アメリカで同時多発テロ事件がおき、現在も細菌テロと推測される事件がおきています。そして、不幸な戦争もアフガニスタンで始まり、報復が報復を呼ぶかたちが際限無く続くのではないかと思え、不安を感じています。
某ニュース番組でもとりあげていましたが、日本人はテロに対して認識も甘く、危機感が欠如し過ぎていると感じます。
できましたら欧米等で生活をされ、テロ対策が日常にあるご方に、わた経験をお餅の方に、わたし達はどのような事を日常注意して生活すれば良いのか、教えて頂きたいと思います。もちろん、欧米での生活のご経験の無い方でも結構です。
どうぞ宜しくお願い致します。

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A 回答 (3件)

現在アメリカにすんでいるのですが、アメリカの一般市民はテロ対策どころか


日常の犯罪に対する対策なんてあまり考えていないように感じます。
せいぜい、大金を持ち歩かない事と、しっかりとかぎをしめる、深夜であるかない
ことくらいですか。(これが大切なのですが)
アメリカは危険な地域と安全な地域がはっきりとわかれていて
そこへちかづかなければかえって東京や大阪よりあんぜんではないでしょうか?
ある意味、犯罪に対して危険なのは観光地の観光客だけです。
また、空港の検査が強化されたのも、せいぜい2,3日くらいのもので、
それ以降は、普段と同じでした。
アメリカではテロ対策なんかしていませんし、あるいみ無差別テロに対して個人レベルでどうこうできるものではないとおもいます。しいていえば、今回のテロのばあいは、アメリカの象徴的なものがターゲットだったので、そのようなところ
には近づかないと、いったことくらいでしょうか。
アメリカ人をみていると、日本人の悪いところは、他人を信用しすぎる、
危険なところにほいほいはいっていく、酔っ払いすぎといった犯罪に巻き込まれる
要素が盛りだくさんということでしょうか。
いろいろ書いてしまいましたが、アメリカにすんでいるとはいえ、一部の都市しか
知らないので、あえて自身なしにしました。
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この回答へのお礼

hp67さん、ご回答をありがとうございました。

>空港の検査が強化されたのも、せいぜい2,3日くらいのもので、 それ以降は、普段と同じでした。

これはとても意外です。日本では、アメリカ全体がかなりナーバスになっているように感じる報道がなされています。テロの影響として個人消費が冷え込んでいる点も含め、全体的な実情はどうなのでしょうか?

>アメリカは危険な地域と安全な地域がはっきりとわかれていて そこへちかづかなければかえって東京や大阪よりあんぜんではないでしょうか?

そうですか・・・。わたしは東京生まれの東京育ちの東京暮らしですが、少なからずショックです。
もっとも生活をしていて、日々治安が悪化しているなぁとは、実感としてありますが、銃国家アメリカよりも危険とは・・・。

>ある意味、犯罪に対して危険なのは観光地の観光客だけです。

友人の親友は、エジプトのルクソールの銃乱射事件で亡くなりました。事件後のご家族の様子や友人の気持ちなどを聞くと、テロを心底憎まずにはいられません。

>アメリカ人をみていると、日本人の悪いところは、他人を信用しすぎる、危険なところにほいほいはいっていく、酔っ払いすぎといった犯罪に巻き込まれる要素が盛りだくさんということでしょうか。

全くの同感です。危機感の欠如ですね。
でも、ご指摘の日本人の悪い所は、かつては美点だったとまでは言わずとも、そんあ風でも安全な、住みよい国だったということですよね?

自称(?)国際都市と化した東京に住んでいて、最近は、低空で飛ぶヘリコプターとか、本当に考えたらきりがないほど恐いものがたくさんあります。

数年前に行ったフランスの空港で、持ち主のわからない荷物がひとつ置いてあり、一瞬、騒ぎになった事があります。しばらくして持ち主が現れたので、警察が来る前に爆発物ではないとわかったのですが、あの彼らの表情や対応を見ていて、ああ、危機感が違うなぁと痛感したものです。
その辺の感覚は、ヨーロッパ(ひとまとめで申し訳ないのですが)とアメリカでは異なるのでしょうか?

また何かありましたら、宜しくお願い致します。

お礼日時:2001/10/18 13:40

街中で銃声のような音がしても振り向かない→アメリカではここのような時には身をかがめます。


人だかりを無視する→今回のような菌によるテロだとそうした場に近づくだけで危険度が増すので。

しかしこれを実行すると回りのことを気にかけない嫌な奴になってしまいますが仕方ないでしょう。
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この回答へのお礼

pfmさん、ご回答をありがとうございました。
また、お礼が遅くなり、申し訳ありませんでした。

>しかしこれを実行すると回りのことを気にかけない嫌な奴になってしまいますが仕方ないでしょう。

確かに仕方ないですよね。自分の命の方が大切ですものね。
しかし、炭そ菌の感染者も増えつつあり、アメリカ及び世界は、一体どうなってしまうのでしょうか?今はまだ、遠い国でのことですが、日本であっても不思議ではない事ですから、心構えだけはしておかなければと思っています。

お礼日時:2001/10/23 18:29

テロではなくても、日本人はセキュリティーに対し


非常に甘く。水と安全はただと言う考え方でした。

個人レベルでの、テロ対策と言うのは、
気にすると、どこへでも行けなくなります?

空港で、持ち物検査に速やかに協力し、
手荷物検査&検問なども、協力的になり、
そうすることにより、自然と容疑者の動きを
目立ちやすくし、
警察や関係機関が捜査をしやすくすると言うことでは
無いでしょうか?

アメリカでのテロの際
飛行機待ちになった人へは、ホテル側も
ディスカウント価格で開放したそうです。
まさに協力し合っている感じしませんか?
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この回答へのお礼

syou2001さん、アドバイスをありがとうございました。

ニュースでは、炭疽菌の被害がアメリカで拡大しつつあるという報道をしています。この被害が一体どこまで拡大するのか、そして今後どう対処していけば良いのか、非常に迷うところでもあります。
危機管理体制を司る政府も、狂牛病の件にせよ、いつも後手後手で、結局は自己防衛しかないのかとも思えます。

アメリカのホテルの件は、そういう心意気がいいですね。何だか、篤志活動という感じですね。ボランティアの精神を忘れず、テロと戦ってほしいものです。

お礼日時:2001/10/18 13:14

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Q「米・英の報復空爆」は報復テロを呼ぶか?

ついに米・英によるアフガニスタンへの報復空爆が開始した。ところでこの空爆への報復テロの可能性はあるのであろうか?また報復テロの可能性があるとすればどこの国で起こるのであろうか?核や生物兵器によるテロの可能性もなくはない。今後の中東情勢はどうなるのか?イスラエルは?イランは?イラクは?皆様のご意見お待ちしております。

Aベストアンサー

aquaquaさんの挙げた「イスラエルは?イランは?イラクは?」の中で一番問題国は【イスラエル】でしょう。

ご承知のように2000年間何もない所に、1948年に種として英国、米国の支援で無理やり建国したのですから・・・!
そのたった50年余りの実績を辛うじて【パレスチナ】が認めているのに、今のイスラエルは横暴すぎますね。

そのイスラエルをブッシュ政権になってから特に強力に援助するようになり【ビンラディン氏】はモヤモヤとしたイスラム社会の
空気を察知して貿易センター事件を起こしたのではないかと推理します。(但し、真犯人かどうかは未だに不明ですが???)

パレスチナの【アラファト】さんは、過去の実績、性格から考えても【ビンラディン氏】【タリヴァン】的なテロ行為を迷惑視
している筈ですが、今の情勢では米日、英仏獨は「行け行けドンドン」が主流を占めていますから、お互いに相手を【テロ行為】と
決め付け始めた以上、ここしばらくは成り行き注目...我々は静観というより、むしろ冷静に見ているよりほかありません。

【イスラエル】を今更消す事ができないなら、西欧諸国はもっとイスラエルの横暴を押さえるか、パレスチナとどうすれば
共存できるのか考えるべきでしょう。。。とくにソ連時代からロシアのユダヤ人を追い出す?形でイスラエルに入植させた以上
ロシアは無関係ではない筈です。。。

日本政府は中近東のことになるとイランと国交があるということ以外、本質的な紛争の種には目を瞑りアメリカ追随外交しか
出来ないところに問題点があるのでしょう。。。

それと最近気がついたのですが私の回りの金融関係のサラリーマン達...そこそこの大学を出ているはずですが不思議な事に
【イスラエル】建国の由来も皆さん知らなくて、紀元前から在ると思っている人もいるようです。。。

何かユダヤ民族やイスラエル問題などに詳しくなるとアメリカの不利益(特にユダヤ人の支配する金融界)になる事が多いので、
日本政府も歴史教育では明治以後と同様、戦後史には触れないように指導しているのではないかと勘ぐっているのですが。。。

aquaquaさんの挙げた「イスラエルは?イランは?イラクは?」の中で一番問題国は【イスラエル】でしょう。

ご承知のように2000年間何もない所に、1948年に種として英国、米国の支援で無理やり建国したのですから・・・!
そのたった50年余りの実績を辛うじて【パレスチナ】が認めているのに、今のイスラエルは横暴すぎますね。

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Qアフガニスタンで拉致された韓国人の事件

ですが。

タリバンは政府に自分たちの仲間が捕まってるんですよね?
なぜ捕まってるんですか?
昔の事件などにも関係があるのですか?

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イスラム圏へ危ないキリスト教宣教活動をした結果ということもあるのでしょう 殺しても、殺されても強い方たちでしょうから。

Q旧社会保険庁の人間たちに報復した事件ってありますか

昨日のテレビタックル見てて、今も怒りが収まりません。
報復事件っておきてないんでしょうか?

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襲撃の目的は年金なんかじゃなかったそうですが、2008年に起きた、厚生省の元事務次官が相次いで襲撃された事件では、関係者は震え上がって、警備なんかも相当に強化されたとか。

元厚生事務次官宅連続襲撃事件 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%83%E5%8E%9A%E7%94%9F%E4%BA%8B%E5%8B%99%E6%AC%A1%E5%AE%98%E5%AE%85%E9%80%A3%E7%B6%9A%E8%A5%B2%E6%92%83%E4%BA%8B%E4%BB%B6

Q秋葉原の事件は、テロ?

仕事中に聞いていたので詳細はわかりませんが、
ラジオで「秋葉原の事件は、通り魔とか殺人事件とかいうくくりでは
なく、テロとして観た方がいい」というニュアンスの発言をした評論家
がいました。

社会の競争から脱落
生涯賃金が低レベルでほぼ固定
女性と縁がない、または彼女ができない、恋愛できない
そうした男性が、20~40才代で逆切れし社会の混乱・転覆・復讐を
実行する点で「テロ」というくくりに入るとのことでした。

これが、正しいのなら
今は、まだナイフですが、そのうち硫化水素や爆発物による実行犯
が出てくるのは時間の問題なのではないでしょうか?
秋葉原の事件を「犯人の家庭環境」に原因を求めるのは、見当違い
なのではないでしょうか?

Aベストアンサー

 テロと言い切るには短兵急過ぎる気がしていますが、この事件の内包する問題に鑑み、限りなくテロに近い想いが有ります。

 今、1929年に発表した小林多喜二作の「蟹工船」と東野圭吾作の「さまよう刃」に注目が集まっている事はご存知の事でしょう。売れ行きも驚異的だとか・・・・・!
 少し前には、亀山郁夫訳の(ドストエフスキー)中でも「カラマーゾフの兄弟」が爆発的に売れました。
 この図書の中で、今回の事件との距離で近く感じるのは「蟹工船」である事は誰もがわかる事です。何故売れるかも、マスコミに随分取り上げられて来ていますから、今更、私等が申し上げる事も有りません。
 今回の事件と直接の関係は無くとも、現在の日本の抱える根底にある不安と他で現れた数々の事件に「さまよう刃」は響いています。
 そして人間を支えるのに不可欠であった共通していた価値観の乱れ、崩壊に向かう加速度!と自分への問い返しが「カラマーゾフの兄弟」に向かわせるのではないでしょうか?
 以上の事は、影響の大小に関わらず、この国に住む者を被っています。
 この度の犠牲者の方々が、上記の事に対して如何な思いをお持ちであったかは解りませんが、例え、自分とは無関係な世界の事として過ごして来られた方も、この歪の真っ只中に引きずり込まれ亡くなられた訳で、何方もが被害者予備軍なのです。又、何方とまでは言わずとも、若者の30万人以上が、物扱いにされて一時の切れ目も無い連続する不安と僅かな希望も見出せない状況と言われている事に鑑み、この度の事件は単なる個人的な無差別殺人事件と決め込む事は危険だと思います。極端な言い方ですが、若し現状の30万人だけが、不幸な境遇であり増えないのなら、解決方は少しは見え易いかも知れません。が、彼らは、毎年年を重ねるに連れ、益々希望の道は減って行き、一方では、毎年、新たにこの境遇になる者が供給されているのです。
 私は共産主義者でも社会主義者でもありませんが、世界の資本主義の環境から発生している地球的歪も、国内の富の再配分の歪も、限界に近いと危惧しています。

 このまま進めば、日本の未来の精神的後退は戦国時代の様な粗野な低文化国になり、ご都合主義だけが生き残る野蛮な国になるのでは?と・・・!

 テロかテロではないかを、論理や条件から判断する思考では有りませんので、お答えに値しているのか心配では有りますが・・・
 最後に、一つだけURLを載せて置きます。
http://blogsearch.google.co.jp/blogsearch?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4SUNA_jaJP266JP266&q=nhk%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB&um=1&sa=X&oi=blogsearch_group&resnum=11&ct=title
 参考になりますか如何か解りませんが・・・・・

 テロと言い切るには短兵急過ぎる気がしていますが、この事件の内包する問題に鑑み、限りなくテロに近い想いが有ります。

 今、1929年に発表した小林多喜二作の「蟹工船」と東野圭吾作の「さまよう刃」に注目が集まっている事はご存知の事でしょう。売れ行きも驚異的だとか・・・・・!
 少し前には、亀山郁夫訳の(ドストエフスキー)中でも「カラマーゾフの兄弟」が爆発的に売れました。
 この図書の中で、今回の事件との距離で近く感じるのは「蟹工船」である事は誰もがわかる事です。何故売れるかも...続きを読む

Qイラクとアメリカのテロ事件につながりはあるか?

今日こんな質問をされたのですが、皆さんはどう思いますか?
アンケート結果を見ると多くの人が関係がある、と答えていました。
証拠がないから関係はない、という人もいました。

それからもうひとつ質問です。これも今日私が質問されたことなのですが。
アメリカはサダムフセインをつかまえるべきだと思いますか?
理由も教えてください。

わかりにくい質問かもしれませんが、お願いします。

Aベストアンサー

「関係」という言葉をどう捉えるかが問題ですね。

サダム・フセインとビンラーディンに組織的なつながりが
あるかといえば、否だと思います。

裏でイラクの情報部員とアルカイーダの接触くらいはある
かもしれませんが、現状ではアルカイーダをイラクが支援
あるいは援助しているという、客観的な証拠はありません。

しかし、まったく関係ないかと言えばそうではありません。
「風が吹けば桶屋がもうかる」式の関係かもしれませんが
私の見解を述べます。

まず時代を湾岸戦争までさかのぼります。
クウェートに侵攻したイラクは、アメリカ軍を主力とした
多国籍軍に叩きのめされ、国内に押し戻されます。
この時、イギリスのサッチャー首相(当時)は、アメリカの
ブッシュ大統領(父親、当時)に対して
「フセインの首を取るまで、戦争を止めてはいけない」
と強く迫りますが、ブッシュ大統領は国内の世論を見て
日和ってしまい、イラク領内への逆侵攻を見送りました。
そしてイラクの再侵攻に備え、クウェートの隣国のサウジ
アラビアにアメリカ軍を駐留させます。

ところで、サウジアラビアは国内にイスラム教の聖地メッカ
があります。
その時、ビンラーディンはサウジアラビアに居たのですが
サウジアラビアにアメリカ軍が駐留することに対して、
「異教徒(アメリカのこと)がイスラムの聖地を汚そうとしている」
と憤り、アメリカへの聖戦を決意します。(私の想像も混じっていますが)
そして、テロ組織であるアルカイーダを通じて、世界各地
で対アメリカのテロ活動を開始します。
その最大のテロ攻撃が、昨年9月の同時多発テロであった
わけです。


ところで
「アメリカはサダムフセインをつかまえるべきだと思いますか? 」
についてですが、私の見解としては
「アメリカはサダム・フセインを政治的に抹殺したい」
という政治的意図を持ち、その目的に向かって前進して
いるということです。

正しいか否かではありません。正しいか否かに関わらず、
アメリカのブッシュ(息子)政権がそれを望んでいるのです。

ではなぜブッシュ大統領(息子)はイラクのサダム・フセイン
を潰そうとしているかについてですが、それを理解するに
はサダム・フセインがどういう野望を抱いているかについて
理解しておく必要があります。

イラクのサダム・フセインの野望は、イラクがアラブ世界の
盟主になることです。現在のアラブ世界の盟主的な立場に
あるサウジ・アラビアにとって代わろうということです。

しかし、ここでアメリカが障害になります。
アメリカはサウジアラビアに、多くの利権を持っています。
主に石油関係です。そして、現在のサウジ王室とも深い
つながりがあり、サウジを通じて影響力を行使すること
ができます。
そういうサウジに代わってイラクがアラブ世界の盟主に
なることは、アメリカの国益に反することです。
それでアメリカ、特に共和党政権は、隙あらばイラクの
フセイン政権を潰そうとしているわけです。

「関係」という言葉をどう捉えるかが問題ですね。

サダム・フセインとビンラーディンに組織的なつながりが
あるかといえば、否だと思います。

裏でイラクの情報部員とアルカイーダの接触くらいはある
かもしれませんが、現状ではアルカイーダをイラクが支援
あるいは援助しているという、客観的な証拠はありません。

しかし、まったく関係ないかと言えばそうではありません。
「風が吹けば桶屋がもうかる」式の関係かもしれませんが
私の見解を述べます。

まず時代を湾岸戦争までさかのぼります...続きを読む


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