こんにちわ。ちょっと急いでいるのですが、気圧を知りたいのです。
大きな都市の気圧は見つけられるのですが、各都道府県の気圧が調べられるサイトや新聞(何新聞か)に載ってるよー、ということを知っている方、教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

こんなもんでどうですか?


物凄く遅いので気合を入れて見に行ってください。
参考になれば幸いです

参考URL:http://www.hir-net.com/link/weather/
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この回答へのお礼

所々、重かったですが、調べたいものが調べられました。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/23 10:50

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Q(主に九州地区の)過去の天気が載ってるHP知りませんか?

過去の(約1ヶ月分くらい)の天気が載ってるHPをしりませんか?天気「予報」で1週間先の天気は分かっても1週間前の天気が載ってるHPってなかなかなくって・・。教えて下さい、お願いします。

Aベストアンサー

下記サイトの「お天気データベース」なら、県別の過去のお天気がわかります。夏休みの宿題の日記に役立ちそうです(笑)。

http://weather.crc.co.jp/

参考URL:http://weather.crc.co.jp/

Q台風の中心気圧と風速は・・・

いつも台風の中心気圧と最大風速が気象情報で一時間毎に放送されます。これらの情報(海上の時)はどの様に計測された情報なのでしょうか?
常時台風の中心に観測船がいるとも思えませんが???
それとも航空機で計測しているのでしょうか?

Aベストアンサー

 台風が遠方海上にあるときは、たしかに直接観測するのは困難です。台風はたしかに地上付近では風をその中心に向かって吸い込む形になっていますが、上空でははき出しています。またアイウォールと呼ばれる雲のの外側にも複雑な気流が存在しますので、航空機で近づくのはとても危険です。

 下記サイトにあるように気象観測におけるリモートセンシングの技術は長足の進歩を遂げています。私が小さい頃は台風の位置や進路予測をを誤ったりしたことが、希にですがありました。

 最近そういうことがないのは、危険をおかして収集した実地のデータと衛星などからリモートセンシングによって得たデータの比較検討を行ったパターンのデータベースの蓄積があり、衛星からのデータがあれば、ある程度の正確さをもって推定できるからです。たとえば衛星から観測した雲のパターンの時間的変化と、実地に台風の中で観測したデータを比較したデータの蓄積があれば、推定は可能になります。

 また頻繁に台風が通過する離島には、気象観測網が緻密に整備されており、実地のデータを収集しやすくなっています。遠方にあるときの台風の最低気圧などのデータは末尾の数字が5ステップのことが多いようですが、近海に近づくと正確になるのはこのためかと思います。

http://www.kcg.ac.jp/acm/a1068.html
http://homepage1.nifty.com/weather/yoho-note/yoho11.html

 台風が遠方海上にあるときは、たしかに直接観測するのは困難です。台風はたしかに地上付近では風をその中心に向かって吸い込む形になっていますが、上空でははき出しています。またアイウォールと呼ばれる雲のの外側にも複雑な気流が存在しますので、航空機で近づくのはとても危険です。

 下記サイトにあるように気象観測におけるリモートセンシングの技術は長足の進歩を遂げています。私が小さい頃は台風の位置や進路予測をを誤ったりしたことが、希にですがありました。

 最近そういうことがないのは...続きを読む

Q気圧の見方を教えて下さい。

先日気圧計の付いている時計を購入したのですが、気圧の見方が良く解りません。
ミリバール表示ですが、どれくらいの数字の変化が有れば雨になるとか、色々と予測したいのですが。
宜しく御願いします。

Aベストアンサー

>>ミリバール表示ですが
天気予報で言うヘクトパスカルはミリバールと同じです。
ミリバールの単位を国際標準のヘクトパスカルに変えただけです。

>>気圧の見方が良く解りません。
気圧と天気を記録して統計を取るしかないと思います。
天気予報の天気図も見比べるとより理解を深めることが出来予報が
出来る様にあります。

Q気圧について

わかりやすく教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

およ!
物理的な意味での気圧でしょうか、はたまた気象に関係した気圧でしょうか。後者なら、気象庁のHPに色々書いてあってナルホドですよ。

参考URL:http://www.kishou.go.jp/know/yohouyougo/yohouyougoshu/kisyouyouso/kiatuhaiti/kiatuhaiti.html#anchor393305

Qこんにちわ

受電設備について質問いたします。
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素朴な疑問ですが・・・特高で受電せずに高圧で受電すれば良いのでは?
特高で受電し、わざわざ変圧器を設ける特別なメリットがあるのでしょうか?
素人質問で申し訳ありませんが、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

各電力会社において、電気契約要綱を定めています。
普通は2,000kW以上の場合は、22kV特別高圧受電
10,000kW以上の場合は、66kV(関電など77kV)特別高圧受電
30,000kW以上の場合は、100kV特別高圧受電

電力会社においては、配電用変圧器と配電線の容量により一般的に契約電力が2,000kW以上となる場合は特別高圧受電に受電形態の変更を進められます。

高圧より特別高圧が電力量料金単価が安くなり、高圧に無い特別割引も存在しますので、高圧から特別高圧に設備更新したとしても、3~5年程度で設備投資を回収しているケースが多いです。

電力使用量の多い会社(月の電気料金が何千万円)の経費削減は、特別高圧にするのも一案です。
※ 但し、外部委託不能となり、選任の主任技術者を常駐させて、66kV以上では第2種電気主任技術者の免状取得者が必要です。

特高需要家であれば現在の支払料金が解りますので、高圧受電の場合の電気料金を試算してみると違いが解ります。


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