私の友人は心臓病です。今回ニトログリセリンを常に携帯するように言われましたがリウマチもあって指が上手く使えないので一般に首からブラ下げるタイプの物は使用困難です。指の自由の利かない人にも簡単に開け閉めが出来る携帯用薬ケースをご存じでしたらお教え下さい。何処でどう購入できるかなどもお知らせいただけると嬉しいです。宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

はじめまして、



アウトドアショップに 行ってみてはいかがでしょうか、
色々なメーカーから、 色々なタイプのケースが在りますよ

完全防水とか 手袋を付けたまま開けれるタイプなど

たぶん、”ライフカプセル”とかいう名称で揃っているはずです
カタログで取り寄せて貰ってはどうでしょう?

マッチケースって云うのも 小型で完全防水で薬もOK!
とりあえず 参考まで、
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この回答へのお礼

お礼が遅くなって大変申し訳ありません。
良い情報を有り難うございます。早速友人に知らせます。

お礼日時:2001/10/31 11:14

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Qご存知でしたら

入院している私の祖母(80)が、近々退院して祖父(85)との二人暮らしが始まる予定です。私の両親も、ちょくちょく顔を出すつもりでいるようなのですが、父の仕事の都合もあり同居することができないので、二人の生活が心配だと言っています。
ちょくちょく電話などをしたり、ヘルパーさんを頼んだりして、顔を出せない分はカバーするようですが、やはりいつも見守っているわけにはいかないので、なにか祖父母と両親双方のためになるようなグッズがあったら、教えていただけませんか?(たとえば、象印さんの見守りポット(正式名称がわかりません)など)
ちなみに、祖父母の家にはPCなどはありません。

Aベストアンサー

質問者さんのような悩みを抱える方は、これからも増えていくのでしょうね。

さて、私も高齢者の介護に携わっていることから、日頃の情報収集を怠らないよう心がけていますが、先日このようなシステムに関する情報をいただきました。
ご覧になっていただくのが一番わかりやすいと思うので、下にリンクを貼っておきますね。

ちょっと気に入ったのは「さりげない見守り&双方向コミュニケーション」といったところでしょうか。
残念ながら、コストなどについては現在のところわかっていませんので、どの程度の負担になるかはわかりかねますが、コストのことを度外視するならば非常に優れたものではないかなというのが私の個人的な感想です。

ご参考までに。

参考URL:http://www.nttcom.co.jp/solution/case/experiment/tangible_rc/tangible_rc.html

Q通院が困難な場合の点滴を受ける方法

母親が肝臓病で倒れ入院しています、今まで元気なときは週に3回点滴を受けに通院していました。今後、一人での通院が困難と思われます。送迎できるうちはまだしも、寝たきりになった場合の処置ですが、先生に往診してもらう以外に方法はないのでしょうか?

Aベストアンサー

答えていいのかな?と迷っているうちに遅くなりました。
すみません、今出先で、回答してもOKということが確認できたので、
取り急ぎ補足させていただきます。
長い話なので、ohmygodさんの回答に疑問を持たれない方は読み飛ばして下さい。

訪問看護そのものの法的根拠は「健康保健法」「老人保健法」です、そして、在宅か、病院・施設かに関わらず、すべての看護行為の根拠は「保健婦看護婦助産婦法」(以下 保助看法)になります。その中で、極端に言えば、「在宅だろうが病院だろうが(点滴も含む)静脈注射は医師しか行えないのではないか?」という話もしばしば起こりがちです。大学病院などは点滴も医師が行っている所が多いです。
しかしohmygodさんもおっしゃってる通り、現場ではどんどん医療処置を看護婦が行ってますよね。これは保助看法の解釈として、明文化された部分でいう所の「診療の補助」「療養の世話」に当たるという解釈なのです。
乱暴に言うと、現場に昔立てられた法律が追いついていないというと言う事だと私は思っています。
そこで、「訪問看護」はどうか。
同じ建物に主治医がおり、すぐ飛んで来てもらえる病院と違い、(往診など、連携をとっていただいていても、とりあえず日々の業務の)現場には訪問看護婦(資格で言えば保健婦・看護婦・準看護婦)しかいません。そこで、法の解釈としては、病院と同じ「診療の補助」「療養の世話」、そしてそれらの指示、しかも単なる指示ではなく(わかりにくい言葉ですが)“包括的指示”つまり、総合的で処置の一つ一つを数字で逐一細かく出す指示ではなく「点滴」「静脈注射」「療養上の世話」を頼む、という大まかな指示でよしとする、という法律専門家(看護協会顧問弁護士など)の解釈なのです。(これも医師から「訪問看護指示書」という書類の発行をしてもらっての事です・これは必須です)

時代によって看護婦の責任も変化しており、今日、訪問看護の場において、看護婦は医師の“包括的指示”によって、自ら判断し、医療処置を実施できる能力が十分ある、と法的な場では「みなされて」います。たとえば点滴で訪問看護婦が医療事故を起こした場合は、「医師の指示」だから責任は医師にある、とは、もはや今の時代は言う事ができないわけなのです。じゃあ、明文化されてはいない、時代のそういう基準はどうやって決まるのか?・・・曖昧なようですが“今日の一般的な医療において”行われていることかどうか、だそうです。
実際訴訟になった場合は裁判官の判断によりますが、近年の訴訟ではそのように判決が下されています。

ですから、訪問看護でも、病院内の看護でも、施設Aに所属する看護婦が「他の施設では皆が実施できて当然と考えられている技術」ができない、という場合、今度は施設Aのレベルがどうなのか、と、「今日的な技術を教育することを怠っている」・・・などと、初めて施設の責任が出てきます。

話がそれたかも、のまま締めくくりです。要は看護婦自身の責任能力がより一層問われています。って、すごく長くなりました、ごめんなさい!

答えていいのかな?と迷っているうちに遅くなりました。
すみません、今出先で、回答してもOKということが確認できたので、
取り急ぎ補足させていただきます。
長い話なので、ohmygodさんの回答に疑問を持たれない方は読み飛ばして下さい。

訪問看護そのものの法的根拠は「健康保健法」「老人保健法」です、そして、在宅か、病院・施設かに関わらず、すべての看護行為の根拠は「保健婦看護婦助産婦法」(以下 保助看法)になります。その中で、極端に言えば、「在宅だろうが病院だろうが(点滴も含む)静脈...続きを読む

Q入浴困難な時に、身体を清潔にする方法は?

仙台に住んでおります女性です。

地震でお風呂に入るのが困難な状態です。
どなたかシャワー・入浴をせずに身体を清潔にする方法を教えてください。


【現状】
ライフラインは電気と水道が復旧しましたが
都市ガスの復旧まで1ヶ月以上はかかるようで
お風呂・シャワーの生活に戻れるのはいつか分かりません。

毎日蒸しタオルを作り身体を拭いていますが
首まわりや背中に吹き出物ができてしまいましたす。

多少手間はかかっても 少しでも清潔にしたいのです。

どうか皆さんのお知恵をお貸し下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

赤ちゃんが使う沐浴剤、介護用の泡タイプの清式剤、おしりふき(たぶん体に使っても問題ないです)
ただ、吹き出物ができた部分は、刺激になってしまうため、体に合った薬を薬局、皮膚科で手に入れて、早めに完治させてください。
少量でもお湯で流したほうがいいですよ。
ペットボトルや、ドレッシング用のプラスチックの、口の細い容器を使うといいでしょう。

おすすめですが、赤ちゃんやお年寄りのために売り切れにならないことを望みます。

Q60歳脳髄膜炎後遺症で歩行困難介護保険適用できるか

 親しい知人が、脳髄膜炎になり一命とりとめ、もうすぐ退院ですが、歩行にふらつきがあり、判断能力も低下して、介護が必要な状況です。
 病院によると、65歳未満なため、特定疾患にない結核や脳髄膜炎では、歩行困難でも介護保険は申請できないかもといわれました。
 ところが、別の関係者からは、もしかすると介護保険適用できなくはないといわれました。
後者は何か別の方法論を考えての発言かと思われます。後遺症もややあるため、なんとか介護保険適用の道を探りたいのですが、もし適用になるとしたら、歩行困難や、神経内科的な障害者などとしてなのでしょうか?
詳しい方教えてください。知人ははじめ結核患者で、結核菌が脳髄膜炎をおこし、数か月入院し、結核菌が検査によりみとめられなくなり、保健所から退院許可がおりましたが、いろいろな都合でリハビリ病院には転院できず、自宅療法となり、介護保険適用の道を探っております。
 もし介護保険の申請ができ適用になるとしたら、その「いくつかの可能性」を教えていただきたくお願いします。

Aベストアンサー

>判断能力も低下して、

 先の回答者と同じように、脳髄膜炎を引き金に認知症になったのであれば、介護保険の適用になるかもしれません。
 
 今は、介護保険の利用を考えていらっしゃるようですが、歩行困難、神経内科的な障害があるのであれば、身体障害者の申請をする方法もあると思います。
 手帳を取得すると、自立支援法でのヘルパー利用も使えます。

 

Q80歳の義父:痴呆症状あり、嚥下困難で誤嚥性肺炎のため胃ろう形成、「食

80歳の義父:痴呆症状あり、嚥下困難で誤嚥性肺炎のため胃ろう形成、「食べたい」との欲求あり
いつも皆様のご質問とご回答で勉強させていただいております。
父は有料老人ホームに入居して6年になります。入所当初は、痴呆もほんの軽い程度でしたが、最近、進行してきたようです。成年後見人には、自分がなっております。
3ヶ月ほど前に、食べ物か何かを誤って気道に入れたようで、肺炎となり、関連病院に入院し、嚥下困難とのことで「胃ろう」を作られ、ホームへ戻ってきました。チューブを外してしまうので、手を拘束されています。
従来より食べることが好きで、これまでも何か珍しいものやおいしそうなものを買って持っていくと、たいへん喜んで食べておりました。それが、肺炎を起こしてから、ホームの方も胃ろうからの経管栄養のみで、口から食べさせてくれません。本人は、そのことが不満で、「食べたい、食べたい」とうったえています。
担当医に相談し、口から食べさせてもよいとの了解を得たのですが、ホームの職員さんはあまりよい顔をされません。食事後に、誤嚥+窒息となればと不安なのは、自分も同様に考えているのでよくわかります。家内もこれまでよくしてくれましたが、窒息が考えられるこの状況では精神的にも家内に負担をかけてしまうので、血のつながった者だけで経口食を与えていきたいと思います。家内は十分してくれましたので、万が一、家内が食べさせてくれた時に窒息等となってはと思ってるのですが、考えすぎでしょうか。
また、健常ならばいざ知らず、痴呆が進んできた父にとって、胃ろうが果たして良かったのかどうか正直わかりません。形成の手術(といっても簡単なものでしたが)に同意しておきながら、父にとっては不本意だったかもしれません。今更わがままな考えですが、胃ろうを除去してしまうことも考えております。
まとまりのない文章で恐縮ですが、ご意見・アドバイスを頂戴できれば幸甚です。

80歳の義父:痴呆症状あり、嚥下困難で誤嚥性肺炎のため胃ろう形成、「食べたい」との欲求あり
いつも皆様のご質問とご回答で勉強させていただいております。
父は有料老人ホームに入居して6年になります。入所当初は、痴呆もほんの軽い程度でしたが、最近、進行してきたようです。成年後見人には、自分がなっております。
3ヶ月ほど前に、食べ物か何かを誤って気道に入れたようで、肺炎となり、関連病院に入院し、嚥下困難とのことで「胃ろう」を作られ、ホームへ戻ってきました。チューブを外してしまうので...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは^^

施設の職員がいい顔をしないのには、おっしゃるとおり 窒息、誤嚥性肺炎などのリスクももちろん
ありますが、三食の食事介助をしなくて済むから 経管栄養でいてくれたほうが楽なんです。
入居者は他にも居ますし、手の掛かる方も沢山居るでしょうし、業務は山のようにあるからです。
職員の都合です。

本当なら、医師の了解を得たのですから ケアマネや、栄養士と相談の上
少しずつ経口摂取していいはずです。
施設側に 強く訴えてみてはいかがでしょう?

口から食べ物を食べ 噛み味わうことは とても大事だと思います。
生きている実感さえ味わえます。

とってもとっても不謹慎な言い方をします。
たとえ 経管栄養で生きながらえても お父様は幸せだと思っているでしょうか?
私は 介護職をしていて つくづく思うのです。
本人が望むなら 食べさせてあげた方が幸せだと。
結果 亡くなってしまったとしても 本望じゃないかと・・・

人はいつかは死ぬものです。 80歳までがんばってきたのだから
残りの人生 好きなもの食べて好きなようにしてもいいのではないでしょうか?
ご家族としては、少しでも長く 生きていて欲しいと思うでしょう。
でもどこかで 割り切ることも必要だと思うのです。
決して 諦めるとは違います。

人間としての尊厳とか、難しいことは言えませんが、
ただ 食べること 味わうことは、生きる希望でさえある。
と 思うのです。

まず、おやつにゼリー ひとくち
それだけでも お父様は とっても喜んでくれるはずです。

責任は取るから!ぐらいの勢いで 話し合えば 施設側もノーとは言わないと思います。

こんにちは^^

施設の職員がいい顔をしないのには、おっしゃるとおり 窒息、誤嚥性肺炎などのリスクももちろん
ありますが、三食の食事介助をしなくて済むから 経管栄養でいてくれたほうが楽なんです。
入居者は他にも居ますし、手の掛かる方も沢山居るでしょうし、業務は山のようにあるからです。
職員の都合です。

本当なら、医師の了解を得たのですから ケアマネや、栄養士と相談の上
少しずつ経口摂取していいはずです。
施設側に 強く訴えてみてはいかがでしょう?

口から食べ物を食べ 噛み味わうこ...続きを読む


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