大学で「イマニズム」という20世紀のアメリカ文学自由詩運動の内容を調べてこいという課題が出されました。教授が言うには「イマニズム」には絶対的な原則のようなものが存在し、その内容も詳細に調べてこいと言うのですが、何を見ても載っていないのです。知ってる方がいましたら、ぜひ教えて下さい。

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A 回答 (1件)

それは多分、イマジズムimagismのことですね。

20世紀のアメリカ詩の中でももっとも重要な詩人エズラ・パウンドを中心とした視覚的なイメージを大切にした自由詩運動です。
これなら、どこにもでてるでしょ。
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QP.B.Shelleyの詩の原文を調べたいのです。

”愛こそ今日、この世界のすべて Love is all ???”といった
タイトル(?)の詩があったとうろ覚えなのですが
この詩の原文を知りたいのです。

"P.B.Shelley" "Love is all" "愛こそ"etcで検索しましたが
ヒットせずうんざりしています。

Aベストアンサー

追加です。ちょっと詩を読みながら、ネットサーフしました。

ここには Shelley の詩や言葉がいくつもありました。
お目当てがあればいいのですが。
http://www.famouspoetsandpoems.com/poets/percy_bysshe_shelley
ここからはeカードが送れるようです。
http://www.classic-poems.com/percyshelley.htm

英語の詩などを調べるときは、ヤフーでもグーグルでも日本の検索サイトではなく、英語の検索サイトから行ったほうがいいですよ。人名も"P.B.Shelley"であまり出てこない場合は"Shelley"のみにしてみるとか工夫すると何かヒットしてきます。

Q英文学科、英米文学科、通訳、翻訳

私は将来通訳、もしくは翻訳(文芸翻訳)の道に進みたいと思っている中学生です。
なので大学では英文学科、もしくは英米文学科を専攻したい思っております。(中高一貫校です)

上智か東京外大に行きたいと思っているのですが、英文学科もしくは英米文学科といえば、どこの大学が良いのでしょうか?
今中3で、試験勉強も(今も一応していますが)早くから始めたいので、良い大学を教えてください、御願いします。
あと通訳、翻訳家になるためには、今のうちに何をするべき、そして高校大学、その後何をすべきなのでしょうか?ネットや本でもいくつか調べたんですが。
真剣に考えています、御願いします。

Aベストアンサー

私はリスニング学習は専門ではないのですが、最近の英語教育学会では、「シャドウイング学習」も効果が報告されています。もともと通訳訓練法ですが、それをアレンジした学習法です。本など当たってみては?
『はじめてのシャドーイング―プロ通訳者の基礎訓練法で、英語の“音”感覚が飛躍的に身につく』玉井 健他著

1.音読 2.内容を熟知(大切) 3.シャドウイング(CD等の音声に合わせて同じスピードでテキストを見ずに文章をフォローしていく。同時通訳みたいなスピードです、ただし英語で)4.リスニング(聞き取れてびっくり)
最初は2分も持たないと思いますが、慣れると5分ぐらい集中できるようになります。わざわざ高価なシャドウイングコースなどとらなくても、ラジオやTVの基礎英語、英語の教科書のCDなどで十分です。
ちょっと通訳に近づいた気分で試してみては?

英国のFoundationコースは、高校を卒業してから1年いくものです。英国の学部は3年で終わるので、ちょうど4年間で、Foundation、学部を修了できますよ。その後、修士も1年間で取れます。
確か、英国Bath大学に通訳の修士学科があったと思います。Bathはとても良いところですよ。日本の大学卒業後に行ってみては?

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Q日本語詩を詩の形態のまま英訳していただけますか

日本語詩の英訳ができません。
学校では普通の文章を英訳する学習はしましたが、詩となるとまた訳し方が違うような気がします。
英語をわかる人が読んで「ああ、これは詩だな」と思える英訳をどなたか教えて下さい。
語呂合わせのために、多少なら単語の意味を換えていただいても結構です。

いつも車で通る道
自転車でゆっくり走ってみたら
いろいろなものを見つけた
細いわき道 小さな公園
おもしろそうなお店
風をきるもの気持ちいい
おっ!と思った所で止まれるのも便利だ
道草しながら家へ帰る
大人になっても楽しさは変わらない
今度は誰と来てみよう

Aベストアンサー

 こんにちは。みようみまねで訳してみたので、自信はありませんが、こんな感じはどうですか。形を作るために、少し言葉を足したところもあります。

The road I always pass in my auto,
Today I ran on my bike
Slowly and slowly, so
Things were found I like ――

Narrow paths and little parks …
And tiny shops a bit mysterious.
The breeze gives such a pleasant feeling
As I go through the fresh air to come.

Every time "Oh!" hits me,
I can stop anywhere.
And on the way home I've mostly passed through,
I'm lingering around everywhere.

Sweet things are sweet things;
Nothing has changed from my infant time.
So I am really just thinking;
With whom should I come next time ?

 他山の石とされたし。リズムは自分なりに考えましたが、ネイティブの方から見れば表現の不自然なところもいっぱいあるでしょうから。

 こんにちは。みようみまねで訳してみたので、自信はありませんが、こんな感じはどうですか。形を作るために、少し言葉を足したところもあります。

The road I always pass in my auto,
Today I ran on my bike
Slowly and slowly, so
Things were found I like ――

Narrow paths and little parks …
And tiny shops a bit mysterious.
The breeze gives such a pleasant feeling
As I go through the fresh air to come.

Every time "Oh!" hits me,
I can stop anywhere.
And on the w...続きを読む

Q大学の講義の学習内容、という文脈の「学習内容」にふさわしい英語表現を教

大学の講義の学習内容、という文脈の「学習内容」にふさわしい英語表現を教えてください。

Aベストアンサー

contents of learning

実際のどのように試用されているのか?ホントに正しいのか?などはこちらの結果を合わせて確認してみて下さい。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&client=firefox-a&hs=NAl&rls=org.mozilla%3Aja%3Aofficial&q=university+%22contents+of+learning%22&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

Q味がうすい・こい

こんばんは

味が薄いを
lightly seasoned

味が濃いを
strongly flavoured

と、教わりました。

seasonedとflavouredは薄いと濃いでかわるのですか?

お願いします

Aベストアンサー

こんにちは。


逆の使い方をしたらどうしても間違いなのかどうなのかということについてはわかりませんが、次のような理由によると思います。

season は、調味料や香辛料で味付けをする、調味するという意味です。本来、調味料や香辛料での味付けは素材の旨さを引き立てるために、微妙なさじ加減でなされるべきもので、濃くなった時点で料理は失敗になります。従って、strongly seasoned といえば、いくぶん内部矛盾した表現に感じられたり、失敗して濃くしてしまったような雰囲気がでるのだと推察します。

一方、

flavor は、元々 distinctive な性質というニュアンスを含みます。
distinctive は、他との区別を示す、特有のという意味です。
「特有の風味」という意味を含むわけです。
つまり、strongly flavored は、より味の違いを際立たせようという意味が含まれているのだと思います。lightly flavored といえば、「軽く違いを際立たせる」という意味になり、日本語で見ても違和感があるような気がします。

また、season は、英々辞典には次のように説明されています。
1. To improve or enhance the flavor of (food) by adding salt, spices, herbs, or other flavorings.
つまり食べ物のもつ flavor を、改善したり増したりすることを意味しますので、flavor自体よりも、元々微妙なものを意図しているわけです。

つまり、もともと、to season < to flavor という強弱関係があるものなので、それぞれ lightly, strongly とともに使われるのだと思います。

ご参考までに。

こんにちは。


逆の使い方をしたらどうしても間違いなのかどうなのかということについてはわかりませんが、次のような理由によると思います。

season は、調味料や香辛料で味付けをする、調味するという意味です。本来、調味料や香辛料での味付けは素材の旨さを引き立てるために、微妙なさじ加減でなされるべきもので、濃くなった時点で料理は失敗になります。従って、strongly seasoned といえば、いくぶん内部矛盾した表現に感じられたり、失敗して濃くしてしまったような雰囲気がでるのだと推察します。...続きを読む


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