでした
アウトコースのボールを逆らわずに右方向へはじき返して長打に出来る巧みなバッティング技術を持っていました

東京ドームでライトへの看板直撃ホームランは伝説ですね。
逆方向にあれだけ大きなホームランを打てるのは歴代選手の中でも限られてます

逆方向へのバッティングがうまいとなるとアベレージヒッタータイプですが
清原は逆方向にホームランも打てるので、「広角に打てるホームランバッター」なのです

ホームランバッターよろしく三振が非常に多い清原ですが、
状況によっては清原も安打に徹する場合もあり、その時の清原は間違いなく「アベレージヒッター」であるといえるでしょう



いわゆる典型的なホームランバッターと言えるのが秋山選手
広角に打てるホームランバッターが清原選手

秋山はとにかく引っ張る。清原は左右に打ち分ける
二人のバッティングの大きな違いはそんなところですね




回答のついでにみんな思ったであろうことを突っ込んでおきます

清原選手も秋山選手も非常に三振が多いバッターです。
清原が日本プロ野球歴代1位、秋山が2位の三振数です

>でもアベレージヒッターならば三振はもっと少ないはずです。
>ホームランバッターだからこそ三振が多いんです。

上記のように言っている人が
プロ野球歴代2位の三振数の秋山選手をアベレージヒッターと称しているこの矛盾は何?

非常にもやもやしてるので是非ともさらなる補足をお願いします

秋山は典型的なプルヒッターですね。
引っ張り専門で安打やホームランの多くはセンターから左側
右方向へのホームランは少なく、アウトコースに弱さがありました

引っ張ってのホームランが多くて、三振も多い
典型的なホームランバッターですね


清原は広角に打てるパワーと器用さを兼ね備えたバッターでした
アウトコースのボールを逆らわずに右方向へはじき返して長打に出来る巧みなバッティング技術を持っていました

東京ドームでライトへの看板直撃ホームランは伝説ですね。
逆方向にあれだけ大きなホーム...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報