溶液の表面温度可視化するにあたって感熱の液晶シート(5cm程度全体で温度変化を可視化できるものですしかも可逆性のものです)
用いたいと思っていますが取り扱いの業者を捜しています。
もし知っている方、HPで見たことある方御連絡をお願いします。

A 回答 (2件)

理科の教材メーカーに聞いてみてはいかがでしょうか?


(株)ヤガミで取り扱っていると思います

参考URL:http://www.yagami-inc.co.jp/index.html
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こんなもんですか?



参考URL:http://www.ipl-micron.co.jp/kaptonhokaseihin.htm#マイクロカプセル
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Q配管の中の温水と配管の表面温度はだいたい同じ温度と考えていいでしょうか? 配管材質はsus304

配管の中の温水と配管の表面温度はだいたい同じ温度と考えていいでしょうか?
配管材質はsus304
温水は80度です。
だいたい同じだと自分も思うのですが詳しい方教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

十分に断熱されている場合は、ほぼ同じになります。(定常状態の場合)
断熱されていない場合は、表面熱伝達率により、周囲温度との温度勾配が異なります。
例えば、断熱無しで、80SUの一般配管用ステンレス鋼管(JISG3448)の場合は、内径85.1mm、外径89.1mmで、熱伝導率=16.7w/m・K、表面熱伝達率=10w/㎡・K、内面熱伝達率=7000w/㎡・K、流体温度80℃、周囲温度20℃の場合は、表面温度=20+(80-20)×(1/(10×0.0891)/(1/(10×0.0891)+(0.0891-0.0851)×ln(0.0891/0.0851)/16.7+1/(7000×0.0851))≒79.91℃となります。
ちなみに鋼管の場合は、熱伝導率=388w/m・K、外径89.1mm、内径81.1mmなので、表面温度=20+(80-20)×(1/(10×0.0891)/(1/(10×0.0891)+(0.0891-0.0811)×ln(0.0891/0.0811)/388+1/(7000×0.0811))≒79.906℃です。
鋼管の方が熱伝導率は高いですが、管の肉厚が厚い為に内面の熱抵抗が大きくなり、結果として表面温度は低くなっています。(表面の熱伝達率は外径が等しいので同じです)
どちらにしろ、表面温度は、ほぼ流体温度と等しくなります。(室内の水平配管で、表面が自然対流熱伝達の場合)

十分に断熱されている場合は、ほぼ同じになります。(定常状態の場合)
断熱されていない場合は、表面熱伝達率により、周囲温度との温度勾配が異なります。
例えば、断熱無しで、80SUの一般配管用ステンレス鋼管(JISG3448)の場合は、内径85.1mm、外径89.1mmで、熱伝導率=16.7w/m・K、表面熱伝達率=10w/㎡・K、内面熱伝達率=7000w/㎡・K、流体温度80℃、周囲温度20℃の場合は、表面温度=20+(80-20)×(1/(10×0.0891)/(1/(10×0.0891)+(0.0891-0.0851)×ln(0.0891/0.0851)/16.7+1/(7000×0.0851))≒79.91℃となり...続きを読む

Q配管表面温度と内部液温度の差についてですが、ほとんど変わらないことを論理的に説明したいのですが詳しい

配管表面温度と内部液温度の差についてですが、ほとんど変わらないことを論理的に説明したいのですが詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

これ化学工学のテーマだけど「論理的に説明したい」のは途轍もなく変!
だって管径、流速、管厚、粘度が与えられずに、
>配管表面温度と内部液温度の差についてですが、ほとんど変わらない
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そんなもの、
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Q火炎温度と可視光線波長分布について。

火炎温度によって、その熱体から放射される光線の波長分布を知りたいのです。
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

では1000,800,500Kのグラフです。
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Aベストアンサー

安くはなってきているようですが、

>普通のパソコンがあるだけで予算も少ししかありません
なんとなく、足りない感じがありありと・・・

とりあえず、流体シミュレーションソフト(プリ、ポスト、ソルバ)が必要かなと思います。

高価なシミュレーションソフトは、すでに調査済みと思いますので、ウラ技を・・・・

まず予算が潤沢にある風を装って、ソフト屋さんに連絡、あれこれと質問しながら、見積もりをとりつつ、機能限定の評価版を入手し、解析してしまう。
・・・てのはいかがでせう。

場合によっては、ペラ一枚分だけぐらいなら、正規版でモデリングから、結果まとめまでやってくれるかもしれません。

#解析ソフト屋さ~ん、プロペラの解析の引き合いにご注意を・・

参考URL:http://pr.fujitsu.com/jp/news/1997/Nov/26-2.html

Qマーケティングの多角化戦略について質問です。 垂直的多角化、水平的多角化、集中的多角化、異質的多角

マーケティングの多角化戦略について質問です。

垂直的多角化、水平的多角化、集中的多角化、異質的多角化(集約的?)の違いや例を教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

垂直的多角化は、エンドユーザー自体は変わらない状況で、製品供給に関わる別の工程にも展開させる。
これによって商品の安定供給を行える。
反面で、これまでの市場から拡大するわけじゃないから、そこが課題かな。
例えばファミレスのチェーン展開を行っている会社が、より上流にある食品加工業にも進出とか。
この例の場合は、川上に向かって統合するから、後方垂直統合っていう。
逆のパターンは前方垂直統合っていう。

水平的多角化は、持っている技術やノウハウを活かして既存顧客を対象に新製品を展開させる。
一般的に多角化戦略って言うとこの水平的多角化を指す場合が多いかな。
例えばホンダみたいな感じ。
他にはテレビ造ってたとこがビデオデッキも造りますよとか。

集中的多角化は、今扱っている製品技術や顧客に関連性を持たせて、いろんな製品をより多くの新規市場に展開させること。
これまで培ってきた製品、販売チャネル、技術などの経営資源を集中投下させるから、リスクがすごい少ない。
ホンダとかがそうかな?
バイク造ってたけど、エンジンとかのノウハウを活かして自動車も売り出しますよとか。

異質的多角化ってたぶん、集成的多角化のことを指しているんだと思う。
集成的多角化は、既存製品やサービスなどと全く関係ない分野に新規展開させること。
全くノウハウが無い分野に進出するから、すごく高いリスクなんだけど、反面成功したらその効果はとっても大きい。
リスクという側面で考えると、既存の分野だけではその分野が衰退した場合に困っちゃうけど、集成的多角化によって関係ない他の分野に進出しておけば、大きな長い目で見た場合にはリスク分散になる。
いかにもな多角化って感じだよね。
例えば、家電メーカーが外食に手を出すとか。

これがそれぞれの多角化戦略の違い。
ここから下は補足だから、興味無ければ無視してかまわない。

そして多角化戦略を学ぶ上では、「シナジー」って言葉が大事になる。
相乗効果って感じだね。
販売シナジー(ブランドや流通などを共通利用できる相乗効果)、生産シナジー(人的資源、原材料などを共通でつかえたりする相乗効果)、管理シナジー(培ってきた管理機能を新しい分野でも活かせる相乗効果)、投資シナジー(設備投資や研究投資などで類似しているものであれば投資額が少なくて済むなどの相乗効果)。
それぞれの多角化戦略で、これらのシナジー効果を見込んだうえで効率的に事業展開と拡大を図っていくわけやね。

垂直的多角化は、エンドユーザー自体は変わらない状況で、製品供給に関わる別の工程にも展開させる。
これによって商品の安定供給を行える。
反面で、これまでの市場から拡大するわけじゃないから、そこが課題かな。
例えばファミレスのチェーン展開を行っている会社が、より上流にある食品加工業にも進出とか。
この例の場合は、川上に向かって統合するから、後方垂直統合っていう。
逆のパターンは前方垂直統合っていう。

水平的多角化は、持っている技術やノウハウを活かして既存顧客を対象に新製品を展開させ...続きを読む


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