30代半ばで障害年金を受け取った場合、将来世帯分離等をし、受給者本人のみの世帯となった場合、年金以外の収入がない場合に生活保護を受けることは可能なのでしょうか?

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A 回答 (2件)

 ご質問の内容は「障害年金受給後,実態的に単身世帯になった場合・・・」ということでよいのでしょうか。

住民票上,世帯分離したが実態は同じ家にすんでいる,といった場合は生活保護法上世帯分離の要件に該当しないと何ともいえませんが。とりあえず,実態的に単身世帯になった,ことを前提として回答します。生活保護では基準表があり年齢,住居地,障害の有無,などにより最低生活費が算出されます。その最低生活費を超える年金を受給していれば要保護状態ではないので生活保護の対象とはなりません。逆に年金受給額が最低生活費に達していなければ,最低生活費との差額を保護費として受給することが出来ます。もちろん生活保護は生活するうえでの最後の手段として位置付けられているので,資産がある場合や他の手段・法律がある場合は,他法優先となります。(諸事情によって変わる場合ももちろんあります。)
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生活保護は他になんの保障もない場合に受けられるモノなので,障害年金を受給している場合,生活保護はその分カットされるか,支給されなくなるでしょう。

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Q生活保護受給者が世帯分離をするタイミングは?

現在、生活保護を受給しています。
父・母・子の3人家族で暮らしており、父・母とも定年を迎えており、自分は月に5回~10回程度働いています。

家庭内の事情と仕事の環境の問題で自分に負担がものすごくかかっており、一人暮らし出来ないか?自分だけ家を出ることは出来ないか?と家族と家庭のことをよく知ってくれてる身内と一緒に市役所に相談しにいきました。

市役所の答えは「保険のあるところにちゃんと就職して安定できたら応援はするが、今の状態では一人で生きていくのは到底無理で、あなただけ世帯分離して別に住めば保護費もかかるでしょ?」と言われました。

【家庭内の事情】
・父に消費者金融での借金があったり母も父の頼まれた借金の返済があって金銭トラブルから引越しをしないといけない状況だった
・食事がろくに取れず栄養もあまり取れていない
・父と母、父と自分でのケンカや口論が頻繁にあり、ついこの間も父と自分の掴み合いの大喧嘩で仲介した母が肋骨を骨折するという事態に
・父は今年の2月から年金が入るので、その中から2万の小遣いと1万の弁護士費用を取って後は知らんと言ってます。
・年金が入れば、自分も働いてるので最低生活費保護が無くなれば、母は乳癌や腸の検査や整形外科などの通院を全て止めると言っています。

列挙するとまだまだありますが、こんな「有得ない現状生活」に限界が来ました。


自分も通院しており、「不安神経症・心臓神経症・筋筋膜性腰痛・気管の喘息の気があるかもしれない・睾丸における病気」が発見されており、仕事の原因もありますが家庭の事が原因になっている事も事実です。

この家にいることや今の仕事をし続ける限り、自分が壊れていくのが分かります。

ちゃんと回復するには相当時間がかかるようですが、まず全ての環境を変えないと回復の兆しはない事は分かってます。

自分だけ家を出て保護を継続して生活したいんですが、世帯分離はできるのでしょうか?
また、世帯分離をお願いする時は本でも書いてあったんですが、市会議員や支援団体の人と一緒に行った方がいいのでしょうか?

世帯分離の手続きをする際は家族全員で行く必要があるのでしょうか?
未来への前向きな気持ちを持つことができたり、過去の呪縛を自分の手で断ち切り、新たなスタートを切ることにつながることをしたいです。

長くなりましたが、よろしくお願いします。

現在、生活保護を受給しています。
父・母・子の3人家族で暮らしており、父・母とも定年を迎えており、自分は月に5回~10回程度働いています。

家庭内の事情と仕事の環境の問題で自分に負担がものすごくかかっており、一人暮らし出来ないか?自分だけ家を出ることは出来ないか?と家族と家庭のことをよく知ってくれてる身内と一緒に市役所に相談しにいきました。

市役所の答えは「保険のあるところにちゃんと就職して安定できたら応援はするが、今の状態では一人で生きていくのは到底無理で、あなただけ世帯...続きを読む

Aベストアンサー

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6541177.html

世帯分離などはなく転居して住民票を移せば良い。

上のURLの方ですと実家を出て、生活保護を受けてますので
貴方も充分可能かと思います。

頑張って下さいね。

Q生活保護で世帯分離している人の収入申告

 お世話になります。

 親戚から聞いた話ですが、親が生活保護を受けていて、同居している子供は学生でアルバイトをしています。

 世帯分離ということで学生は生活保護を受けていませんが、収入申告をしないといけないと言われたそうです。
 世帯分離扱いされているのに、収入申告して収入を計算して生活保護費に反映させるというのは、おかしくないのでしょうか?

詳しい方の意見・説明など聞かせてもらえれば幸いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

生活保護制度には「世帯単位の原則」があります。基本的に同一住居に居住する者は相互に助け合いながら同一生計を営むものとして、世帯全体で保護の適否を判断し、保護の程度を決定するものです。
ご親戚の世帯では、子供さんが学生であることを理由に世帯分離をされているようですが、原則に立ち返れば、その世帯では就労が可能である子供さんがいらっしゃるわけですから、まず、生活保護の可否を決定する場合には、その子供さんが稼働能力を使っても、なお、世帯全体が困窮状態にあるかが判断の基準になります。
つまり、子供が昼間大学に通学したいから、昼間十分に働かず、収入が少ないために困窮しているからと言って、その世帯は生活保護適用にはなりません。

では、なぜ、ご親戚世帯が保護適用中なのかというと、奨学金などを借りて大学に就学する場合には、その子供を世帯分離して「さしつかえない」とされているからです。「しなければならない」ではありません。

世帯分離中だからと言っても、生活保護費で賄われた住居に住み、家具什器などを使用し「世帯の利益」を得ているわけですから、「私は生活保護を受けていない」ということは許されません。自己の就学に必要な額を大きく上回る収入を得ている場合には、その余剰分を世帯のために支出する必要があります。
収入申告を行わない場合には生活分離を解除して、保護世帯員に含め、指導指示を行う事になります、この場合には、その指示に従わない場合には、世帯が困窮状態にあっても保護を停止、廃止することがあり得ます。

アドバイスとしては、質問者の方は、収入申告のことなども相談を受ける身内の方のようですから、その世帯への援助は無理でも、その学生さんを質問者の家で住まわせてあげれば学生さんは世帯分離中ではなくなり、収入申告の必要もなくなります。
ただし、生活に余裕があれば、出身世帯への仕送りなどが必要なことは言うまでもありません。

生活保護制度には「世帯単位の原則」があります。基本的に同一住居に居住する者は相互に助け合いながら同一生計を営むものとして、世帯全体で保護の適否を判断し、保護の程度を決定するものです。
ご親戚の世帯では、子供さんが学生であることを理由に世帯分離をされているようですが、原則に立ち返れば、その世帯では就労が可能である子供さんがいらっしゃるわけですから、まず、生活保護の可否を決定する場合には、その子供さんが稼働能力を使っても、なお、世帯全体が困窮状態にあるかが判断の基準になります。...続きを読む

Q精神障害者手帳と年金受給について うつ病11年目で、現在精神障害者基礎年金2級受給者です。 この度、

精神障害者手帳と年金受給について
うつ病11年目で、現在精神障害者基礎年金2級受給者です。
この度、精神障害者手帳の申請をしようと思っていますが、審査の結果もし手帳が3級になると、年金の等級も下がるのでしょうか?
ちなみに、年金は今年更新したばかりで、次回の更新は3年後です。
又、かかりつけの精神科医は「少し位のアルバイトなら、年金が止まる事も無いし、働く事で病気も良くなるかもしれない」ので積極的に働く事を勧められています。大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

精神障害者保健福祉手帳での障害等級の決め方と、精神障害による障害年金の障害等級の決め方は別々です。
根拠になっている法令等が異なりますし、障害認定基準も異なります。
そのため、両者の間は連動していません。
したがって、手帳の障害等級が下がったら障害年金の障害等級も下がる、ということはありません。
逆に、特例的な取り扱いとして、精神障害での障害年金の障害等級をもとに精神保健福祉手帳での障害等級を決定する、ということができ、年金証書等を手帳用診断書の代わりとして使うことが認められています。
このとき、年金3級ならば手帳3級、年金2級ならば手帳2級、年金1級ならば手帳1級‥‥となります。
(障害年金の支給が既になされているときに限ります。)

通常、次回診断書提出年月(次回更新時)までの間は、特にこちら側から請求等をしないかぎり、障害年金の障害等級が変動することはありません。
したがって、更新後に障害基礎年金2級であれば、次回更新時までは年金2級のままです。
要は、よほどのことがないかぎり、ただ単にアルバイトをしたからといって支給が直ちに止められてしまうといったことはありません。

上で記したとおり、障害年金の支給が既になされていて年金2級であるわけですから、手帳のほうも、当面は2級のままです。
したがって、アルバイトの内容次第ではあるのですが、当面の間は、必要以上に心配することはありません。

ただ、その一方で、この9月から「精神障害による障害年金の等級判定ガイドライン」が定められ、労務不可や労働制限に関する考え方が厳しくなりました。
アルバイトが可能な場合には「日常生活に何らかの制限がある=労務不可」(1級・2級)とは認められず、3級相当(障害基礎年金しかもらえない人の場合には、支給が止まってしまう)になってしまいます。
1・2級と認められるためには、障害者支援施設や作業所での援助付き福祉的就労が前提なのです。
アルバイトなどの一般就労の場合には、専門の支援者や指導者(ジョブコーチといいます)が付く形のような就労でないと「労働制限がある」とは認められなくなってしまいます(ジョブコーチを付けることが望ましい状態が3級)。
また、精神障害者保健福祉手帳のほうでも、この考え方にかぎってはほぼ同様です。

したがって、特に障害年金のほうは、アルバイトの継続によって「障害の状態が軽くなった」と判断されるとすると、次回更新時に3級へ級下げ(障害基礎年金しかもらえない人の場合には、2級非該当となるので支給が止まる[障害基礎年金には3級がないから])となる可能性が高くなります。
「支給が止まる」というのはそういう意味であって、「いまアルバイトをしたらすぐに止まる」という意味ではありません。

ちょっとむずかしかったかもしれませんね。
できるだけわかりやすく書いてみたつもりですが、それでもわかりにくかったらお許し下さい。

精神障害者保健福祉手帳での障害等級の決め方と、精神障害による障害年金の障害等級の決め方は別々です。
根拠になっている法令等が異なりますし、障害認定基準も異なります。
そのため、両者の間は連動していません。
したがって、手帳の障害等級が下がったら障害年金の障害等級も下がる、ということはありません。
逆に、特例的な取り扱いとして、精神障害での障害年金の障害等級をもとに精神保健福祉手帳での障害等級を決定する、ということができ、年金証書等を手帳用診断書の代わりとして使うことが認められ...続きを読む

Q障害者年金受給者の収入上限は?

タイトル通りです。一定の収入を越えると年金がもらえなくなると聞きました。
一体いくらを超すとだめなのでしょうか?

Aベストアンサー

20歳前の障害でなければ所得制限はないみたいですよ。
詳しくは参考URLにいろいろ書いてあります。

社会保険庁のページにも説明があります。
http://www.sia.go.jp/outline/nenkin/chishiki/ch0502.htm

参考URL:http://www.angel.ne.jp/~nenkin/seigen.html

Q厚生年金受給額よりも生活保護費の方が多い??

厚生年金って一般的なサラリーマンの場合計算したら受給額は一ヶ月あたり13万円前後位ですよね? 65歳から20万円くらい?
生活保護は家賃限度額含めたら毎月13万円ほどです。 なんか生活保護っておかしくないですか?
基礎年金だったら絶対に生活保護受けたほうがいいし(制約あっても) 厚生年金だけで生活でも生活保護の方がいいと思ってしまいます・・・(医療費無料とか保険料無料とか優遇が多いため)

私の地域では生活保護基準表によると・・・(単身者20~40歳)
第一類40,270円 第二類43,430円 住宅費53,700円以内
障害者(軽度)加算17890円(うつ病とかで障害者手帳ある場合でも)

以上、障害者加算なくても137,400円です。
これに国民年金保険料14,660円 国民健康保険料(約10,000円と仮定)免除を加えて162,060円・・・
さらに医療費が無料です。  税金の免除や障害者手帳取得すれば市営地下鉄や市バスがある地域はそれも無料。

結果、単身世帯の生活保護の人は働かなくても20万円ほどの収入を受けてると思ったほうがいいかもしれません。
20万円(手取り)って下手すると高卒サラリーマンで到達するには何年かかりますか? まあ、賞与があるからなんとも言えませんが・・・
知り合いの高卒の新卒者は「手取りが14万だった・・・」と嘆いていました。

現在、私は社会福祉士の勉強をしています。
先日、療育手帳(知的障害)を取得しました。
障害者福祉論が科目にあるため、税控除や障害年金や生活保護を受給されやすいと思ったからです。(手帳持ってて損することってプライドくらいですが私にはありません)
行政も、所詮は書類主義なので東大生もこの手帳は取ろうと思えば取れます。(私は3流大学で東大生ではありませんが申請は誰でもできるので行政を試したのです。知能テストなんかあってないようなものでした)

次は精神保健福祉手帳を考えています。(うつ病と思って精神科行けばすぐに薬も出るし診断書と要意見書が発行されます。薬はすでに出ていますが飲むか飲まないかは・・・)
これもなんとかなってしまうのが現実です・・・
なんとかならないのは身体障害だけです。

それに障害年金受給すれば、生活保護のケースワーカーの就労指導も半減します(知り合いにケースワーカーがいるので聞いた)ので、先に障害年金です。

厚生年金は65歳でやっと20万円ほどです。
なので、(生活保護制度が変わってないと仮定)65歳に向けてタンス貯金や本人以外の口座で金銭管理してしまえば生活保護を申請できてしまいます。(役所も名義が変わってはそこまで調べられないそうです)

何がいいたいかと言うと「無知」は悲しい!
だからせめてOK WEBの人達に生活保護というものを知ってもらいたいのです。 普段、税金払っているのだから社会保障受ける権利はありますし、白い目で見られるのはどっかに「生活保護って楽だな~」とかいうのがあるんだと思うんです。
だってPCも現在は認められるんですよ?
障害者にあわよくばなれば、それこそ市バスとか無料でしょ?
高額所得者はそのままがんばったほうが得です。
ワーキングプアがこの国には多すぎる!
65歳で20万以上稼いでいる人って少ないと思いますし、若者でも現在は厳しいです。 水際作戦は司法書士や行政書士・弁護士や共産党議員や創価学会の協力があれば役所も弱いのですぐに申請が通ります。
NPOかなんかの人たちでもいいです。
現在、生活保護の人って160万人でしたっけ?
たぶんワーキングプアが全員申請すれば200万人をすぐに超えるでしょう・・・
あと、老人ホームも無料で入所できるので、いちばんいいのは65歳までは損得考えて選択すればいいけど、65歳からは貯金を0にするか別枠にすれば、あとは自動的に死ぬまで生かされるのです。

なんか福祉の勉強すると勤労意欲が・・・・・・・・
温かい福祉かなと思ったのですが・・・
みなさんどう思いますか?

厚生年金って一般的なサラリーマンの場合計算したら受給額は一ヶ月あたり13万円前後位ですよね? 65歳から20万円くらい?
生活保護は家賃限度額含めたら毎月13万円ほどです。 なんか生活保護っておかしくないですか?
基礎年金だったら絶対に生活保護受けたほうがいいし(制約あっても) 厚生年金だけで生活でも生活保護の方がいいと思ってしまいます・・・(医療費無料とか保険料無料とか優遇が多いため)

私の地域では生活保護基準表によると・・・(単身者20~40歳)
第一類40,270円 第二類43,430円 住宅費5...続きを読む

Aベストアンサー

「厚生年金」と「生活保護」の毎月の手取りが仮に同じ『13万円』だったとしても、その中身には雲泥の差がありますよ。

厚生年金もらってる人というのは、それなりの会社を定年まで勤め上げた人が大部分なワケですよ。つまり、退職時には退職金がガッポリ出ているだろうし、現役時代に蓄えた貯金もあるだろう。家屋敷やマイカーを所有している人も多い。つまりほとんどの場合、月々13万の年金以外にも、可処分資産はたっぷりあることが多い。
対して生活保護は、原則家も車も貯蓄もダメ!!本当に毎月13万の収入だけに頼って、やりくりしていかなきゃならない。
そんな生活、貴方してみたいですか!?まぁ・・・

>(手帳持ってて損することってプライドくらいですが私にはありません)
・・・こういう発言が恥ずかし気も無くできる方には、屁でもないのかも知れませんが。

もうひとつ忘れている視点。
日本の生活保護制度は、いつまでも未来永劫、今のままで存続するとは、小生は考えておりません。
現に今でも、国や地方自治体の財政の、かなりの部分が生活保護費によって食いつぶされています。少子高齢化や長引く不況の影響で、役所の歳入はこれ以上劇的に増加することは無いでしょうが、生活保護費のほうは、民衆の味方を気取る一部マスゴミのプロパガンダの効果もあってうなぎのぼりです。余談ですが質問者様もここの「教えて検索」を使って、一度「生活保護」を検索してみることをオススメします。「どうすれば楽して上手に生活保護を受けられるか」みたいなレベルの低い質問が、わんさかヒットしますよ。

・・・つまり何が言いたいかというと、いずれ近いうちに、生活保護費という限られた「パイ」の奪い合いが始まるだろうことは、想像に難くないのです。
実際、ここ数年の間に、生活保護費のうちの老齢加算や母子加算などは相次いで廃止になっちゃいましたし、北海道滝川市での不正受給問題以降、医療機関への受診に制限をかける動きも加速しています。就労指導だって、厚生労働省が主体的に音頭とって今後ますます加熱していくでしょう。
今後生活保護精度がどのように変化していくかは、誰にもわかりませんよ。

>何がいいたいかと言うと「無知」は悲しい!
まぁ、この部分に限っては激しく同意します。
>タンス貯金や本人以外の口座で金銭管理してしまえば生活保護を申請できてしまいます。
>(役所も名義が変わってはそこまで調べられないそうです)
・・・これ、実際実行してもしも役所にばれれば、生活保護法違反と詐欺罪で犯罪者ですから。それだけは知っておいてください。

「厚生年金」と「生活保護」の毎月の手取りが仮に同じ『13万円』だったとしても、その中身には雲泥の差がありますよ。

厚生年金もらってる人というのは、それなりの会社を定年まで勤め上げた人が大部分なワケですよ。つまり、退職時には退職金がガッポリ出ているだろうし、現役時代に蓄えた貯金もあるだろう。家屋敷やマイカーを所有している人も多い。つまりほとんどの場合、月々13万の年金以外にも、可処分資産はたっぷりあることが多い。
対して生活保護は、原則家も車も貯蓄もダメ!!本当に毎月13...続きを読む


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