It is hard to think of a more dependable or enduring occupation, harder still to imagine any future events leading to its extinction.
という文でstillは文法ではharderの前にくるはずだけど、どうして後ろにきているのですか?
Docter will likely last forever,or for as long as we become ill and die,which is to say forever.ト言う文forが前置詞とすると、あとに接続詞のas long asがきて節がつくられるのはおかしくて、接続詞とすると理由をあらわす意味になり、訳し方がうまくいかないんです。このforがどういう役目をしているか分からないんです。間違っててもいいので、ヒントをください。お願いします。

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A 回答 (7件)

 still は必ずしも比較級の前とは限りません。

後ろにも来ます。
辞書にも、still better = better still と例文が紹介されています。
 語調などで語順を決める場合があるので、どういう時に前、ということは特にないと思います。
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【still について】


辞書には、「比較級の前に置いて」という前置きの後に例文があり、~ is still taller (= taller still). と書いてありました。

また harder still の含まれる Web ページを検索したところ多数ヒットしたので、めったに使われない言い方でもないようです。still が後にきていることに特別な理由はないんじゃないでしょうか。
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【補足】


panini2 さんが解説されているように、last for-ever, or for long を骨格として last forever, or for as long as we become ill and die の部分が書かれたと仮定するとわかりやすいと思います。

>... for が前置詞とすると、あとに接続詞の as long as がきて節がつくられるのはおかしくて...

この場合に本来名詞であるはずの long をそのまま副詞と同一視して as ... as we become ill and die で修飾しているので、「おかしい」と感じるセンスは正しいと思います。この点だけ目をつぶれば、納得できるのではないでしょうか。

【蛇足】
両方の文を合わせて読むと、which is to say forever の forever は但し書き付きの「永遠」を指しているという印象を受けます (将来どんな医療技術が現れるか想像できないので)。
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訂正します lovelyサンに説明を誤解していました。


ここでfor as long as ---はfor+as long as「~という条件で」
ではなく、for long「長い間」と言う熟語のlongが同等比較のas-as
によってwe 以下と結びついている。
やはり「for は long にかかる期間を表す前置詞と考えるのが適当かと思います」
が正しい解釈です。お詫びいたします。

 問題の文は、次のように解釈されるべきでしょう
 Docters will likely last forever,
 医者と言う職はおそらく永遠に続くだろう。
 or for as long as we become ill and die,
(いや正確には)我々が病気になり死ぬ間だが
 which is to say forever.ト
 それは結局「永遠」ということになるわけだが。

 WHICHはすなおに直前のfor as long as --dieを指すと考えていいでしょう

 
 したがって先の投稿の内1,2部分は削除してください

「文の話者は :forever「永久に」をfor+ ever とみなしており(ここまではlovelyさんの ご指摘の通り)、 as long as we become ill and dieの節全体を
everに対する1つの訂正語とみなしているのでしょう。
(ただしlovelyさんの説明「for は long にかかる期間を表す前置詞と考える
のが適当かと思います」という解釈には反対。
 
~~~whichの解釈については以下のように考えてみましたor for as long as we ----dieは挿入部分で。 which is to say のwhichは主文全体
= Doctors(複数形?)will likely last foreverを指しているのだ
と思います。 「おそらく医者と言う職業は永遠に続くだろう。
 ただしその永遠に続くと言うのは(=which)我々が病気になったり死んだりする限り、永遠にということだが
(=is to say)」。 
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:この文でor は、


「コンマのあとで類義語または訂正語句を導き
『すなわち』、『いやむしろ』を表す」、
 特に後者の訂正語句を導くと考えられます。

文の話者は
:forever「永久に」をfor+ ever とみなしており(ここまではlovelyさんの
ご指摘の通り)、
as long as we become ill and dieの節全体を
everに対する1つの訂正語とみなしているのでしょう。
(ただしlovelyさんの説明「for は long にかかる期間を表す前置詞と考える
のが適当かと思います」という解釈には反対。このforは前置詞ですが
as long as we become ill and die節を1つの単語とみなす点が超文法的な
わけで、longにかかると言うのはおかしい。:もちろんfor longという形はここで無関係)

図式すると以下の通り。 
for + [ever]
「永久に(という間)」
or
「いやむしろ」
for + [as long as we become ill and die ]
 我々が病気になったり死んだりする限り(という間)

ここでもしfor we become ill and dieとすると
for は接続詞「というのも~」になる。
またas long as we become ill and die とすると文法的にはorthodox
ですが、前のfor+everとのアパレルな関係が見えなくなる。そこで著者は
あえてこんな脱文法的な文を書いたのでしょう。

2which is to say はthat is to say のthatを関係詞にしたものでしょうが、
現代英語ではthat is to sayは、thatが指示代名詞としての生産性を半場失って
慣用化しているはずなのに、関係詞にされていることからもこの文の破格性が伺えます。

whichの解釈については以下のように考えてみました
 ,or for as long as we ----dieは挿入部分で。
:which is to say のwhichは主文全体
= Doctors(複数形?)will likely last foreverを指しているのだ
と思います。
「おそらく医者と言う職業は永遠に続くだろう。
 ただしその永遠に続くと言うのは(=which)
 我々が病気になったり死んだりする限り、永遠にということだが
(=is to say)」。 

3 stillが被修飾語である比較級を後置する例または場合をさがしましたが
見つかりませんでした。stillは副詞ですが、「それでも~」という接続詞
(正確には接合詞という)としての用法もあり、本来の語順でstill harder
 とすると、文の意味は曖昧化し
「安定し持続するような職業はなかなか浮かばないが、それでも~想像するの
 はもっと難しい??」と読み手に解釈される可能性がある。
 したがって敢えて著者はstillをharderに後置させたのではないかと思いま
 すが、こちらは自信がありません。

 
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後の文の趣旨は、「医者がおそらく一番長続きするだろう。

長続きといっても、人間が病気になったり死んだりする間の話であるけれども。」ということです。将来人間が死ななくなれば、医者も失業してしまうと予想しています。

これをふまえて超文法的に解釈すれば、for は long にかかる期間を表す前置詞と考えるのが適当かと思います。forever は、イギリスでは通例 for ever とつづるそうです。呼応関係もまとまって具合がいいと思います。
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forについてですが、前置詞が一般的ですが、コンマ、セミコロンを前において、前文の付加的説明・理由として用います。


前者の方は強調ではないかと思います。
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Qas good as ,as far as ,as much asなどで質問です

as good asや、
as much as、
そして、as far as
は、受験英語で、熟語として習った記憶があるのですが、その受験英語の中で登場する日本語訳は何になるのでしょうか。

ですが、日常会話のときに、いちいち日本語訳を思い出している場合もないので、
「イメージ」としての使い方を教えていただけますと非常に助かります。

こんなニュアンスでこういった場面で使うといったアドバイスでいいので、この三パターンの使い分けができるようになりたいのでアドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

>as good as,as much as,as far as
が受験英語で使われる時の意味は?

(1)as good as--のgoodは辞書の意味では、有効な、完全な、十分なという意味だと思います。

He is as good as dead.(彼は死んだのと同じくらい有効
だ。死んだと言っても十分だ。)となり受験英語では
(ーーも同然だ。)彼は死んだも同然だ。と訳します。

=He is almost dead.になるようです。普通、悪い内容の
文に使います。


(2)as much as--はShe has as much as five million
yen.(彼女は5百万円も持っている。)--も=no less than--です。


(3) as far as--は「--する限り(では)」「(ある場所)まで」の意味で使われます。

As far as the weather is concerned,
I don't think
there is any problem.(天候に関する限り、問題はないと
思う。)

We walked as far as the Palace of Versailles.
(私たちはヴェルサイユ宮殿まで歩いた。)

以上 参考にしてください。

>as good as,as much as,as far as
が受験英語で使われる時の意味は?

(1)as good as--のgoodは辞書の意味では、有効な、完全な、十分なという意味だと思います。

He is as good as dead.(彼は死んだのと同じくらい有効
だ。死んだと言っても十分だ。)となり受験英語では
(ーーも同然だ。)彼は死んだも同然だ。と訳します。

=He is almost dead.になるようです。普通、悪い内容の
文に使います。


(2)as much as--はShe has as much as five million
yen.(彼女は5百万円も持っている。)-...続きを読む

Q形+as+SV,とAs+SV+形,の譲歩用法なら分かるが、As+形+as+SV,の譲歩用法が分からない

As silly or meaningless as sports can seem in certain lights,
there's no question that they can also be singularly expressive of the cultural moment.

(1)「形+as+SV」の譲歩用法を「As+形+as+SV」にするのは一般的ですか?

(2)「形+as+SV」の元の形は、「As+SV+形容詞, ~」=「Sは形容詞だが、~だ。」で、それが「形+as+SV」になったんですよね?
上記の文で言うと
As silly or meaningless sports can seem in certain lights,→Silly or meaningless as sports can seem in certain lights,

そう考えると、一番上に挙げた「As+形+as+SV」の文頭のAsが余分に見えるんですが、どういう役割なんですか?

つまり、形+as+SVのasが譲歩を表す接続詞なので、それに更にAsを付け加えた、「As+形+as+SV」の文頭のasは余分にしか見えないということです。

As silly or meaningless as sports can seem in certain lights,
there's no question that they can also be singularly expressive of the cultural moment.

(1)「形+as+SV」の譲歩用法を「As+形+as+SV」にするのは一般的ですか?

(2)「形+as+SV」の元の形は、「As+SV+形容詞, ~」=「Sは形容詞だが、~だ。」で、それが「形+as+SV」になったんですよね?
上記の文で言うと
As silly or meaningless sports can seem in certain lights,→Silly or meaningless as sports can seem i...続きを読む

Aベストアンサー

 ご質問者もご承知のようですが、「形容詞+as+SV」は譲歩を表し、書きかえれば「Though+SV+形容詞」となります。

 それと同じ意味を米国では「As+形容詞+as+SV」で表すことがあります。お尋ねの英文がその用法であることは間違いありません。

 ただし、もう一つのご質問である『文頭の「as」がどのような働きをしているか』という疑問に対しては明快なお答えを出すのは難しいと言わざると得ません。
 
 一部の参考書などに書かれている『この構文で用いられている文頭の「as」は同等比較を表す「as ... as ~」の「as」で、前に分詞構文の「Being」が省略されている』という説は、なるほどと思わせる部分もあります。

 しかし、この説には「?」がつく部分もあります。それは、同じような意味を持つ「名詞(または動詞)+as+SV」を考えればすぐに分かることです。

 例えば、下記のような英文を「分詞構文」で表すことは不可能です。(例文は、どちらもプログレッシブ英和中辞典」からのものです。)

(1) Child as he was, he was brave.
(2) Try as she would, she could never remember a word of what he said.

 (1)については「Being (a) child as he was,」としても「Being (as a) child as he was,」としても意味が通りません。それは「as」が全く意味をなさないからです。また(2)については「Try」という動詞の前に「分詞」を補うこと自体ができません。

 このような英文の場合、『「分詞構文」の省略ではない。』と考える人もいます。それは、もともと「be動詞」の補語であった「(a) child」や、「would」という助動詞に続いていた「try」という語が文頭に出されたという考え方です。

 すなわち、(1)では、元の英文として「Though he was a child,」があり、それが強調のために「(A) Child though he was,」となり、最後に「Child as he was,」となったという考え方です。

 分詞構文とか「as ... as~」の構文を持ちだすより、こちらの方が自然な感じがします。途中で用いた「名詞+though+SV」という表現は辞書にも載っているものです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 Ill though he was (=Though he was ill), he went to work as usual.
彼は病気だったがいつものように仕事に行った([語法]この文では, 強調のため語順が転換されている)

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=though&dtype=1&stype=1&dname=1ss
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 (2)では、「Though she would try,」が強調のために「Try though she would,」となり、最後に「Try as she would,」となったと考えられます。こちらの途中経過の「動詞+though+SV」も辞書に書かれています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 Millionaire though he was [=Though he was a millionaire], he never let an opportunity slip.
百万長者だが金もうけの機会は決して逃さなかった(▼補語が強調された形;冠詞の省略に注意)

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=though&stype=1&dtype=1
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 すなわち、譲歩を表す「形容詞(名詞・動詞)+as+SV」の構文では、本来「SV」の後に合った補語(形容詞・名詞)や「V」の部分にあった動詞の原形が倒置されて文頭に出たことによって「as」自体が「though」の意味を持つことになったと考えるわけです。

 このように考えると、譲歩を表す「形容詞(名詞・動詞)+as+SV」の構文は、決して「分詞構文」だったから譲歩の意味を表すわけではないことが分かるでしょう。

 外国の辞書だけでなく日本の辞書にも「as」自体に「though(= ~だけれども)」という意味が明示されています。(決して、この「as」が「同等比較」だと書かれてはいません。)

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=as&stype=1&dtype=1

 このように、倒置という条件がつくとはいえ「as」自体に「though」の意味があるということは、米国で用いられる「As+形容詞+as+SV」の中の「as ... as ~」が同等比較を表すという説との整合性がつかなくなります。

 お尋ねの英文についても、もし「分詞構文」だったとしたら、次のような英文を想定しなければなりませんが、それは少々不自然な英文のように思われます。

(3) Being as silly or meaningless as sports can seem in certain lights, ...
  = Though sports are as silly or meaningless as they can seem in certain lights, ...

 この英文だと、「スポーツはある視点から見た場合、見た目と同様に頭を使わないもので無意味なものであるが、」となり、後半の「スポーツが文化的に特に重要であることに疑問はない。」とい結論と矛盾した内容になります。「Though」が導く節の動詞が「are」だと「頭を使わないもので無意味だ。」と断定することになるので、後半の内容と矛盾するわけです。

  それよりも、「Thoguh sports can seem (as) silly or meaningless in ceratin lights,」という英文の補語であった「(as) silly or meaningless」が文頭に出されて「(As) Silly or meaningless as/though sports can seem in ceratain lights.」となったと考えた方がシンプルで無理がないように思います。

 この場合の意味は「ある視点から見ればスポーツは頭を使わないもので無意味であるように見えるかもしれないが、スポーツが文化的に特に重要であることに疑問はない。」という極めて自然なものになります。「Though節」の動詞が「can seem」という断定を避ける表現であれば、後半の内容と整合性が出てくるわけです。

 「形容詞(名詞・動詞)」を機械的に「分詞構文」の省略と考えない方が良いでしょう。

 ただし、それでもお尋ねの(米国で用いられる)文頭に置かれた「as」の説明はつきません。何か別の理由があると考えるしかありません。それを説明することはなかなか難しいことです。一つの用法として理解するべきでしょう。

 ご参考になれば・・・。

 ご質問者もご承知のようですが、「形容詞+as+SV」は譲歩を表し、書きかえれば「Though+SV+形容詞」となります。

 それと同じ意味を米国では「As+形容詞+as+SV」で表すことがあります。お尋ねの英文がその用法であることは間違いありません。

 ただし、もう一つのご質問である『文頭の「as」がどのような働きをしているか』という疑問に対しては明快なお答えを出すのは難しいと言わざると得ません。
 
 一部の参考書などに書かれている『この構文で用いられている文頭の「as」は同等比...続きを読む

Qas long as の場合、for不要?

He must be very diligent. He studies as long as five hours every day.
(彼はとても勤勉であるに違いない。毎日5時間も勉強している。)

毎日5時間勉強している、だと
studies for five hours every day.
になると思います。

"~も"のas long as が付くと、なぜforが無くなるのでしょうか?
"~も"としてno less thanを使う場合も、
studies no less than five hours every day.
となるのでしょうか?
それとも、
studies for no less than five hours every day.
となるのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

He studies five hours ~.

もともと,for は省略可能です。

for as long as five hours とも言えます。

as long as とか,no less than というのは数詞 five と結びつきます。

at five というのを
about five が普通で
at about five は冗長という人もいます。
実際には at about ~も普通に用いられます。

そういう感覚で as long as があると for は余計に感じなくもないですが,
実際に for as long as ~も用いられます。

Qas long as/as far asの違い

as long as~もas far as~も意味は「~である限り」なので、どう使い分けたらいいかわかりません。
何か違いはあるのでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

よく見る例文を書きます。全体的には
as long as ( 時間、期間、条件 )
as far as( 物理、知識、関係の範囲 )
ということでしょうか。

I'll help you as long as I stay here. 
( 期間 :私がここにいる限り、あいだは手伝ってあげるよ)
You may stay here as long as you keep quiet.
( 条件 :あなたが静かにしている限りここにいて良い)

There is nothing as far as I can see . 
( 範囲 : 私が目で見える限り何もない )
As far as I know , he is a good man . 
( 知識範囲 :私が知る限りかれは善人だ )
As far as I'm concerned ,I have no objection .
( 関係:私に関する限り、私としては反対意見はない )

こんな感じです。

QHe is so hard to shop for. この訳は、彼は店

He is so hard to shop for. この訳は、彼は店に行くのが苦手です。そして、All my sisters are relly easy to shop for,excpet Jane. これは、私の兄弟はジェインを除いて店に行くのが好きです。で良いのでしょうか。良い訳があったら教えて頂けないでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

shop を自動詞として(すなわち,目的語なしですね)「買い物をする」
そして,for をともなって
shop for 物で「物を買いあさる」です。
shop 自体は目的語なしでも for に目的語は必要。

いくら辞書を見ても,こういう基本をわかっていないと意味がないです。

確かにこういう shop for 物もあり,辞書に載っていますが,
ここの shop for は違います。

それに彼が苦手なら
It is hard for him to 原形となるはずで
He is hard などとはなりません。


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