よくきく、ドナドナの歌で売られていく子牛は
果たして、オスだったのでしょうか?
雌だったのでしょうか?

教えてください!

A 回答 (3件)

NO.1で回答したものです。


ええと、原文の歌詞を見つけたので、少し訳してみましたら
子牛の代名詞のところで「him」と言う言葉がありました。
ですから、オスだと・・・思います。

この歌、元々はユダヤ人迫害時の様子を描写した歌だったそうです。
色々調べて初めて知りました。小学校で笑って歌える歌じゃないですね・・・。
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この回答へのお礼

これは確定的ですね。原文がどこにあるのか、まだ自分で探してないのですが、ゆっくりと探してみることにします。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/27 09:35

歌詞の原文がわかれば、性別もわかるんですけどねえ。


私も私的意見で、オスに一票。

蛇足ですが、「世界の民謡」で検索し、「世界の民謡・童謡」というサイトを覗いてみてください(一番にヒットすると思います)
ドナドナの特集をしています。
「こんな意味があったんだ、へえ~~」と感心しました。
URLは規約違反になりそうなので、割愛します。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
サーチエンジンを探しましたが、仰っているサイトが見つからなかったです。

お礼日時:2001/10/27 09:34

私的意見ですが。


『オス』だと思います。
理由としては、雌牛ならば育てて乳牛にする事が可能ですが、オスは肉にするしか使い道(と言って良いのかどうか)がないんじゃないかと思うからです。
ならば街に行って売ってしまった方が、飼育費とその後の収入の差額の面から見てもお得だし、乳牛にした方が、収入がいいんじゃないかな・・・と素人意見ですが、そんな風に思いました。
如何でしょうか?

そういえばこの歌、よく変え歌にして歌ってました。嫌いな子の名前をいれたり・・・子供って恐ろしい(ぶるりッ)
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この回答へのお礼

確かに、理論的に考えるとそうなりますね・・・
ありがとうございます!

お礼日時:2001/10/27 09:33

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