ごく一般論として、教えてほしいのですが、夫婦2人で60歳から75歳まで
生きるとしてとして、老後の生活資金はいくら必要と考えますか?

1.贅沢はしないが、健康で文化的な最低限のレベルをクリアし、日本人
としてごく平均的な生活を維持するものとします。

2.住宅費は除外。

よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

月に25万はいい線だと思いますが個人差を考える必要があります。



趣味に要する費用
子供や孫に関する費用
税金類(基本的に現在と変わらない)
交際費
飲食費(自然食、健康食は高くつく)
嗜好品

あなたが55才以上の方なら現在の生計費から自ら試算が可能でしょう。仮に5,000万円必要と出た場合、公的年金と預貯金でカバー出来るなら問題ないでしょう。老後の生活は幾らいるかよりも幾ら使えるかの考え方が必用となります。なお試算は日本人の平均寿命から最低80歳までの20年間で考える必要があるでしょう。
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この回答へのお礼

月に25年円、間300万円は私が自分で想像していたのと、ぴったし同じです。

20年間で考えると6000万円ですね。

具体的に数字がでると、目標に向かって進むしかないですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/22 19:23

一番良いのは今の生活費を記帳してみる事ですね。

それから、老後は必要ないもの、老後に必要になるものなどを計算してみたら自分の場合が分かるでしょう。平均値で考えるのは無理があるように思いますが。
未亡人になったらどうなるか、エクセルで計算してみるのですが、ふふふ・・・そんなに悪い生活ではないです。
私は月に30万は必要かと思います。
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最低限必要な金額が23万から25万円で、ゆとりのある生活の場合はもう少し多いようです。



参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~hakuzou/Link-Y8.htm
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この回答へのお礼

URLを拝見しました。

たいへん興味深い内容で、参考になりました。

有難うございます。

お礼日時:2001/10/22 19:18

月に25万位だそうです。



TVの番組でたまたま、見たんですけどね。
贅沢はしないが、たまには旅行に行くくらいの生活レベルとして・・・だそうです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
世間一般では、やはり25万円ぐらいですか

参考になりました。

お礼日時:2001/10/22 19:16

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Q60歳定年時に老後資金として3000万円貯めたい

夫34歳(会社員)妻(専業主婦)子供3歳1人の家族です。収入は夫の給与のみ可処分所得486万円、50歳まで1.5%の上昇率その後60歳まで0%。現有預金900万円 夫の退職金2000万円程度 支出(年間) 生活費230万円(毎年1%の上昇)子供の就職後は生活費30万円減額 住宅ローン35歳から60歳まで定額135万円 マンション管理費(固定資産税含む)60歳まで平均35万円 子供の教育費は幼稚園から大学(私立文系)まで マイカー買い換え6年毎に200万円計上 35歳から5年ごとに海外旅行50万円計上 生保・損保保険料60歳まで30万円計上 子供28歳の結婚時に200万円援助  以上の試算で60歳定年時に老後資金として3000万円貯まるでしょうか。ざっくりの試産で結構ですのでご教示をお願いします。

Aベストアンサー

フリーのライフプランシュミレーションソフトがありますよ。上記内容を入力すれば、3000万貯まるかどうか分かります。
http://fp-software.com/

ものすごくざっくり支出だけ見ると
生活費230万
住宅ローン135万
管理費(固定資産税含む)35万
マイカー 33万(200÷6年)
海外旅行 10万(50万÷5年)
生保・損保保険料 30万
子の教育費 45万(1000万÷22年)
-----------------------------
計518万

いくつか生活費に含まれてるのでしょうか?
ぱっとみたところ、給与1.5%上昇、退職金2000万が確実なものでないと、むずかしいような気がします。私の計算違いかもしれませんが・・・(^^;)

Q【老後の貯金1000万円を目指せ!】って老後の生活は1000万円じゃ無理なのでは? 月10万円の生

【老後の貯金1000万円を目指せ!】って老後の生活は1000万円じゃ無理なのでは?

月10万円の生活費で1年で120万円。

8年半で貯金は尽きる。

60歳で定年退職したら68歳で貯金が無くなりますけどその後の生活はどうやっていくつもりなのでしょう?

4割の非正規労働者は退職金はないですよね。

年金も生きていくには少なすぎるし。

どういう計画なんでしょう?

Aベストアンサー

厚生年金なら月に20万位65歳以上でもらえますので、月に20万で生活できるように倹約して下さい。
夫婦共働きなら月に40万になりますので十分だと思います。
 ですから65歳まで退職金とか貯金で生活して下さい。

Q老後資金

妻が老後の資金について過剰に心配しています。現在の貯金&資産、今後定年までに貯められる貯金、退職金見込み額、公的年金+企業年金の額から計算して、自分としては大丈夫だと思っていますが、アドバイスあればお願いします。

<家族状況>
自分:55歳(定年まであと5年、一部上場企業勤務)
妻:52歳、福祉関係の仕事(給料は低い)
子供: 20代前半、働き始めたところ、同居。

<資産> (自分の分のみ)
・自宅(首都圏):土地・建物とも40坪くらい、数年前に中古を購入&リフォーム。そこそこ広いが築30年のため建物の価値はほとんどない。土地のみで資産価値は2000万くらい。
・実家(東京23区):土地45坪、建物35坪くらい。建物は自分の代で建て替えており自分名義だが、こちらも築25年以上経過しているため資産価値はほぼ土地のみで2500万くらい。ただし、複数回のリフォームや増築をしており建物の状態は悪くない。土地は自分が相続予定。
・貯金: 現時点で6300万くらい、年度末には6600万くらいになる見込み。ローン等なし。

<今後の貯蓄見通し> (自分の分のみ)
・定年までの貯金と退職金で、計算上は退職時には9500万くらいになっている見込み
(今後、役職定年後は収入は減るが子供も学校を卒業しお金がかからなくなった)

<退職後の予定>
・母が存命だがかなり高齢であり定年時には他界している可能性が高い。その場合、自分は妻と実家に戻り、現在の家は借家として運用予定(不動産業者の査定では14~15万/月が見込めるとのこと)。
・年金は、公的年金・企業年金とも65歳から受給する計画を立てており、80歳までは35万/月くらい受給見込み。80歳以降は企業年金はごく僅かになるので20万/月くらいになる。
・退職後、65歳までは何らかの仕事をする予定。上記の借家に借り手が現れれば、10万/月くらい稼げればよい。

<妻の貯金・年金>
・詳細不明だが、生命保険会社の年金保険商品に複数入っており、それらと銀行預金を合計で1000万くらいは持っていると予想。不動産等の資産はなし。
・私の退職時に定年を待たずに妻も仕事をやめる見込み。給料低いが退職時には25年以上に年金に加入しているはずであり受給条件を満たしている。妻は10万/月くらいは貰えそう(65歳以降)

妻が老後の資金について過剰に心配しています。現在の貯金&資産、今後定年までに貯められる貯金、退職金見込み額、公的年金+企業年金の額から計算して、自分としては大丈夫だと思っていますが、アドバイスあればお願いします。

<家族状況>
自分:55歳(定年まであと5年、一部上場企業勤務)
妻:52歳、福祉関係の仕事(給料は低い)
子供: 20代前半、働き始めたところ、同居。

<資産> (自分の分のみ)
・自宅(首都圏):土地・建物とも40坪くらい、数年前に中古を購入&リフォーム...続きを読む

Aベストアンサー

ファイナンシャルプランニング技能士です。

>妻が老後の資金について過剰に心配しています。
ずいぶん心配性なんですね。
貴方の場合、全然心配することありません。
恵まれすぎくらいです。

夫婦で85歳まで生きたとした場合、60歳から85歳までで1億円あれば、ゆとりある生活ができると言われています。
8000万円あれば、贅沢しなければ十分生活できます。
なので、厚生年金なら、60歳時点で3000万円の預金が必要と言われています。

貴方の60歳での預金見込み(退職金込で)は9500万円、年金は7500万円見込め、しかも、65まで働き、おまけに不動産所得も見込めるということですよね。
しかも、奥様の預金が1000万円、年金が2400万円あるんですよね。
老後資金は、少なく見積もっても2億円以上見込める計算です。

今よく言われるところの「老後貧乏」の正反対、「老後金持ち」です。
なにひとつ心配することありません。
使いきれないでしょう。

Q老後の資金とその実態

社会保険庁の年金簡易計算ソフトを使ってシュミレーションしたら、
夫が月14万、私月7万 合計21万しか年金がもらえないことが判りました。
もちろん、私達(夫50歳私48歳)が65歳でもらえる頃には支給額が大幅に減ってる可能性が大です。
3~4割減はあると見た方が確実でしょうか。
それを考えると愕然としているところです。

平均寿命85歳まで年金をあてにせず生きるとして、

60歳時に単身者で・・
月15×25年=4500万

夫婦で・・・
月25万×25年=7500万

年金が支給されると考えても、
(1)65歳までの5年間が無収入
(2)年金だけでは足りない、不足分を補填する必要があるので・・・

単身者3000万
((1)月15×5年分 と (2)年100万×20年分)

夫婦で4500万
((1)月25万×5年分 と (2)年150万×20年分)

以上の概算でいいのでしょうか?

ところで、それだけの(4500~7500万)預貯金を実際に準備出来る人ってどれくらいあるのでしょうか?

少なくとも私の周辺ではいないようなのですが・・・

社会保険庁の年金簡易計算ソフトを使ってシュミレーションしたら、
夫が月14万、私月7万 合計21万しか年金がもらえないことが判りました。
もちろん、私達(夫50歳私48歳)が65歳でもらえる頃には支給額が大幅に減ってる可能性が大です。
3~4割減はあると見た方が確実でしょうか。
それを考えると愕然としているところです。

平均寿命85歳まで年金をあてにせず生きるとして、

60歳時に単身者で・・
月15×25年=4500万

夫婦で・・・
月25万×25年=7500万

年金が支給されると考えても、
(1)65...続きを読む

Aベストアンサー

年金に詳しい経済学者に聞くと、国民年金は2割減、厚生年金は最悪4割減と予測されるそうです。
現に、今現在の年金支給額も小刻みに減額されていて、私の実家の親もため息をついています。

よく言われることですが、定年60歳時点では2000万の貯蓄があるのが望ましい。けれど実際にそこに到達する人は少ないということです。
確かに計算してみると、60歳から65歳までの5年間が無収入であるならば、その間の生活費毎月15万とすると
5年間で約900万はかかります。
ここで、質問者さまは夫婦二人で25万と見積もられておりますが、これが問題なのです。
皆、ある分で生活していくしかないのです。
現状、年金生活をしている人たちを見るとわかりますが、毎月の年金収入が15万だけで、つましく暮らしている人もいます。
公営住宅などで住居費を安くしたり、食費も節約して、娯楽なども控えて生活している人もたくさんいます。
さらに収入がすくなくて苦しい場合は生活保護を受ける場合もあります。
そうなのです、貯金がなくてもどうにかなるということではなく、どうにもならないのです。
それなりの生活を強いられて耐えていくしかないのです。
高齢になって病気になっても、お金がなければ治療も受けられず、満足な介護も受けられず、地獄を見ている家庭は日本中に五万といます。
だから老後資金はしっかり自分の責任で貯めておかなければならないのです。
私もそれを考えて、家を購入しました。
老後資金のことも考えて、余裕のあるローンで買える物件にしました。その分、家の広さや立地などは妥協しましたが、仕方ありません。

今の時代、みんな家を買ったりして分不相応のローンを組んだりしていますね。
買ってしまえばなんとかなる、持ち家を持っていれば老後は家賃がかからない、と安易な発想で家を買っているようですが、彼らこそが地獄を見ることになるのです。
持ち家を持って老後資金が貯められなくても、国は一切助けてくれません。生活保護も受けられません。
国民年金の概念とは、決して「最低限の生活」を保証するものではないのです。
最低限の生活は国民の自助努力によって達成するもので、年金はそれを補助するだけのものであると、社会保険庁のHPにも書かれていますよ。

年金に詳しい経済学者に聞くと、国民年金は2割減、厚生年金は最悪4割減と予測されるそうです。
現に、今現在の年金支給額も小刻みに減額されていて、私の実家の親もため息をついています。

よく言われることですが、定年60歳時点では2000万の貯蓄があるのが望ましい。けれど実際にそこに到達する人は少ないということです。
確かに計算してみると、60歳から65歳までの5年間が無収入であるならば、その間の生活費毎月15万とすると
5年間で約900万はかかります。
ここで、質問者さまは夫婦二人で25万と見積...続きを読む

Q老後資金のためのポートフォリオ

半年前やっと就職が決まり収入が安定しました。そこで老後資金を貯め始めようと思っています。

目標:2000万円
65歳まであと23年。
年間貯蓄可能額:約45万(ボーナス時10万×2回を含む)

単純計算でいくと、年間5%で運用すると目標達成します。
目的が老後資金なのであまりリスクの高いものは避けたいのですが、お勧めの分散投資方法はどのようなものですか?

定期貯金に○%
MMFに○%
外貨に○%
投資信託に○%と言う風に具体的に指導いただけたらうれしいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>この10万円、投資初心者にお勧めの商品はありますか?
具体的な商品名を回答するつもりがございません。投資顧問やアドバイザーではありませんので、あしからず。

>最初のボーナス:定期貯金
>米ドルMMF:1万/月
>日経平均株価連動の投資信託:1万/月

これだと、外貨と投資信託と定期預金で分散投資になります。
ほぼ、予定通りということですね。


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