死亡時の補償額が大きく、掛け金が少ない済み、信用できる会社の生命保険はないですか?
どうか教えて下さいお願いします。

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A 回答 (5件)

お父様の保険でしたら、2000万円の保障は理解できます。


繰り返しににになりますが、ではお父様は誰に保障を残されたいのですか?また、その保障はいつまで必要ですか?
子供は20歳と17歳であれば大型保障はあと5年ぐらいが必要になるでしょう。その後の保障、お母様が専業主婦ならお母様が65歳になるまでの保障が必要になるかもしれません。
また、お父様が75歳以上まで生存される可能性も高いので長生きしても保障がある終身保険も少し必要では?
よって、案として記入しますが15年の逓減定期(2000万円程度)と終身保険(300万~500万円)両方を加入されるのはどうでしょう。
※金額については、ryuusennsisho様の家庭環境を考慮して決定して下さい。
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“死亡保障は2000万ぐらいで掛け捨てです”


とありますが2000万円という数字はどのようにお決めになりましたか?igmpさんがアドバイスされたようにryuusennsishoさんが亡くなられたとき残された家族が経済的困窮に陥るのでしょうか?保険は無料ではないので必要保障の分だけ加入されたらよいと思います。また、いつまで保障が必要かも検討して下さい。向こう10年間なのか?30年間なのか?一生涯なのか?
また、成人になられたryuusennsishoさんのお父様はなぜあなたに保険を掛けたいのか?お聞きになりましたか?なぜ保険に加入するのか?理由も明確にしましょう。
 最後にigmpさんの#3の質問にお答えします。私なら具体名を揚げた保険会社から話を聞こうと思って名前を挙げました。決してお奨めでも注意する会社でもありません。言葉足らずでスミマセンでした。

この回答への補足

いや私にかけるんではなくて父にかけるみたいです
それで母に相談されたもので・・・
説明不足ですいませんでした

補足日時:2001/10/18 01:58
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再びお邪魔致します。



「死亡時の補償額が大きく」と言う質問でしたので、てっきりryuusennsishoさんが
ご結婚をされていて、ひょっとしてお子さんもいるのではと思っていました。

一般的に死亡保障とは残された家族(特に配偶者、就学中の子供)のために考えるもので、
独身者であれば死亡保障は葬儀代程度(300万円前後?)あれば十分かと思います。
特別な理由がない限り2000万円もの金額は多すぎでは・・・

>信用できる会社の生命保険はないですか?
一般的なソルベンシーマージン比率もありますが、最近注目されている米国式ソルベンシー
マージン比率と言うのがあります。また、信用できない会社・商品の情報は参考URLをご参照下さい。


最後に、#1の専門家oioiさんにryuusennsishoさんのためにも確認したいのですが、
>具体名を揚げるとしたら、アリコジャパン、東京海上あんしん生命、日本生命等でしょう。
とありますが、これは注意すべき会社ですか、それともお勧めの会社なのでしょうか?
専門家の方のご回答としては具体的内容がありませんので、質問させて頂きました。

参考URL:http://www.snet-tokyo.co.jp/sato/
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ryuusennsishoさん、はじめまして。



ryuusennsishoさんが、生命保険に何を望むかにもよりますが、本当にどこよりも良い、
そのような保険があれば、私も是非教えてもらいたいものです。

どこの業界も同じだと思いますが、それなりに企業努力はしていますし(この業界には
ちょっと疑問を持つ私ですが)、似たような商品を比較した場合にはそれほど大差は
ありません(実はここがミソだと私は思いますが)。

ryuusennsishoさんが生命保険に求める具体的内容は何でしょうか?

例えば、
1.死亡保障はいくら必要ですか?
2.掛け金が少ないのは掛け捨ての保険ですが、それでいいのでしょうか?
3.終身払い、掛け捨てではその掛け金は大きく違います。
  どちらをお望みでしょうか?
4.ryuusennsishoさんの年齢、家族構成は?
5.一般的に解約返戻金が多い商品は掛け金が高いですが、解約返戻金に対しては
  どういうお考えをお持ちでしょうか?

以上の何を重視するかによっても回答は左右されるものかと思います。

差し支えない範囲で補足して頂ければ幸いです。

この回答への補足

死亡保障は2000万ぐらいで掛け捨てです
私の年齢は二十歳で親が保険をかけるので相談されました
家族構成は父47歳、母50歳、弟17歳です。
保険をかけるのは父です
解約金は重視してません

補足日時:2001/10/16 09:37
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ご質問の“死亡時の補償額が大きく、掛け金が少ない済み”というのは、『定期保険』という種類の保険です。


一定の期間に死亡した時にのみ保険金が支払われるもので満期金は有りません。
“信用できる会社の生命保険はないですか? ”というのは倒産しづらいという意味ですか?それなら、下記の点にご注意下さい。
(1)マネー雑誌等で専門家のランキング等をチェックする。(執筆者によって偏見があるので、なるべく多くの雑誌で情報収集)
(2)格付け動向をチェックする。(ムーディーズ、スタンダード&プアーズ等の世界的な格付け会社のランク付けを確認する)
(3)ソルベンシーマージン比率をチェックする。(400%を超えているか?過去の実体をみれば問題ないとされる200%を超えていても危険です)
(4)世間の噂に注意しておく。(噂がでるとその会社の解約が増加してしまうので)
 具体名を揚げるとしたら、アリコジャパン、東京海上あんしん生命、日本生命等でしょう。

参考URL:http://www.standardandpoors.com/japan/ratingsact …
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Q逓増定期保険の計算

こんにちは。
57歳で契約し、現在59歳です。

■定期保険(死亡、高度障害)保険金
 保険期間、払込期間 90歳まで。
 保険金額 200万

■逓増定期保険特約(定率型)(死亡、高度障害)保険金
 保険期間、払込期間 20年間
 保険金額 200万
※増加率10%

この保険は、最終的にいくら補償されているのでしょうか。
定期保険は90歳で保障がなくなることはわかりますが、
逓増定期は20年の間に保険金額が増えることだと思いますが、具体的にいくらになるのか。また、自分でも計算したいので、計算式を教えてください。

この保険が事業をしている人間にとって、保険金が少ないように見え、解約してもわずかな部分しか戻ってこないような気がします。妥当な保険で内容見える。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

正確なところは保険商品によって変わってくるので回答はできません。
仮に「単利逓増」という方式だとすると、毎年元の保険金額の10%ずつ保険金額が増えることになります。質問の場合だと20万円になりますね。3年目だとすると240万円ですね。

保険金額については、その保険商品をどういった経緯で設計し契約されたのかが不明なので、回答できません。
解約返戻金についても書かれてありますが、基本的に定期保険にそういったことを求めるのは無理です。保険期間にゃ支払方法の関係でそういったものが発生しますが、基本的に「掛け捨て」の保険です。

Q世帯主38歳 生命保険の死亡補償額はどのくらいが妥当ですか?

38歳 男性で家族は 家内 小6 4 1の5人家族です。
年収は大体700万 家内250万 家は持ち家です。
現在 死亡保障 3800万 入院1日 1万円です。
掛け捨て保険を1つやめたので死亡保障が少なくなりました。
この3800万という額は少ないでしょうか?
 ちなみに 保険料は 定期保険 8000円 医療保険6300円
掛け捨て 2300円 合計16600円です。
 
自分は公務員で、私にもしものことがあっても子どもは大学まで行かしたいと
考えています。 それに向けて 学資保険 それぞれ200万を積み立てています。
資産は 貯金600万 株式400万くらいです。
 老後に向けては株式運用でまかなおうと考えています。
また、家内は看護婦でもしもの時はもう少し収入を増やすことができる
かもしれません。ちなみに満期返礼金はありません。

Aベストアンサー

生命保険の目的は、ご存知のように、ご主人に万一のとき、
奥様とお子様3人が経済的に困らないようにするももです。
ということは、いくらあれば、ご主人に万一のとき生活に困らないかを考えられるといいのではないでしょうか。
持ち家ということなので、毎月いくらあれば生活できますか?
ご主人に万一のとき、ご主人がサラリーマンなら、約15万円/月遺族厚生年金から給付されます。生活費が30万円なら、あと月々15万円あればOKですね。(奥様の収入を考えると5万円不足とも考えられますね)
15万×12ヶ月×20年(小1のお子様が独立できるまで)=3600万円となりますね。
もっとも、このタイプの保障を確保するのに、月々給付される「収入保障保険」なるものもあります。(保険料がとっても安いです)。
あとは、教育資金ですね。子供1人当たり1500万円とも言われていますね。3人で4500万円?
でも、この分を一時金で用意する必要があるでしょうか?
実際多くの方はご主人の給料で、少しづつ貯金したりして準備しているわけですね。
でしたら、上記の「収入保障保険」で少し多めに加入してはいかがでしょう。
そうは言っても、一時金で必要な資金もありますね。
お葬式代とか・・・。その分は一時金の出る「定期保険」や「終身保険」でカバーするといいと思います。
もっとも、その分の資金があるのであれば必要ありませんが。
このように、どんな種類のお金が、どのくらいの金額、どのくらいの期間必要なのか考えて、見合った保障を考えられるといいと思います。

生命保険の目的は、ご存知のように、ご主人に万一のとき、
奥様とお子様3人が経済的に困らないようにするももです。
ということは、いくらあれば、ご主人に万一のとき生活に困らないかを考えられるといいのではないでしょうか。
持ち家ということなので、毎月いくらあれば生活できますか?
ご主人に万一のとき、ご主人がサラリーマンなら、約15万円/月遺族厚生年金から給付されます。生活費が30万円なら、あと月々15万円あればOKですね。(奥様の収入を考えると5万円不足とも考えられますね)
15...続きを読む

Q定期保険と終身保険の保険会社の利益率

ソニー生命の営業の方に生命保険について相談したところ、定期保険よりも終身保険がお勧めだと言われました。
その理由の一つとして「定期保険は保険会社の利益率が高く、保険料が割高である」という点を挙げていました。
これは本当でしょうか?

私が、「専門家の人でも、定期保険の方が無駄が無く合理的だという人がいる」と反論すると、「それは、定期保険の利益率が良いから、そう言って定期保険を売ろうとしているんです」と言われました。

私の素人考えでは、定期保険の方が仕組がシンプルな分、保険会社の利益を保険料に上乗せしにくいのではないかと思うのですが、実際はどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

>本当でしょうか?
知りません。ソニー生命の営業が終身保険を売りたい理由は終身保険が同じ保障額で定期保険にくらべ料保険料が4~5倍ぐらいになり客から保険料をたくさん取れるからです。また、日本の大手生保が保障額の大きさでセールスレディーの報酬が決まるのに対し、ソニー生命はいくら保険料を客からとれたかで、営業の報酬が決まります。だから、そのソニー生命の営業は終身保険を売りたがります。『利益率がどうのこうの』という話はセールス・トークにすぎません。重要なことは客のニーズにあった保険を契約することです。私は、遺族の保障を充実させたいなら、保険料のやすい定期保険がいいかと思います。5000円の保険料を払って、500万円しか受け取れない終身保険より、4000万円の保険金が受け取れる定期保険のほうがいいですね。また、終身保険はお金(解約返戻金)が貯まっていきますが、定期保険は掛け捨てでお金はたまりません。貯蓄は別途、有利な金融商品を選べばいいです。
>私が、「専門家の人でも、定期保険の方が無駄が無く合理的だという人がいる」と反論すると
あなた様は正しいです。利益率がどうかなんて客のニーズには関係ないわけですから。
>私の素人考えでは
あなた様は充分に保険について考えていると思います。そのソニーの営業が利益率なんていう客にとってはどうでもいいことをセールス・トークで使うほうがよほどバカで非常識ですね。
商品ごとの利益率はわかりませんが、払った保険料の15~25%が保険会社の経費(事業費)になります。各社の決算書で確認できます。

>本当でしょうか?
知りません。ソニー生命の営業が終身保険を売りたい理由は終身保険が同じ保障額で定期保険にくらべ料保険料が4~5倍ぐらいになり客から保険料をたくさん取れるからです。また、日本の大手生保が保障額の大きさでセールスレディーの報酬が決まるのに対し、ソニー生命はいくら保険料を客からとれたかで、営業の報酬が決まります。だから、そのソニー生命の営業は終身保険を売りたがります。『利益率がどうのこうの』という話はセールス・トークにすぎません。重要なことは客のニーズにあった保...続きを読む

Q掛け金が安く補償額が多い保険

夫も私もそれなりに(終身保険の他、入院や病気に備えて)保険に入っています。
しかし、万が一の場合の保険金が生涯年収に比べて少なすぎるかなぁとふと思いました。
掛け金が少なくて(掛け捨てで)補償額の多い保険を知りませんか?
ちなみに私たちがメインで入っているのはプルデンシャルで、その他、アフラックの入院保険(私)とやはりアフラックのがん保険(夫)、そのほかに夫が第一生命の終身保険に入っています。
プルデンシャルが一番対応は良いです。
第一生命はちょっと対応が・・・と思うことがありましたが、日本の大手ですし、そのまま継続しています。

Aベストアンサー

生命保険の特約はすべて解約してベースとなる死亡保障だけを残して、金額が不足する分は定期保険で補うという方法でどうでしょう。
掛け捨てになると、オリックスなどの定期保険など如何でしょうか。

もしも、今の生命保険の予定利率が低いならば、生命保険自体を解約するという手もあります。
生命保険は、ソニー生命の変額終身が保険料が安いです。タバコをすわないならばさらに安くなります。
預けている保険料の運用は個人に任されています。運用がうまくいかないと途中解約の返戻金が少なくなります。65歳とかの支払い期限まで支払い続けていくには問題ないです。

Q定期保険と養老保険の一時所得の通算

定期付養老保険の満期時の一時所得と、それに類するケースの一時所得の違いについて教えてください。下記3ケースについて、認識あってますでしょうか。
(よくあるケースだと思うので、詳細は税務署にご確認ください、というレスはご遠慮ください)

【質問1】
定期付養老保険の満期時の一時所得税について。
■<商品概要>死亡保険金1,000万円、満期保険金500万円。既払保険料600万円。
■<詳細>定期特約部分の既払保険料200万円、主契約(養老保険)部分の既払保険料400万円。
この場合、収入500万円 ― 必要経費600万円 = -100万円 つまり非課税。


【質問2】
定期保険と養老保険が同じ年に満期になった場合の一時所得について。
■<定期保険>満期保険金0円、既払保険料200万円。
■<養老保険>満期保険金500万円、既払保険料400万円。
この場合、収入500万円 - 必要経費400万円 = 100万円。
100万円×1/2 = 50万円。 この50万円に対して各人の税率をかける。
満期となった定期保険は通算対象外。

【質問3】
定期保険を途中解約した年に養老保険が満期になった場合の一時所得について。
■<定期保険>解約返戻金10万円、既払保険料200万円。
■<養老保険>満期保険金500万円、既払保険料400万円。
この場合、収入510万円 - 必要経費600万円 = -90万円。 つまり非課税。
途中解約時の定期保険は通算対象となる。

定期付養老保険の満期時の一時所得と、それに類するケースの一時所得の違いについて教えてください。下記3ケースについて、認識あってますでしょうか。
(よくあるケースだと思うので、詳細は税務署にご確認ください、というレスはご遠慮ください)

【質問1】
定期付養老保険の満期時の一時所得税について。
■<商品概要>死亡保険金1,000万円、満期保険金500万円。既払保険料600万円。
■<詳細>定期特約部分の既払保険料200万円、主契約(養老保険)部分の既払保険料400万円。
この場合、収入500万円 ― ...続きを読む

Aベストアンサー

(Q)質問1について
一般的な解約明細書は特約ごとに解約返戻金と既払保険料を開示している訳ではありません。
理屈はそうでも、現実は質問1の回答のとおり、「収入500万円 ― 必要経費600万円 = -100万円 つまり非課税」、とせざるを得ないのではないでしょうか?
(A)質問1は、満期時ですよね。
満期時の満期保険金の明細書に記載される既払保険料は、
養老保険の部分だけです。
定期特約の既払保険料は、提示されません。
国税庁のタックスアンサーでも、通算できないと明示されています。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/shitsugi/shotoku/02/04.htm

(Q)ご指摘のように定期保険の10万円分のみ収益と経費に算入することは可能ですが、実務として、そのように通算しているのでしょうか?
(A)以下は、減額をしたときの計算方法です。
中途解約とは、100%減額と考えることができます。
「その収入を得るために支出した金額」には、既払保険料×減額部分の保険金額÷減額前の保険金額により算出する考え方もありますが、一時所得は臨時・偶発的な所得であることから、継続的に収入があることを前提とした按分方式は、その所得計算になじまないと考えられます。
 むしろ、既払保険料の金額に達するまでの精算金については、その同額を「その収入を得るために支出した金額」とするのが相当であって、一時所得の収入金額=支出金額となり、所得は発生しません。
 したがって、精算金のうち既払保険料を超える部分が一時所得となります。
(所法34、所令183、所基通34-1、昭53直資2-36)

つまり、解約払戻金=経費 となるのです。

(Q)質問1について
一般的な解約明細書は特約ごとに解約返戻金と既払保険料を開示している訳ではありません。
理屈はそうでも、現実は質問1の回答のとおり、「収入500万円 ― 必要経費600万円 = -100万円 つまり非課税」、とせざるを得ないのではないでしょうか?
(A)質問1は、満期時ですよね。
満期時の満期保険金の明細書に記載される既払保険料は、
養老保険の部分だけです。
定期特約の既払保険料は、提示されません。
国税庁のタックスアンサーでも、通算できないと明示されています。
http://www.n...続きを読む

Q生命保険と生命共済、どちらも掛け金が高いような・・・

公務員の妻です。現在36歳の夫の給料明細を見て、いつも疑問に思うのですが、生命保険19542円、生命共済15690円、損害保険23410円が控除されています。損害保険は車が3台分なので仕方がないかと思うのですが、生命保険と生命共済で合わせて35232円っていうのは高すぎるように思うのですが・・・保険の中身は全然知らないので、貯蓄型なのか掛け捨てなのかもわかりません。配当や一時金などあるのかないのか???
詳しい方、ご意見聞かせてください。

Aベストアンサー

#1の人の前段説明はすべて間違いです。
質問者さんの補足のとおりです。

掛け金の金額も大事ですが、保障額もみる必要があります。ご主人のへそくりのつもりでしょうか?

Q定期保険について教えてください

10年更新型の定期保険について教えてください。

契約期間の10年以内に病気をしてしまったら、次の自動更新のときに更新できなかったり、10年後の契約年齢よりも割高な保険料になってしまうのでしょうか?

死ぬまでに何回病気をするか先のことはわからないので割安な定期保険に入るよりも生涯を考えて高くても終身保険に入ったほうがいいのでしょうか?

現在は定期保険に入ってますが、いつか病気をして更新できなかったら、と不安です。

Aベストアンサー

保険期間中に(入院や手術で)保険金を受け取っていたとしても何も問題ありません。

ただし死亡保険金やそれに相当する場合(例:リビングニーズで死亡保険金相当額を受け取った場合、高度障害になり死亡保険金相当額を受け取った場合、等)はその時点で契約が終了します。
後は保険期間中に解約するか、更新前に以降は更新しないという意思表示をしない限り、契約は勝手に更新されていきます。ただし漸近のように保険料は上がりますし、最後に特約保険料を支払わなければならない場合もあります。

Q補償額 日本生命7000万円 DIY500万円 どちらでしょうか?

主人41歳の生命保険の加入にあたり、
日本生命とDIYのサイトで
必要補償額シミュレーションをしてみました。

だいたい同じデータを入力したのですが、
日本生命は約7000万円
DIY生命は500万円
となりました。

正直主人の補償額が500万円は少ないと思います。
でも7000万円も漠然とですが多いように思います。

私は専業主婦で全く収入の見込みがありません。
主人は現在終身保険500万のみに加入しています。

500万円と7000万円、これは的確な額なのでしょうか?
他にもっとよいシュミレーションの仕方がありましたらご教授願います。

Aベストアンサー

保険会社が提供しているシミュレーションは基本的構造が似ているので、どうしてこのような極端な差が出たのか、わかりません。
印象的には、「500万円ということはないでしょう」と思います。

こうしたシミュレーションは、どのような根拠で計算しているのか、中味がとても重要です。
そこで、ちょっと面倒ですが、キャッシュフロー表を作成して、自分で計算してみるのが一番良いのです。
キャッシュフロー表とは……
http://fukuroi-fps.blogdehp.ne.jp/article/13230892.html
https://www.hotto.nomura.co.jp/ipg/ez/ezp2n_b1/jsp/invest/080704.jsp
http://www16.plala.or.jp/comet/cashfuro.htm#cashfurohyou2
http://www013.upp.so-net.ne.jp/Go-planning/lifeplan.htm
つまり、未来の家計簿、予算表みたいなものです。

お子様がいらっしゃるのなら、学費は下記を参照してください。
http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/001/006/07120312/003.htm
http://www.shiruporuto.jp/finance/tokei/stat/pdf/data04.pdf
http://www.jili.or.jp/lifeplan/lifeevent/index.html#education

これらの表が完成したら、まずは、ちゃんとできているかどうかを評価します。
評価と言っても、簡単です。
途中で、マイナスになる年度はないか、特に、累計でマイナスになる年度はないか、ということです。
トータルで計算すると、途中でマイナスになっても、最終的には平気でプラスという結果がでることがあります。
でも、累計でマイナスになるということは、借金をしなければ生活できないということです。
つまり、生活を見直す必要があるということです。

キャッシュフロー表ができたら、今度は、これを使ってシミュレーションします。
夫様に万一があったとき……
夫様の収入を遺族年金にする、死亡退職金を計上、葬儀代を計上、住宅ローンがあればゼロに、生活費から夫様の分を引く……などの操作をすれば、万一のときのシミュレーションとなります。
このときマイナスが出れば、それを補う方法の一つが生命保険なのです。
ただし、マイナスを全て、保険で補う必要はありません。
実家の援助を仰ぐ、実家に帰る、などの方法もあります。
気をつけなければならないのは、現実に奥様が働いていないのに、「奥様が働いて稼ぐ」ということです。
奥様が働いて稼げるという保障があれば良いのですが、世の中、それほど甘くはありません。働けるという保障はどこにもないのです。
実際、最愛の夫様を失った精神的ショックからうつ病になり、働けないという場合も現実にあるのです。
リスクを補うのに、新たなリスクを背負うのは、論理的ではありません。

このようにして、必要な保障額を計算します。
この方法のメリットは、自分で作成しているので、自在に見直しができることです。
収入の変化、住居環境の変化、お子様の進学状況の変化……色々な変化に対応できます。
例えば、来年からは、こども手当ができます。
中学生以下のお子様がいらっしゃれば、自動的に収入アップとなります。
しかし、お子様がいらっしゃらなければ、配偶者控除、扶養控除の廃止により支出アップになる可能性があります。
これらの変化により、キャッシュフローがどのように変化するのか?
保障は減らせるのか? 増やさなければならないのか?
自分で確かめられます。

デメリット。
自分でするには、正確な情報を自分で入手しなければなりません。
しかも、計算方法が正しいのかどうか、自分ではわからないものです。

ご参考になれば、幸いです。

保険会社が提供しているシミュレーションは基本的構造が似ているので、どうしてこのような極端な差が出たのか、わかりません。
印象的には、「500万円ということはないでしょう」と思います。

こうしたシミュレーションは、どのような根拠で計算しているのか、中味がとても重要です。
そこで、ちょっと面倒ですが、キャッシュフロー表を作成して、自分で計算してみるのが一番良いのです。
キャッシュフロー表とは……
http://fukuroi-fps.blogdehp.ne.jp/article/13230892.html
https://www.hotto.nomura...続きを読む

Q保険見直し・逓減定期保険について

保険の見直しのためFPに相談し、ライフプランを組みました。
その上で、逓減定期保険をすすめられました。
子供が0歳の時と20歳の時では、
必要なお金が違うということも理解しましたが
なんとなく、保険会社に乗せられている?とも感じてしまいます。
子供が小さいうちは、補償額が大きい
だけど、子供が小さいうちは親も若く病気などの確率も低い
つまり、保険会社も支払のリスクが少ない
逓減定期保険は保険会社に優しい商品なのかなーと思ったり・・・
逓減定期保険は、どういった人に向いている商品なのでしょうか?

Aベストアンサー

>逓減定期保険は保険会社に優しい商品なのかなーと思ったり・・・

いいえ、一般的な死亡保障が固定の定期保険と同じです。死亡保障が固定の保険の場合は、時が経っても死亡保障額が減らない分だけ保険料が高くなっています。
そのあたりは保険会社はちゃんと考えています。


(A)当初は1200万円(月10万×12ヶ月×10年)という逓減定期
(B)死亡保障が1200万円で変わらず

すごい簡単に説明すると、上のような保険があったとします。まあ、保険設計書などにある保障期間と金額の図形を書くと(B)長方形となり、(A)はBの長方形の対角線で切ったような面積が半分の三角形になります。しかし、ここで(B)の保険料は(A)の倍ではありません。(B)は死亡リスクが高くなる高齢時でも死亡保障額が高いので、保険会社側のリスクが大きい。ですので、その分保険料が高く設定されます。


>逓減定期保険は、どういった人に向いている商品なのでしょうか?

今死んでしまうと家族が大いに困るが、年が経つにつれて必要な保障額が減っていく人です。

Q生命保険の死亡保険金額

現在、70歳の父ですが、医療保険には加入してますが、死亡保険には加入しておりません。
同居しており一切の面倒をみております。(経済的)

これから加入するならば、受取額はいくら位が妥当ですか。
掛け金があまり高いのも困りますが、年齢を考えると仕方ないのかもしれませんが・・・

皆様のご意見お聞かせ下さい。

Aベストアンサー

生命保険専門のFPです。

この年齢からだと、お勧めできないですね。
経済的に面倒を見ているとなると、御尊父様には、
高額の保険料を支払う能力がないと思います。
となると……
(1)
保険料負担者=受取人=質問者様
ということになり、保険金には所得税がかかります。
相続税にするには、
保険料負担者=被保険者
にする必要があります。

(2)この年齢での契約ならば、
一括払いでなければ、ペイしません。
終身保険の終身払いとなれば、
一定の年齢で、支払総額が保険金額を超えます。
つまり、110万円の保険料を支払ったのに、
死亡保険金は100万円で、10万円のマイナス
ということが起きます。
保険に契約するには、健康でなければなりません。
となると、長生きするので、このようなことが起きるのですよ。
つまり、早死にした人の保険金の為に、長生きの人が保険料を
支払うということになってしまうのですよ。

結論
なので、貯蓄に回すことをお勧めします。


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