『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

1981年の皐月賞と日本ダービーを制した
カツトップエースは、なぜ韓国に寄贈されたのでしょうか? その辺の経緯について詳しい方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。

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A 回答 (3件)

・皐月賞が「人気薄の逃げ切り」だったこと。

この年のクラシックの主役は三冠を一つも取れなくても、それでもなおサンエイソロンでした。
・そもそもこの世代が、前のいわゆるTTG世代と後のミスターシービー、シンボリルドルフ世代のはざまで、世代的に見劣りしたこと。
・父イエローゴッドという短距離血統。

これらに加えて産駒に活躍馬が出なかったことが理由です。
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この回答へのお礼

分かり易い回答、ありがとうございます。
二冠を獲っても主役になれないなんて
なんか哀れですね…
個人的にはもっと評価されてもいいと思うのですが。

韓国に寄贈されてからはどうだったんですかね。
少しでも幸せな余生を過せたのでしょうか。
とても気になります。

お礼日時:2005/08/08 14:24

屈腱炎で引退しています。

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この回答へのお礼

追加回答ありがとうございます。
その情報の出所も教えていただけると助かります^^;

お礼日時:2005/08/04 10:31

引退後シンジケートが組まれるくらい期待されたんですが


目立った産駒が出てこず
シンジケートが解散されて
JRAが功労馬として買い上げて
競馬後進国であった韓国馬事会に寄贈したようです。

韓国では5頭のみで1頭が勝ちあがっただけみたいです。
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この回答へのお礼

分かり易い回答、ありがとうございます。
ついでといってはナンですが、
ダービー後、なぜ菊花賞を狙わず引退してしまったのか
その辺の事情もご存知なら教えて下さい。

お礼日時:2005/08/03 16:23

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