役職の前後に担当、代理、代行等が付きますがどのような違いが
あり、どの人が一番偉いのでしょうか?
例)担当課長、課長、課長代理、課長代行
とか。

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A 回答 (2件)

もちろん会社によって違いますが、


課長はその課の総責任者でライン課長とかいったりしますよね。
担当課長は課長よりは下の役職、同じ部署に課長は2人いるのはおかしいので誰がライン課長なのか明確にするために担当をつけることがあります。課長は同じ部署に2人はいませんが担当課長は複数いることもあります。
課長代理、代行は仮の役職というような位置付けでしょうか?
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この回答へのお礼

私の部には課長は居ませんが、担当課長は複数居ます。
そのような理由だったのですね。ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/19 13:06

 偉い・・・というより、役職が上位かってことですが、順に、課長、課長代理、課長代行 でしょう。

まあ、その会社の規則によっては、役職の位置付けが若干違う場合もあるかもしれません。

 課    長=**課の課長。課全体の責任者。
 **担当課長=通常業務以外に、特別な業務が特定期間にある場合や、特定分野だけ担当する課長。
 課長代理=課長が出張や外出などで不在のときに、課長の権限を課長に代わって執行できる人。
 課長代行=課長の席が空席の場合、次の課長が決まるまでその課の課長の代わりや兼務をする人。
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この回答へのお礼

何となく区別出来るようになりました。ありがとうございます。

お礼日時:2001/10/19 13:03

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Aベストアンサー

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あくまで参考マデ。
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一方、代理人が代理人である自己の名を示さずに、本人の名で取引をした場合は、その状況により代理の趣旨が明白である場合は、有効な代理行為とみなされます。
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Aベストアンサー

有効な代理行為となり 本人に効果帰属します。

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そして有効な代理権の授与+顕名により有効な代理行為として成立します。

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民事訴訟法についてなんですが、法定代理人と訴訟代理人というのがありますが法定代理人とは訴訟能力に欠ける人の能力の埋め合わせであり、訴訟代理人とは裁判を迅速に進めるために訴訟追行権を委任されたもの。と考えていいんでしょうか?また、法定代理人になることができるのに訴訟代理人になることができないなんてことがあるんですか?法定代理人も訴訟代理人のどちらも訴訟追行するのが目的だと思うのですが。

Aベストアンサー

おおむねおっしゃるとおりです。
細かく言うと、法定代理人とは、
 
親権者・後見人・訴訟行為について代理権を与えられた保佐人・補助人
利益相反行為について裁判所が選任する特別代理人
不在者の財産管理人
母がいない場合の嫡出否認の訴えの特別代理人
訴訟法上の法定代理人
訴訟無能力者に法定代理人がいない場合に裁判所が個別の事件ごとに選任する代理人。
包括的代理人ではないが、証拠保全の申し立ての相手方を指定できない場合に裁判所が個別の事件ごとに選任する代理人
ということになります。
いずれも、本人の意思とかかわりなく代理権を持ちます。

訴訟代理人とは、本人の委任を受けて訴訟を追行する者で、原則弁護士となります。その他、下記のような者が訴訟代理人たり得ます。
簡易裁判所で処理される個別事件についてその許可を受けた者
支配人・船舶管理人・船長
国等の指定代理人・在外者の特許管理人
弁理士(特許事件のみ)
司法書士(簡裁のみ)

法定代理人が必要な場合、法定代理人を本人の代理として訴訟を追行しなければなりません。
一方、訴訟代理人は、選任してもしなくてもかまいません。(本人が行っても構いません)
また、法定代理人が訴訟代理人を選任して訴訟を追行することは自由です。

また、利益相反となる場合、本来なら法定代理人たり得る親権者等であっても、法定代理人にはなれません。
この場合は、裁判所に選任された特別代理人が法定代理人となります。

おおむねおっしゃるとおりです。
細かく言うと、法定代理人とは、
 
親権者・後見人・訴訟行為について代理権を与えられた保佐人・補助人
利益相反行為について裁判所が選任する特別代理人
不在者の財産管理人
母がいない場合の嫡出否認の訴えの特別代理人
訴訟法上の法定代理人
訴訟無能力者に法定代理人がいない場合に裁判所が個別の事件ごとに選任する代理人。
包括的代理人ではないが、証拠保全の申し立ての相手方を指定できない場合に裁判所が個別の事件ごとに選任する代理人
ということになり...続きを読む

Q課長の下の役職って係長?

課長の下の役職って係長になるのだと思うのですが、
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名前で呼ばれるのではなく、彼の下の人間から役職名で呼ばれることで意識の改革もしてほしい願いがあります。
係長だと呼びにくい(舌をかみそう)との意見もあり、適当な役職を知りたいのでどなたかアドバイスお願いできますか?

Aベストアンサー

#3です。
質問は、係長は任せられても、課長は???という方について如何するかの悩みですね。
社員の制度としては、一般的な「職制」ですが、少し大きな会社では、プラス「資格制」で上下を付けている会社もあります。
参考
「職制」部長以下上位から
部長、部長代理、次長、課長、課長代理、係長、係長代理、主任、副主任
「資格制」上位から
理事、副理事、参事、副参事、参与、主事、副主事、主任、副主任
職制と資格の関係は、
副主任=副主任、主任=主任、副主事=係長、主事=課長、参与=次長、副参事=部長が一般的です。
資格が上位で職制が次となります。
この制度を使う場合、資格があっても職制無しの方も出てきます。
例として資格が参与で職制が課長や資格が副主事で職制が課長が出てきて、同じ課長でも上下を付けられます。
給与に関しては、管理職手当を資格給と職制給に分ける必要が出てきます。
慎重に熟慮して考えて下さい。
御参考まで

Q復代理人について

復代理人について

■任意代理では代理人は復代理人の選任・監督について責任を負う。

■法定代理では、代理人はいつでも復代理人を選任できるが、
代理人は原則として復代理人の行為のすべてについて責任を負う。
(ただしやむをえない事情あったときは選任・監督の責任のみを負う)

「選任・監督について責任を負う」についてなのですが、
選任について責任を負うというのは復代理人としてその人物を選んだ
責任を負うということですよね。

そしてこの【監督について責任を負う】というのがよくわからないのですが、
任意代理の場合、監督に過失があれば責任を負うのであって、
監督に過失がなければ復代理人の過失については責任を負わないんですよね。

でも、その復代理人の過失って任意代理人の監督が行き届いてないから
起こるのではないでしょうか。
結局は監督の過失・無過失関係なく、全責任を負うのと変わらないような
気がするのですが、どのように捉えたらよいのでしょうか。
監督の無過失による復代理人の過失の場合と一緒に教えてもらえると
ありがたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://ameblo.jp/naniwatakken/entry-10444593638.html
任意代理の場合は原則として選任監督責任を負うこととされてます。
任意代理の場合には、そもそも復代理人を選任できる場合が、やむを得ない事由がある場合などに制限されてます
から選任や監督が不適切な場合に責任を負うとしたわけです。
裏を返せば、全責任までは負えへんということですわ。

また任意代理の場合に本人の指名に従って復代理人を選任したときは、責任の範囲がさらに縮小されます。代理人が、復代理人が不適任又は不誠実であることを知りながら、その旨を本人に通知し又は復代理人を解任すること
を怠ったときに限り、責任を負うことになりますねん。
本人の指名に従って復代理人を選任してるんやから、さらに責任範囲を縮小してもええやろうということですな。

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会社で社長・常務・部長・・・という肩書きの人たちがすごく偉そうです。
営業等の20代の社員たちが頑張って働いてるのに自分たちはゴルフ・海外・出張先で豪遊の繰り返しです。出張先で遊んだ分も「接待」として会社経費ですし、遊んでる割には若い社員が失敗をすると激しく怒ります。
社長さん達って、もちろん若いころ頑張ってきたから今の地位があるんだと思います。でも遊ぶならもうちょっと隠せばいいのに・・・。仕事はできるけど人間的にどうなの?って思います。
小さな会社で、人間関係は悪くはなく待遇もいいので辞めたいとは思わないですが、初就職なのでこれが普通なのかがわかりません。
社長とかってこういうもんですか?

Aベストアンサー

役職のある人=偉い人ということはないと思いますよ。
社長以下役員たちは、逆に威張れる所が自分の会社内しかないのかもしれません。俗にお山の大将ですね。

経験上ですが、小さな会社の役員は取引銀行やもっと大きな会社に対しては
信じられないほど卑屈で下手に応対していらっしゃいます。
もしかしたら豪遊はその鬱憤晴らしかもしれませんよ。
本当に「偉い人」はわざわざ威張らなくても、自然に周りから一目置かれて尊敬されます。

piko404さんや若手の社員の方たちには毎日大変な思いをしていらっしゃると思いますが、職場を辞める必要もまったくないと思います。


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