ゴルフって不思議ですよね。
グリーンに乗るまではヤードを使って(3番ホール429ヤードとか、グリーンまで残り90ヤードとか)、グリーン上はメートルで(5メートルのフックラインとか)。
自分もやってて慣れてるんですけど、突然気になっちゃいました。
何でこうなったとか、外国ではどうなのか教えてください。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

正確なことは調べないとわからないのですが…


グリーン上だけメートルを使っているのは日本だけではないでしょうか。
アメリカではフィートです。(1フィートは12インチ(30.48cm)で、1/3ヤード)
オーストラリアではグリーン以外でもメートル表示です。

あと、日本もグリーン以外でもメートル表示だった時代があった(はず)と思います。今でもごく一部のゴルフ場ではメートル表示の所があると思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
オーストラリアは全部メートルですか。
いつか現地でやってみたいです。

お礼日時:2001/10/25 11:54

グリーンに乗るまでは、長い距離なので、目で見てもどのくらいの距離か正確にはわからないと思います。

そのため、歩測をすることになるのですが、そのときに、ヤードを使えば、一歩が約91センチメートルメートルを使えば100センチメートルと、ヤードのほうが、自然な、歩き方に近く疲れにくく、安定した歩幅を保てるのではないでしょうか。対照的に、グリーン上では、目で見て、感覚で打っていくので、普段使い慣れているメートル表示のほうがイメージしやすいのではないでしょうか。本当のことはよくわかりませんが、僕はこう思いました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
歩測のときはヤードが便利というのは納得ですね。
私はめったにフェアウェイを歩かないのでやったことはありませんが(笑)
ポイントは早いもん順ということで・・・

お礼日時:2001/10/25 12:00

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倶楽部レベルの競技においてはJGA傘下のゴルフ倶楽部であるにも拘わらず、JGA規則が認めていないローカルルール(例えば1ペナ杭や前進4打など)を採用している競技委員会が散見されるのが現実です。ゴルフ規則に反するローカルルールを採用して競技を運営することに別に制裁措置があるわけではないので、このような非認定行為がまかり通っているのです。
従って、規則に反して次のホールのティーグラウンドでの練習を禁止できるのか禁止できないのかとの質問の答えとしては、あくまでも委員会の勝手で「できます」となります。

JGAが取れる唯一の対抗策は、規則34-3【委員会の裁定】の最後に書いてある「プレーがゴルフ規則に従って行われたものでない場合には、JGA規則委員会はどのような質問にも裁定を与えない」ことだけです。つまり、競技委員会が勝手に違反ローカルルールを作ったのだから、そのローカルルールに関しての紛議が生じた場合、その競技委員会が最後まで責任をもって独自に裁定を下さなければならない。JGAに問題を持ち込まれても、JGAは尻拭いは決してしませんよ、という意味です。

ゴルフ規則は、競技委員会が次のホールのティーグラウンド付近でパッティングとチッピングの練習をすることを禁止するローカルルール(又は競技の条件)を制定することを(ゴルフ規則と矛盾することになるため)認めていません。

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2. gr.(   )-( )-(  ) 1個につき  $13.75        代価$(  )
(セント未満四捨五入)


で、答えは、

 gr.(578)-( 11 )-( 5 ) 1個につき  $13.75        代価$( 1,146,323.75 )


どなたか、解法を分かりやすく教えて下さいませんでしょうか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

1.
489ヤード1フィート3インチ
1ヤード=3フィート、1インチ=1/12インチなので、フィートに単位を揃えると、
489×3+1+3/12=1468.25フィート
1m=3.281フィートによりmに換算すると、
1468.25÷3.281=447.500762

2.
全体の個数がgr.578-11-5で与えられているのであれば、これを578グロス+11ダース+5個であると解して、全個数は
578×144+11×12+5=83369個
単価が$13.75であれば、全体価格は
$13.75×83369=$1146323.75

となりますが、gr.( )-( )-( )の括弧内を埋めることも求められているのならば、これを質問文の情報から解答するのは不可能です。
また、gr.がグロスのことだというのも普通は解釈しようがありません。

他の回答者さんもおっしゃってますが、元の問題文をもう一度よく確認することをお勧めします。

Qいまさら聞けなかったー残りヤード

こんにちは。
教えてください。

ゴルフコースに残り100ヤードとかの杭がありますが、
あれは、ピンまでの距離だと思いますが、
はたして、地面の距離Bでしょうか?それとも 水平距離A?
急な上りとか下りでは↑のちがいでぜんぜん違いますよね?
教えてください。
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Aベストアンサー

こんばんわ。
ご質問の回答としては、「A」です。

ちなみに距離表示杭は通常グリーン前端まで、あるいはグリーン中央までの距離です(コースによって違います)
ピン位置は常に変わるので基準に適しません

Q5’5は5フィート5インチのことですか?

外国人の履歴書に身長5’5とありましたが、これは5フィート5インチのことでしょうか?または5.5フィートの
ことなんでしょうか?
10インチは1フィートとイコールではないと思うのですが。
日本のメートル法への換算方法を教えてください。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>これは5フィート5インチのことでしょうか?

そうです。一フィートは12インチですが、なぜ一フィートは10インチではないかと言うと、これには欧米人(特にアメリカ人)の考え方の中に12をひとかたまりとする考え方があることと関係しているようです。


一インチは2.54cm、一フィートは30.5cm(12インチ)ですので、換算には以下のような方法があります。

インチからセンチへの換算:5倍して2で割る
フィートからセンチ:30倍する
フィートからメートル:0.3を掛ける

Q残り50ヤードあたりの究極の寄せ法

グリーン周りの残り50ヤード前後でグリーンの前に池、バンカーがあり転がしてグリーンにのせることが出来ないような状況の場合、ハーフショット気味に打つのがとても難しく、オーバーしてしまってグリーン奥か、ショートかトップしてしまいバンカー、池に入ってしまう事が多いです。
100前後の残り距離であればアプローウェッジで通常のテークバックでショットすればいいので、いつもそれぐらいの残り距離を残せればいいのでしょうが、なかなかそうもいきません。
ちなみにグリーン前まで障害が無い場合は7番で(パターのような感覚で)打ち転がしてオンさせています。

いままでの打ち方はハンドファーストですこし体を開き、右腕を折りたたんで(パターのようなうち方でなく)腰のあたりまでクラブをテークバックして目標に向かって打っていますが、手前を打ってダフったり、トップしたりすることが練習場でもたびたびあります。(練習不足なのはよくわかるのですが・・・)
最近はドライバー、アイアンともそれなりになってきましたが、寄せで2打ぐらい余分にたたいている感じですので100をなかなか切れません。サンドのほうが寄せはいいと聞きましたので試しましたがあまり変わりませんでした。

簡単ですぐに習得できるやり方ご存知の方教えて下さい
よろしくお願いします。

グリーン周りの残り50ヤード前後でグリーンの前に池、バンカーがあり転がしてグリーンにのせることが出来ないような状況の場合、ハーフショット気味に打つのがとても難しく、オーバーしてしまってグリーン奥か、ショートかトップしてしまいバンカー、池に入ってしまう事が多いです。
100前後の残り距離であればアプローウェッジで通常のテークバックでショットすればいいので、いつもそれぐらいの残り距離を残せればいいのでしょうが、なかなかそうもいきません。
ちなみにグリーン前まで障害が無い場合は...続きを読む

Aベストアンサー

実際にスイングするところを拝見したいのですが、このサイトでは無理なので一般論で答えます。

原因としては下半身の使いすぎ、あるいはダウンスイングで上半身がピン方向に突っ込んでスイングの軸が崩れてしまっている、同じくダウンスイングで前傾姿勢がキープ出来ず上半身が起き上がった状態になっている ・・・ 色々ありますが、まずアプローチを苦手とする人に非常に多いのに、「大きすぎるテークバック」 が挙げられると思います。

ほとんどの人は練習場ではフルショットで打つ割合が多いので、いざアプローチとなっても、どうしてもグリップが肩より上に上げないと、切り返しのタイミングが取れなくなっているわけです。

従って50y前後のアプローチでも、まるでドライバーでのティショットのようなトップ位置になっている場合が多いです。

そのためダウンスイングに入ってから、今度はヘッドスピードを調整して距離を合わせようとするわけです。 いわゆる 「スイングが緩む」 状態ですね。

これをやると、コックが早くほどけてヘッドの方が前に出やすくなって色々な弊害が出ます。 仮に何とかヒット出来たとしてもフェースの向きが不安定になっているので、右や左にぶれ距離もバラバラになり、またトップやダフリが出るわけです。

これはバンカーショットが苦手な人にも共通すると思われます。

矯正方法には色々あると思いますが、まず練習場で出来る一番簡単な方法を :

1.PWでもAWでもいいのですが、50~60yを狙う時によく使うクラブを一本選んで下さい。

2.そしてアドレスを取らず、左腕 (右利きの場合) が地面と水平になるくらいの位置で構えます。 それ以上高く上げてはいけません。 そしてそのまま力加減を調整しないで、フルショットと同じ間隔で強くボールをヒットして下さい。 そしてフィニッシュも今度は右腕が水平になる位置になるようにします。 

3.ハーフスイングなので下半身は止めるイメージでも結構です。 使いすぎて下半身がバタバタするよりマシです。

3.もし距離が合わないようでしたら、トップの位置で調整して下さい。

つまりアドレス ~ テークバック ~ トップという作業をしないで、トップからいきなり打ちにいくわけです。

最初は大変打ちにくいです。 何よりタイミングが取れません。 トップやダフリが連発すると思いますが、我慢して続けて下さい。

この練習を重ねている内、9時から3時、9時半から2時半というハーフスイングの間隔が身に付くはずです。

もしご自分でもテークバックが大きすぎると感じているなら、この練習をしてみて下さい。

実際にスイングするところを拝見したいのですが、このサイトでは無理なので一般論で答えます。

原因としては下半身の使いすぎ、あるいはダウンスイングで上半身がピン方向に突っ込んでスイングの軸が崩れてしまっている、同じくダウンスイングで前傾姿勢がキープ出来ず上半身が起き上がった状態になっている ・・・ 色々ありますが、まずアプローチを苦手とする人に非常に多いのに、「大きすぎるテークバック」 が挙げられると思います。

ほとんどの人は練習場ではフルショットで打つ割合が多いので、いざ...続きを読む


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