お花屋さんにたばこの灰を集めて持って行くと、買い取ってくれるって
ゆうのは本当なんですか?できれば具体的に教えて欲しいのですが・・・ 

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A 回答 (4件)

 近所で、吸ったタバコの灰を集めている人を知っています。


変な趣味・・・程度に考えていたのですが。その方に聞いても教えてくれませんでしたけど。ただ自分は観葉植物が好きなのでちょっと調べてみたら、以下のサイトを発見しました。要はニコチン液なる天然の防虫剤を作ることができるようです。
 売れる売れないは別にしても、これは役立つかも!

参考URL:http://gnl.cplaza.ne.jp/gardening/life/20000301. …
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よく聞きますよねー。

だけど実際にお金をもらったという話しは聞いたこと無いです。何でそんな話しがあるかというと、植物が花をつけるには、リン酸という物質が必要で、タバコの灰には良質のリン酸が含まれているようです。もし買い取ってもらえなくても、自宅の植木鉢に撒いたら、植木にはいいと思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございましたー!やっぱり買い取りってゆうのは無いっぽいですよねー。でも、タバコの灰がお花にすごい役立ちそうなので、一回家で撒いてみる事にしますっ★ほんとにありがとうございましたっ(^v^)

お礼日時:2001/10/16 15:31

以前も同じ質問があったのですが、その時は、「買い取ってくれるか」については、回答が来ないまま締め切られていました。



一升瓶で1万円とか、1.5リットルペットボトルで1本で5000円~とか、10本で1万円とか、噂はさまざまありますが、
昔は買い取ってくれる花屋(というより園芸店でしょうね、切花しか売っていないような店では使わないみたい)があったようです。
ただ、現在は、まず、そういう買い取りはしていないようです。

また、フィルターが入っていてはダメだそうで、「灰」だけをペットボトルに入れなければならない、という噂もあります。

もし、本当に買い取ってもらう事を考えているなら、yuccoさんのご近所の園芸店に
「昔、おじいちゃんが他の店で買い取ってもらったことがあるらしいのですが、そちらでは買い取って貰えますか?」
と確認してみてはいかがでしょう。
多分、店によって対応が異なるでしょうが、買い取ってくれる店が近くにあるといいですね。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=77104
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございましたー!すごい詳しく書いてくれたはったんでわかりやすかったです!やっぱり買い取りってのは、まず無いんですねー。でも諦めずに、一回近所の園芸店に確認してみますね!ほんとにありがとうございましたっ!!!  

お礼日時:2001/10/16 15:41

虫除けとして使っている人も居るそうですが、買い取ってもらうのはあまり一般的じゃないかと思います(^^;

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございましたー!!やっぱり買い取りは一般的では無いですよねー 家のお花に使う事にします(^v^)

お礼日時:2001/10/16 15:46

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あのポットのまま庭に飾ってる人なんていないんですか?

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そもそも花屋で買った物は必ず鉢やポットに移し変えるのが常識なんですか?

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以上、宜しくお願いします。

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Aベストアンサー

まずポリポットと言うのは黒いビニールポットの事だろうと思います。
これは種蒔きの際に使用したり、樹木の苗の土を移植まで落とさないよ
うにする時に、一時的に使用する仮の鉢と思って下さい。
鉢に植えたままの方が購入者は管理がしやすいのですが、生産者側から
すると鉢(焼き物鉢やプラ鉢など)に植えてから出荷すると、コスト面
で採算が合わなくなってしまいます。苗の価格が高くなると購入する人
も少なくなるので、少しでも安くなるように生産者が考えた方法です。
畑に種蒔きをしてポットに入れるより、最初からポットに土を入れた方
が作業がはかどり、人件費も少なくなり価格を上乗せする必要も無くな
ります。家庭でも農家でも、最近ではポットに種蒔きをする人が増えて
いるようです。

ポットに入っている物ですが、花の苗であったり野菜の苗だったりしま
す。ほとんどのポットにはラベルが付けられているので、この苗が何の
植物なのかはラベルを見れば分かります。
樹木の苗に使用されている時は、ラベルは幹に付けられています。

先程に説明しましたが、ポットは一時的に使用する仮の鉢なので、この
まま鉢として使うのは出来ません。素材が黒いため太陽光線で得た熱で
鉢内が蒸れて根を痛めてしまうからです。また植物は生長と共に根を張
らせますから、ポットが破けたりして栽培が出来なくなります。

移植する時にはポットを外し、花壇や土が入った鉢に植えれば作業完了
になります。植物の種類によっては土を少し崩してから植え付ける物も
ありますが、普通はポットを外した状態で移植をします。

培養土とは栄養がある土ではありません。培養土の中に最初から肥料が
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そうでなければ、培養土に含まれている栄養は微量ですから、肥料を与
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に、栽培する植物に適応するように作られた土と思って下さい。

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 10年くらい前に個人旅行でパリに行った時、街のあちこちで見た花屋さんの美しさがこころに焼きついています。
 もちろん日本の花屋さんがきれいでないというわけではないのですが、なんかこうすごく美しかった印象が残ってます。
 
 今思うとお店に入って、ちゃんとみればよかったんですが・・・・
 これはやっぱり花の種類とかがちがうんでしょうか??
 みなさんはそんな印象お持ちになられたことはありませんか??

Aベストアンサー

パリのお花屋さん、本当に素敵ですよね。
なんと言うのでしょうか、独特のセンスの良さがありますよね。

何年かパリに住んでいたのですが、「今日は何の花があるかな~」とお花屋さんを覗くのは
大きな楽しみの一つでした。
日本ほどお花が高くなかったお陰で、いつも部屋に花を切らさない生活をすることが出来たんですね。
幸運なことに、ご近所にとっても安いお花屋さんがあって、時々セールをするんです。
たとえばチューリップだったら、これが50本2000円くらいの安さ!
大きな花束を抱えてイソイソとアパルトマンに戻り、家中の花瓶を総動員して活け、
それをあちこちに飾る楽しさといったら!
ごめんなさい、思い出したらなんだか興奮してしまいました(笑)。

お店に揃えているお花の種類も若干違うと思いますよ。
日本のお花屋さんは、生け花やお仏壇用のお花を用意しなければならないでしょうし。
まだまだそういう需要が多いのだと思います。

そうそう、あちらでは人気があるのに、日本ではあまり見かけないものもあります。
たとえば、アジサイの小ぶりのもの。
子供のこぶしくらいの大きさで、とても可愛らしくたおやかなお花なんです。
それから、オランダが隣の隣の国だということもあるでしょうが、本当に様々な
色や種類のチューリップがありました。

あと大きな違いが色調でしょうか。
日本のお花屋さんに並んでいるお花って、赤!ピンク!黄色!白!
という感じで、はっきりした色が多くありませんか。
あちらでは中間色が充実しているんですね。微妙な色調のグラデュエーションがシックです。

それからお店のディスプレイ方法も違うかな。あちらではよっぽど高級なお店でないと
冷蔵庫(というのかしら??)は店頭にはなく、お花はブリキのバケツに入れられているだけです。
それを店頭にわーっと並べるから、カラフルで目を引くのかもしれませんね。

ブーケの作り方もちょっと違いますね。
日本では、わりと花と花の間に空間があるようにフワッと作りますが、
あちらでは空間を空けず、目の詰まったブーケが主流です。
それにアイビーなどの葉もの使いが上手ですね。
もちろんこのへんはそれぞれのお店のセンスやクラスによっても違うとは思いますけれど。

つまるところ、美しいものを愛でる心(なんてったって、芸術の都・花の都ですから!)、
センスの良さ(パリジェンヌはなんてことない組み合わせの服も小粋に着こなします)、
ことあればお花を贈りあう風習が、素敵なお花屋さん文化を支えているのでしょうね。

最近は、日本でもセンスのいいお花屋さんが増えてきているようで嬉しい限り。
どんどん、気軽に素敵な花を生活に取り入れられるようになると良いですね。


おまけ(参考URL):こんな本見つけました。もしよろしければ参考になさってください。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4907737394/ref=sr_aps_b_/250-2178120-7978612

パリのお花屋さん、本当に素敵ですよね。
なんと言うのでしょうか、独特のセンスの良さがありますよね。

何年かパリに住んでいたのですが、「今日は何の花があるかな~」とお花屋さんを覗くのは
大きな楽しみの一つでした。
日本ほどお花が高くなかったお陰で、いつも部屋に花を切らさない生活をすることが出来たんですね。
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