1つめはドライバー(1W)で大体どれくらい飛ばせればいいところか。
自分はジュニアなのでなるべくジュニア・アマ・シングル・プロ
の平均?も書いていただければありがたいです



2つめはロブショットの打ち方について。
色々なサイトに載ってたんですが
まず1つめは左足を一歩後ろに下げて打つ打法で
2つめは左足をボールの方向でなく打ちたい方向にむける打法で
またそこから(2つとも)フェースを開いて打つんですが
どっちが正しいのでしょう?
また違う方法があるのでしょうか??

A 回答 (5件)

ドライバーの飛距離は具体的に出せません


他人の飛距離を気にしないで自分の飛距離で
ゴルフを組み立ててください
参考までにコマーシャルで丸山茂樹の平均は
281ヤードだそうですね
私のゴルフ仲間の19歳の少年?はいつも
320ヤードのミドルホールを1オンを狙っています
オーバーする事もあります
ロブショットは簡単に打つとすれば
スクウェアにセットして(出来ればスタンスを狭く)
も出来ます
ポイントは手首(スイングの支点)を前に動かさず
クラブヘッドを円のように振るだけです
私の場合20ヤード先のグリーンに落とすのに
障害物があり30ヤード以上の高さのロブをしたことがあります
林越えでは50ヤード先に落とす為に
7-80ヤードロブしたこともあります
ボールを止めるのは回転の着き方なので
経験で会得してください
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スイングの流れは、


【アドレス】→【バックスイング】→【トップ】→【ダウンスイング】→【インパクト】→【フォロー】→【フィニッシュ】なので、
ダウンスイングというのは、【トップ】~【インパクト】の間ということになります。

スイングアークの件は、やっぱり写真の方がわかりやすいかなぁと思い探したのですが…(なかなか良いのがなかった、涙)
下記URLを参照して下さい。
写真5~写真6(地面と平行とは少しずれてますが)このあたりを基準として前回言いたかったのですが…

「ベフ」見ましたよ。こういうのがあったんですね。全然知りませんでした。

「どんなスイングがあるか…」というのは、新しく質問されたらどうでしょうか。是非。
この「OKWeb」は、純粋にQ&Aでなりたっているので、一人対一人で受け答えをするのはちょっと問題があるかなと思うのです。(同じテーマだったらいいのですが) 他の人が入って来れなくなると思いませんか? ちょっと堅苦しくてすみません。

気分を壊さないで下さいね。そういうつもりでは、全然ないんです。
「どんなスイングがあるか…」というテーマは私も大変興味があって他の人の意見も聞いてみたいと思っているぐらいですから。もちろん、私も答えたいテーマです。

参考URL:http://www.zakzak.co.jp/spo/golf/saikyo/garusia/ …
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スイングアークというのは、あくまで大きなスイングか小さなスイングかという事です。

(言葉では伝えづらいですね…^_^;)

理屈で言うと、背骨をセンターとしたとしてシャフトが地面と平行になった時、センターから離れるほど大きなスイングアーク、センターに近いほど小さなスイングアークということになります。

余談として、雑誌等でタイガーウッズのフォームを見るとダウンスイングでシャフトが地面と平行になった時とフォローで平行になった時のクラブの位置がセンター(背骨)から遠いと思いませんか? 普通のプロと比べてです。
ノーマルショット(大きなショット)の時はできるだけ大きなスイングアークの方が良いスイングだと思います。

あと、ロブショットは特別なショットだと思って、普通のサンドウェッジのショットとは区別しておいたほうが良いかと… 遊びでやっておくのは将来のためにも良いかと思いますが…

また、何か疑問があったらこのOKWebでも身近な人にでも質問してみて下さい。ゴルフ好きは「教え好き」が多いですから答えてくれると思います。
ただ、勘違いや表現方法が違ったりして人によって答え方が違うと思いますので、その時は自分の納得できたものだけ取り入れてみてください。全部取り入れようとするとわけがわからなくなる可能性大です。

頑張って下さい。

最後に、「ベフ」って何でしょうか?わかりませんでした。
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この回答へのお礼

http://www.bf-golf.com/content.html

↑こちらがベフになります。よければアクセスしてみてください。

あとダウンスイングとゆうのは下から上へーみたいなですよね??
自分のスイングはよくわからないのですが
どんなスイングがあるか教えていただけませんか?

お礼日時:2001/10/22 12:48

ロブショットの打ち方は非常に感覚的なものがあり、言葉だけで説明するのは難しいのですが… ご参考に


本とかでも、アドレスは右体重でとか左体重でとか正反対の事を書いていたりするので経験と理屈だけで書かせてもらいます。

まず、ロブとは言ってもある程度バックスピンの効いたロブ(本とかではカットロブとかハイピッチ)と本当にふぁーんと上にあがるようなロブがあるのですが後者の事として書きます。

理屈だけで書きますと、
1.フェースの動き
2.クラブの動き(軌道)
3.体の動き(タイミング)

この3つは、重なる部分があるのですが3つともできると本当に柔らかく球は上がります。逆に振っても飛びません。

1.フェースの動きは、開くとか右に向けるとか言いますが一番重要なのは当たり前ですがロフトがあることです。
しかも、インパクトからフォローにかけてロフトがある(フェースが開いている)事が重要です。必要以上にアドレスでフェースを開いておくとその分、逆にインパクトでフェースが閉じる事があるので注意です。

2.クラブの動きは、スイングアークが小さい事が必要です。
特に、フォローでアークが小さい事です。左ひじは曲がってもいいですから…
下記URLで、伊沢さん(世界の)は「インパクト以降はその軌道が「V」の字を描くように」 と述べられていますが同様の事と思います。ただ、小手先でやっては失敗します。
ゆっくり振る事も重要です。加速するほどバックスピンが掛かりその分球が低く出ます。減速する、緩めるという意味ではありません。

3.体の動きは、タイミングを早くという事です。速くではありません。振り遅れないと言ったほうがいいかと…
動きはあくまで大きくゆったりです。
普通のショットはインパクト後に最速になるように振りますが、インパクトにまたはそれより前に最速になるように振るという事です。
例えば、タイガーウッズは大きなショットでは腰をおもいきり(?)開いてインパクトしますが、ロブではインパクトであまり腰を開いていません。このあたりがヒントになると思います。
腰を開くという事は基本的に振り遅れるということです。振り遅れても振り遅れずに打てる所にタイガーの凄さがあります。(余談でした)

あと、上の3つは全てしないとロブにならないという意味ではありません。例えば、3. を普通のショットのように打っても少し球が低くなるだけでロブにはなると思います。
 スタンスや体の向きは左に向けるという事でいいと思います。程度は、自分の振りやすいようにです。右足体重で振るということと合わせて上の3つよりは重要ではないと思うのですが。自然に分かって来ると思うのですが…

長々と書きましたが、結局体で覚えるしかありません。若い方のようですので遊びの中でやっているとできるようになると思います。
大きく振っても飛ばないということが体でわかるようになると素晴らしいのではないでしょうか。
それと、ロブができるようになると共通点の多いバンカーショットが(ソールを使えるようになる)楽になります。

参考URL:http://www.sanspo.com/golf/column/izawa/izawa26. …
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。ハッキリ言うと専門用語などわからない部分が多数です(^▽^;)スイングアークとか。とりあえずまだ若いので頑張らせていただきます。ありがとうございました。^^
あと大きく振っても飛ばないって言うのも悩みの一つです・・・。
サンドでの距離感がめちゃくちゃになってしますんですね・・・。
どうしたらいいやら・・・・・


いちを歳は14で今年中学を卒業になりまして。GOLFの道で進みたいと
思っててベフなど色々資料をとりよせてみました>余談

お礼日時:2001/10/21 09:18

 昔、高校でゴルフ部でした(いわゆるジュニアですね)。



>1つめはドライバー(1W)で大体どれくらい飛ばせればいいところか。

 御質問の統計的データは判りません。大昔の話ではありますが(20年ぐらい!前)あくまでも経験値、とゆぅところで。
 
 ジュニア時代は、「220ヤード先の障害物をよける」事が出来るかどぅかが一つのカットラインでした。これはつまり、クロスバンカーなどをよけて第一打を落とす、とゆぅ事で、フルスイングでキャリーが220ヤード、とゆぅのとは違います。ラン込みで220でもかまいませんが、十分にコントロールしているスイングで、とゆぅワケです。
 220ヤード先の落とし所をコントロールするとゆぅのは大変なワザの様に思われますが、バックティーを使うジュニアの大会で2ndオンを狙う為にはmustでした。

 アマチュアとシングルの件ですが、これは一概には言えないでしょう。アマチュアの中の上手い一群がシングルですが、シングルが更に上手くなったらプロ、とは必ずしもなりません。(シングルになるだけなら、ドライバーが200ヤードしか飛ばないヒトでもチャンスがあります)
 単にスコアをまとめるスイングと、大会で勝ち残るスイングは違います。プロになったら「上がってナンボ」がゴルフの正体ですが、プロになる前は「上がってナンボ」が全てではありません。どんなタマが打てるのか?どんな戦略をしているのか?も非常に重要なテーマです。
 ワタシの経験では、多くの社会人ゴルファーより、学校のクラブ活動でのゴルファーの方がよりプロに近いスイングを要求されていたと思います。

 さてプロですが、ん~難しい・・・・だいたい皆さん、230~40ぐらいはキャリーで飛ばしていたと思いますが・・・・(つまり、ランも含めた飛距離では260ぐらいは出ていたのでは?)。

 ただ、これは先のジュニアの飛距離より更に怪しい?話で・・・・例えば大会4日目、全く選外の下位に甘んじているプロのパーティで一緒に回っていると、もぅ賞金の望みも無いとなるとファンサービスに徹してくれるプロの方もいらっしゃいました。
 たまたま付いて回った或るプロなど、普段はあまり飛距離の出ない中年のゴルファーでしたが、「プロの『強いドロー』ってヤツを見せてやろう」などと言って嬉しそうにフルスイング、風を切り裂く(ホントにそんな音が聞こえます)ドローボールで280ヤードも飛ばしました。
 プロでは、1打のミスで何百万、何千万もの賞金の差が出てしまいます。普段はかなりセーブした、ドライバーのコントロールショットをしている様に思われます。
 要は何ヤード飛ばせるか?ではなく、例えば240ヤード飛ばした時の落下点のバラツキが何メートル以内、などの判断基準が必要なのではないか?とゆぅ気がします。

 最後にロブショット。

 ワタシの場合は、クラブを開いて構え、その分体が左を向くだけです。
 クラブを開いて行くとフェイスが寝てロフトが増えて行きます。この、増加したロフトでロブを上げるだけです。そして、フェイスを開いた分タマは右に飛ぶので、その分を見越して左に構えます。
 左足だけを下げるとか開くとか・・・・体を上から見て、肩の線、腰の線、スタンスが同じ方向を向かなくなるアドレスは、ワタシは恐くて出来ません。(どんなスイングになるか自信がありません。ドライバーからパターまで、スイングのスタート時には、肩・腰・スタンスの線はいつも決った方向に向いていないと・・・・)

 尚、全くの余談ですがついでに。

 ロブショットに限らず、グラス上でフェイスを開く場合は、バンスの大きいクラブ(サンドウェッジなど)はグラウンドに跳ね返されるので御注意。(バンスは、サンドに限らずピッチングなどロフトの大きいクラブでも多少付いています)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。!飛距離の方はだいぶ参考になりましたがやはり人それぞれスイングも変わってくると思うんで自分なりのスイングを身に付けたいと思います。ありがとうございました^^

お礼日時:2001/10/21 09:12

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