今私は19歳の専門学生ですが、小学生の時から頑固な鼻つまりに悩んでいます。普通の風邪の時のようなものではないのでお風呂で蒸気にあたっていても治りません。そのうち薬局で点鼻薬という物を発見し、6年間も使いつづけて薬が効かなくなり手術をし1年が経とうとしています。
その手術は鼻の通りが良くなるようにと軟骨を削るものだったんですが最近になってまたつまってきました。もう薬は使えませんし、何か良い民間療法や何でもいいんです。
鼻つまりを直す方法を知っている方教えて下さい!お願いします!!!

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A 回答 (5件)

鼻づまりはホントにつらいですよね。


手術もしたということですが、いくつぐらいのときにどんな手術をしたのでしょうか?

鼻中隔弯曲症でしたら、鼻中隔(鼻の真ん中のかべ)の軟骨を削りまっすぐにする手術がありますが、あまり成長期にすると顔面の発達に影響あるかも?ということで、子供にはためらわれます。高校生くらいからかな?
おはなしから、この手術をされたのかと思いますが・・
あと、市販の点鼻薬の使い過ぎで肥厚性鼻炎となってしまっていたらもうクスリでは制御できないので、今度は鼻の外側にある下甲介というひだを切除したり、なかにある下甲介骨をけずったりする手術があります。
いまは槍のレーザー手術で、鼻粘膜を蒸散させる方法もあります。
これは痛みがほとんどなく、出血もないので、日帰りでできます。ただ、何回かやかなくてはいけなく、2、3年で元に戻るという短所がありますが体の負担は一番少ないですよ。
Naka さんがおっしゃるように鼻たけのこともありますよね。
やっぱり、我慢しないで耳鼻科医師に相談してみてはいかがですか?

民間療法では・・ツボや、ドクダミのほかは、蒸しタオルで顔を暖める、シソ油、いちょう葉エキス、いろいろありますよね。

ではおだいじにしてください
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この回答へのお礼

レーザーでの治療があるという事は全然知りませんでした。
早速インターネットでこの治療をしてもらえる耳鼻咽喉科を探して
行ってまいりました。
有難うございました。

お礼日時:2001/12/10 18:15

私も高校生で鼻茸を取りました。


死ぬかと思いました。痛くて。 
私は小学生のころに(まだ花粉症という言葉がなかった)今思うと発症していました。目はかゆいし、鼻は詰まるしで、ようやく社会人になっていろいろ試すうちに
段々良くなってきました。 以前は持ち歩いていないと2時間でつまってきましたが、今は点鼻薬ほとんどさしません。
今飲んでいるものを2年飲んで通年生はなずまりはほぼ治りました。後、以前はスグに風邪引きましたが、免疫力がかなり快復したのか、最近は風邪もひかなくなりました。家族で飲んでいます。子供もスグに風邪引いていましたが、さっぱり引かなくなりました。
その商品は来月新発売です。

しかしながら、貴方はまず蓄膿症の可能性が高いと思います。思い切って手術されることを提案します。健康食品とか医薬品とかで改善できる程度ではないと感じます。

その後は健康食品、ドクダミ茶(排膿作用が強い)をのみ、6月に開花時のドクダミを摘んで葉っぱだけアルミホイルで蒸して、練って鼻に詰めて10分/日、1週間行うこと。 生でないと意味がありません。 コレは効きますよ。
膿がどっさりでるようなきがする。鼻の中がずきずきうずいてくるまでやるといいですよ。それ以上は我慢できないと思います。
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この回答へのお礼

ご忠告頂いた事でやはり再手術が必要かと思い、病院に行きましたが
蓄膿症ではなかったです。
折角素晴らしい民間療法教えて頂いたのに…。
親身になって考えてくださってありがとうございました。

お礼日時:2001/12/10 18:11

◆Naka◆


Mercuryさんのおっしゃるように、「鼻茸」ではないかと思われます。
鼻茸は原因となる慢性の副鼻腔炎(または慢性鼻炎)の治療も、並行して行う必要があります。
副鼻腔炎は鼻腔の周りにある副鼻腔に慢性炎症が起きている状態です。
この分泌物により、粘膜が刺激され、その粘膜表面が垂れ下がる症状が鼻茸です。

とりあえず全身療法としては、急性の炎症を予防することが大切で、環境に注意する必要があります。特に季節の変わり目には気をつけてください。
薬物療法としては酵素剤がよく用いられますが、長期に渡って服用する必要がありますね。症状によっては抗生物質や抗ヒスタミン剤なども使われます。
また局所的な療法として、ネブライザーや鼻汁の吸引がよく行われますが、これらはあらかた経験されていらっしゃると思います。
多洞手術をされたようですが、術後の後療法は受けられたでしょうか??
誘因条件は変わっていないので、ちょっとでも鼻詰まりを覚えたら、すぐに耳鼻咽喉科に行かれることをオススメいたします。

さて、民間療法の王様である「ツボ」では、「鼻痛点(びつうてん)」というツボを押すことによって、交感神経の働きを借り、鼻の通りを良くします。
「鼻痛点」は小鼻の骨の下端にあり、押すとかなりの痛みがある場所です。
詰まっている鼻の反対側の鼻痛点を押してください。
ジワーッと3秒程押しては離す、これを5分ぐらい続けます。
すると鼻の反対側で交感神経の興奮→血管が収縮→反動で血管が拡張という経緯で鼻の通りが良くなります。
しばらくお試しになってみてください。
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この回答へのお礼

術後少しでも鼻が詰まるようならすぐ病院に行ったほうがいいというのが
大変参考になりました。

ツボで鼻つまりが解消されるなんて全然しりませんでした。
早速実行してみたいと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/10 18:19

まだ若いのに大変ですね。


鼻炎は、色んな原因がありますが貴方の場合アレルギーが入ってるようですね。
アレルギーは、その人によって何に反応するか分かりません。
しかし、免疫力を上げる事がいいと思います。
食生活の改善と、足りない物は、サプリメントを採ることです。
わたしのお気に入りを集めたHPの中にあるライフパックがお勧めです。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Beautycare/1051/index …
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この回答へのお礼

お礼が遅くなって申し訳ありません。
免疫力を上げるなど他に回答してくださった方とは
また違ったご意見が大変参考になりました。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/10 18:25

こんばんは。



ご質問の文章から判断すると、「鼻茸」(はなたけ)と
いう症状のようですね。その名の通り、鼻の奥の組織の
一部がキノコが生えるように膨らんでいきます。
これがやっかいなのは、手術で取ってしまっても再び
大きくなってきてしまうということです。

もともと鼻づまりは、鼻の中の粘膜が充血して腫れて
(あるいは多量の鼻水で)空気の通り道が塞がれて起こ
るものです。点鼻薬は、一時的に血管を収縮させて腫れ
を抑えるもので、使い慣れると耐性ができてだんだんと
効かなくなってきます。しかも、あくまでも血管を収縮
させるだけなので、鼻茸のように大きくなった組織その
ものを小さくすることはできず、あまり効果は見込め
ません。
やはり再手術をして取ってもらうのが確実です。

鼻茸を再発させない薬、というのは現在はないようです
が、民間療法としては、ドクダミで治った・・・という
話を聞いたことがあります。そこらへんに生えている
ドクダミの葉を取ってきて、汁が出てくるまでよく揉み
夜寝る前に鼻に詰めて朝までそのままにする、という
方法です。あくまで民間療法ですので、本当に効果が
あるかどうかはやってみた人にしか分かりませんが、
副作用の心配も特にありませんので、興味があったら
試してみてはいかがでしょうか。ちなみに効果が出て
きたと感じるのは1週間続けた頃・・・だそうです。

それから、ムキになって鼻をかんでいると、ますます
充血してひどくなりますので注意しましょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。色々なご意見を頂き、検討した結果私はレーザー治療を選びました。術後大変効果がありまして、今では毎年快適に過ごしています。これもさまざまな情報を頂いたおかげです。ありがとうございました。

お礼日時:2003/05/20 23:32

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漢方薬を使い初めました。
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私の漢方薬局の漢方薬は友人達の漢方薬の10倍近く高値なのですがそういうものなのでしょうか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

良心的な漢方専門薬局で調剤された漢方薬の相場は一日単価400円~600円です。
相談料・調剤料・原材料などの諸経費込みでの価格です。
特に原材料費は高騰しており、「効く」と言える薬草を使うのであれば妥当な価格だと思います。

ドラックストアや健康保険がきく漢方薬は劣悪な原材料を使用していますので安価で提供出来ます。
また漢方専門医と呼ばれる人々も漢方専門薬局と呼ばれる薬剤師も不勉強な人ばかりです。

一日に3つ4つも処方する医師や健康食品を漢方薬と同列にして抱き合わせ販売をしている薬局に用心して下さい。

Q軟骨肉腫との診断で手術、実は良性骨腫だった

先日、後頭部頭蓋骨の軟骨肉腫疑いとのことで拡大切除手術を受けました。ところが切除部の病理検査結果が「悪性を疑うような組織学的所見なし」とのことで非常に困惑しています。

患部は直径2センチほどでしたが頭蓋骨は直径8センチほどの円形で切り取られもう戻ることはありません。形もかなりいびつになりました。
頭皮も大きく切り取られ大きな傷と植皮部分には禿ができました。
本当は良性であったと喜ぶべきことなのでしょうが、とてもそうは思えません、怒りがこみ上げてとまりません。

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先日、後頭部頭蓋骨の軟骨肉腫疑いとのことで拡大切除手術を受けました。ところが切除部の病理検査結果が「悪性を疑うような組織学的所見なし」とのことで非常に困惑しています。

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Q点鼻用の噴霧器はどのようにすれば手に入りますか?

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私の思ったことですけど・・・薬局は、問診で話をしながら、これだね。と言ってだしてくれました。
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私の不調は生理前の頭痛、ひどい時は嘔吐も。普段から頭痛にイライラとかもあって生理前はマックスで。。なので、更年期とかに効く漢方に、体を冷え症から守るというか。。あと生理前はニキビもでて嫌なので肌の漢方も。。全部で5種類飲んでます。すっごく体調良いです。頭痛もほとんどないです。
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Q膝軟骨をすべて除去したまま歩けるのでしょうか

85歳の父が右ひざの痛みで入院し、膝軟骨がボロボロだったため、すべて除去しました。
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しかしネット検索すると、人工膝関節を入れるのが当たり前のように書いてあり、父が受けている
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Aベストアンサー

追加します

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入院は1ヶ月半。

後は、通院にてリハビリ続行中。

家は、隣なのに助けを頼らず1人暮らしがしたいが為に、気合入れての事。

普通、同等軽い手術で、60歳代でも安易なリハビリだけにして、歩きたくない方が殆どだったらしいが。

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私が立会いレントゲン・MRI見ての軟骨無い事・骨が異常に砕けてる事は、確認済み。

精神力有れば、必ず歩けます。

質問者様の、疑問はこれで全て解消されたかと思います。

お父さんの励みとなり、頑張って下さいね。

Q漢方薬の効果

様々な漢方薬がありますが基本的に漢方薬って即効性は無いですよね?
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前に漢方薬を扱う病院に行き漢方薬を処方して貰いましたが一週間くらいのんでまた病院に行ったら違う漢方薬を処方されました。
早すぎませんか?
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その病院には何回か通い一週間単位で毎回漢方薬が変わりました。
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何故長期間飲ませなかったのかが不思議です。
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どう思いますか?回答お願いします。
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Aベストアンサー

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母親が乳癌になり、6ミリでどちらかというとポツンとあるものではなく、くもの巣のように這うといったタイプのものみたいなのですが、1月(もうすぐ)に杏林大学病院で手術する予定です

一般的に、ゼンテキとちょっと切るものがあるようですが、それだけではないのでしょうか?

詳しい専門の人とかに言うと、もっと前述の方法より、切らないで済む方法などあるとかなんとか聞いたのですが本当でしょうか?

もしあればそれはどういった手術法なのでしょうか?

ただ、やはり、リンパ移転とかないか見るためにそれなりの広範囲手術とかはやむをえないのでしょうか?

乳癌と診断された人はそれだけで、「手術へ」という流れっぽいのですがやはりそうなのでしょうか?浸潤か非浸潤かも開いてみないとわからないんですよね?

なかには、開いてみて良性だったというケースもあるようですし・・・
母親が手術に対して極度に怖がってるんです。

どなたかよろしくお願いします

Aベストアンサー

切らずに治療する方法はRFA(ラジオ波熱凝固療法)と、FUS(集束超音波療法)の2種類がわりと知られていますが、どちらも保険適用でないのとまだ臨床の段階で、10年後、20年後の再発率や治癒率がまだわからないと思います。
http://cancernavi.nikkeibp.co.jp/report/0919rep1_breast.html

リンパ節転移については温存、全摘、上記の「切らない方法」のいづれにしても検査が必要だと思います。
乳がんそのものの病変が小さくても転移している場合があります。
センチネルリンパ節生検といって、脇を切ることには変わりはありませんがリンパ節を2~3個とって検査して転移がなければリンパ節はそれ以上とらない方法を大きな病院では採用しているはずです。
術中に乳がんの手術と同時にやる病院と、術前に別の日に先に検査する病院がありますので病院に確認した方が良いでしょう。
浸潤しているかどうかはおっしゃるとおり、切り取ったものの病理結果をみないと正確なことはわかりません。
マンモトーム、針生検などの検査をすれば浸潤している場合はわかることもあるそうですが、検査で非浸潤といわれても病理結果で微小な浸潤が発見されることもあります。
病理結果で浸潤か非浸潤、病変の大きさ、ホルモンに反応するタイプかどうか、などがわかり、術後の治療方針が決まります。

乳がんの手術は内臓疾患の手術と違って術後の回復が早いです。
術後翌日には起きて自分でトイレに行きますし、食事も通常食です。
病院によって多少違いがありますが4~5日の入院で、次の週には仕事に出る人もいます。

質問者さんのお母様はすでに手術が決まったとのことですので温存か全摘かも含めて今後の治療についてご本人は聞いていらっしゃると思います。
手術が決まるには「悪性」である根拠があるはずで、乳がんと診断されるまでにはマンモグラフィ、MRI、エコーなどの検査他、細胞を取って検査しているはずです。
しこりが大きい場合は術前に抗がん剤を使って小さくなることを期待したりということもありますが、「くもの巣のように這う」病変とのことですのでお母様の主治医は非浸潤の可能性が高いと考えられているのかもしれません。
ご本人が納得していらっしゃらないのであればもう一度主治医に説明してもらうか、セカンドオピニオンを受けられた方が良いでしょう。

術前はいろいろと不安ですが、思ったほど大変じゃなかったというのが経験者の感想です。
温存の場合は放射線治療があったり、ホルモン陽性ならホルモン療法など、手術したら終わりではありません。(もちろん術後無治療の場合もあります)
今は告知のショックと手術の不安で動揺されていると思いますが、今後の治療など勉強することが山ほどあります。
予備知識として知っておけばこの先少しは落ち着いて対処できると思います。
ぜひお母様と一緒に情報収集して安心させてあげてください。
無事に手術が終わって病理も良い結果が出ることをお祈りしてます。

簡潔に良くまとまっているサイトをいくつかご紹介します。
よろしければ参考にしてください。
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/cancer/data/breast.html
http://cancernavi.nikkeibp.co.jp/breast/
http://www.v-next.jp/contents_02.htm

切らずに治療する方法はRFA(ラジオ波熱凝固療法)と、FUS(集束超音波療法)の2種類がわりと知られていますが、どちらも保険適用でないのとまだ臨床の段階で、10年後、20年後の再発率や治癒率がまだわからないと思います。
http://cancernavi.nikkeibp.co.jp/report/0919rep1_breast.html

リンパ節転移については温存、全摘、上記の「切らない方法」のいづれにしても検査が必要だと思います。
乳がんそのものの病変が小さくても転移している場合があります。
センチネルリンパ節生検といって、脇を切ること...続きを読む

Q漢方薬と西洋薬(?)の併用は?

普段、漢方薬を常用しています。
定期的に診察を受けて、時々種類が変わる等していますが、それなりに
効果が出ています。

風邪をひき、内科医で一般の風邪薬(便宜上「西洋薬」と記します)を処方されました。

漢方医が言うには「処方されている漢方薬と他の漢方薬を併用するので
なければ、漢方薬と西洋薬の併用は問題ない」とのことですが、漢方薬を
飲む以前の西洋薬の効き具合と比べると効果薄になっている気がして仕方がありません。

漢方薬と西洋薬の併用は問題ないのでしょうか?
また、併用すると西洋薬の効果が薄れるということはないのでしょうか?

Aベストアンサー

>漢方薬と西洋薬の併用は問題ないのでしょうか?
>また、併用すると西洋薬の効果が薄れるということはないのでしょうか?

どちらも分からないというのが一番正しい回答だと思います。
薬物には相互作用があり、漢方薬の場合、長年の経験によって「この薬とこの薬は一緒に飲んでもよい/飲んではいけない」ということが分かっています。
しかし漢方薬と西洋薬の相互作用は殆ど研究がなされていないと思います。漢方薬の有効成分と西洋薬との相互作用ならばある程度分かると思いますが、いかんせん漢方薬には有効成分以外にも色々混ざっているので正確なところははっきりしません。

故に組み合わせによっては併用は問題になるかもしれないし、ならないかも知れないとしか答えられません。
具体的な薬の名前と用量・用法がわかればある程度は調べられますが。

Q大学病院での手術は平日のみ? ガン手術

ガンの手術で大学病院にいくことになりそうです、
大学病院での手術というのは、平日のみでしょうか?
付き添いの家族(遠方在住)の都合で土曜か祝日が希望なのですが・・

大学病院でなく、一般の病院でもやはり平日のみですか?

Aベストアンサー

病院の体制が整わないと手術はできないと思うので、緊急の場合を除いて、平日の手術になるのではないでしょうか?
たぶん、主治医の先生を含めて3~4人の先生が担当なさり、看護士さんも担当の方が何人か決まっていると思うので、その全ての人に、休日出勤させるというのは、難しいと思います。
付き添いの家族の方が休みを取れないために、多数の医師や看護士が休日出勤するというのは、現実的ではないと思います。
大きな手術となると、術後何日もICUに入るので、休前日にするということはあまりないような気がします。

私の母親が癌で2度手術をしましたが、当日は家族全員仕事を休みました。

病気の時くらい、ご家族の方に我儘を聞いてもらっても良いのではないでしょうか?
どうぞお大事になさってください。


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