数の数え方で質問です。

 ひーふーみーと数えていって、
その続きを教えて下さい。

特に“11”は、何と言うのですか???

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A 回答 (8件)

(古事記 角川文庫 武田祐吉訳注) をざっと見てみました。


十一巻(とをまりひとまき)、十二神(とをまりふたはしら)、廿一王(はたちまりひとはしら)、五十九王(いそぢまりここのはしら) 
などがありました、日付では、次のようになるようです。
十一日(とをかあまりひとひ)
以上のような読み方もあるようです。

ちなみに、古事記が書かれた頃には、千の単位は使われていたようです。千五百(ちいほ)の黄泉軍など・・・、万も出てきますが、これは、数というよりは、「たくさんある」という意味なのでしょう。

参考URL:http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-86.htm
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追加


「助数詞の町へようこそ」と言うHP
肝心な11~は、はっきりしませんが、誰だこんなスゴイHPを作ったのは・・・

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/dobian/tokyo/jyosuushi/in …
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x-1さんの書かれた、「とお と ひとつ」「とお と ふたつ」をお年寄りが使うのを聞いたような?


十一は、はっきりしませんが、十二を「とお ふた」十三を「とお みつ」などと略して使っていたような?
参考URLは直接の回答にはなりませんが・・・

参考URL:http://homepage1.nifty.com/ROYGBIP/10sshin.htm
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こんばんわ!


わたしも昔11~が気になっていました。

そんで大学の国文学の先生に聞いたら、「大昔は今みたいな じゅういち っていう数え方なんて無かったんだよ。」って言ってました。現在の数え方は、漢語が中国から入ってきて、それを日本読み(訓読み)にされたものみたいです。

んでそれ以前は、「とお と ひとつ」「とお と ふたつ」と言っていたみたいです。 

ちなみに、そのころは「数え」自体が 百位までしかなく、それ以上は「八百万(やおよろず)」と言っていたみたいです。
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ごめんなさい、書き忘れで再度おじゃまします。



#2の、
>9は「ここのつ」と言う人もいるみたいですね
ってところ、

9は「ここの」とか「ここのつ」と言う人もいるみたいですね

に訂正です(^^; すみません。

songbook さんや martinbuho さんは「ここ」とおっしゃるんですね。
わたしは「ここ」というのは初めて聞きましたが、方言みたいなものがあるのかな?
(でなければ、うちの親が間違って教えた=わたしが間違ってるか(^^;
 他の数の語の要素(?)の法則を見ると、「ここ」の方が適切そうですね。)

ちなみにわたしの言葉は福岡のものです。
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ちいさいころ、母が米などをマスで計るとき使っていたのを覚えています。



ひー、ふー、みー、よー、いつ、むー、なな、やー、ここ、とー

9は「この」とも聞こえていましたが、口の中でつぶやくように数えていたのを歌のように覚えましたのではっきりしません。11以降はたぶん繰り返しだと思います。数が多くても10を単位として覚えるか、印をおけば実用上問題ないでしょう。実用性から(日常生活で)生き残った古代の日本語(中国から漢字が入ってくる前)です。いま考えると、1~10まで全部二音節になっていて物を数えるのに適した形になっています。

1=hi-i 2=fu-u 3=mi-i 5=itsu 7=nana 9=koko
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ひぃ ふぅ みぃ よぉ いつ むぅ なな やぁ この とぉ


です。
9は「ここのつ」と言う人もいるみたいですね
(誰かがそう数えてるのを聞いたことがあります)。

11以降は(わたしの知ってる限りでは)ありません。

この「ひぃふぅみぃ」という数詞については、
ひふみ祝詞(のりと)との関連が指摘されているようですが、
(たぶん)まだきちんと解明されてはいません。

また、十種の神宝(とくさのかんだから)のひとつひとつを示している、
という説もあるみたいですが、十種の神宝自体が実在の物であったかどうか
わからない(疑わしい)ので、こちらについてはなんとも言えません。

「ひふみ祝詞」や「 十種の神宝」については、
あまりに話がズレすぎると思うので説明を控えますが、もし興味を持たれたなら、
サーチエンジンで検索をかければ、いろいろ引っかかると思いますヨ。
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これは、もともと「ひとつ、ふたつ…」と唱える言葉のあたまを取ったものです。



ですから、続きは、「よっつ、いつつ、むっつ、ななる、やっつ、ここのつ」に対応して、「よー、いつ、むー、なー、やー、ここ」でよいのではないかと思います。

よって、10はそのまま「とお」、11からは、「じゅういち」…という、普通の唱え方になるのではないかと思います。
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Q 積分の問題です。y=x^2ー3xとy=-2x+2に囲まれた面積を求め

 積分の問題です。y=x^2ー3xとy=-2x+2に囲まれた面積を求めよ。です
-∫(-1~2)(x^2-x-2)dx=-[x^3/3-x^2/2ー2x](-1~2)で間違いないですね。
とすると
-{(8/3-2-4)-(-1/3-1/2+4)}となって答えが回答になる9/2にならないのですがどこが間違っているのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。
-{(8/3-2-4)-(-1/3-1/2+2)}
=-(8/3-2-4+1/3+1/2-2)
=-(9/3-8+1/2)
=-(3-8+1/2)
=-(-5+1/2)
=-(-9/2)
=9/2

計算違い。

Q“~と”、“~だら”、“~なら”

“~と”、“~だら”、“~なら”の前にそれぞれ動詞の基本形と過去形を使って,条件を表すですが、この三つ助詞はどこは違うですか?
 日本語を勉強してる私に教えて下さい。

Aベストアンサー

まず助詞の前に来る動詞の形が
‘と’の前は動詞の基本形(現在終止形)
‘たら’の前は動詞の連用形(テ接続の連用形)
‘なら’の前は動詞の基本形、過去終止形になります。
基本的にはすべて条件、仮定を表します。
しかし、
学校に行くと、友達に会った。
学校に行ったら、友達に会った。
学校に行くなら、友達に会った。→友達に会える
学校に行ったなら、友達に会った。→友達に会ったのに
のように‘なら’の後ろには過去形がきません。(‘のに’が省略される場合を除く)これは‘なら’が 条件より仮定の意味が強いからです。
次に
学校に行くと、ご飯を食べなさい。(非文)
学校に行ったら、ご飯を食べなさい。行った後に食べろ
学校に行くなら、ご飯を食べなさい。行く前に食べろ
学校に行ったなら、ご飯を食べなさい。行った後に食べろ
‘と’の後ろには命令形がきません。たら、過去+ならの場合は前文の行動の後に後文の行動を命令し、基本形+ならの場合は前文の行動の前に後文の行動を命令します。‘と’は仮定よりも条件(時間的前提)の意味が強いからです。
 最後に
お金を入れると、ジュースが出てくる
お金を入れたら、ジュースが出てくる
お金を入れるなら、ジュースが出てくる
お金を入れたなら、ジュースが出てくる
は、すべて同じ意味と考えてもさしつかえありませんが、ニュアンスの違いがそれぞれの助詞の意味の違いによって感じられます。

まず助詞の前に来る動詞の形が
‘と’の前は動詞の基本形(現在終止形)
‘たら’の前は動詞の連用形(テ接続の連用形)
‘なら’の前は動詞の基本形、過去終止形になります。
基本的にはすべて条件、仮定を表します。
しかし、
学校に行くと、友達に会った。
学校に行ったら、友達に会った。
学校に行くなら、友達に会った。→友達に会える
学校に行ったなら、友達に会った。→友達に会ったのに
のように‘なら’の後ろには過去形がきません。(‘のに’が省略される場合を除く)これは‘なら’が 条件より仮定の意...続きを読む

Q「歌う」が「う・と・-」は音便ですか?

はじめまして、よろしくお願いします。
音楽の先生から「蛍に光」の2番の最後の「さきくとばかり【うとう】なり」は「う・と・う」と発音するのではなく、「う・と・-」と最後を伸ばして歌うものだと教えられました。
昔の古めかしい歌詞はこのように歌うと聞きました。

1.このような「歌う」が「うとー」になるのは、音便ですか。
2.歌でこのようケースがほかにもあったら教えて欲しいです。できたらたくさん教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
1.これは音便とは言いません。
先生のおっしゃる「昔の古めかしい歌」とは「文語で書かれた歌詞」のことで、こういうものは、「歌う(歴史的仮名遣いでは、うたふ)」という言葉を朗読、朗詠、歌唱するときは「う・と・-」と最後を伸ばして歌うものです。先生のおっしゃる通りです。
すなわち、文語調の歌の「あう(歴史的仮名遣いでは、あふ)」や「おう(おふ)」は「お・-」と「お」を伸ばして歌います。
「うたう(うたふ)」⇒「う・と・-」
「におう(にほふ)」⇒「に・お・-」
「さすらう(さすらふ)」⇒「さ・す・ろ・-」など。
これを「う・た・う」とか「う・と・う」と歌うと文語の格調が損なわれます。
ただ、格調とは無関係のヤクザ風アンチャンがそのように歌うとかえっておかしいかもしれません(「北帰行」で小林旭が「さ・す・ら・う」と歌っています)。
次の参考URLで京大OBが三高寮歌紅萌ゆるを歌っています。
「匂う(ふ)」「伝う(ふ)」「思う(ふ)」などは、みな「お・-」と歌っています(歌い方はへたくそですが)。
http://music.geocities.jp/yoshidaryou21/audio/audio04.html

先生のおっしゃることは正しいと思います。
格調高い文語調の歌詞は、伝統的な歌い方で歌うべきだと思います。
(ただし格調の低い文語マガイの歌詞や品のない歌い方の歌手はその限りにあらず)

2.このようなケースをたくさん知りたい・・・音楽カテゴリーでお尋ねになったら、もっと出てくるかもしれません。

なお、歌詞に「歌う」が「うとう」となっていたら、これは「う・と・-」と歌ってくださいということでしょう。
「うとう」の最後の「う」は新仮名遣いのオ列長音の「う」のつもりです。
「おはよう」の「う」と同じです。誰も「お・は・よ・う」とは発音しません。「おはよー」です。
楽譜の歌詞のオ列長音の書き方に問題があるかもしれません。

こんにちは。
1.これは音便とは言いません。
先生のおっしゃる「昔の古めかしい歌」とは「文語で書かれた歌詞」のことで、こういうものは、「歌う(歴史的仮名遣いでは、うたふ)」という言葉を朗読、朗詠、歌唱するときは「う・と・-」と最後を伸ばして歌うものです。先生のおっしゃる通りです。
すなわち、文語調の歌の「あう(歴史的仮名遣いでは、あふ)」や「おう(おふ)」は「お・-」と「お」を伸ばして歌います。
「うたう(うたふ)」⇒「う・と・-」
「におう(にほふ)」⇒「に・お・-」
「...続きを読む

Q数の数え方 in japan

知り合いと話していて、首をかしげたことなんですが、
最近の小学校では、十を「じゅ」か「じぃ」と呼ばせるそうなんですが、ホントでしょうか。

私の小学校の頃は「じゅう」と習ったんですか。

指導要項が変更されたとしたら、文部省の何処が何を基準にして変更したのでしょうか?

Aベストアンサー

学生時代に国語学の時間に習ったことのおぼろげな記憶です。
漢字の音読みで、「く、ふ、つ、ち、き」で終わる音は、あとに「か行・た行」の音がきたときに促音化(小さい「っ」で表記される音に変化)する傾向があります。各国(かっこく)、一体(いったい)、吉兆(きっちょう)、的確(てっかく)というふうに例はいくつも挙げられます(なんでこう変化するかというと、発音しやすいからだと思うのですが)。「は行」がくる場合には促音化した上で「は行」は「ぱ行」に変化します。
やっかいなのは「ふ」で終わる音をもつ漢字です。これらはすべて、現代かなづかいでは「う」に書き換えられました。「合」の「がふ」は「ごう」、「納」の「なふ」は「のう」というふうに。「合体」「納得」を「がったい」「なっとく」と読むのは、上記の原則に従った結果なのですが、「がふ」「なふ」という表記を捨てたため、同じ音からの派生には見えなくなってしまいました。結果として、常用漢字表では「合」には「ごう」「がっ」、「納」には「のう」「なっ」という2種類の音を登録しています。
さて、「十」ですが、これは歴史的かなづかいでは「じふ」です。「十戒」を「じっかい」と読むのは、「合体」を「がったい」と読むのと同じ理屈で、ごく原則的な音韻変化です(十回でも、十階でも同じ理屈のはずですが、今これを入力していて「十階」「十回」は「じゅっかい」でないと出てこないのには少々あきれました)。そして、「じゅう」と「じっ」が「十」の音として常用漢字表に登録されているのです。
ご質問の件ですが、「じゅう」が「か行」や「た行」(ここまで書いてきて「さ行」考え落としていました。「十歳」は「じっさい」です)につながる場合には「じゅっ」ではなくて「じっ」になる、という説明が(発音が悪くて?)誤解されて伝わったとしか私には思えません(前置きが長いわりに単純な結論で恐縮です)。「じゅ」や「じぃ」はどう考えてもありえないと思いますが。

学生時代に国語学の時間に習ったことのおぼろげな記憶です。
漢字の音読みで、「く、ふ、つ、ち、き」で終わる音は、あとに「か行・た行」の音がきたときに促音化(小さい「っ」で表記される音に変化)する傾向があります。各国(かっこく)、一体(いったい)、吉兆(きっちょう)、的確(てっかく)というふうに例はいくつも挙げられます(なんでこう変化するかというと、発音しやすいからだと思うのですが)。「は行」がくる場合には促音化した上で「は行」は「ぱ行」に変化します。
やっかいなのは「ふ」で...続きを読む

Q秀丸エディタで、「-」や「ー」を文字の前に追加したい。

秀丸エディタを使って「-」や「ー」などの文字を、すべての行の前に追加するにはどのようにすればいいのでしょうか?

例えば、「-」や「ー」などの記号をすべての行の前に追加したい場合、

1121
1121

などを

ー1121(全角)
-1121(半角)

のようにしたいです。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

正規表現を使います。私はあまり得意ではありませんが、知っているものを紹介します。

考え方は行末の改行コードに着目します。改行コードの次が『-』や『ー』になればよいわけですから、メニューバーの検索→置換で置換代やログボックスを表示させ、検索に『\n』、置換に『\n-』と入力します。次に正規表現にチェックが入っている事を確認して、全置換をクリックすると1行目を除く各行頭に『-』が挿入されます。

1行目だけは入らないので手で入力します。正規表現にチェックが入っていないとうまく置換されませんから注意が必要です。

参考になれば幸いです。

Q数の単位、数え方

1・・・一(いち)
10・・・十(じゅう)
100・・・百(ひゃく)
1,000・・・千(せん)
10,000・・・万(まん)
100,000・・・十万(じゅうまん)
・・・万までは10倍づつで、次は十万(つまり、万の倍、万が基)で表しますが、何に起因するのですか。
100,000からも10倍づつのままで
十万(じゅうまん)=X(単位をあらわす何かの漢字)
としないのがわかりません。
仏教か何かに由来するのですか。

Aベストアンサー

1・・・いち
10・・・じゅう
100・・・ひゃく
1000・・・せん までは、「十進法」で基準の数え方。
それ以降は「万進法」で頭に「いち」「じゅう」「ひゃく」「せん」がつきます。「恒河砂」以降は万進法で表すという説と、万の万倍で「万万法」とする説もあるようです。中国から渡ってきた数え方だと思いますが、この単位の由来についてはよくわかりません。ごめんなさい。なにやら仏教的なものもあるのかもしれません。何かのお経の中にもでてくるというし・・・・

Q(2X-2)2乗ー2X(X-7)=20 の解答

(2X-2)2乗ー2X(X-7)=20
4X2乗-8X+4-2X2乗+14X=20
2X2乗+6X=16

ここから先が計算できません。どうやら平方根を使うらしいのですが・・・。解法をご存知の方、解説していただけますでしょうか?

Aベストアンサー

x^2とかくとxの二乗のという意味になります。

2x^2+6x-16=0
2(x^2+3x-8)=0

あとは二次方程式の解の公式
http://hooktail.sub.jp/mathInPhys/kainokoshiki/
を使いましょう

ちなみに二次方程式が因数分解出来る場合は解の公式を使わずにとくことができます。
x^2-4x+4=0 の場合
(x-2)^2=0に変形できますのでx=2とわかります
以下を参考に
http://ja.wikibooks.org/wiki/%E5%88%9D%E7%AD%89%E6%95%B0%E5%AD%A6%E5%85%AC%E5%BC%8F%E9%9B%86/%E5%B1%95%E9%96%8B%E5%85%AC%E5%BC%8F

Q数の数え方教えて

いち・にー・さん→A
ヒー・フー・ミー→B
これらの数え方で10までは分かるのですが、Bの場合
11以上の数え方
21以上
31以上等は
ついでに、100や1000は?
どのような数え方をしてたのでしょうか?

Aベストアンサー

百(もも、お)
千(ち)
万(よろず)

という読みがありますけど……。

八百万(やおよろず)
千歳(ちとせ)
百夜(ももよ)

とか

Q秀丸エディタで「-」や「ー」を文字の後に追加したい。

秀丸エディタを使って「-」や「ー」などの文字を、英数字の行の後に追加するにはどのようにすればいいのでしょうか?

例えば、「-」や「ー」などの記号を英数字の後ろに追加したい場合、

1121
1121

などを

1121ー(全角スペース)
1121-(半角スペース)

のようにしたいです。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「すべての行」に空行は含まれるのでしょうか。
空行にも-(スペース)をつけたいときは、左記の置換ダイアログで「検索」を
(^.*$)
とすればいいです。空行は無視したいときは、
(^.+$)
としてください。「置換」の文字列は先の回答と同じです。

Q原稿用紙の文字数の数え方

応募したい小論文コンクールの応募規定に「本文の字数は1800字以上2000字以内」とあります。同時に、応募票に本文の文字数を書くよう指示されています。400字詰原稿用紙を使用するので、最初、5枚目の左側のページの途中で終わるようにすればいいかなと思いました。それでは規定を満たしていることになりませんか?「文字数」はやはり文字、句読点のみで改行による空白は数えないものを指すのですか?もしそうなら、原稿用紙5枚程度なら数えられますが、数十枚に及んだ時の文字数はどうやって数えますか?1,2,3,4,5・・・と1つずつ数えるしかないでしょうか?

Aベストアンサー

規定を満たしています。
文字数には句読点が必ず入ります。
空白も作文途中のものは数として計算されます。
これで全ての質問に答えている事になりますよね。

だからご質問の最後の方の事などは、それ以上は考える必要がありません。

つまり、原稿用紙は、400字詰め5枚で2000文字と数えます。びっしり文字で詰めようが、改行して升目がいくつ空こうが文章の最後の文字までで、文字数として数えます。

自分は専門家ではないですがそう教わってきましたが、いかがでしょうか?


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