また、質問です。訳した和文は正しいですか?よろしくお願いします。
Boundary Lubrication
A condition of lubrication in which the friction and wear between two surfaces in relative motion are determined by the properties of the surfaces and by the properties of the lubricant other than bulk viscosity.
境界潤滑
潤滑の条件は、表面の特性および大きさ粘度を除いた潤滑油の特性のため相対的な動作の2つの表面の間の摩擦と磨耗が決定される。
Quasi-hydrodynamic Lubrication;(これはどいう風に訳したらいいでしょうか)
A loosely defined regime of lubrication, especially in metalworking where thin-film lubrication predominates.
??動圧流体潤滑;
特に薄いフィルム潤滑が支配する金属加工の潤滑の、ルーズに定義された政権。
Elasto-hydrodynamic Lubrication;
A condition of lubrication in which the friction and film thickness between two bodies in relative motion are determined by the elastic properties of the bodies, in combination with the viscous properties of the lubricant at the prevailing pressure, temperature and rate of shear.
Elasto-水力学の潤滑;
潤滑の条件は優勢圧力の潤滑油の粘性の特性、温度およびせん断の比を持つ結合においてボディの弾性特性のため相対的な動作の2つのボディの間の摩擦と膜の厚さが決定される。

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A 回答 (8件)

saekowさん、こんばんは。


帰宅して食事も済みました。

さて、3番目の文章ですが、これも、Elasto-hydrodynamic Lubricationというタイプの潤滑の説明ですね。elasto-hydrodynamicsには、流体弾性力学とか加圧液体弾性学とかいう訳語があります。従って、Elasto-hydrodynamic Lubricationで、流体弾性力学的潤滑とか加圧液体弾性学的潤滑とか訳しておくのが無難です。(私は化学が専門なので、技術的にはよくわかりません。)

翻訳する上での考え方の手順は、まず最初に
「in which以下に説明されているような潤滑の状態」
ということを思い浮かべます。

次にin which以下を考えます。
いっぺんに全部を訳そうとするとややこしくなるので、まず、in combination withの前までを考えます。すると、「the friction and film thickness between two bodies in relative motionがelastic properties of the bodiesによって決定される」という文章になっていることがわかります。

その次にin combination with以下を考えます。in combination with以下は、the elastic properties of the bodiesと並列するものです。この場合には、
「the friction and film thickness between two bodies in relative motionがthe elastic properties of the bodiesとthe viscous properties of the lubricant at the prevailing pressure, temperature and rate of shearとの組合せによって決定される」
という文章構成になります。

全体の文章構成がわかったら、今度はそれぞれの部分を検討していきます。
bodies(body)は物体です。two bodies in relative motionとは、2つの物体が相対的に運動していることを意味していて、「相対的に運動している2つの物体」というような意味になります。これで、「この2つの物体の間の摩擦及び膜厚が、上記の組合せによって決定される」という文章構成になっていることがわかりますね。
prevailingはよくわからないのですが、currentと同じ意味で使われることもあります。また、行き渡ったとか普及したとかの意味もあります。単純に「周囲の圧力、温度・・・」というような意味ではないかという気がします。
なお、rateは比ではなくて速度です。rate of shearはせん断速度です。

以上の点をまとめれば、翻訳ができあがると思います。

がんばって下さい。

なお、私はプーケットには3回、コ・サムイには2回行ったことがあります。とてもいいところでした。バンコクの市内観光もしたことがあります。そのうちもっと北の方、チェンマイとかも行ってみたいと思っています。
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弾性流体潤滑、混合潤滑(部分弾性流体潤滑)、境界潤滑等の説明が下のURLにありました。



参考URL:http://web.kyoto-inet.or.jp/people/macchann/hiro …
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この回答へのお礼

どうも、有難うございます。

お礼日時:2001/10/20 08:08

 私には「先生」はいりませんよ。

そんなふうに呼ばれるのには慣れてません(^^)。

 この質問に関しても、いいサイトを見つけましたが、この内容は、私にはちょっと難しいです。ただ、技術用語が日本語で何というかだけは分かります。参考までに。

 Yoshi-P さん、こちらこそ宜しくお願いします。事情があって詳しくは言えませんが、私は、工業所有権に携わる仕事はしているものの、翻訳者ではありません。今回は、少しだけ知っていることがたまたま質問されているだけなのですよ。私の訳に間違いがあったときは、遠慮なくご指摘下さい。

参考URL:http://web.kyoto-inet.or.jp/people/macchann/hiro …
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ごめんなさい。

質問への回答ではありません。

kawarivさん、いつもどこか抜けている私の回答をフォローしてくださってありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。

ところで、saekowさん、レポートの翻訳はあと何ページぐらい残っているのですか?
これからも応援しますよ。
私は結構楽しみにして次のご質問を待っています。
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この回答へのお礼

Yoshi-p先生,Kawariv先生 いつもお世話になります。どうも有難う誤差います。
宿題は後5ぺ-ジです。専門の単語を説明です。
よろしくお願いします。

お礼日時:2001/10/19 08:59

 Yoshi-P さんのご回答でもうほとんど終わってますが、1点だけ。



 「Elasto-hydrodynamic Lubrication」は、No.2 で説明したように、「弾性流体潤滑」です。「動圧」がなくなってますが、技術用語としてはこれでよいようです。
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言い忘れ



1.ですが、
 翻訳文では、「friction(摩擦)」と「wear(摩耗)」の前に「between two surfaces in relative motion」の訳が必要です。念のため。

 「in」は、「中の」と訳すのが普通ですが、後ろの「relative motion」が動作(動き)を意味する言葉なので、「している」と訳してもOKです。
 つまり、「相対運動している2つの表面(の)間の」 *かっこ内の「の」は省略可
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 Yoshi-P さんのご回答をちょっと補足しておきます。



1.Boundary Lubrication
 「relative motion」は、別質問でアドバイス頂いていたように、「相対運動」です。また、「by」は、「により」「によって」の方が、日本語らしくなります。
 後は、Yoshi-P さんのアドバイス通りで、

 境界潤滑 
 「friction(摩擦)」と「wear(摩耗)」が 「properties of the surfaces」および「the properties of the lubricant other than bulk viscosity」により決定される潤滑状態
 とすれば、訳ができます。 
 
2.Quasi-hydrodynamic Lubrication
 これ、正確な日本語は何でしょうね? quasi-が「擬」とか「準」とかの意味だから、「擬動圧流体潤滑」とか「準動圧流体潤滑」というところでしょうか。

3.Elasto-hydrodynamic Lubrication
 これは「弾性(elasto)流体潤滑」ですね。「動圧」がなくなってますが、技術用語としてはこれでよいようです。「body」は、「物体」の方がよいですよ。

 とりあえず、以上。細かい点は、また後で。
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saekowさんこんにちは。

がんばってますね。

QNo.153140と同じように、これも用語の説明です。
訳し方のコツをもう少し学んだ方がいいと思います。

Boundary Lubrication(境界潤滑)とはどういう潤滑かということを説明しています。in which以下がどういう潤滑かという説明です。
従って、「・・・であるような潤滑の状態。」と訳すと日本語らしくなります。つまり、「~が・・・によって決定されるような潤滑の状態。」と表現すればいいと思います。
なお、bulk viscosityは「体積粘性(率)」という技術用語があります。物体の体積変化に対して示す粘性だそうです。

Quasi-hydrodynamic Lubricationについては、"hydrodynamic lubrication"に「完全潤滑」とか「流体潤滑」とかの技術用語があります。quasi-~は「~に似たもの」というような意味で、擬~と訳せばいいと思います。
その後の文章は、Quasi-hydrodynamic Lubricationの説明です。
regimeは領域ですね。defineは定義するという意味もありますが、ここでは範囲を画定する(範囲を定める)という意味で使われています。looselyは「はっきり~されていない」という感じですね。従って、loosely defined regimeで、「はっきり画定されていない(境界がはっきりしない)領域」というような意味ではないかと思います。
ただ、A loosely defined regime ofはlubricationを形容している、つまり、「A loosely defined regime of lubrication」で、「領域の境界がはっきりしていない潤滑」ということのような気がします。(技術的な観点から考えたわけではありません。)
especially以下は、その潤滑が特にどういう場合に起こるのかということを説明しています。
where以下はmetalworkingの説明です。predominateは、thin-film lubricationというタイプの潤滑が他のタイプのlubricationより優勢である(よく起こるとか、主流であるとかの意)ということを言っています。つまり、「特に薄膜潤滑が(他のタイプの潤滑より)優勢的である金属加工における、領域の境界がはっきりしない潤滑。」というような意味ではないかという気がします。

その後の文章については、また後で(帰宅後に)回答します。(まだ職場にいます。)

ただし、私たちは翻訳のプロ(のようなもの)です。私たちが翻訳したものをそのままレポートに書くと、saekowさんが自力でやったのではないということは一発でばれてしまうでしょう。くれぐれも丸写しはしないように。
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