2年半前に胆石の手術で1ヶ月間、入院をしました。A生命保険へは保険の請求をしましたが、T生命保険の年金保険に入院給付が付いていたことをすっかり忘れておりました。今からでも保険の請求は出来、給付を受けることは出来るのでしょうか?やはり時効があるのでしょうか?お教え下さい。よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

時効はあります。



 ・・・が、うちの会社は3年だったと記憶しています。他の会社は知りませんが、大抵こういうのは横並びですので大丈夫だとは思います。

 手元に保険約款があるはずなので、それを見るのが最も確実で早いでしょう。

 近くの営業所に電話して聞く方がもっと楽で早いでしょうが(土曜日でも、所長クラスは店をしめていても出社しているはずです)。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

大変、参考になりました。ありがとうございました。また、よろしくお願いいたします。

お礼日時:2001/10/20 21:13

時効は3年みたいです。


ぎりぎり間に合いましたね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。何とか間に合うようです。また、よろしくお願いします。

お礼日時:2001/10/20 21:14

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q税金の催告書が届いたのですが、時効に影響がありますか。

 先日、市役所から住民税の催告書というものが届きました。(督促状ではありません)
 たしか、住民税は5年で時効が成立し、払わないですむと思うのですが、催告書が送られたことにより、時効は中断してしまうのでしょうか。
 催告書は市長名もありました。

Aベストアンサー

督促とは違い時効の中断とはなりません。
税金が課せられていることを知っていてなぜそれなりのアクションを起こさないのですか?例えば払えない理由をお役所に届けて分納させてもらうとか...。
まあ後半は余計なお世話ですがきちんと税金を払っている私から見れば少々納得がいかない行為なので。

では。

参考URL:http://www.tax.metro.tokyo.jp/book/2001/11-01.htm

Q入院給付金の請求は被保険契約者しか出来ないんですか?

保険契約者は弟の私です。

被保険契約者は兄です。

入院給付金の請求は被保険契約者の兄しか出来ないと言われました。

納得できないんです。
お金出して保険の契約をしてるのは弟の私です。
何故?
委任状があっても駄目なんでしょうか?

Aベストアンサー

残念ながら、どこの保険会社の約款も入院給付金の請求は被保険契約者となっています。理由は第三者からの請求に支払われない為との事です。被保険契約者しか請求できないという事でしたら入院給付金の詐欺等も起きる確率も減りますからね。

Q時効の中断、催告について

教えて下さい。
裁判外で時効を中断させる方法として “催告”というのがありますが、不法行為(時効三年)に対してもこの催告ってできるのですか? 教えて下さい。
現在、病気療養中で裁判を始める気力がありません。

Aベストアンサー

催告は出来ますが、誤解があるかもしれませんので。

時効の中断
請求
「催告」による6ヶ月の時効の伸長について。
ただ請求書を出すという、裁判外での請求をいくら重ねても時効の中断はしません。
 しかし、完成前の「催告」(裁判外の請求、請求書などによる請求が該当しますが相手に届いていることが必要であり、その有無が争われたときは、その点を立証できなければ意味がありません。そのため催告は配達証明付きの内容証明郵便にしておくべき。)については、その催告が到達した日から6ヶ月以内に裁判上の請求等の手続きを取ることを条件に、「その到達後」6ヶ月の期間だけ時効の完成を引き伸ばすという効果が認められています。
たとえば、ある年の4月末日に時効が完成する場合、3月末日到達の催告がなされていれば、その6ヶ月後である翌年の9月末日までに訴えを提起すれば時効は中断します。(本来の時効完成時である4月末日からの6ヵ月後である翌年の10月末日ではありませんので注意してください。)
 催告による時効期間の延長は「時効完成直前の催告について1回限りのもの」で、6ヶ月ごとに繰り返せば時効の完成を引き伸ばせるものではありません。
 不測の事態もありますので、早めに対処するに越したことはないと思います。 

催告は出来ますが、誤解があるかもしれませんので。

時効の中断
請求
「催告」による6ヶ月の時効の伸長について。
ただ請求書を出すという、裁判外での請求をいくら重ねても時効の中断はしません。
 しかし、完成前の「催告」(裁判外の請求、請求書などによる請求が該当しますが相手に届いていることが必要であり、その有無が争われたときは、その点を立証できなければ意味がありません。そのため催告は配達証明付きの内容証明郵便にしておくべき。)については、その催告が到達した日から6ヶ月以内に...続きを読む

Q生命保険の給付金と健康保険からの給付金、そして医療費控除(確定申告)

昨年の秋に子供が入院しました。私(サラリーマン)の生命保険に入院給付金が付いており、子供もその6割りが出るようになっていたので、請求し、給付されました。その後、給与明細を見ると健康保険からも給付金が支給されていました。
(1) 生命保険と健康保険からの給付金を合計しますと、実際の入院費用に対し、黒字になってしまいましたが、どちらかに、いくらか返納する必要は無いのでしょうか? (まあ、生命保険は入院1日につきいくらという設定ですし、自分で任意で保険料を支払っていたわけですから、返納は不要と考えていますが)
(2) さて、医療費控除による税金の還付を受けるために、医療費の合計額を出す場合は、上述の両方の給付金は差し引くことになるのでしょうか? 生命保険の方の給付金の場合は、やはり自分で任意で保険料を支払っていたわけですし、たしか、その保険料は控除の対象にはなっていないですよね。ということは、生命保険の方の給付金の場合は引かなくても良いような気もするのですが。
以上
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

(1)返納する必要は無いのでしょうか?
(A)返納の必要はありません。
また、収入として申告する必要もありません。(医療保険の入院給付金などは、非課税です)

(2)『さて、医療費控除による税金の還付を受けるために、医療費の合計額を出す場合は、上述の両方の給付金は差し引くことになるのでしょうか?』
(A)はい。差し引いて、10万円を超えた分について、控除を受けられます。

『……その保険料は控除の対象にはなっていないですよね』
(A)医療保険は、生命保険として年末調整、確定申告の保険料控除の対象になっています。

『生命保険の方の給付金の場合は引かなくても良いような気もするのですが』
(A)引かなければなりません。

結論
今回の入院では、黒字になっているようですから、医療費控除を受けることはできません。

ご参考になれば、幸いです。

Q公示催告中に時効

受取手形を紛失してしまった場合、手形を無効にする為に簡易裁判所に公示催告の申立をし除権判決を得るという手続きが必要になるそうですが、もし手形紛失後、何の対策も講じず1年半以上経過してしまっている場合、公示催告(6ヶ月以上)の間に売掛金の時効(2年)をむかえることになりますが、この場合時効の中断も出来ないのでしょうか?

Aベストアンサー

 売掛金の支払いのために約束手形が振り出された場合には,元の売掛金について,手形とは別個に訴訟を起こすことができます。売掛金の支払いのために手形が振り出されているということは,相手方(被告・手形を振り出したり裏書きした側)が主張すべき事実で,その事実が主張されて裁判所に認められた場合には,手形と引換に売掛金を支払えという判決がされます。

 手形が出ているから,売掛金について,何のアクションも起こせないというわけではないのです。むしろ,手形が出ていても,売掛金は売掛金として,訴訟を起こすことができるということです。

 手形と引換に支払えという判決がされた場合に,手形が除権判決で失権すれば,手形と引換ということもなくなって,売掛金の支払いを受けることができます。

 しかし,売掛金の支払いに代えて手形が出ている場合には,売掛金の債権は残らないとされていますので,この場合には,売掛金の時効自体が問題になりません。手形の時効が問題になるだけです。

 普通,売掛金の支払いに代えて手形を振り出すということはありませんので,基本的には,前者の取扱い(すぐ訴訟を起こす)ができるわけです。

 売掛金の支払いのために約束手形が振り出された場合には,元の売掛金について,手形とは別個に訴訟を起こすことができます。売掛金の支払いのために手形が振り出されているということは,相手方(被告・手形を振り出したり裏書きした側)が主張すべき事実で,その事実が主張されて裁判所に認められた場合には,手形と引換に売掛金を支払えという判決がされます。

 手形が出ているから,売掛金について,何のアクションも起こせないというわけではないのです。むしろ,手形が出ていても,売掛金は売掛金とし...続きを読む

Q【生命保険】自殺対応の生命保険を教えてください。 自殺しても生命保険の保険金が支払われる保険ってま

【生命保険】自殺対応の生命保険を教えてください。

自殺しても生命保険の保険金が支払われる保険ってまだ存在してますか?

もうどこの生命保険会社も自殺した場合は保険金が支払われない特約付きになってますか?

生命保険開始日より1年以下での自殺は保険金が支払われないが加入から1年以上経ってからは自殺でも保険金が支払われる自殺対応の生命保険を教えてください。

Aベストアンサー

ほとんどの保険会社が、免責期間を3年、、と決めています。

自殺する場合は、3年は踏みとどまりましょう。

それ以前に死ぬと無駄死になります。

ただ、病気とかで、生きていくのが嫌になったりした場合の自殺は

3年以内でも、支払われる「場合」もありますが、、、。

Q消滅時効の中断のための催告の方法

消滅時効の中断(6か月間の延長)のための催告ですが、「・・・・の件での100万円を直ちに支払ってください。」と内容証明郵便で書いて出すだけでよいでしょうか?
それとも、「・・・・の件での100万円を直ちに支払ってください。」に続けて、「・・・銀行の普通預金 口座番号・・・に振り込んでください。」という支払方法まで書かなくてはダメですか?

Aベストアンサー

「・・・に振り込んでください。」と言うようなことは、記載してもしなくても時効中断に影響しないです。
しないですが、催告の趣旨が相手に届かないと効力は発生しないので、内用証明郵便で配達証明付きにします。
なお、「6か月間の延長のため」と言いますが、催告書が相手に届いた日から6ヶ月以内に裁判などしないと中断しないと言うことで、例えば、平成26年4月30日に時効の成立日だとすれば、6ヶ月先の10月30日になるのではなく、明日催告が届けば7月30日までに裁判などしないと、4月30日に時効は成立します。
7月30日までに裁判などすれば、4月30日が7月30日に伸びたことになります。
要は、6ヶ月ごとに何回でも催告すれば限りなく延期になることではないです。

Q生命保険での入院給付金の受取日数について

生命保険の支払に詳しい方、教えてくださいませ。

今、S生命へ入院・手術の給付金の請求をしています。
加入2年以内の疾病で請求のため、医療調査等はされるのかな、と思っておりましたが、
請求書類を提出後2週間、何の連絡もなかったので、代理店を経由し確認したら、まだ
書類に手をつけておらず今日取りかかります、と言われたようです。
理由は入院の支払が立て込んでいたから、ということ・・・。
不払い等が問題になっている現状で、2週間放置、はかなりびっくりしました。

生命保険の会社での書類の扱いってこんなものなのでしょうか?
約款を見たら、問題がなければ5営業日以内に支払う、と書かれています。
調査で時間がかかってるならまだしも書類すら見てない、というのは・・。

今回、他の生命保険(かなり以前から加入している会社)からはびっくりするほど早く
給付金が払い込まれました。
すぐ支払われる場合には何の連絡もなくてもいいか・・・と思うのですが、医療調査を
する時や、時間がかかりそうな時に書類を受け取っていることや時間がかかる説明がある
のが普通かな?と思うのは私だけでしょうか?
(5営業日以内に払う、とあるなら、せめて1週間以上経過したら1度はなんらかの連絡
をするとか・・・)

それから、今回のように、保険会社が書類も見ず放置していた場合、査定に取り掛かる
まで既に10営業日以上経過してるのですが、なんらかの措置や対応は保険会社から
こちらに、あるのでしょうか?


今回、すごく高額な請求、というわけではないので、良かったのですが、今後もし何か
あって重篤な症状で入院し請求した時に、同じように連絡するまで書類を見てもらえない
ようでは相当不安です。
女性疾病の補償範囲も広かったので決めた保険会社なのですが・・・。
給付金支払までのメドと考えておいたほうが良い期間や、支払が遅延している場合に対応が
あったケースがありましたら、あわせてお教えくださると幸いです。
よろしくお願いいたします。

生命保険の支払に詳しい方、教えてくださいませ。

今、S生命へ入院・手術の給付金の請求をしています。
加入2年以内の疾病で請求のため、医療調査等はされるのかな、と思っておりましたが、
請求書類を提出後2週間、何の連絡もなかったので、代理店を経由し確認したら、まだ
書類に手をつけておらず今日取りかかります、と言われたようです。
理由は入院の支払が立て込んでいたから、ということ・・・。
不払い等が問題になっている現状で、2週間放置、はかなりびっくりしました。

生命保険の会社...続きを読む

Aベストアンサー

まずは無事の退院、おめでとうございます。
さて、2週間も給付書類に限らず、お客様から戴いた書類を放置すれば
それは職務怠慢以外の何者でもありません。
保険会社が怠慢ではなく代理店が怠慢だったと思われます。
我々、代理店は「速やかに手続きを行う」ことは義務であり、当然
当該代理店は処分の対象になります。
是非、コールセンターに直接お電話をなさってみては、いかがでしょう?
書類の到着日など、確認なさってみると保険会社の問題では無いと
思います。

さて、加入から2年以内のご請求という事ですので、実際、調査が入る
可能性はありますが、診断書である程度の判断をしておりますので
必ずしも遅いとは限りません。
但し、通常は担当者から1ヶ月程度掛かる可能性もあるという話は
あっても保険会社から直接、遅くなりますよという通知が来ないのが
普通です。
また通常の約款に記載されている支払日より遅れた分に関しては所定の
遅延利息が付帯されますので受取額は若干多くなります。

Q消滅時効の中断としての催告のイメージ

消滅時効の中断としての催告のイメージがよく湧かないので質問します。

例えば、2011年1月15日に暴行を受けて傷害を負ったことによる不法行為の損害賠償請求の訴訟をしようとする場合、2011年1月15日の暴行の日から3年以内の2014年(今年)の1月13日に、「2011年1月15日の暴行による傷害の損害賠償として金200万円を請求します。」という手紙を内容証明郵便で出して、2014年(今年)1月14日までに相手方に到達させたら、こちら(当方)は、上記の内容証明の到達日から6か月以内の2014年(今年)7月13日までに、相手方に金200万円の損害賠償の訴訟を提起できる、という考え方でよいのでしょうか?

Aベストアンサー

質問者の考え方であっています。

催促による時効中断はあくまで一時的な措置と考えていいです。
消滅時効まじかにとりあえず催促しておけば、そこから6か月以内に訴訟起こさないと時効消滅します。
6か月後にまた催促して延長…ってことはできません(民法153条)。

ただ催促して相手から「支払まってくれ」等の返事がもらえたなら、それは債務の承認ということになり
時効は中断、もしくは時効期間完成後の債務承認となり、相手はその後に時効を援用できなくなります。

Q生命保険の入院給付金について

すみませんが長文申し訳ありません

32才男性です

生命保険の営業さんについて
素朴な質問です

実は私の誕生日がもうすぐあり、保険の見直しとしては誕生日を迎えるまえに見直しをした方がよいとの事で、保険の担当者さんと初めて直に話をしました

その時に私は
過去に三大疾病の1つに当てはまる病気で治療とリハビリを合わせて約4ヶ月連続入院しており、その時の給付金の申請をまだしていませんでした

その話を担当者の方に話をしましたら『入院給付金』の申請を先にしてから保険の見直しをしましょうと言うことになり

『入院に関する診断書』を病院で依頼して請求をし、入院給付金の給付の受給が完了し、新しい保険の見直しに移りました…

しかし、給付後に給付をしていただいた部署から『特定疾病に関する給付金のチェックシート』が郵送され、『ハイ』か『イイエ』で答えて返送する指示がありました。

郵送された理由は私が『特定疾病に関する特約』に入っていたのと入院時の病名からだと思われます…

チェックシートの項目の対象には治療60日目での体への後遺症が有り、またはその時点での労働規制が有れば『ハイ』になり、後日必要書類を再送するので診断書を作成の上申請してくださいと書いてありました

約4ヶ月の間、治療やリハビリで連続入院をしていて、その間働けなかったので、まったく『イイエ』とは書けなかったのでコールセンターに問い合わせました

すると
『特定疾病に関する特約』に入っている方には内容により私の申請した『入院に関しての診断書』ではなく『入院と特定疾病に関しての診断書』で申請請求をしますと言われました。

・コールセンターさんの意見
内容にて『入院と特定疾病に関しての診断書』にて給付請求

・私の担当の方の指示による現状
『入院に関しての診断書』による給付請求

『その後、病名により特定疾病によるチェックシートが郵送された』

です

私の質問としましては…

・特定疾病の給付に該当するかに関して、病院の診断書に結果をゆだねるならわかりますが、グレーゾーンの状態では保険の担当の方は率先的に教えないのが普通なのでしょうか?その保険担当の方は約4ヶ月連続入院していたのと、特定疾病に関する特約に入っている事は知っています。

・『給付金額の低いものだけ申請して終わろうとしてたのでしょうか?』

の2点です

今はその方に不信感があります

すみませんが長文申し訳ありません

32才男性です

生命保険の営業さんについて
素朴な質問です

実は私の誕生日がもうすぐあり、保険の見直しとしては誕生日を迎えるまえに見直しをした方がよいとの事で、保険の担当者さんと初めて直に話をしました

その時に私は
過去に三大疾病の1つに当てはまる病気で治療とリハビリを合わせて約4ヶ月連続入院しており、その時の給付金の申請をまだしていませんでした

その話を担当者の方に話をしましたら『入院給付金』の申請を先にしてから保険の見直しを...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。

社歴が長ければ、「お客様にとって」優秀という訳でもないです。
それが、保険業界のややこしい、不可解な部分でもあります。

そもそも、質問者様が給付金の請求をするという段階で、
三大疾病に該当することがわかったはずで、
質問者様の担当者ならば、そのときに、質問者様が
三大疾病の特約を付加していることに気が付かなくても、
チェック時に気が付かないのはおかしい。
なので、そもそも、チェックをしていない。
頭の中は、保険の見直しのことでいっぱいで、
他のことに頭が回らなかった……としか、思えないですね。

保険というのは、契約や転換などをした初年度の手数料や
歩合が大きく、それが、担当者の生活を支えます。
なので、どうしても、「契約、契約」と頭の中が回ります。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報