Boundary Lubrication
A condition of lubrication in which the friction and wear between two surfaces in relative motion are determined by the properties of the surfaces and by the properties of the lubricant other than bulk viscosity.

Mixed Lubrication;
See: quasi-hydrodynamic lubrication.

Quasi-hydrodynamic Lubrication;
A loosely defined regime of lubrication, especially in metalworking where thin-film lubrication predominates.

Elasto-hydrodynamic Lubrication;
A condition of lubrication in which the friction and film thickness between two bodies in relative motion are determined by the elastic properties of the bodies, in combination with the viscous properties of the lubricant at the prevailing pressure, temperature and rate of shear.

Thin- film Lubrication
A condition of lubrication in which the film thickness of the lubricant is such that the friction and wear between the surfaces is determined by the properties of the surfaces as well as the viscosity of the lubricant.
1. Boundary lubrication, Elastohydrodynamic Lubrication is better-defined terms, which should be used where possible.
2. Under thin-film conditions the coefficient of friction is often 10 times to 100 times greater than under thick film conditions.

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A 回答 (1件)

お困りのようですね。

心当たりのURLを紹介します。
利用方法はご覧になればわかると思いますが、疑問点がありましたら補足で聞いてください。
訳文が必要なのは、お勉強のためでしょうか、それともお仕事のためでしょうか? もし差し支えなければ補足で教えてください。

参考URL:http://www.trans-mart.net/
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この回答へのお礼

丁寧にアドバイスをしていただき、有難うございます。実は学生さんですが、レポートをやっております。また、英文の和訳コツがあれば、教えてください。
では,失礼します。

お礼日時:2001/10/17 08:01

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Q"terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract"

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract" の相違は何でしょうか。

"terms" は 例えば
■The purchase agreement contained many clauses.
の " clauses" /条項 に近いのでしょうか。

2: 前置詞を in にした場合はどのような相違があるのでしょうか。

教えて下さい。

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of ...続きを読む

Aベストアンサー

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありますが、この説明に当てはまりそうにない例も多くあり、本当のところは良くわかりません。
いずれにしても、同義語を並べて表現するのが、法律英語らしくてかっこいいのだと思います。

2
terms (conditions) of the contractだと「(全体としての)契約条件」という感じがします。
一方、terms (conditions) in the contractだと「契約の中の条件」ということになって、どちらかといえば個々の条項のことを指している感じがします。

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありま...続きを読む

Qslow downとslow up、fill inとfill out、in the week of とon the week of の使い分けのポイントをおしえてください

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Aベストアンサー

こんにちは。
逆と思われる言葉で同じ意味を持つって本当に面白いですよね。私も、「馬鹿言え」と「馬鹿言うな」が同じ意味で使われるのはどうしてって外国人に聞かれたらどう答えてよいかわかりません。。
それはさておいて、
fill inとfill outですが、
fill in the form(用紙に記入する)

fill out the form
は同じ意味で使われますが、
fill in the blanks (空白を埋める)
とはいっても、
fill out the blanks
とはあまりいいません。googleでもヒットするので、ゼロではないと思いますが。
あと、
in the week of

on the week of
の違いですが、inのほうがonより「漠然とした」感じみたいですよ。逆に言えばonはもっとその時点(week)にフォーカスした感じで使われている、ということです。うまく説明できなくて申し訳ないけれど。わたしが聞いたとき、ネイティブの人も「うまく説明できなくて申し訳ないけれど」といっていましたっけ。

こんにちは。
逆と思われる言葉で同じ意味を持つって本当に面白いですよね。私も、「馬鹿言え」と「馬鹿言うな」が同じ意味で使われるのはどうしてって外国人に聞かれたらどう答えてよいかわかりません。。
それはさておいて、
fill inとfill outですが、
fill in the form(用紙に記入する)

fill out the form
は同じ意味で使われますが、
fill in the blanks (空白を埋める)
とはいっても、
fill out the blanks
とはあまりいいません。googleでもヒットするので、ゼロではないと思いますが。
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Qthe best season in the year or the best season of the year

最上級を使った文についての質問です。「夏が一番好きな季節だ。」は辞書にはSummer is the best season of the year.とありました。ここのofはinではいけないのでしょうか。生徒にof→複数名詞、in→範囲(例:of the three3人の中で。in his classクラスの中で。)と教えていたので、返答に困りました。また、この例文のyearにはなぜtheがつくのでしょうか。特定の年ではないと思うのですが。辞書にはJune is always a good time of year for a vacation.というtheのつかない例文もありました。

Aベストアンサー

#1のtaked4700さんの御回答のとおりであり、これをなぞるだけにしかならないので申し訳ないのですが、蛇足を申し述べます。

>「夏が一番好きな季節だ。」は辞書にはSummer is the best season of the year.とありました。ここのofはinではいけないのでしょうか。

いけません。いけない理由は次のようです。

このような用い方のA of Bは「AがBの構成要素であること」「BはAなどで構成されていること」を表します。例えば、次のようです。
(1)the best season of the year(1年がbest season、bad seasonなどで構成されていて、そのうちのbest season)
(2)the tallest of the three(そのグループがその3人で構成されていて、そのうちで最も背が高い人)
(3)the people of Japan(日本がpeopleで構成されていて、そのpeople)
(3)は、「日本を構成している人々」という意味です。日本国籍を有するかどうかというような厳密なところまでは言い表しませんが、感じとして「日本で生まれて日本で大きくなった人々」というような意味です。


このような用い方のA in Bは、「Bが最外縁の境界線でありその中にある」という意味です。「AがBを構成している」という意味は表しません。例えば、次のようです。
(4)the tallest in his class(his classが最外縁であり、その中で最も背が高い人)
(4)では、his classを何人が構成するか、それが誰であるかなどには全く注意が向けられていません。ただ単に、his classという最外縁を示しているだけです。
(5)the Americans in Japan(日本にいる米国人)
(5)は、「日本に住んでいるあるいは来ているだけで日本を構成していない米国人」という意味です。日本国籍を有するかどうかというような厳密なところまでは言い表しませんが、感じとして「日本の中にその瞬間にはいる米国人」というような意味です。

したがって、いけない理由は、御質問の英文が「1年はseasonsで構成されていてそのうちのbest season」という意味だからです。御質問の英文でofの代わりにinを用いると意味になりません。

>この例文のyearにはなぜtheがつくのでしょうか。

構成要素に注目した場合のyearは特定のものだからです。例えば、best season、two good seasons、worst seasonで構成された「1年」は世界に1つしかないからです。例えば、次のようです。
(6)the second month of the year(1年のうちの2番目の月)
(7)the last quarter of the year(1年の最後の1/4)
(6)、(7)のofをinで置きかえると意味になりません。

>特定の年ではないと思うのですが。

特定の年ではありません。構成が特定である年です。

>辞書にはJune is always a good time of year for a vacation.というtheのつかない例文もありました。

御質問の英文のような内容の場面ではyearは可算名詞なので、冠詞を付けなければなりません(しかも、この場合は上に述べたような理由から、冠詞はtheでなければなりません)。
何も冠詞を付けないと意味になりません。

#1のtaked4700さんの御回答のとおりであり、これをなぞるだけにしかならないので申し訳ないのですが、蛇足を申し述べます。

>「夏が一番好きな季節だ。」は辞書にはSummer is the best season of the year.とありました。ここのofはinではいけないのでしょうか。

いけません。いけない理由は次のようです。

このような用い方のA of Bは「AがBの構成要素であること」「BはAなどで構成されていること」を表します。例えば、次のようです。
(1)the best season of the year(1年がbest season、bad season...続きを読む

QThereis nothing of which we..., and about which we....

There is nothing of which we are apt to be so wasteful as of time, and about which we ought to be more careful.

上の英文の構造の解釈を3つ考えてみました。
1. andの前後に同じ構造(there is nothing …)の2つの節が並列されており、後半の2つ目の節のthere is nothingが主略されているという解釈。
直訳:時間ほど我々が浪費しがちなものはなく、これほど我々が注意深くしなければならないものはない。

2.主節there is nothingのnothing を先行詞として、「前置詞+関係詞節」が2つ並列する形で修飾している。
直訳:時間ほど我々が浪費しがちで、(かつ)注意深くしなければならないものはない。

3. 直訳:時間ほど私たちが浪費しがちなもので,時間以上に私たちが大切にすべきものはない.(ある構文問題集の「解答」です)


私は解釈3は間違い、andの前にカンマがあることから解釈2よりも解釈1が適当かな、と思うのですが自信がありません。ご教示ください。

There is nothing of which we are apt to be so wasteful as of time, and about which we ought to be more careful.

上の英文の構造の解釈を3つ考えてみました。
1. andの前後に同じ構造(there is nothing …)の2つの節が並列されており、後半の2つ目の節のthere is nothingが主略されているという解釈。
直訳:時間ほど我々が浪費しがちなものはなく、これほど我々が注意深くしなければならないものはない。

2.主節there is nothingのnothing を先行詞として、「前置詞+関係詞節」が2つ並列...続きを読む

Aベストアンサー

いずれも大きく解釈に違いはないと思いますが。

あえて there is nothing が省略されていると解釈する必要はありません。
先行詞まで省略されていて,関係詞節だけ残っていると考えなくても,関係詞節が接続詞でつながれているということで問題ありません。

3 は前半が同等比較で,後半が比較級なので「時間以上に」を補っているのだと思います。
「~浪費しがちなもので」の「もの」が余計ということなのかもしれませんが,単なる日本語の表現上の問題だと思います。

構造上は,コンマの有無にかかわらず,2 ということでいいと思います。

QLeaving the surface of the statue wrinkled and rip

Leaving the surface of the statue wrinkled and rippled, though, gives, the statue an effect it would not have if it were smooth.

英訳をお願いします

Aベストアンサー

しかし、像の表面をシワシワで波打った状態のままにしておくことによって、表面がなめらかな場合には出ないような効果が出る。


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