ちょっと変わったマニアな作品が集結

「僕は妹に恋をする」の最終回
ハッピーエンドだと聴きましたが、詳しく教えてください。

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アンサープラス

少女コミックにて連載していた人気作品ですね。


OVA(オリジナルビデオアニメ)にてアニメ化・2006年には映画化されましたね。
スピンオフ作品に『僕の初恋をキミに捧ぐ』という作品があるそうですよ。

・僕は妹に恋をする - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%83%95%E3%81%AF …

A 回答 (2件)

ちょっと長くなりますが…



頼は郁を寝かせようとするも「行かないで」ばかり言う郁に夜伽話のように頼が話しを始める、
『もしこのままずっと会わなくて、大人になって髪が元に戻り、2人共お互いがそばにいない人生をちゃんと生きて、他の誰かとも恋をしてそれでも忘れられなくてどこかで出会ったらそれはもう運命…』と
郁が寝た後頼は静かに家を出て行く。

頼が居なくなった郁は5日間何も食べずに部屋に引き篭るが、頼から貰った指輪が外れその内側に彫られていた”君が居てくれて僕は幸せです”(←英文)や、家の色々な所に置かれた頼からのメモに励まされ元気を取り戻す。

それからは頼に出会えるように東大受験を目指し猛勉強したり、ジャングルに探しに行ったりと頼の居ない日々を過ごす。

そして数年後、髪が元に戻った郁はキャリアウーマンになりロンドンに出張、頼を探すのはやめずにロンドンでも頼の居そうなケンブリッジの大学図書館に行くも半ば諦め気味の郁、肩がぶつかった人をふと振り返って見るとそれは頼…。

2人は抱きしめあいハッピーエンド。

こんな感じでした、中々上手く書けなくて分かりづらいかもしれませんが参考にどうぞ。
ちなみに来年映画化だそうです。
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ネタバレになりますね。

タイトルにネタバレとつけた方が良いのではないでしょうか?

説明下手のなので完結に書きますね。

育が英語(?)しゃべってました。
英語で仕事の電話してました。

ロンドンに来た郁はもし頼がロンドンにいるなら絶対ケンブリッジ大学図書館にいるだろうと、探しに行きます(矢野との電話の会話)
一方弁護士になった頼も図書館にやってきます。
二人は一度ぶつかるのですが、気づかずに通りすぎます。
育はボソリと「おばあちゃんになるまでには会いたいなぁ」と言います。
少しして何かに引き寄せられたように振二人は振り返り、走りよって抱き合います。
そのシーンで終わりました。

そのシーンには僕は妹に恋をするとついてました。


青木琴美さんのHPにネタバレOKの掲示板もあるのでご利用されてはいががでしょうか?
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Q僕は妹に恋をするの最終回

僕は妹に恋をするの最終回はどうなったのでしょうか?

Aベストアンサー

結局二人は異父兄妹だったことが発覚し、(父親が違う双子)郁のもとから頼は去っていき、家をでてしまいます。そして行方不明。

その後郁は秀才の頼に近づくため一生懸命勉強して大学受験やいろいろな勉強をするようになり、いろんな所を探して周り、ヨーロッパにまでたどり着きます。一方頼はヨーロッパで弁護士として働いているらしき説明が書かれており、図書館へいきます。

郁も偶然その図書館にたどり着いており、お互いに気づかずすれ違うかと思いきや同時に振り返って泣きながら抱きしめあうところで終わってました。

アホの郁が一生懸命努力して英語もしゃべれるようになってるところに感心しました~

Q「罪に濡れたふたり」のラストを教えて下さい。

主人公二人、最後どうなるのですか?
途中まで読んでいたのですが、ちょっとラストが気になりまして・・・。

Aベストアンサー

こんばんは^^
♯1さんの言うとおりですね。
周りに散々邪魔された挙句、2人は一番最初に出会ったローマでまた会おう、そこからやり直そうとします。
ところが、香澄(姉)が由貴(弟)を追いかけてローマに行くと、由貴は現地で事故に巻き込まれて死んじゃっている訳です。
香澄は由貴の遺体を確認&持っていたパスポートから、その遺体が由貴であると判断し、「鈴村由貴」は亡くなり、日本で埋葬され?、香澄も家族もその婚約者もそれぞれ彼の死を受け止めてそれぞれの人生を歩みます。
ところが、香澄は由貴が死んだことがどうしても信じられなくて、ローマで彼を待ち続けます。
がしかし、由貴は生きていて香澄に会いに来るんです。実は事故にあったのは由貴の荷物を盗んだ人だったと思うのですが…事故のせいで遺体の損傷が激しくて、パスポートでしか判別つかなかったんですかねぇ。
由貴は戸籍上死んだことになっているし、最終的にはそんなハッピーエンドだったような気がします。
言い方が上手くなくてごめんなさい。

Q(今更ですが)ピーチガール最終回が・・・

普段あまりマンガを読まない私ですが、ピーチガールはすごく好きで単行本をずっと読んでいました。
ついに最終回を迎えて終わってしまいましたが、私は納得いきません。
私はカイリよりとーじが断然好きだったので、ももちゃんがカイリを選んだのがすごく腹が立つんです。
カイリは本命がいるのにモモちゃんと付き合って「やっぱりももちゃん」と言いながらも本命の操ちゃんを気にしてるようだし、
とーじは1巻からずっとももちゃんのことだけを見てきて1番ももちゃんのことわかってくれているし、
ももちゃんはとーじと一緒になる方が絶対に幸せだと思います。
皆さんは結末に納得されているんでしょうか?
怒っているのは私だけなのかなぁ?

Aベストアンサー

こんばんは。
私もピーチファンですが、完全に納得しているかというと…そうでもありません。
とーじとくっつくのかなぁ?と思っていましたし。とーじが優しすぎて捨てられるなんて信じられません。
でもまぁ、カイリもいつも岡安兄に彼女を取られてしまったというかわいそうな過去があるし、兄の誘惑に唯一乗らなかったももチャンまでとーじのモノになってしまうのは可哀想かな~。とか思いつつ無理矢理納得しました。

とーじはずっと自分を犠牲にしてまでももチャンを守ってきたけど、カイリも、ももちゃんが辛かった時サエから守ったりリベンジに協力したりしていたので、まぁ…なんとか…許す!!ってかんじに考えています。

とーじってこのマンガで一番可哀想ですよね。両思いになれば、サエに邪魔され、つき合わされ、解放された途端にふられ…。そう思うと納得でき無い…カナ。

というわけで、50%50%かなぁ。長々と分かりにくくて、すみません。しかも結果出ず。

Q罪に濡れた二人の結末が知りたい【ネタばれ】

北川みゆきさんの【罪に濡れた二人】の結末が知りたいんです。
 
飛行機事故でよしきが亡くなったトコまでは見ました。
最終号だけ見てないんです( ̄ヘ ̄;)
 
ハッピーエンドで終わったのかそうでないのか…。
あたし的には、よしきは生きてるんじゃないかとか予想してたんですけど、やっぱ事故にあったのは本人なんですかねぇ?
 
結末を知ってる方は教えてくださ~い。

Aベストアンサー

こんにちは。私も最終回一つ前の話だけ読んで、続きがめちゃくちゃ気になってました。
先日発売された最終回コミックスを読んだので、お教えしますね。

由貴はイタリアで、鉄道会社に共同埋葬されます。でも香澄は日本に帰らず、初めて出会った場所で数日間由貴を待ち続ける。
そんな中、会社を辞めN.Yに戻ろうとする由香(香澄たちの母)についにレンがプロポーズめいた告白。二人一緒にN.Yに向かう。
恭子は髪を切って、和樹の墓にお別れ。
由貴を待っている香澄のもとに、なんと本物の由貴が・・・!ローマに来る途中で荷物を盗られていたとのこと。二人で一緒に生きつづけることを誓う。

でも私はなんだか納得いきません・・・。だって、香澄は自分で由貴の遺体(と思われるもの)を自分で確認したじゃん!!身元確認はテキトーかい!!
最後に香澄のもとに現れた由貴は、香澄の幻覚か・・・?

などどつっこみながら、最終回後も妄想してます。まぁ話をつなげられないこともないんですけどね。
罪に濡れた二人は、ステキな絵や言葉が魅力的だと思います。いずれ、ご自分の目で実際に読んでくださいね。

こんにちは。私も最終回一つ前の話だけ読んで、続きがめちゃくちゃ気になってました。
先日発売された最終回コミックスを読んだので、お教えしますね。

由貴はイタリアで、鉄道会社に共同埋葬されます。でも香澄は日本に帰らず、初めて出会った場所で数日間由貴を待ち続ける。
そんな中、会社を辞めN.Yに戻ろうとする由香(香澄たちの母)についにレンがプロポーズめいた告白。二人一緒にN.Yに向かう。
恭子は髪を切って、和樹の墓にお別れ。
由貴を待っている香澄のもとに、なんと本物の由貴が・・...続きを読む

Q残酷な神が支配する(※ネタバレ注意)

萩尾望都の最新作、残酷な神が支配するを全巻読み終えたのですが、疑問点が一つあります。
<以下ネタバレ>

ジェルミはサンドラの日記を読んで、サンドラは自分とグレッグの関係を知っていながら助けてくれなかったと言っていますが、これはつまりサンドラはグレッグがジェルミに対して性的虐待をしていた事実を知っていたという事が前提ですよね。
ということは彼女はジェルミが虐待されているところを実際に見たわけでもないのに、ビビからの手紙だけで「息子が虐待されている」と考えたのでしょうか?それとも、作者が敢えて明確に描かなかっただけであり、本当は虐待を目撃したのでしょうか(まぁそれはないと思いますが…)。

私が読んだ限りでは、サンドラが知っていたのは「ジェルミが虐待されていた」ということではなく、「ジェルミが自分の夫とセックスしていた」ということのように感じられました。
もし後者なのであれば、ジェルミの言う「助けてくれなかった」とは、どのように解釈すればよいのでしょう…。

長くなりましたが、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私は、サンドラは、ジェルミとグレッグの関係について疑惑を抱いていたし、二人に性的な関係があることも気づいていたものの、ジェルミが性的虐待を受けている所を、実際に見聞きした訳ではないと思います。そんな所を目撃したら、サンドラの性格からして、平然と生活できるとは思えないからです。

ただ、二人の関係がどこまで深いものなのかや、ジェルミがあんなに惨い目にあわされているとまでは、サンドラは知らなかった。二人の関係を確かめるのをためらっている節や、認めたくないような節もあります。そして、疑惑を確かめようとした所で事故に遭ったのではないかと思っています。

しかし、ジェルミにとっては、母が感づいていたのに確かめようともせず放置していたことは、母が傍観していたに等しい。
普通の親なら、「虐待」か「同意」かに関係なく、夫がわが子とセックスしていたら、やめさせようとするのが当然とるべき反応じゃないでしょうか。
なのに、サンドラは気づいていながら、グレッグを失うことばかりに気をとられ、確かめることを躊躇している間に、ジェルミを追い詰めてしまった。

手元に『残酷な…』がないので、日時的な裏づけがとれませんが、少なくとも、サンドラが日記に不安な思いを記した頃に、すぐ何らかの行動(=「助け」)を起こしていれば、ジェルミはその後エスカレートする一方のグレッグの虐待を受けることだけは免れたし、殺意を抱くまでには到らず、結果的にサンドラも巻き添えになって死ななくて済んだのではないでしょうか。
私は、サンドラが気づいた時に何もしなかった弱さが、この漫画における人々の運命を決めたと思います。
ジェルミが日記を発見する件の辺りで、
『何もしない善人は“悪人”である』
そんな言葉を思い出しました。

例としてですが、年中電車で見かけるチカンのおじさんがいて、もう目がイッちゃってて、騒ぐと刺されそうな感じなんです。
で、怖くて逃げたくても隅に追い詰められてて逃げられない時、隣にいる母親がそれに気づいていながら、助けてくれるどころか、危ないオヤジだから巻き添えになりたくないわと見て見ぬふりをしたとしたら、赤の他人にされるよりよっぽどショックですよね。
(注・うちの母がそんなことをしたわけではないですよ。あくまでも例としての話ですが)

嫌な話ですが、経済的理由や配偶者の暴力を恐れて、我が子への虐待(性的虐待を含む)を傍観している親は、皆無ではないのです。

ジェルミにしてみれば、実母がそ知らぬふりをしていたに等しいわけで、ショックだし、それまで自分が精神的に脆い母を身を呈して守ってきたという思いがあるだけに、深い葛藤が生じたと思います。

ジェルミの
「助けてくれなかった」
というセリフは、性的虐待を指すだけでなく、どんどん追い詰められ、精神の均衡を失って転がり落ちていく自分を、ただ一人、自分を救う鍵を握っていた人間(この時点ではお気楽なイアンは三人の関係に気づいていないので)が
「助けてくれなかった」
という思いから出たのではないかと思います。

私は、サンドラは、ジェルミとグレッグの関係について疑惑を抱いていたし、二人に性的な関係があることも気づいていたものの、ジェルミが性的虐待を受けている所を、実際に見聞きした訳ではないと思います。そんな所を目撃したら、サンドラの性格からして、平然と生活できるとは思えないからです。

ただ、二人の関係がどこまで深いものなのかや、ジェルミがあんなに惨い目にあわされているとまでは、サンドラは知らなかった。二人の関係を確かめるのをためらっている節や、認めたくないような節もあります。そ...続きを読む

Q宮坂先生の「微熱少女」で・・・

 今連載されている、宮坂香帆先生の「彼」firstlove
に出てくる<宇佐美 弘>って、その前に連載されていた「微熱少女」に出てきた<ヒロ君>なんですか?とても気になります!!誰か教えて下さい☆☆

Aベストアンサー

「彼」firstlove の4巻(巻末)に書いてありました。
「微熱少女」にでてくる宇佐美ヒロの弟です。
ちなみに「微熱少女」10巻のラストにでてたメガネの子は花梨みたいですよ!

Q槙ようこの「愛してるぜ ベイベ」の最終話

「りぼん」に連載していた槙ようこ先生の「愛してるぜ ベイベ」の最後ってどうなるんですか?大まかで構いませんので最終話のあらすじを教えて頂けませんか?

Aベストアンサー

どこまでご存じなのか解りませんので、最終巻のあらすじを。

妊娠したかもしれない心(秘密)でしたが、実は
妊娠してなかった事が判明。心の友人に言われ
初めて心が悩んでいた事に気付いたきっぺいは心を
家に引き取ることにした。家族もすんなりOK。
一方、母親の存在を否定してしまったゆずゆ。
ゆずゆちゃんの症状に一家は戸惑いますが、家で
引き取って育てる感じの雰囲気になっていきます。
しかしそこへ都おばさんから「ゆずゆの6歳の誕生日に
迎えに行く」と手紙が来ます。そして誕生日、
都おばさんに対してきっぺい母は「すぐには返さない」
と追い返します。しかし丁度二階から降りてきた
ゆずゆは母親を思い出し、そちらへ行くと・・・。

という感じでした。

Q河原和音さんの「先生!」の結末を教えてください。

河原和音さんの「先生!」の結末を教えてください。

私が知っているのは、響に好意をよせる
他校(?)の男の子が登場したり、
また、友人のちーちゃんが彼氏と別れそうに
なったり‥というところまでです。

もし、ご存知の方がいらっしゃいましたら
教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは!

先生!好きです。
つい先日また読み返したばかりなので(笑)
書かせてもらいます。

おっしゃる通り、響に好意を寄せる他校の男の子
(藤岡君‥だったと思います)が現れ、伊藤先生と別れそうになりますが、結局は先生を選びます。
ちーちゃんも彼氏と別れそうになりますが、大丈夫でした。
ちーちゃんの彼氏騒動の終わりらへんが響たちの受験日と重なる感じで、響はいくつかの志望校に落ちて落ち込みますが、そんな響に伊藤先生は「いざとなったら結婚しても良いから」的なことを言って、響はびっくりするんですが(そのへんもドラマがありました)、結局は残りの志望校に受かり、無事卒業式を迎えます。
そして先生と響は卒業式を終えた夜の学校でふたりだけの卒業式をして、伊藤先生から指輪をもらって、響は三年間を想い出し、友達と先生へのみじかいメッセージで、物語は終わります。

長くなってしまってすみません。。
そしてへたくそな説明で。。すみません
少しでも参考になるといいですが(^^;

Q「聞かせてよ愛の言葉を」最終回あらすじ

表題のとおりです。
最終回を見逃しました。
どのような内容だったか、ぜひ教えてください。
公式サイトも見たのですが、詳しく知りたいです!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

見ました(^_^)

公式サイトに書いてある事と重なるところもありますが、まとめて書いてみます。

千尋が康明に輸血して、康昭は無事助かりました。
血液型の確認の時、吉岡がO型とO型からB型の康明は生まれない!・・・と、千尋に康宏の血液型を聞いて(いまさらですが・・・)、完全に自分の子ではないって分かって、それでも自分はイイです知らないまま、このまま康明の父でいます! と。

千尋は、お医者さんに克也の病状を詳しく聞いて、アメリカに行くと新薬(?)が手に入る との事で、教会を去る事になって。
橋田に別れの挨拶をしたあと、成田空港に向かいました。
万里が自宅にバラの花束と写真(父・母・万里の、産まれてすぐ民宿で撮った写真)が飾ってあるのを発見して、千尋を探しに克也の病室に行って。
それで、克也と母・万里の三人で教会へ行って橋田に『アメリカに行った』と聞いて、橋田の車借りて万里が運転・助手席に克也を乗せて成田に向かったんです。
母に『康明とうちのだんなをお願い、ママ』と言って・・・(ママって呼んでくれるのね!?みたいなそんなのもありながら)

空港について千尋を見つけて、
まず万里が『康宏兄さんが死に際に言いかけてた事は、私(万里)と別れるって話なの』 って告白しました。
万里が妊娠してた事も、康宏は知らなかったんだって。

そのあと、克也と千尋が抱き合ってるところを眺めてる万里に美香が近づいてきて、全て記入してある離婚届を『渡しておいて』と万里に預けました。

それで飛行機が飛んでいったので、・・・そして半年後 みたいなふうでした。
場所はあの教会で、橋田が牧師で、克也・千尋の二人きりで結婚式してました。

ナレーションがもちろん入って、『千尋がアメリカで手に入れた新薬(?)のおかげで助かったけれども、完全に治ったわけではない』みないな事を言っていたように思います。
そして、今後も運命を背負って・・・ みたいな??

感じでした!!

あやふなトコロも多くってすみません!
内容はこんな感じだったんですけど、何か抜けてるだろうし、もっと詳しく教えてくださる方を待ちましょう(>_<)

見ました(^_^)

公式サイトに書いてある事と重なるところもありますが、まとめて書いてみます。

千尋が康明に輸血して、康昭は無事助かりました。
血液型の確認の時、吉岡がO型とO型からB型の康明は生まれない!・・・と、千尋に康宏の血液型を聞いて(いまさらですが・・・)、完全に自分の子ではないって分かって、それでも自分はイイです知らないまま、このまま康明の父でいます! と。

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Q安野モヨコさん「脂肪と言う名の服を着て」のラスト教えてください

以前、安野モヨコさんの「脂肪と言う名の服を着て」を購入したのですが、その数年後、ラストを加えた完全版が発売されました。
買いなおすのももったいないので、追加されたラストがどんなものなのか教えてください。

私が持っているものは、
激ヤセした半年後、主人公は偶然元エステ店の人と再会する。元エステティシャンは言う。「たぶん繰り返すわね 身体じゃないもの 心がデブなんだもの」。
主人公が大量のコンビニフードを食べながら「食べなくちゃ 食べて力をつけるんだ 力をつけるんだわ」というモノローグでラストです。
その後の内容についてお願いします。

Aベストアンサー

モヨコさんのファンなので買って頂きたいものです…(>o<;)
細かいトコは書きませんが超簡単にその後です↓

のこは痩せれば変わる!とまた30キロ減。マスコミを賑わすマユミは「のこを失った斎藤」に用は無く捨てる。社内で更に風当たりが強くなるのこは心身壊れ始め、身を守るため食べ、摂食嘔吐が進む。斎藤、のこに似た女と結婚。のこ倒れ入院→退院。

34ページもあるエピローグ(表紙込)。
これがあってこそ、あのお話は一層ズシンと来ます。摂食障害の怖さもですが「痩せる事への意識」や「依存性の関係の先にある結末」…機会があればぜひ読まれる事をお勧めします!


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