DM法では、家庭内の、暴力だけでなく、経済的・精神的な暴力にまで。及ぶとありましたが、詳しいことは、よく分かりません。
 経済的に、家にお金を入れてもらえないなどの、事象は、DM法に、当てはまるものでしょうか?
また、それをたてに、離婚は出来るんでしょうか?
 今、毎月1万だけ、生活費を入れてもらっているだけでは、一家4人生活できません・・・。
仕方なく、パートしていますが、すごい苦痛な毎日を送っています。
 離婚を、考えています。
暴力は、4ねんほどまえに、はでなのがいっかいあっただけです。

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A 回答 (1件)

kirakiraimoさん、こんばんは。


大変な状況で、ご苦労なさっていることと思います。

まず、10月から施行されたDV法(DMではありませんね)は、正式名称を「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律」といいます。
この法律の第1条で”「配偶者からの暴力」とは、配偶者からの身体に対する不法な攻撃であって生命又は身体に危害を及ぼすものをいう”とあります。よって、ご質問のケースはDV法の範疇には入りません。

ただ、「生活費の不支給」は”婚姻を継続しがたい重大な事由”とされ、離婚が成立する要因となります。
下記URLには、こういった問題の相談窓口が載っておりますので、参考にしてみて下さい。

参考URL:http://www.awf.or.jp/DV/8.html#houritsuhujo
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
私なりに、もっと、勉強します。
DV法でしたね・・・。
隠れ打ちで、慌てていたもので・・・。
ははは・・・。
もっと気を強く持たないと、離婚なんて出来ませんね。
もう13年間・・・。長すぎたかな。
子供のことも考えなきゃ・・・。
色々問題は、山積みです。

お礼日時:2001/10/17 07:42

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Q言葉の暴力と肉体的暴力

いじめられて我慢していたのが我慢できずについ、いじめた相手に手が出てしまった場合、それでも手を出した方が悪いのですか?
原因はいじめた方にあるのにその時は手を出した本人が相手に謝らなければ、いじめた相手側にいじめた事を謝罪要求することはできないのですか?手を出してしまった場合その家族が代わりに謝罪したのでは解決にならないのでしょうか?そんなに肉体的暴力はいけないのでしょうか?言葉の暴力の方がひどい時もあると思うのですが、、。つい手が出てしまった場合でも暴力になりますか?過失とは違うのでしょうか?暴力って言葉的にもイメージ悪くて。分かりにくい問題で申し訳ありませんがどうしても納得が行かなくて、、教えていただけると幸いですm(__)m
ちなみにこれは大人同士の問題です。
いじめた相手は権力を持ち、もしかしたらいじめた事に気が付いていないかもしれません。手を出されてプライドが傷つけられたことで精一杯のようです、、。
宜しくお願いいたします。m(__)m

Aベストアンサー

>いじめられて我慢していたのが我慢できずについ、いじめた相手に手が出てしまった場合、それでも手を出した方が悪いのですか?

心配の必要はないとわたくしは思います。その理由は次の法律を見て下さい

(正当行為)第35条 法令又は正当な業務による行為は、罰しない。

(正当防衛)第36条 急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ずにした行為は、罰しない。
2 防衛の程度を超えた行為は、情状により、その刑を減軽し、又は免除することができる。

(緊急避難)
第37条 自己又は他人の生命、身体、自由又は財産に対する現在の危難を避けるため、やむを得ずにした行為は、これによって生じた害が避けようとした害の程度を超えなかった場合に限り、罰しない。ただし、その程度を超えた行為は、情状により、その刑を減軽し、又は免除することができる。
2 前項の規定は、業務上特別の義務がある者には、適用しない。

(故意)第38条 罪を犯す意思がない行為は、罰しない。ただし、法律に特別の規定がある場合は、この限りでない。

こんなにあれば十分でしょう。

>原因はいじめた方にあるのにその時は手を出した本人が相手に謝らなければ、いじめた相手側にいじめた事を謝罪要求することはできないのですか?

できます。法律論的にはこうなるでしょう。
1相手側は質問者の人格権を侵害した。これは・・・という相手側の行為で明らかである。
2よって相手側は質問者に謝罪してしかるべきである

みたいな感じです


作戦としては
(1)相手は質問者の人格権を侵害したから、質問者が刑事訴追を受ける事由はなく、しかも損害賠償(この場合は謝罪)を相手に求める権利を当然に有する。
(2)質問者は相手に手を出したが、前項の理由により有責事由は相手にあるから、当然にして質問者には刑事訴追を受ける事由はなく、質問者は相手の損害を賠償する(謝罪する)責任も当然にして追わない。

という主張をすれば、質問者は満足すると私は考えました。

>手を出してしまった場合その家族が代わりに謝罪したのでは解決にならないのでしょうか?そんなに肉体的暴力はいけないのでしょうか?言葉の暴力の方がひどい時もあると思うのですが、、。つい手が出てしまった場合でも暴力になりますか?過失とは違うのでしょうか?

質問者が成年者か未成年者かで変わるでしょう。

刑法第36条の正当防衛を主張したいところですが、相手の言葉の暴力に対し、肉体的暴力で応じたことについては、それが正当防衛であることを証明するには、かなりの説得力とそれを裏付ける物的証拠が必要でしょう。

あと、暴力の結果、医師の治療を受けとか入院したとかの結果が重要でしょう。

医師の治療を受けとか入院したとか、相手が主張すると、正当防衛は成立しないように私には思えます。暴力は絶対認められません。それは質問者は理解しなければなりません。相手が医者に行ったり入院しなかった場合にのみ、初めて認めうる言い訳と考えてください。

逆に、医者にもかからずまして入院もしなければ「暴力振るったのは申し訳なく謝るけれども、だからなんなの?」と開き直れるでしょう。
 

>いじめた相手は権力を持ち、もしかしたらいじめた事に気が付いていないかもしれません。手を出されてプライドが傷つけられたことで精一杯のようです。

この一言で、質問者がいじめた側か、いじめられた側かわからなくなりましたが、法律はどちらにも公平ですから、法律に基づいた私の結論は変わらないとおもいますが、いかかがですか。

>いじめられて我慢していたのが我慢できずについ、いじめた相手に手が出てしまった場合、それでも手を出した方が悪いのですか?

心配の必要はないとわたくしは思います。その理由は次の法律を見て下さい

(正当行為)第35条 法令又は正当な業務による行為は、罰しない。

(正当防衛)第36条 急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ずにした行為は、罰しない。
2 防衛の程度を超えた行為は、情状により、その刑を減軽し、又は免除することができる。

(緊急避難)
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Q肩がぶつかっただけで暴力罪?

肩がぶつかっただけで暴力罪?
50台のサラリーマン、忘年会で酔ってましたが同僚と歩いていたところ通行人と肩がぶつかり私がすぐに謝らなかったので相手に110番通報されて暴力罪と言うことで調書をとられ、指紋をとられ撮影されすっかり犯罪人です。もともとぶつかったことすらよくわからず無言でいたところ相手に威圧感を与えてしまったのかもしれません。
一緒に歩いていた同僚とは別室で取調べを受けたので覚えていないことだらけでたぶん相手の言ったことがほとんど反映されたのでしょうが、調書のうえでは『私はタックルするように相手にぶつかりましたが、謝りませんでした』となり、『酔ったうえとのこととは言え相手の方に大変ご迷惑をおかけし深く反省しております。』となりました。翌日同僚に聞いてみると、ぶつかったのはお互いのすれ違いざまでどちらが悪いともいえないこと、私はそのあとすぐではないが3回も謝っていること。手も出していませんし大声もだしていません。ぶつかったこと、相手に不快な思いをさせたことは事実だと思いますので全面的に否定するつもりはありませんが、いかにも私にとって不利な調書になってしまったと後悔してます。
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Aベストアンサー

>どのくらい経てば呼ばれないと考えてよいのでしょうか。
どのくらいと言われても、これは時効までとしか言いようがありません。

普通で3ヶ月ぐらいですが、重要事件があったりすると後回しにされます。
それに現場警察官が忙しすぎて検察庁に送るのが1年後とかはザラにあります。
さらにひどいのになると書類を放置したまま忘れたとか。

相手と見解に相違がある場合も遅れる場合があります。
過去にここでの回答に交通事故で相手大けがなので出頭は確定ですが、
呼び出しに1年以上待たされている例がありました。

だから3年くらいまでは油断がならないといえばそうです。
できれば当日の様子はメモに残すなりしておいた方が記憶に残って安全です。

もし、検察へ呼び出されれば、改めて調書を取られるます。
そのときに錯誤ということで、警察で取られた調書には誤りがあることを主張して下さい。

Q保護命令は 暴力に対してだけしかつかえないのですか?

子供の連れ去り防止(親権は 私)等では使えませんか? 

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よくわかりませんが参考にしてみては?

親権が無い人が連れ去ったりしたら、誘拐になる可能性が非常に高いのですが・・・(実の親でも親権や監護権が無い場合、有罪になった判例もあります)

質問はあなた以外の人がわかるように書かないと、せっかくの質問にも回答がつきにくいですよ。

参考URL:http://www.courts.go.jp/saiban/syurui/minzi/minzi_05.html

Q【11日までに回答下さい!】会社での暴力行為。状況証拠だけで証拠不十分。

会社で暴力行為がありました。状況は以下の通りです。

A氏がB氏を誰もいない会議室で殴りました。B氏は鼻血を出しました。会議室から二人が出てきた所をC氏が目撃しました。

被害者B氏は目撃者C氏と共に上層部へ訴えました。当然、加害者A氏も呼び出され事実確認を行いましたが、B氏は否定。話がこじれたので査問委員会が開かれA,B,Cの三名が呼ばれました。

口が達者なA氏は『殴った瞬間を誰か見たのですか?鼻血だけで殴ったと言うなら私はコレ(ズボンをめくって何かのアザを見せて)がB氏に殴られた証拠と言えば通るのですか?』とか何とか猛烈に反論しました。

結果、査問委員会の判断は状況証拠だけで証拠不十分、よってA氏は無罪、と言うものです。

納得行きません。何かこれを巻き返す方法はないでしょうか?私や他の多数の者はB氏の味方なので何とかしてあげたいのですが、法律に詳しい者がいなくて困ってます。再度、査問委員会に申し立てる期日が11日までなので、それまでにアドバイス願います。

Aベストアンサー

質問者の方ではなく、B氏はどうしたいと思っているのでしょうか?
殴られた原因は、B氏には全くないのでしょうか?
もう少し詳しく教えていただけませんか?

Q非暴力団・非暴力団密接交際者である事を証明するには

お世話になります。

暴力団排除条例が施行されるようになりました。
NHKをはじめとする放送局では暴力団密接交際者は出演不可能になり、出演契約後に暴力団密接交際者であることが判明した場合は、放送局側から一方的に出演契約を破棄できるようになったと聞きます。

ここでふと思うのですが、自分が非暴力団・非暴力団密接交際者であることを証明するためにはどうしたらいいのでしょうか?

仕事上、勤務先や取引先に対してさまざまな証明書や検査をしてもらうことはあります。
例えば運転手、操縦士の乗務前のアルコールチェックや免許証所持確認、無事故無違反証明など。これらはその場で検査機械でチェックしたり、警察発行の免許証や無事故無違反証明書を提示することで解決できます。

暴力団関係ではそういうものがあるのでしょうか?
例えば就職面接や、取引の営業のためによその会社を訪問に行った場合、
「あなたは非暴力団・非暴力団密接交際者であることを何らかの形で公的な第三者の証明をもらってください。そうしたら採用(あるいは取引)いたしましょう」
と言われた場合、地元の警察署が
「●●殿
貴殿が非暴力団・非暴力団密接交際者であることを証明します。
平成●年●月●日
●●県警●●警察署長」
などという証明書でもくれるのでしょうか?

もし、そうでない場合、自称ではなく客観的に、自分自身が非暴力団・非暴力団密接交際者であることを証明する方法はあるのでしょうか? また他人が非暴力団・非暴力団密接交際者か否かを客観的に調べる方法はあるのでしょうか?

もし、これがない場合、あの暴力団排除条例ってずいぶんザル法だと思うのですが・・・
だって、
容疑者「あの人が暴力団関係者だなんんてちっとも知らなかったんです!」
刑事「そんなことはないだろう、お前は知っていながら利益供与したんだ。警察がそういうんだから間違いないんだ!」
って警察有利になりませんか?

また、上司や取引先から
「君は暴力団と親しいのではないか? そうでないなら証明してみたまえ!」
と言われた場合、身を守るすべがありませんが・・・

法律に詳しい方、ご解説をお願いします。

お世話になります。

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Aベストアンサー

 No.1です。

 近所やネット上の誹謗中傷を能動的に排除できないのは何も暴力団関係に限った話ではなく、「あいつは前科者だ」とか、「あいつは不倫している」とかいううわさであっても、それを打ち消す証明などというものはそもそもできません。
 せいぜい名誉毀損の訴えを起こすくらいです。
 それは暴力団排除条例の不備ではなく地域社会とネット社会の問題であり、それをもって暴排条例をザル法だと断じることは無理があると思います。
  
 会社同士の取引等に関して暴力団関係者を排除するためには、警察庁が、企業から取引先が暴力団関連会社ではないかについての照会ができるよう制度を整えている最中だという報道を耳にしました。

 いずれにせよ、身の回りに暴力団がいなければ、普通は気にしなくても良い問題です。
 


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