あれからネットなどで色々な消費者金融に関係するサイトを見てきました。それで弁護士会に相談に行く前にお聞きしたいのですが。私は働いていないので勿論収入はありません。 弁護士さんに相談した時に主人の資産である車と現在住んでいるマンション(4月にキャッシュで買ったものです)は言わなければならないというか聞かれるのですか?借金は私のことなので主人や主人の親には全く関与しませんか?(主人の親もかなりの資産を持っているので)出来れば、これ以上主人と義母に迷惑はかけたくないんです(ストーカーの時に探偵費用だとか車のことで金銭的に迷惑をかけたので)私の両親にも知られたくないんです(両親と姉は2年前に破産していますが、心配をかけたくないので)自分勝手なことばかりですが、今月の25日(主人の給料日)にもサラ金5万と親に借りた5万と車の保険5万を払わなければなりません。1日も早く何とかしたいので(来月も生活費が足りない事は目に見えてわかっているので)助言・アドバイスよろしくお願いします。

関連URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=148353

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A 回答 (5件)

 #1のmyiです。


補足に対して答えれることを書いておきます。
 まず謝っておくことが1つ。自身の経験のみで書いていたので、yonkitiさんの状況を考えてない回答でした。
私の場合、専業主婦でも出産後の育児中という勤めに出るのが困難な状態でした。夫に内緒なのもあって小さい子供を預けてまで働けない、ということで。それでも破産は出来ました。
 あと、#3のかたが詳しく説明してくださってますのでお解かりとは思いますが、借りてる金額によっては任意整理で済むこともあります。私は300万くらいになってたので任意整理で相談しましたが、自己破産することにしました。(弁護士さんにもすすめられたんで。あとでネットとかでいろいろ調べたら弁護士的には整理より破産のほうがラクなのですすめる人もいる、ということもあるそうです。)
 弁護士費用は破産の場合で相談料5,000円と経費3万円と報酬が30万円でした。自分ででも出来ます。ただ、お金は経費程度ですみますが慣れてる人でないかぎり大変ですし、金融業者によっては個人で申告をした場合、原則として督促などしてはいけなくてもしてきたり、異議申し立てに来たりすることもあるそうです。
 まずは市の無料相談をうけて、今後どうしていくかを相談してみてはどうでしょうか?
 自己破産はデメリットがありますし、やはり本当に最後の手段にされたほうがいいですよ。整理できるなら整理して少しずつでも返済したほうがいいと思います。
 では。
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精神論になってしまうかもしれませんが、


お許しください。

支払日まで後10日あまり。ここに来て、あせったところで
何がどう変わると言うものでもないような気がします。
借金の清算?方法については色々ご指摘があろうかと思います。
しかし、かといって支払日に間に合うような解決手段では
ないと思います。借金を清算しようと考えてもなかなかすぐには
結果がでないのではないでしょうか。

自分に都合の良い借金の清算方法なんて絶対ありません。
自分の借金を何とかしたい!と思った時ようやくスタート地点に
たったと思わなくてはいけないのではないでしょうか。
であれば、もう一度一歩身を引いて第3者の目でご自分を
見つめなおしてみてはどうでしょう。
現在のあなたの置かれている状況をしっかりと認識して、自分は
いったいどうすべきなのか考えてみませんか?
法に頼るのは一つの手段でしかありません。いつでも出来ます。
相当のリスクを伴いますけど。(皆さん言うとおり)

なぜ、yonkitiさんは働いて収入を得て返済に充てようと考えないので
しょうか?それは無理なのでしょうか。
借金をしたが迷惑をかけたくない、と、思うのであればその責任に置いて
自らが収入を得る事で解決できる事だと思うのですが・・・。
このまま法的に借金の清算をすれば、少なくともご両親には知れるここと
なるでしょう。ご主人には時間の問題かも・・・・(無責任な言い方ですが)
あなたが、考える様に周りの人間に迷惑をかけないようにと、思うなら
まず、あなたが1円でも良いから収入を得て返済する努力をなさることです。
借金を清算する場合身内に絶対知られないとは言い切れません。
むしろ、知られた場合の対処の仕方によっては思っても見なかった事態に
発展することもあるでしょう。
そのときに、またそうでなくても、あなた自身が今出来る最大限の
努力として、自分自身で解決しようとする姿勢は大いに受け入れられると
思うのですが・・・・。

あせっても始まらない。

ここは、でんと構えて今なすべきことを考えてください。
ご主人を信頼できないのですか?
仮に、支払いが遅れたからといって、殺されるわけではないでしょう?
債権者には何とか事情を説明して交渉すれば済むことですよね。

助言やアドバイスとはほど遠いようですがご容赦願います。
でも、実際私は、同じようなことで悩んだことのある一人なんです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。そうですね、焦っても仕方のない事ですよね。ほんとに、私が働ければ問題ないのかもしれませんが・・周りから私を見てると働かすわけにはいかないようで。でも、これからの事焦らず、冷静に行動を進めていきたいと思います。

お礼日時:2001/10/17 09:46

これはあくまでもひとつの目途ですが、負債の総額とあなたが支払いに充てる


ことが可能が金額(月額原資)との兼合いで3年で完済できるような事案で
あれば「債務整理」、3年以上支払いがかかる場合は「自己破産」となるケース
が多いと思います。
一概に負債が○○万円以上だから「自己破産」ということではありません。
あくまでも負債の収入・財産状況から支払い不可能と裁判所が判断すれる場合
「破産決定」さらに支払い義務を免除されるケースに該当すれば「免責決定」
となります。この「免責決定」がおりないといわゆる「借金の棒引き」には
なりません。
車とマンションがご主人の名義であれば自己破産の時あなた自身の「財産」とは
みなされません。
ただ今あなたが「無収入」であればあなたの生活費はご主人から出されているので破産申立て時にあなたがどういう「収入」と「支出」で生活しているのか審査するため「家計の状況」という家計簿のようなものの提出が求められその時「収入」を証するものとして「同居人(ご主人)の給料明細」の提出が義務づけられます。
たとえば車を所有している場合「駐車場代」を毎月支払っているのなら、その車の
名義人がだれであるか確認するため「車検証のコピー」の提出も求められます。
また「保険」が「生命保険」「簡易保険」といった解約返戻金が20万円以上あるような保険であった場合、裁判官の判断によっては保険を解約のうえ返戻金を配当せよ、ということになるかもしれません。
破産する場合親族・友人であっても「債権者」のリストにあげないと、親族や友人
にだけ弁済していたことがばれると業者から「異議」がだされることもあるので
注意してください。(これは事情を話して親族や友人には免責後任意で支払うことは可能です)
あなた名義の口座に21万円以上の現金があればそれも「財産」とみなされ「配当金」となる場合があります。(そのために通帳のコピーを提出します)
破産しても「税金」の滞納があればそれは免責の対象外です。
以上は破産を前提にお話しましたが、弁護士に相談にいかれるのであればすべての
事情を話して「債務整理」でいくか「破産」でいくかアドバイスを受けるべきでしょう。
但し弁護士費用もかかりますので、ご主人に内緒でその費用を捻出できるかよく
考えてみてください。
更に弁護士が介入すればもはやあなたにお金を貸してくれる消費者金融はありません(あるとすればヤクザがらみな高利な闇金融です)
あなたが今の借金がなくなればご主人からの生活費で生活がなりたつでしょうか?
場合によってはあなたがパートにでることなど弁護士から生活のアドバイスを受けることもあるかもしれません。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。噛み砕いて書いてもらえたので良く分かりました。昨夜も主人に『働きたい』って頼んだのですが『4月までアカン』っていわれました。どちらにしても、自分が置かれている状況を客観的にみて(1)今やるべき事(2)今やらなければならない事 頑張ります。ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/17 09:37

これからお金を借りに行くのでしょうか?それとも今借りているお金を何とかしたいのでしょうか?


肝心のところがわからないです。たとえば借りているお金を解決するために弁護士に相談するのであれば、そんなこと、自分でできますよ。詳しく教えてください
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 こんばんは。


先日の質問は見ていなかったので事情がわからずの回答になりますが、お許しください。
 消費者金融への借金は全部ご自分の名義で保証人はご主人ですか?あと、借金を申し込んだ時点ではお勤めされてましたか?それとも無職でしたか?弁護士会への相談は債務整理、自己破産のどちらでしょうか?
 私の場合は借りたときから専業主婦で夫を保証人にしていました。結局返済が出来なくなってしまい、弁護士の先生に相談しました。そのとき夫には内緒の借金だと告げると「ご主人がまったく知らないのであれば”夫は何も知らず保証人も勝手に名義を使っただけなので夫のほうには催促を一切しないでくれ”と金融業者に言っておけばご主人のほうへの催促はありませんよ」と言われ、実際自己破産の申告をしてからも夫の方へは何も連絡はありませんでした。車も夫名義だったので私の資産として取り上げられることもありませんでした。
 ある程度大手の消費者金融会社だと、だいたいあまり裁判になっても異議申し立てなどもないようです。私は無事自己破産でき、今は普通の生活に戻っています。それまで月6万くらいは返済にあてていたので、もう借金はしないよう、今は頑張って生活しています。
 yonkitiさんも少しでも生活が楽になるようお祈りしています。頑張ってください。

 この回答は自己破産をするつもりで、夫に内緒で保証人にならせている場合ですので、違うパターンの場合はまた補足してください。
   

この回答への補足

保証人は立てていません。借金をしている5件のうち2件は働いている時に借りたもので後の2件は主人と住みだしてから(専業主婦で)借りたものです。弁護士への相談は自分の状況が『債務整理』か『自己破産』かが分からないのでその点もどういう風に弁護士さんの所へ相談に行けば良いのか悩んでいます。詳細は・・・主人の給料が手取りで25~27万。借金は消費者金融で100万程、その他(借り入れではないもの)50万。毎月の返済額は(最低額の)5万です。私のような場合は『債務整理』と『破産』とどちらになるのですか?わかる範囲で結構ですので教えてください。

補足日時:2001/10/16 20:06
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Aベストアンサー

一口に債務整理といっても 任意整理 個人再生 自己破産などがあります。
このうち任意整理は 相手のの業者との話し合いですから 家族や会社にも内緒にできます。
自己破産は、財産の処分も求められる場合もありますから 家族には内緒にはできないでしょう。
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個人再生は住宅ローンがある場合は、住宅ローンの支払条件を緩和しつつ、残りの借金を約5分の1にする裁判所へ申立てる続きです。ただ、Darlingさんの場合はローンは主人名義しかありませんので、ご自身の持分に関しては当然に換価されるべき財産になると思います。要は破産です。その方が、5分の1の返済を業者にするよりも家を売ったお金を分配する方が業者が得をするからです。個人再生と自己破産の判断基準でもあり、どちらが債権者にとって得かが手続きの分かれ目なんです。
任意整理は、裁判所を通さず、弁護士または司法書士が代理人となって業者と直接交渉してくれる手続きです。今までの取引を利息制限法(15%~20%)に引き直し減額したうえで将来の利息もカットした和解をしてくれます。今までの取引全部を計算しなおしますので、取引期間が長ければ0になったりお金が戻ってきたり(過払い金)します。
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債務整理する意味はあると思います。

15パーであれば整理しても元金が減ることはほとんどありませんが、整理後は利息がつかなくなるので、ストレート返済出来ます。

>6月にボーナスで繰り上げ返済して、利息をさらに減らしたいと考えています

これは利息を減らしたいのではなく、元金を減らしたいと言うことですよね?

それは出来ないです。

債務整理後に決定した残金を減らしたいなら、元金をすべて支払わなければなりません。

50万借金があって、30万を払って残り20万にしたいと言う事は出来ません。

整理前、つまり現状なら出来ますが。

せっかくのボーナスも全部支払いに消えるのは辛いですよね。

裁判所で、特定調停の申し立てをするのが最善の方法だと思います。

弁護士に相談するのとは違い、ほとんど費用がかからないのが最大のメリットです。

どのみち、申し立て中(法定手段に出ている期間中)は業者は取り立て出来ないので、まずはそのボーナスを温存出来ます。

申し立てをしてから成立するまでの期間はケースバイケースですので、数ヶ月かかる事もあります。

その期間中は返済の義務がありませんので、少しでも貯蓄に回せるはずです。

申し立てをするときに収支表を作成しますが、整理後にご自分の収入だけで十分やっていける場は、周りにも内緒で整理出来ますよ。

どうしても収入よりも返済などの支出が上回る場合、一人では生活出来ないと判断されるので、実家に住んでいるのならご両親に確認を取られてしまいますし、連れの方と住まれているなら、連れの方に確認をとられてしまいます。

とにかく、現状を打破するならまずは裁判所に相談しに行かれてみてください。

どうしても判決が納得行かなければ不服の申し立てといってキャンセル出来ます。

今後も15パーの利息はかなり苦しいと思いますので、一刻も早く裁判所に行かれることをおすすめします

債務整理する意味はあると思います。

15パーであれば整理しても元金が減ることはほとんどありませんが、整理後は利息がつかなくなるので、ストレート返済出来ます。

>6月にボーナスで繰り上げ返済して、利息をさらに減らしたいと考えています

これは利息を減らしたいのではなく、元金を減らしたいと言うことですよね?

それは出来ないです。

債務整理後に決定した残金を減らしたいなら、元金をすべて支払わなければなりません。

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ここに投稿出来るなら、ネットでアルバイトを探す事も可能でしょ。
また、街にあるフリーペーパーを見るのも手でしょうね。
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ただ、前もって、お金が必要であるとはわかってたと思うので、今、泣き事を言っても遅いと思いますが。
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見てみると債務整理の件ということで弁護士からの
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債務整理とは何ですか?

それと、不当利得返還請求事件に関する弁護士報酬・・・という文章もありました。

不当利得返還請求とは何ですか?

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 こんにちは。債務整理とは、借金の支払い方法について、業者と借主(今回の場合は、質問者のだんなさんになります)と話し合いを行い、月々の支払いの減額、方法について話し合うことです。普通債務整理をする方は、借金の額が相当あり、契約段階の支払いではどうしようもなくなっている人がするものです。債務整理が出来ない人は(借金の額が膨大でどうしようもなくなっている人)、破産手続きを行ないます。破産宣告がされた時点で、借金はなくなりますが、約7,8年間はローンが通らないなどの不利益がありますが、日常生活に困ることはありません。

債務整理についてのコラムです。参考にしてください。
http://www.bell-law.jp/saimu/index.html?banner_id=ad00087

 次に不当利得返還請求ですが、恐らく利息制限法に基づく過払い金請求を行ったものと思います。通常カード会社、消費者金融でお金を借りると、利息として20数パーセントの利息をとっていますが、これを18%で計算しなおすと、金融会社側がとりすぎていた利息を返してもらうことが出来ます。その返してもらった金額を元金(実際借りたお金)に充当できるのです。
 今回の質問の件ですが、平成2年からの借入金ですから、過払い請求で払いすぎている利息分が戻ってきていたら、ほとんどの借入金はなくなっていると思います。ただ、1社だけで債務整理をすることは考えにくいので、だんなさんにどういうことか確認された方がいいかと思います。

不当利益返還請求の説明サイト
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%BD%93%E5%88%A9%E5%BE%97

 こんにちは。債務整理とは、借金の支払い方法について、業者と借主(今回の場合は、質問者のだんなさんになります)と話し合いを行い、月々の支払いの減額、方法について話し合うことです。普通債務整理をする方は、借金の額が相当あり、契約段階の支払いではどうしようもなくなっている人がするものです。債務整理が出来ない人は(借金の額が膨大でどうしようもなくなっている人)、破産手続きを行ないます。破産宣告がされた時点で、借金はなくなりますが、約7,8年間はローンが通らないなどの不利益があり...続きを読む

Q土地の資産を担保に銀行融資

現在土地の評価額5億円の個人資産があります。
※無借金

まず、この資産を新しく作る会社の名義に移す事は可能でしょうか?
移す事が可能な場合、この資産を担保に新会社にて不動産購入を目的に銀行から資金を借り入れたいのですが。。

銀行の審査で
上の条件の場合、会社の設立年数等は関係してくるでしょうか?
あと、新しく不動産を購入する場合の頭金は必要なってくるでしょうか?

現在、上の資産で大阪、東京にて管理会社に任して駐車場を管理して月の収入を獲ております。

何かこの資産を担保に良い運用の仕方ありましたら教えてください。

ヨロシクお願い致します。

Aベストアンサー

1.名義の変更
 
 個人から法人に名義変更するには「売買」か「現物出資」ということになるでしょう。「売買」は売買益に対して税金がかかります。古くから持っている土地だと、取得原価が低いのでかなりの税金になるかもしれません。
現物出資は土地を会社の資本金に替える方法です。ただし結構手続きが面倒で、不動産鑑定士による土地の評価が必要です。

 そもそも、何故土地の名義を法人に変えるのか、その目的をはっきりさせる必要があります。それによってやり方も税金も異なってきます。
単に担保提供のことだけだったら、個人の所有でも可能ですが。


2.設立してからの年数と銀行融資

 直接の関係はありません。法人設立の目的や、今後の事業展開、さらには個人も含めた全体の資産背景などに問題がなければOKです。
不動産購入のための融資ですが、事業として成り立つかどうかの判断次第です。投資利回りなどの「採算性」、安定的な賃料収入を見込んだ「安全性」などを総合的に判断します。頭金が必要かどうかもこの判断の一部になります。

 銀行は融資にあたって、まず確実に回収できるかどうかを判断します。つまり返済に間違いがないと判断すれば担保の話は二の次になります。
しかし、何十年もの融資になると先のことは誰も判らないし、事業の安定性も保証されないと判断して担保を求めてきます。逆に安定感が高い企業や、資産と負債のバランスに心配がないと判断すれば、担保交渉はそれほど難しくはありません。


3.他の運用方法

 それは経営者自身が考えることです。

1.名義の変更
 
 個人から法人に名義変更するには「売買」か「現物出資」ということになるでしょう。「売買」は売買益に対して税金がかかります。古くから持っている土地だと、取得原価が低いのでかなりの税金になるかもしれません。
現物出資は土地を会社の資本金に替える方法です。ただし結構手続きが面倒で、不動産鑑定士による土地の評価が必要です。

 そもそも、何故土地の名義を法人に変えるのか、その目的をはっきりさせる必要があります。それによってやり方も税金も異なってきます。
単に担保提供の...続きを読む

Q債務整理って何ですか?

友人が債務整理をするそうです。その友人に信用貸しで、60万円貸しています。債務整理と、破産宣告は違うのですか?破産宣告すると信用貸しでも取り立てできないと聞きました。債務整理は、取り立てできるのでしょうか?
債務整理について教えて下さい。

Aベストアンサー

債務整理の種類でお金が返ってくるかどうか、また金額が違ってくるでしょう。

債務整理と言うのは、支払いが困難になった人の救済処置です。
裁判所か弁護士などが間に入って、職権や話し合いで債務を免除したり減額するものです。

破産は支払いを法的に免除するものですから法的には支払う義務が消失します。
ですから免責後はその友人はあなたに借金を支払う義務はありません。
一般に言う債務整理だと、減額と言うことになりますので一部分しか返ってこない、と言うことになりますね。

友人との付き合いもあったのでしょうが、お金を貸すと言うことは友人を失う大きな原因となるものです。

Q資産があるのに、わざわざそれを担保に借入れする理由

株式などの資産をお持ちの方が、それを担保に借入れを行う理由が分かりません。
不動産なら代えが効きませんから、売りたくないが現金が必要な場合それを処分せずに担保に入れて借入れを行うのは分かります。
例えば定期預金をしているが、現金が必要となり定期限度内で借入れを行う場合
逆に定期崩して使った方が割安になるのではないでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.資金が必要な期間が短期間で返済財源も特定されているケースでは、借入でその期間をまかなう方が有利になる場合も有りそうです。(1年間の定期金利は得つつ1ケ月の金利は負担する)
2.又、預金者の心理的な抵抗感として、一定の預金残は確保しておきたいという気持ちが強いケースもままあります。
3.株式の場合には、先の回答のケース以外にも、継続保有して値上がりによるキャピタルゲインの期待をもちつつ、別途必要な資金の手当てを行う、という可能性も有り得ます。(資金必要時と株式の売り時の判断が異なる時)
4.事業性の借入の場合には、預金金利・株式配当は個人の収入(分離課税済)、借入者側の金利負担は事業経費として事業収入から差し引き控除が可能、という双方メリットも有り得ます。
5.別途上場企業のオーナー筋は直接株式売却ができないので、敢えて株式を担保に入れるケースはあります。(ライブドア事件の際のホリエモン)


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