こんにちは。とても困っています。
涙がでそうです。
会社のTurboLinuxのサーバ(メールサーバ)を再起動したところ起動できなくなってしまいました。
原因は、/varの下が100%の状態で誤ってshutdownしてしまいました。だれか生き返る方法を知っている人がいましたら教えていただけないでしょう。ほんとにお願いです。
(TurboLinux Server日本語版6.0)

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A 回答 (2件)

そのような状態でも、多分シングルユーザなら起動できると思います。


ご質問の環境なら、LILO のプロンプトのところで“linux -s”だったかな?(ちょっとうろ覚えですみません)

これで起動して、/var の下の不要なファイル(おそらく /var/log,/var/spool,/var/tmp の中にたくさんあると思います)を整理し、あらためて再起動すれば直ると思います。
シングルユーザでの起動方法の記憶がちょっと不確かなので、「自信なし」にさせていただきました。
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この回答へのお礼

涙ぬぐって試してみます。本当に感謝、感謝です。ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/17 21:19

シングルユーザでの起動はLILOの画面でlinux singleです。


/var配下のいらないファイルを消しましょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。涙ぬぐって試してみます。本当に感謝、感謝です。

お礼日時:2001/10/17 20:45

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md0 : active raid1 ide/host0/bus0/target0/lun0/part1[0] ide/host0/bus0/target1/lun0/part1[1]
64128 blocks [2/2] [UU]

実際の構成は、/dev/hdaと/dev/hdbですが上記のmdstatだとどちらが/dev/hdaで
どちらが/dev/hdbなのかが分かりません。

これについて何か分かる方、もしくは解説しているURLなどありましたら教えて
ください。

毎度毎度すみませんがよろしくご教授くださいませ。

Aベストアンサー

/etc/raidtabをご覧下さい。ここから定義が読みとれますよ。以下はウチの場合ですが。。。

raiddev /dev/md0
raid-level 1
nr-raid-disks 2
chunk-size 64k
persistent-superblock 1
#nr-spare-disks 0
device /dev/hda5 <--part1[0]
raid-disk 0
device /dev/hdc5 <--part1[1]
raid-disk 1

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Aベストアンサー

ミラーリングでは無くても、IDEのデバイスを使用する際には構成によるパフォーマンス上の制限があります。

同一チャネル上のマスター・スレーブ間のデータ転送は大変非効率です。同一ケーブルに2つHDDを繋いでるよいう事は、まさにこれに当てはまります。

パフォーマンスを重視するのであれば、理想は2台のHDDをプライマリマスターとセカンダリマスターで構成する事です。そうでなくても、最低限プライマリとセカンダリに分けるべきでしょう。
特にこの場合、ミラーリングを使用しているということですが、同じデータを2つのHDDにほぼ同時に書き込もうとするわけですから、書き込み量は実に2倍です。
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LAN側IPアドレス 202.***.***.209/255.255.255.240

というように、言われたので、

<eth0>
IP 10.17.1.58
ネットマスク 255.255.255.252
ネットアドレス 202.***.***.208
ブロードキャスト 202.***.***.223

<eth1>
IP 202.***.***.209
ネットマスク 255.255.255.240
ネットアドレス 202.***.***.208
ブロードキャスト 202.***.***.223

上記のように設定変更しました。

この他にも、/etc/rc.d/のrc.localの中の

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と書いてあったのを

ipchains -A forward -s 202.***.***.208/28 -d 0.0.0.0/0 j MASQ

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202.***.***.210 / 255.255.255.240

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というように、言われたので、

<eth0>
IP 10.17.1.58
ネットマスク 255.255.255.252
ネットアドレス 202.***.***.208
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Aベストアンサー

システムファイルを修正するときはrootでログインしてください。
(コンソール上で作業できるのなら $ su -lコマンドでroot権限に移行して作業を続けることができますが、初心者の方と言うことなので)

そしたら適当なテキストエディタで(gedit,高機能エディタ,vi,xemacsなど)/etc/lilo.confを修正して
# /sbin/lilo -v
でOKです。

# turboxcfg

の解像度設定時にグラフィカルログインにチェックを入れる方が、作業的にはわかりやすいかも・・・・

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>ターミナルエミュレータというもので、/etc/lilo.conf と打つと
「許可がありません」と出てしまいます。

ファイルをみるときは
$ su -l

# cat /etc/lilo.conf
とか
# less /etc/lilo.conf(画面をスクロールできるようにする場合)
とかのコマンドを使います。

エディタを使うときは
# emacs /etc/lilo.conf
とか
# vi /etc/lilo.conf
です。

システムファイルを修正するときはrootでログインしてください。
(コンソール上で作業できるのなら $ su -lコマンドでroot権限に移行して作業を続けることができますが、初心者の方と言うことなので)

そしたら適当なテキストエディタで(gedit,高機能エディタ,vi,xemacsなど)/etc/lilo.confを修正して
# /sbin/lilo -v
でOKです。

# turboxcfg

の解像度設定時にグラフィカルログインにチェックを入れる方が、作業的にはわかりやすいかも・・・・

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