金魚の稚魚の背びれから腹部のほうにかけて、体の半分ぐらい鱗がはがれて地肌が見えています。これは病気でしょうか?もし病気ならば、病名・治療法などを教えてください。

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A 回答 (2件)

多分、まつかさ病といわれるものと思われますが、病気の大半が水質悪化によるもので、狭い水槽に沢山の魚を入れたり、水槽の水変えを怠った時など、すぐに何らかの症状として現れます。

治療法としては、薬品治療が一番効果的ですので、近場のショップの人に相談してみるのが一番良いと思われます。水槽の水替えに関しては、週に1回、3分の1程の水替えはおこないたいものです。僕自身、大型熱帯魚を飼育していますが、水質悪化にはとても気を配っています。ご参考までに・・・。
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この回答へのお礼

解答ありがとうございました。今後、水替えにはもっと気を配るようにします。

お礼日時:2001/10/22 22:40

松かさ病(立鱗病)の末期症状かも・・・


http://kingyo.cside8.com/sick/
http://www.echigo.ne.jp/~koi/b1/ks004.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございました。さっそく調べてみます。

お礼日時:2001/10/22 22:43

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Q金魚の鱗が一枚だけ、離れ気味?

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今回もよろしくお願いします。

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数日前友人の家にお邪魔した時飼っている金魚を見せてもらったのですが、
その中の流金一匹の鱗が、一枚だけ周りから浮いているというか、離れ気味になっていました。
見た感じ「張り付いている」というイメージです。
よく魚屋さんに行くと魚の鱗が落ちていますが、あの白っぽい鱗がそのままぺたっと張り付いた感じです。
友人は「気づかなかった…いつからだろう?」ととても心配しているのですが、
これは病気もしくは怪我なのでしょうか?
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友人曰く「この子は、ちょっと前に白点が何個か出たんだけど、全然増えないから白点病かどうか分からなくて」と、
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分かりにくい文で申し訳ありませんが、補足などで頑張りますので、よろしくお願い致します。

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これは病...続きを読む

Aベストアンサー

松かさ病であれば、1枚のみと言うことはありません。
全体のウロコがめくれ上がった感じで、見た目かなりグロテスクなのですぐにわかりますよ。

金魚のうろこは、流木やオブジェにぶつかっただけで、簡単に取れてしまう場合もありますから、
今回のケースもそれではないでしょうか?


獅子頭のあたまに白いものがあるとのことですが、
寄生虫の疑いが強いかと思います。
白いという事から、ウオジラミなどではなく、イカリムシの寄生初期段階かもしれません。

獅子頭を網ですくって、濡れ布巾等につつみ、観察してみてください。
イカリムシであれば、ピンセットで抜き取ることができますよ。

Q2週間くらい前に金魚すくいでもらった金魚です。赤かったのに、腹部が黒ず

2週間くらい前に金魚すくいでもらった金魚です。赤かったのに、腹部が黒ずみ始め、今は下寄り1/4くらいが黒くなってしまいました。慌てて病気を検索したのですが、黒くなるのはひとつもないし、本人は至って元気。これは病気ですか?それとも、アカ/クロまだらの金魚は、赤く生まれて徐々に黒が色づいてくるの?他の同居者に影響が出ないかが心配です。

Aベストアンサー

> これは病気ですか?
・病気ならば「黒斑病」か「黒ソブ」の症状です。

・黒斑病の原因は「コスティア(鞭毛虫)」。
・黒ソブの原因は「ジプロストマム(原生生物)」。

金魚の活性に異常が無く、しっかりと食欲もある場合は、魚が死ぬ様な事はマズありません。
従って、治療の必要もありません。

夏場の高水温が一段落した時期や、秋や春の短時間の水温変化の大きい時期に発生しやすい病気です。

治療方法は、、、
・濾過器や底砂の清掃、水温変化を極力さけた(時間を掛けた)丁寧な水替えによる、飼育環境の清水化。
・冷凍アカムシなど栄養価の高い動物性の餌を与える。
以上の処置により、金魚の体力が通常に回復すれば、自然に黒色は消えて行きます。

金魚がマダ小さく、色素固定が完了していない場合も、黒く色付いてくることがあります。
もちろん、これは病気ではありません。

Q金魚の稚魚って黒い?

うちの金魚が産卵しました。
金魚の卵なんて初めて見るのでよく判りませんでしたが水槽の水変えの際に水草や水槽の一部にどう観ても「魚卵」という物体が付着していましたのでこれは卵だ、親が食べちゃうかも、と思い別の水槽に移しといたら数日後に無事に孵化しました。最初は体長があまりにも小さいので気づきませんでしたが、最近カラダの色がわかる位にまで成長してその体色がフナみたいな黒色なので不思議に思いました。
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赤やもろもろの綺麗な色にしたい時は特別な繁殖法が必要なのでしょうか?
それとも放って置けばそのうち赤に変わってくるのでしょうか?

Aベストアンサー

金魚の生まれたての透き通った稚魚を「針子」
ちょっと大きくなった黒っぽいのを「黒子」
と呼ぶ場合が多いです。

金魚は小さい頃は保護色により、色はついていません。
生後数ヶ月で徐々にマダラに色がつき始めますよ。

将来とのような柄になるかは誰も予測できません。
楽しみに待ちましょう。
これか金魚飼育の面白さでもあります。

Q金魚の稚魚について

今、生後10ヶ月の金魚の稚魚を8匹飼っています。
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何が悪いのでしょうか?教えて下さい

Aベストアンサー

こんにちは。
10ヶ月というと今年の2月に産まれたのでしょうか?

大きくて25ミリというのは趣味で育てる方にとっては普通でしょう。

養殖所では10センチを超えるのが普通です。
違いはエサの種類とエサの回数です。

大きくするには、エサの種類を体長1センチ以内の時期はグリーンウオーターとブラインシュリンプ、その時期を過ぎると活きイトミミズを与えることで飛躍的に大きくなります。その後は人工飼料と冷凍赤虫これらのえさを1日最低でも6回以上小まめに与えます。

こうする事で大きくなりますがエサが多ければ糞も多いので濾過装置を充実させるか水換え頻度を上げないと、病気の発生がこわいですね。小さくとも元気で育ってくれれば良いのではないでしょうか。
参考まで。

Q金魚の稚魚が続けて死ぬ・・・

去年、祭りですくって来た金魚が五月に卵を産み、稚魚が育っているのですが、この十日くらいの間に四~五匹死んでいます。
今までにない状況なのですが、暑さを過ぎてから死ぬ事はあるのでしょうか。
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Aベストアンサー

飼育環境がわからないし、どのあたりにお住まいかわからないので断定的なことは言えませんが、この季節に入ってから、ということでしたら、温度差が考えられます。
日中と夜間・早朝の温度差が大きくなる季節では、ヒーターを入れていない水槽でしたら水温も1日のうちにかなり変動します。池などでは水量が多いため、それほど変化しません。
魚は一般に温度差に弱く、金魚も例外ではありません。温度差が大きいと体力を落とし、病気にかかりやすくなります。
また、濾過装置内のバクテリアも、温度差で弱り、水質が悪化します。
もし保温装置が付いていないのなら、ぜひとも付けてあげてください。

もうひとつ考えられるのは、稚魚の魚体が大きくなってきて、水槽が狭くなってきている(水量、濾過能力)ことです。
この場合は大きな水槽にするか、複数に分ける必要がありますね。

以上ご参考ください。


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