友達が痴呆に関する本を探しています。
特に痴呆にならないための予防法、対応策、なって
しまった後の対応法に関する本を探しています。
どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

ぼける前に読む『ぼけ』の本  笠間 睦著




よくわかるぼけ・痴呆・脳の病気  中田裕海著 


ぼけになりやすい人、なりにくい人  大友 英一著


もの忘れを防ぐ28の方法  米山 公啓著


栗本慎一郎の脳梗塞になったらあなたはどうする―予防・闘病・完全復活のガイド


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4766206 …
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
たくさん教えて頂いて、友達も喜んでいました(^^)
これを参考に本を探してみるそうです。
また機会があればよろしくお願いします。

お礼日時:2001/10/25 15:17

某書籍検索サイトでちょっと調べてみました。



「痴呆」と「予防」での検索結果
http://search.shopping.yahoo.co.jp/books_search? …

「痴呆」と「対応」での検索結果
http://search.shopping.yahoo.co.jp/books_search? …

他にも回答が出ると思いますので、いろいろ確認してみて下さい。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
ここへアクセスすればいいんですね。
検索してみようと思います。
機会があればまたよろしくお願いします。

お礼日時:2001/10/25 15:15

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Q生物に関する面白い本を探してます。

最近ハヤカワ文庫さんの
「地上から消えた動物」ロバート・シルヴァーバーグ著
「ワンダフル・ライフ」スティーヴン・ジェイ・グルード著
を読んだのですが、この本が面白かったなら、あの本も面白いだろうというものを探してます。
何かいい本はないでしょうか。ご協力ください。

Aベストアンサー

 まず、生物学史上の一大奇書であるハラルト・シュテュンプケの『鼻行類』は必読でしょう。南太平洋にあるハイアイアイ群島で発見された、鼻で歩くという奇妙な生物たち「鼻行類」のさまざまな生態を記載した本です。
 しかし、世界でこの島にしかいなかった鼻行類の動物たちは、近海で行われた核実験によってハイアイアイ群島が沈没してしまったのに伴って絶滅してしまいました………となっていますが、実のところ、この本は完全なフィクションです。しかし、細部まで実によく考察されて見事なまでの生物学の論文のパロディとなっておいます。あまりにも良くでき過ぎているため、未だに鼻行類は実在した生物だと信じている人もいるほどです。
 同様の趣旨の本に、これまた実在しない奇妙な植物を扱ったレオ・レオーニの『平行植物』もありますが、読み物としての面白さでは『鼻行類』には劣りますね。

 また、まじめな方の名著として、動物行動学の大家コンラート・ローレンツの『ソロモンの指環』も、この分野では紛れもない名著だと思います。動物好きならば絶対に外せない大変に楽しくて読みやすい本です。

 他に変わったところでは、寄生虫博士として有名な藤田紘一郎の著作も楽しいです。まず何と言っても『笑うカイチュウ』かな。全編に寄生虫に対する愛が満ちあふれています (^^;)。

 他に直接的な生物学の本というわけではありませんが、新米獣医である主人公がイギリスの片田舎で動物相手に悪戦苦闘するというジェイムズ・ヘリエットの『ヘリオット先生奮戦記』も大変に楽しいエッセイ集です。

 あと、『ファーブル昆虫記』と『シートン動物記』はさすがに上げませんでしたけど、未読でしたらもちろん必読です。

 まず、生物学史上の一大奇書であるハラルト・シュテュンプケの『鼻行類』は必読でしょう。南太平洋にあるハイアイアイ群島で発見された、鼻で歩くという奇妙な生物たち「鼻行類」のさまざまな生態を記載した本です。
 しかし、世界でこの島にしかいなかった鼻行類の動物たちは、近海で行われた核実験によってハイアイアイ群島が沈没してしまったのに伴って絶滅してしまいました………となっていますが、実のところ、この本は完全なフィクションです。しかし、細部まで実によく考察されて見事なまでの生物学の論文...続きを読む

Q日本人として読んでおくべき本、日本に関する本

高校2年生の女です。
先日「国家の品格」を読み、これはまさに自分のことだ、、とショックを受けました。
私は小学生時代をアメリカで過ごしたので、英語は話せます。しかし日本人としての一般的な知識が身に付いていません;
そこで、日本の歴史、伝統、文化などを、本を通じて学びたいと思います。
 
日本人として読んでおくべき本(有名な作家など)や、
これを読めば日本について詳しくなれるという本があればぜひ教えてください。 
出来ればですが、時間があまりないので短期間で読めるものが良いです。
 

Aベストアンサー

あの本から「ショック」を受けたのなら、『英語達人列伝』(斎藤兆史・中公新書)などはいい刺激になるかもしれません。
内容は、日本にいながらにして高度な英語力を身につけた十の文化人を取り上げ、英語という切り口でその人生を照射した略伝になっています。
野口英世などのよく知られた人から、一般には知られていない外交官、さらには鈴木大拙など日本文化を研究者する外国人が避けて通れない人まで多士済々です。いずれもモンスター級の人ばかりでエピソードも豪快です。
「伝記」ではありますが著者の主張が強く打ち出された本でもあり、「日本人としての確固たるアイデンティティーがなければ、いくら英語ができても通用しない」という考えが基調になっています。『国家の品格』の論調と似たところがあります。
「ショック」から得た読書欲が減退したかなと思ったら、「ビタミン剤」としても使えます。

ちなみにイギリスの大学で日本文化を研究しているある教授によると、ヨーロッパの思想界にもっとも影響を与えた日本人は「鈴木大拙をおいてほかにない」とか。(山折哲雄の文章より)

鈴木孝夫の『ことばと文化』(岩波新書)などは薄くて簡単に読める割には文化を考えるときには便利な本です。英訳も出ています。
この本に限らず、鈴木孝夫の文章はわかりやすく扱う問題も現代的なため、よく高校の教科書や大学入試などに登場します。高校生なら読んで損にはならないと思います。

英語が得意なら外国人と話す機会が今後増えることでしょう。そのとき「日本人の宗教」が必ず話題になると思います。そんなときに備えてこういった本はどうでしょう、『日本人はなぜ無宗教なのか』(阿満 利麿・ちくま新書)
日本人は「宗教」というと教祖、経典、教義などが備わったイスラムやキリスト教またはある種の新興宗教をイメージしますが、著者は(表題とは裏腹に)我々のありふれた習俗的行為も広義の宗教だと位置付ける立場をとっています。
私の評価はもう一つでしたが、アマゾンのレビューなんかでは高く評価している人もいますし、英訳も出ているようです。こういった小冊子一冊でも読んでいるといないとでは、日本文化をみる視野の幅に差が出ると思いますよ。

日本の文字文化をずっと支えてきたのは紫式部や芭蕉ではなく、孟子や頼山陽、つまり漢文でした。そもそも日本語自体が漢語によって語彙を劇的に増やし、漢文によって骨格を得てきたわけで、漢語・漢文は日本語の土台そのものとも言えます。外来語の氾濫という話題になると、「漢字はどうなんだ」と漢語や漢文を現代的意味での外来語・外国語と同列に扱う人が出てきます。こいう人たちに同調して恥をかかないためにも、丸谷才一や中村真一郎の日本語に関するエッセイはお薦めです。あとこれは品切れですが、渡部昇一の『教養の伝統について』(講談社学術文庫)の中にも同じ趣旨から推薦できる文章があります。近所や学校の図書館にあればぜひどうぞ。(No.7の方とかぶって申し訳ありません)

あと時間がないようでしたら、代表的日本論をコンパクトに紹介した以下のような本もあります。
『日本文化論の系譜―『武士道』から『「甘え」の構造』まで』(大久保 喬樹・中公新書)
『外国人による日本論の名著―ゴンチャロフからパンゲまで』(佐伯 彰一、芳賀 徹・中公新書)

あの本から「ショック」を受けたのなら、『英語達人列伝』(斎藤兆史・中公新書)などはいい刺激になるかもしれません。
内容は、日本にいながらにして高度な英語力を身につけた十の文化人を取り上げ、英語という切り口でその人生を照射した略伝になっています。
野口英世などのよく知られた人から、一般には知られていない外交官、さらには鈴木大拙など日本文化を研究者する外国人が避けて通れない人まで多士済々です。いずれもモンスター級の人ばかりでエピソードも豪快です。
「伝記」ではありますが著者の...続きを読む

Qボケ・惚け・認知症予防に効く本をご紹介ください。

せっかち、神経質、強気、勝ち気、気が小さい、人の上に立つ、一番でないと嫌、老人が嫌いなどなど、
75歳の母は「わたしは絶対にぼけない!」と言い張ります。

絶対ぼけると思います(笑)「本を読んでお年寄りを理解したら?」には同意してくれました。

こういう母にお薦めの本がありましたら、ぜひご紹介ください。
日本史関係の本が好きです。読書好きですが目が悪いため、文庫は読みたくないそうです。

Aベストアンサー

タイトルからですと、予防効果のある本をお探しのようですね。
本文から、「理解」も… と解釈しちゃってよろしいでしょうか?

予防はたくさんありそうですから 「(認知症患者)理解」のほうで一点
『痴呆の人の思い、家族の思い』
を挙げときますね。

字がとても大きく、文章でなくてセリフが1ページごとに。
字面の読みやすさもさることながら、内容が率直です。
さてさて、お達者なお母様のお役に立ちますかどうか…

参考URL:http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31334838

Q本好きの方(特にミステリー)・・・

本を今まであまり読まなかったせいか、本屋に行っても自分で文庫本を選べません。
みなさんはどのようにたくさんの本の中から選ぶのですか?
好きな作家さんのを買うとかなのでしょうか?
なんせ本を読まなくて生きてきたので、人の名前も知りません。
選ぶコツを教えてくれますか?

ついでにみなさんのオススメの本はありますか?
ミステリーを読みたいのですが、怖がりなので
『リング』のように余りにも怖いものや、気持ち悪いもの以外でよろしかったら教えてください。

Aベストアンサー

 私が選ぶ方法は、いくつかあります。

1、知人や友人に薦められて、(ネット上も含めて)
2、書評欄や、そういった本を参考にする(例、「このミステリーはすごい」や「ダ・ヴィンチ」等)
3、好きな作家・タレントが後書きや番組などで紹介
4、ドラマや映画の原作になったとき
5、文庫や新書などであれば、裏表紙やカバーなどに紹介文を載せていますので、それを読んでみて

 初心者でも選びやすい方法は、4だと思います。映画などになるということは、それなりに人気があったり、面白かったりした証拠です。ドラマや映画を見てからでもいいのですから。また、好みが近ければ、1の知人の紹介もそれほど外れないと思います。(この場合の好みは、本の好みが理想ですが、コミックであったりしても良いです)

 最後に私のお薦めですが、太田忠司さんはどうでしょうか?「狩野少年」のシリーズや「霞田兄妹」のシリーズであれば、ホラーとは違いますので、読みやすいですよ。
 また、本格的なミステリをということであれば、綾辻行人さんをお薦めします。「館」シリーズや「殺人方程式」「霧越邸殺人事件」で有名です。(「囁き」シリーズや「殺人鬼」はホラーですので、かなり好みが分かれると思います。)

 このアドバイスが参考になりましたでしょうか?これで失礼いたします。

 私が選ぶ方法は、いくつかあります。

1、知人や友人に薦められて、(ネット上も含めて)
2、書評欄や、そういった本を参考にする(例、「このミステリーはすごい」や「ダ・ヴィンチ」等)
3、好きな作家・タレントが後書きや番組などで紹介
4、ドラマや映画の原作になったとき
5、文庫や新書などであれば、裏表紙やカバーなどに紹介文を載せていますので、それを読んでみて

 初心者でも選びやすい方法は、4だと思います。映画などになるということは、それなりに人気があったり、面白かったり...続きを読む

Q面白い本と面白くない本の違いは?(本を選ぶ時の皆さんの基準を教えて下さい)

こんにちわ。
ふと疑問に思ったんですが、あの違いは何なんでしょうね。
何というか面白い本は、たった数行読んだだけでもその世界に引き込まれます。
漫画・映画といった様々なジャンルにも共通しているかもしれませんが、素晴らしい作品はその時の気分・状態に関わらず強引に引き込まれ、気が付くと読みふけっていたりします。

個人的にテンポの良さかなぁ…とか思うんですが、それだけでないような…。
今度本を選ぶ時の参考にさせて頂きたいので、皆さんの御意見を聞かせて頂きたく思います。

私としては、最初の数行(物語の始め)を読み、話の展開が面白くなりそうだったら買いだと判断しています。
学術書とかは、中身が濃い…というか面白そうだったらやはり買いです。
何といっても本は「読み易さ」が重要かなぁ、と感じています。
読みにくい本には個人的に面白い本がない気がします。

Aベストアンサー

人間がきちんと描かれているかどうかではないでしょうか?
古今東西を問わず、人は"進化"しない生き物です。
だからこそギリシア神話が現代でも素材にされているかと。
深く掘り下げて人を描かれているならば、ジャンルを問わず
読ませてもらえると思います。
自分はよく料理に例えて言ってるのですが、
内容は栄養、面白さは味付け、読みやすさは食べやすさ
好き嫌いや今の自分に必要なものという概念は
あって当たり前ですが、後はそこにバランスが重要かと。


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