普通のプリント基板でもしたことが無いのに、ポリイミド基板に回路を組もうと思っています。回路パターンをお絵かきソフトで作成しようと思っているのですが、配線の線幅は普通どれくらいにするのでしょうか?あと、ポリイミド基板で回路を作る上での注意事項とかありましたら、教えてください。よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

配線の幅は載せる部品の大きさや密度、パッケージによって違いますので一概には言えません。

ロジック回路などなら0.5~1.0mm程度でしょう。
ビットマップで版を作られるようですが、精度の問題もありますので0.5mm以下にすると危なっかしくなります。

フレキシブル基板には補強板が裏に貼ってある物だと思いますので、特に気を付けることは無いと思います。ただ、構造上SMD以外の部品を載せるのは強度の面からいって多少無理があります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。具体的に数値で答えていただき、大変参考になります。パッケージはベアチップを載せるつもりです。ですが、0.5mm以下にはしないようにしたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/16 22:56

ポリイミド基板の特徴からご説明します。



ハンダ耐熱性は十分にあり作業はしやすい。
耐湿性と耐アルカリ性に少し難あり。
寸法経時変化有り。生産機械方向が大きい。
耐析性は、薄いほど、回路幅が広いほど大きい。

以上の理由から、線幅は,耐析性からスペースが許せば、大きいほど良い。
耐圧や回路のインピーダンスは、不明ですが、耐湿性が良くないので絶縁距離を十分に取る。
寸法精度には、上記方向を考慮する。
特に理由が無ければ、なるべく箔を残した方がエッチング液が疲労しない。
こんな処ですね。

失敗は、成功の元。では、がんばってください。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。耐湿性が良くないのですか…。皮膚表面に実装したいと思ってたのですが…。色々試して見たいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/16 22:53

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Qアルカリ溶解法の反応機構を教えて下さい

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PWB(プリント・ワイヤリング・ボード)をコア材からプリプレグを挟み、プレス工程にかけ、感光・露光・エッチング・ドリル加工・レジスト処理等々の各工程で、さまざまな管理項目や、問題点があると思います。是非参考にさせて頂きたく、質問を掲載させていただきました。「サブトラクティブ法」の1.6t、4層、FR-4の場合でお願いいたします。
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基本的な事ではありますが、参考URLをご覧になってください。
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Qアルカリ溶液中でイオンになる物質

こんにちは!

今、アルカリで溶解する物質を探しています。
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大体のいみが分かりました。手持ちの資料がないので.探し方だけ
日本化学会.化学便覧.丸善
を見て.「安定度定数」「錯平衡定数」「酸塩基平衡定数」なんて記載されている頁を探してください。

ここで.
中心骨格(骨格金属)を.チタン.鉄.ニッケル.
配意子を「OH」
とする組み合わせを見つけてください。
記載されている定数を読み取り.適当なOH濃度(pHから計算できますね)で.関係錯体モル濃度と中心骨格金属モル濃度を求めます。

次に.0.1%に相当するモル濃度を計算して.中心骨格金属濃度に対応する仮想錯体のモル濃度を計算します。これら数値から.仮想錯体の平衡定数を求めます。

先ほど上げた数値表の中から.仮想錯体に近い数値を見つけます。この近い数値で計算して.モル濃度を求め.モル濃度から%濃度に換算します。

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を見て.「安定度定数」「錯平衡定数」「酸塩基平衡定数」なんて記載されている頁を探してください。

ここで.
中心骨格(骨格金属)を.チタン.鉄.ニッケル.
配意子を「OH」
とする組み合わせを見つけてください。
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Q回路基板材質の見分け方

回路基板の材質で、紙フェノールとコンポジットの見分け方があれば教えてください。

色の特徴でわかればよいと考えています。
ガラエポ(FR-4) : 薄い青色
紙フェ(FR-1)  : 明るい茶色
コンポ(CEM-3) : ?

問題の基板は紙フェノールの明るい茶色系で片面パターンです。 回路は300V位の高圧で、使用環境は高温多湿の場合もあるため、紙フェノールで大丈夫なのだろうかと考えています。

一度コンポジット(CEM-3)を使ったことがあるのですが、その時は濃い茶色系でした。 細かい種類によって色も違うかと思いますが、一般的な見分け方のご教授をお願いします。

Aベストアンサー

見分け方。
断面を観ます。
#800程度のサンドペーパーで端面を磨きます。
FR-4は、
板厚にもよりますが、4~5層くらいの~~模様した層が見えると思います。

CEM-3は、
表・裏の表層部だけ~~模様の層があり、これでサンドイッチしたアンコの部分はガラス不織布で、白く濁った層になっていると思います。

FR-1は、
匂いで解ります。
ウンコ臭いというか独特の臭気があり、端面はホントに紙を積層して作りました、というような外観です。

基板の基材色はその熱履歴で茶色くなっていきます。
また、メーカーによって基材色が違い、色だけで見分けるのは困難かと思います。

高温多湿環境なら、CEMか、FR-4を選択した方がよいかと思われます。
エッチングメーカーに問い合わせれば技術資料が入手できると思います。

参考URLにも色々情報がありますので勉強してみてはどうでしょうか。

参考URL:http://dmedia.mew.co.jp/epm/pcbm/product/index.html

Qポリイミド膜

 ポリイミド(京セラのKEMITITE CT4112)を使用して様々な膜厚で実験を行っています。

かなり粘度があるので、スピンコートで行うとムラが出たりします。オーブンで硬化した後には穴が開いているような膜ができます。
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ポリイミドはそのまま使用ではなく溶解してからのほうがいいのでしょうか?また、低速回転(500rpm位から)から高速回転にする方式がいいのでしょうか?

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

京セラのKEMITITE CT4112と言うのは使った事が無いので、粘度も分かりませんし一般的と思われる事しか書けませんが...。
スピンコートで塗るなら低速で少し広げてから、高速にした方が良いのは間違いありません。あとは、メーカーに聞いたら言われるはずなので使っているとは思いますが、適切な径のフィルターで漉しながら使った方が薄くした際に滑らかです。
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Q微分回路の理論式 画像の積分回路の理論式の導出手順を参考にした微分回路の理論式を求めてほしいです。

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回路? 単なるコンデンサーの電圧と電流の関係式ですよ。

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そうすれば、
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QKOHとNaOH、アルカリ性の強いのはどちら?

QNo2517342(906/11/04)の「KOHとNaOHでアルカリ性はどちらが強い」という質問に対して3人の方が答えられています。KOHの方が強いという内容で一致していました。#3の方が理由を書いておられます。Na+の方がイオン半径が小さいので結合が強く解離しにくいからNaOHの方が弱いということです。私もそのように考えたのですが理科年表で溶解度の数値を見ていて分からなくなりました。

質問はどちらの物質がよりアルカリ性の強い溶液を作ることが出来るかを訊いていることになると考えました。イオン結合性物質が水中で解離するのと水に溶解するのとは同じ事だと思います。だからmolを用いて表した溶解度を比べるとアルカリ性を比べることが出来ることになります。溶解度の大きい方がアルカリ性が強い事になります。飽和水溶液100g中に含まれる溶質の量の値が理科年表に載っています。20℃ではKOH52.8g、NaOH52.2gです。80℃ではKOH61.7g、NaOH75.8gです。式量はKOH 56,NaOH 40です。この数値で判断すると式量の大きいKOHの方が飽和溶液のmol濃度は小さいと言っていいと思います。KOHの方がアルカリ性が弱いことになります。強いというのはどういう根拠によるものなのでしょうか。

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QNo2517342(906/11/04)の「KOHとNaOHでアルカリ性はどちらが強い」という質問に対して3人の方が答えられています。KOHの方が強いという内容で一致していました。#3の方が理由を書いておられます。Na+の方がイオン半径が小さいので結合が強く解離しにくいからNaOHの方が弱いということです。私もそのように考えたのですが理科年表で溶解度の数値を見ていて分からなくなりました。

質問はどちらの物質がよりアルカリ性の強い溶液を作ることが出来るかを訊いていること...続きを読む

Aベストアンサー

昨日の投稿の追記です。KOHのpHの値が見つかりました。
ついでに昨日のNaOHのpHの値が間違っていました。

25℃の純水中における pHの値は以下の通りです。

1. KOH (元データ: Anal. Chem. 1985, 47, 514)
0.001 mol/kg of H2O: pH = 10.00
0.01 mol/kg of H2O: pH = 10.99
0.1 mol/kg of H2O: pH = 12.90
1.0 mol/kg of H2O (5.3 [w/w]%): pH = 13.89
3.0 mol/kg of H2O (14.4 [w/w]%): pH = 14.56
6.0 mol/kg of H2O (25.2 [w/w]%): pH = 15.28
9.0 mol/kg of H2O (33.6 [w/w]%): pH = 15.94
12.0 mol/kg of H2O (40.2 [w/w]%): pH = 16.55
15.0 mol/kg of H2O (45.7 [w/w]%): pH = 17.14
17.5 mol/kg of H2O (49.5 [w/w]%): pH = 17.62

2. NaOH (元データ: JACS 1945, 67, 1689)
2.0 mol/kg of H2O (2.0 [w/w]%): pH = 14.18
3.0 mol/kg of H2O (10.7 [w/w]%): pH = 14.43
6.0 mol/kg of H2O (19.4 [w/w]%): pH = 15.03
9.0 mol/kg of H2O (26.5 [w/w]%): pH = 15.63
12.0 mol/kg of H2O (32.4 [w/w]%): pH = 16.23
15.0 mol/kg of H2O (37.5 [w/w]%): pH = 16.77
20.0 mol/kg of H2O (44.4 [w/w]%): pH = 17.46
25.0 mol/kg of H2O (50.0 [w/w]%): pH = 17.92
29.0 mol/kg of H2O (53.7 [w/w]%): pH = 18.21

29.0 mol/kg of H2OのNaOH水溶液のデータは、ほぼ飽和状態に対応していますが、
KOHの方のデータは飽和状態まで少し足りません。
25 ℃ではKOHは54.2 [w/w]% (21.1 mol/kg of H2O)分溶けることになっておりますが、
上のデータを用いて無理やり線形近似で補間して求めてみますと、
pH = 約18.31と計算されました。この値だとKOHの方が少しだけpHが高いことになりますが、正直誤差範囲です。

なお論文から引いてきた上のpHの値は、実験的に求まったアルカリイオンの活量係数と
水の活量から求まる計算値であり、電極で測定されるpHの実測値は相当ばらつくようです。
例えば17.5 mol/kg of H2OのKOH水溶液の電位差から求まるpHの実測値は16.7で、
様々な理由で測定誤差が生じるようです。
同一人物によって比較されたデータを見ない限り、どっちの液のpHが高いかの結論は出せないと思います。

つまり、KOHとNaOHの飽和水溶液の塩基性をpHの大小だけで決定するには、
測定誤差が大きくて妥当な結論が出せないということです。

昨日の投稿の追記です。KOHのpHの値が見つかりました。
ついでに昨日のNaOHのpHの値が間違っていました。

25℃の純水中における pHの値は以下の通りです。

1. KOH (元データ: Anal. Chem. 1985, 47, 514)
0.001 mol/kg of H2O: pH = 10.00
0.01 mol/kg of H2O: pH = 10.99
0.1 mol/kg of H2O: pH = 12.90
1.0 mol/kg of H2O (5.3 [w/w]%): pH = 13.89
3.0 mol/kg of H2O (14.4 [w/w]%): pH = 14.56
6.0 mol/kg of H2O (25.2 [w/w]%): pH = 15.28
9.0 mol/kg of H2O (33.6 [w/w]%): pH = 15.94
12.0 ...続きを読む

Q友達からきいたのですが、来年度から1組が成績がよい人、3組や4組が成績が悪い人となるようです。これを

友達からきいたのですが、来年度から1組が成績がよい人、3組や4組が成績が悪い人となるようです。これを友達の前で話すと、自慢になりますか?そして1組になると自慢できますか?

Aベストアンサー

>これを友達の前で話すと、自慢になりますか?
学校が成績順クラス編成をすることがあなたの自慢になりますか?

>そして1組になると自慢できますか?
成績が1/4以上であるという事で自慢する人もいるでしょう。
しかし、その程度の自慢は自分の器量の小ささも表します。


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