日産のエンジンにVVLと言うのが有ると聞きましたが、どんなエンジンなのでしょうか?その特徴はなんですか?教えてください。

A 回答 (2件)

可変バルブを使うと、低回転と高回転の


トルク不足を両立できるようになりました。
で?中速は?
そこで、その弱点?を克服し
全域で理想のトルクを実現できるように制御したのが
Variable Valve Lift & timing
つまり、VVLエンジンとの事です。

日産のHPで詳しく説明されていますので、
参考URLに書いておきますので、そちらも
ご覧ください。

参考URL:http://www.nissan.co.jp/COMPASS/TECH/VVL/frame7. …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

さっそくの回答ありがとうございました。URLも参考にさせて頂きました。

お礼日時:2001/10/23 16:05

おまけです。

この可変バルブリフト&可変バルブタイミング機構を最初に国産市販車で搭載したのは、ホンダのV-TECエンジンです。

エンジンの回転数が低い常用領域では、バルブのリフト量を低く(普通に)しオーバーラップ(吸気・排気の両方のバルブが開いている状態)を短く取ることで、中低速域でのトルクの向上を狙い、高回転域では、バルブのリフト・オーバーラップともに大きく取り、吸排気効率を最大にとり高出力のエンジンとして動作するようになっています。バルブタイミングやリフト量がエンジンを大きく変えるのを利用して、ファミリーカーのような扱いやすさと、スポーツカーのようなハイパワーを併せ持つエンジンを実現するための装備です。またこれは、どの回転域でもエンジンを効率よく動作させることができるということであり、エコロジーにもつながる面があります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。ホンダだったんですね。参考にさせて頂きます。

お礼日時:2001/10/24 10:36

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q日産NV200バネットのようなかたちのバン

日産NV200バネットのようなかたちのバン

ボンネットがあるタイプのバンはヨーロッパでは多く、日本ではあまり見かけないようですが、なぜですか?
レジアス・バンも1度しか見たことがないです。

Aベストアンサー

商売の習慣の違いとでもいうのでしょうか、日本では売ってませんね。

また、日本では小型車枠に収まるように全長を制限しないと維持費の関係で売れないので、トヨタさんも欧州では売ってる旧グランビアボディのバンを日本では売らないようです。
商用車というのは車両や労働環境に関するその国独特の法規制に縛られる場合が多いので、各国独特のクルマがあります。例えばアメリカの大型トラックは軸重制限が厳しいので、ムカデみたいにいっぱいタイヤがついていたりします。

それに、日本のようなキャブオーバー車(フロントタイヤ上に運転席があるタイプ)はピッチングが激しく、腰痛の原因になるので、組合の力が強い国ではなかなか導入されないのではないでしょうか?

Qトヨタが日産にハイブリッドエンジンを供給する利点

日産はハイブリッドシステムを研究できますが、
トヨタの利点がいまいちつかめません。
ハイブリッドが普及することでコストを
下げれると言うことだけでしょうか?

Aベストアンサー

日産⇒新たにかかるハイブリッドシステムの開発費及び製造ラインのコストよりも
   供給してもらった方がお値打ちに済む。

トヨタ⇒一部でも他社と共通にする事で量産効果(コストダウン)が図れる。
    経費(製造するまでかかった費用)を製造台数で割れば・・。判りますよネ?


単にお互いの利害関係が一致したのではないでしょうか?
既にパーツメーカーではメーカーの垣根を越えて供給しあってますョ

TVCF見てると感じる事ですが、○ヨタは大衆車に環境エンジン採用したのは
後発でしてナンだか複雑な心境ですョ~

QNV200 バネットの商用サイズのタイヤを乗用サイズのスタッドレスに履

NV200 バネットの商用サイズのタイヤを乗用サイズのスタッドレスに履き替えたいのですが…

165R14タイヤ&14インチアルミホイール(14×5J)、インセット:45、P.C.D:114.3(4穴)

です。

185/65R15  175/65R14   175/65R15 辺りが候補ですが履き替え可能でしょうか?

因みに車検時はノーマルに戻します。

Aベストアンサー

バネットNV200は商用車なので指定タイヤは165R14-6PRLT(スタッドレス外径:629mm)です。

したがってスタッドレスタイヤも同一サイズのバン・ライトトラック用を使用すべきでしょう。

初年度登録が平成19年1月1日以降の車両は基本的にタイヤの外径を標準サイズより大きく出来ないので、適合するサイズは少ないですが、近似寸法は、

175/80R14(638mm)
185/70R14(620mm)
185/65R15(620mm)

Q日産mocoは、日産初の軽自動車

と宣伝していまね。
しかし、実際、日産初の軽自動車は、「コニー」ではないかと思っているのですが、間違いですか?

Aベストアンサー

こんばんは。

おぉ、思わず声をあげてしまいました。
「コニー」懐かしいですね。私の父親が乗ってました。
よく壊れてましたっけ。
詳細は分らないのですが、コニーを生産していた会社が
日産に吸収されて、日産コニーとか言っていたような気
がします。
これを日産車と呼ぶのかどうかは分りません。

Q現行タイプ日産GT-Rの評価について

私は現在の日産GT-Rに非常に興味がありますが、市販されてから4年が経過しました。
国内外での実際この車に対する粋な評価はどうなんでしょうか?
国内雑誌では評論家によってもですが偏った評価があると思われますので、情報があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

土屋ケンイチさん たちが、サーキットで検証しました。
その検証ビデオが、YouTubeにアップされていたはずです。

探してみてください。

わずか、3週目から、タイヤがたれてきて ムルシエラゴに、まったく歯が立たないような感じになって来ます。
100万ものタイヤ維持費で、この性能は 酷いと思います。

なお、公道市販最強は、radical sr8 です。

ニュウルで、gt-r が、7分35秒 にたいして、 6分 48秒です。

やはり、1.5トンは、重すぎです。
Sr8は、その半分、以下で、パワーはgt-r より上です。

重さが、awdの良さを、全て帳消しにしています。

Q日産のL型エンジンがカウンターフローの理由は?

日産のL型エンジンは排気量の大小、4気筒6気筒問わず原則カウンターフローと聞いています。
何でクロスフローを積極的に採用しなかったのでしょうか?
逆になんで他社はカウンターフローを積極的に採用しなかったのでしょうか?(認識が間違っているかも)
カウンターフローがエンジンヘッドコンパクトになるなんて聞いたことがありますがコンパクトになる理由まではだれも説明が無いので個人的には噂程度と思っています。


ついでに・・・
日産に以外にカウンターフローを採用したエンジンはありますか?
日産自身がL型を主軸エンジンとしている時期に直列4気筒6気筒エンジンのクロスフローのエンジンは無かったのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。
ヒントになればと思います。

まず以下ですが・・・
*カウンターフローがエンジンヘッドコンパクトになるなんて聞いたことがありますがコンパクトになる理由まではだれも説明が無いので個人的には噂程度と思っています*

これは正しい理論です。カウンターフローの方がヘッドがコンパクトになります。何故か?給排気バルブが片側に寄る形になりますからシリンダーヘッドがコンパクトな形状になります。クロスフローの場合は両側分けの配置になりますからシリンダーヘッドが理屈では倍のスペースが必要となります。シリンダーがコンパクトになれば必然的にエンジンヘッドもコンパクトとなります。

本題です。
何故L型はカウンターフローか?ですがL型は基本メルセデスのEgを手本としています。この手本としたEgがカウンターフローでした。ではなぜ頑なにカウンターフローを続けたか?ですが新型開発のノウハウとコストが無かった為・・・が本当の所でしょう。当時日産はこのL型から波及したEgに頼りきっていました一つを変えると全てを変えなくてはいけません。近年でも日産はRB Egから脱却できずに最近まで頼っていましたよね。V型全盛の時代に直型に頼らざるえなかったのはノウハウとコストの問題ですね。
自分的には直6を極めてもらいたかったですけれどもね・・・(余談です)

他にカウンターフローだった車ですが、直6 12バルブ、直4 8バルブの旧車はカウンターフローだったと思いますよ。分りやすい所だと・・オールドミニはカウンターフローだったと思います。

はじめまして。
ヒントになればと思います。

まず以下ですが・・・
*カウンターフローがエンジンヘッドコンパクトになるなんて聞いたことがありますがコンパクトになる理由まではだれも説明が無いので個人的には噂程度と思っています*

これは正しい理論です。カウンターフローの方がヘッドがコンパクトになります。何故か?給排気バルブが片側に寄る形になりますからシリンダーヘッドがコンパクトな形状になります。クロスフローの場合は両側分けの配置になりますからシリンダーヘッドが理屈では倍のス...続きを読む

Q最近の日産の評価について

70年代から日本の自動車業界をトヨタと共にリードしてきた日産ですが、ここの所凋落傾向があると思います。
よくこの様な話をすると「魅力的な車を作っていない」と言う一言で片づけられてしまうのが殆どですけど、実際中を見ると製造部門だけではないような気がするんですよね。

例えばサービスに関しては保険会社に出す見積もり項目が抜けていたり(無論改めてアジャスターが来るのは確かなんですが、10万以下の修理代でこっちが0:10の場合、つまり軽微な追突などの被害者だとアジャスターが入らないケースが多いんですが)、中古車販売にしても補償内容がWeb記載と錯誤する内容だったりなど、とてもメーカーの看板をしょって行っている会社だと思えない仕事っぷりなんですよね。
更に代替えに関してもトヨタの場合次もトヨタと言うケースはありますが、日産に関しては他社に乗り換えるケースが多く見受けられるように感じるのも上記内容にかかるところが大きいように思うんです。

私自身長いこと(それこそ祖父の時代から)日産を愛し、今はRB26搭載車に乗っていますがこの体たらくでは安心して預ける事が出来ないと考え、他社に乗り換えようかとも考えていますが、日産の旧車、或いは日産の評価ってどうなんでしょうか?

70年代から日本の自動車業界をトヨタと共にリードしてきた日産ですが、ここの所凋落傾向があると思います。
よくこの様な話をすると「魅力的な車を作っていない」と言う一言で片づけられてしまうのが殆どですけど、実際中を見ると製造部門だけではないような気がするんですよね。

例えばサービスに関しては保険会社に出す見積もり項目が抜けていたり(無論改めてアジャスターが来るのは確かなんですが、10万以下の修理代でこっちが0:10の場合、つまり軽微な追突などの被害者だとアジャスターが入らないケース...続きを読む

Aベストアンサー

日産の巨大工場のある地域住です。
昔は、親せきに必ず日産関係者が居て 免許を取ると あちこちから車買うなら日産 と紹介1万割引券が 飛び回ってました。
必然的に 日産に乗れ的圧力が強かったです。
トヨタの肩身が狭い地域でしたが バブル10年前位から トヨタが強い売り込み商売を始め 瞬く間に トヨタユーザーが増えました。
バブル期 日産は、内装がしょぼい トヨタの方が豪華でした。この差が歴然でした。
そこに ホンダが 若いデザイナー技術者のアイデアを採用し奇抜なデザイン
シティーターボなどを出してきて 販売数を伸ばし始め
日産は、若手デザイナーのアイデアなど 上層部ジジーたちがことごとく却下
結果ジジ臭い車ばかりになってきたものと推測します。

販売店ディーラーも トヨタなら フロントマンに知り合いなどいれば 点検3割引きなどでやってもらえましたが 日産は、そういった値引きがほとんどなく 定価商売みたいなやり方 付き合い難かったです。 堅い商売真面目な商売
損して得取れが出来ない日産なのでしょう。

日産自体 プリンスと合併しプリンスの技術が優秀でスカイラインが誕生存続したメーカーで 日産自体は、たいしたメーカーでは、ないようです。
技術の日産と言ってましたが SRエンジンなど オイル漏れが酷く 何が技術なの?と呆れました。プリメーラーセダンなど生き残りが無いのも SRエンジンの
オイル漏れで 延命できず廃車が早かったのでしょう。
ハブベアリングの焼き付きも多いし ビュンビュン系の日産車走り出しは良いが燃費は、全体的に悪い印象。
もはや 必要性 購入意欲を沸かすような車種が無いのが現状。
ハイエースより NV350や NV100の方がトヨタより優秀では、有りますが デザインがカッコ悪すぎ。

今となっては、客が喜ぶ商品が無いのが現状では? 市場ニーズに当てはめる
商品提供が出来ていないのではと思います。
GTRの技術を 2Lクラスや スポーツカーの形をしてるだけの鉄の塊フェアレディーZに生かさねば せっかくの技術が生きないと思います。

ミニバンやコンパクトカーも 市場ニーズをもっと真剣に見据えて 投入

外人社長カルロスゴーンに 高額給料払っちゃダメですよ そんなに売れてないのですから!!

カスロスゴーンも何年か前に 六本木でUターンして事故りました それが何と
ポルシェに乗っていて 何で日本国内 フェアレディーZで無いの???
ここも問題です。 自社の車に日本で乗ってない社長って!!

日産の巨大工場のある地域住です。
昔は、親せきに必ず日産関係者が居て 免許を取ると あちこちから車買うなら日産 と紹介1万割引券が 飛び回ってました。
必然的に 日産に乗れ的圧力が強かったです。
トヨタの肩身が狭い地域でしたが バブル10年前位から トヨタが強い売り込み商売を始め 瞬く間に トヨタユーザーが増えました。
バブル期 日産は、内装がしょぼい トヨタの方が豪華でした。この差が歴然でした。
そこに ホンダが 若いデザイナー技術者のアイデアを採用し奇抜なデザイン
シティー...続きを読む

Q工具メーカーとその特色・特徴

前回、「工具の選び方、工具に求めるもの」の質問した者です。
ポイントが付かなかった方、お礼が短かった方、ごめんなさい。文章を書くのは得意ではなくて。

前回の質問では、工具とは、なんぞやというものが少し解った気がします。

今回は、皆さんが知っている工具メーカーとその特徴を教えてください。

回答の一例として

工具メーカーと
その工具メーカーの「○○(例:メガネ)」は「××(例:錆びたナットを緩める)」の時に使っていて、「△△(例:耐久性)」が良い。

というような回答でも良いです。

文章が長くなっても最後まで読みますから、詳しく書いていただけると嬉しいです。

お忙しい中、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

またまたお邪魔します。
お勧めの工具を1つだけ。
KNIPEX社のウォーターポンププライヤー"コブラ"です。
「一度食いつくと滑らない」というメーカーの謳い文句どうり
パイプ等で延長して使用してもまず滑りません。
トーイン調整時等、錆びついていたりなめて形が崩れていたりしていた場合効果絶大です。
(パイプレンチ、バイスプライヤより安全で強力です。)
ただし対象物を傷つけますので使用には的確な判断を。

参考URL:http://www.kiichi.co.jp/fab/03.html

Q日産車に対するイメージ、評価を教えてください。

良くも悪くもカルロスゴーンが最初に思いつきます。
間違っていたらごめんなさい。車のデザイナーで有名な方がいたような。確かCMにも出ていたと思います。
「技術の日産」はまだ通用しているのですか?

Aベストアンサー

日産は技術面では優れていました。
古くは、マスキー法でホンダが有名なCVCCで一番最初にクリアしましたが、あくまでもクリアしただけで、その後日産が開発した三元触媒+O2センサーがその性能から現在のほとんどのクルマに採用されています。このあたりは、現在東海大学の教授の林義正先生(今年ルマンに参戦されました後、お会いしたときもお元気そうでした)など、優れたエンジン技術者の賜です。

また、可変バルブタイミングと言った技術(その後ホンダが可変バルブタイミングにリフト機構をつけてVTECとして販売)、Y30セドリックの頃(83年)から採用されたV6エンジン、現在のミニバンの原型も82年にプレーリー(M10)・・両側スライドドア、センターピラーレス。と業界初や最初の頃に発売といったものも多いですね。

近年では、現行のフィットにも採用されるなど当たり前になりつつあるサイレントチェーンと言うものも、他社がタイミングベルトを多く使っていましたが、タイミングチェーン方式を多く使っていたこともあって開発したのでしょう。
http://techon.nikkeibp.co.jp/Monozukuri/champ/98_5.html

生産技術についても、90年にはIBSという混合生産ためのフレキシブルラインなど、ロボット化率も業界トップクラスであったため積極的に導入しています。(ホンダは2000年頃から導入と10年の違いがある) また、近年ではGT-Rのスポット溶接の際のパネル間の誤差をわずか0.2mm(従来1.5mm)!!としていることは有名なことです。このあたりは他の日産車にもノウハウが反映されるでしょうね。
http://www.nissan-shatai.co.jp/CRAFTSMANSHIP/IBS/index.html

また、95年に車両組立工場の座間工場を閉鎖しましたが、一方で94年にはVQエンジン専門のいわき工場、92年には車両組立工場の九州第2工場、91年には陸別試験場(テストコース)を新設しています。特にテストコースは、米アリゾナ、栃木工場、追浜工場、クロカン用の茂木、そしてニュルのコースを再現した陸別と多くのテストコースや開発施設を現在でも持ちます。このことが、ハンドリング(操縦安定性)の優れたクルマの開発につながっていると思います。

まとめると、個人的には愚直なメーカーと言う事でしょうか。
ただ、商品が技術的にするれると言う事がクルマのすべてではなく、デザインや販売(この点は販売の神様がいたトヨタは現在でもいいですね)という点も重要です。この点がウェークポイントなメーカーとは思います。逆に、90年代の頃までは、トヨタ、日産と比べると、ホンダ、マツダ、軽自動車メーカーは品質や耐久性では明らかに劣っていましたが、現在はほとんど変わらないまでになりました。ですからデザインや販売と言ったことは、どのメーカーもますます重要となりますね。

また、ユーザーは実際の性能よりもブランドや感性にウェイトがおいていますよね。馬力ががいくつとか、四輪独立懸架が良くてトーショナルビームは良くないとか。特にいい例が今のデジカメで『デジカメに1000万画素はいらない』という本が出されるほど1000万というのは実のところ全く意味のないものです。でも、ユーザーは望んでいる。こうした点を押さえるのが自動車メーカーで言うとトヨタのもっとも得意とするところですね。

将来的な話として、電気自動車用の電池の量産ラインをNECと共同で座間工場跡(カレスト座間の脇でクレーンが何台も建築作業してますね)に現在作っていて2011年には6万5千台の生産能力を持ちます。トヨタはパナソニック(+三洋)と手を組んで会社を設立しています。それでは他のメーカーはどうなるか・・・。このあたりが今後の自動車業界のウェイトになるでしょうね。

日産は技術面では優れていました。
古くは、マスキー法でホンダが有名なCVCCで一番最初にクリアしましたが、あくまでもクリアしただけで、その後日産が開発した三元触媒+O2センサーがその性能から現在のほとんどのクルマに採用されています。このあたりは、現在東海大学の教授の林義正先生(今年ルマンに参戦されました後、お会いしたときもお元気そうでした)など、優れたエンジン技術者の賜です。

また、可変バルブタイミングと言った技術(その後ホンダが可変バルブタイミングにリフト機構をつけて...続きを読む

Qある友達があと10年後には車が空に飛ぶよと言ってました。 今その実験をしてると言ってましたが本当の話

ある友達があと10年後には車が空に飛ぶよと言ってました。
今その実験をしてると言ってましたが本当の話ですかね?

Aベストアンサー

すでに市販車でも10車種くらいあるんじゃないかな?
http://car-moby.jp/24148

でも趣味のライトフライヤーであって、実用車にはなりません。
飛行機のルールに乗っ取る必要があり、飛行機の免許も必要だし、フライトプランの提出が必要で、低い高度の飛行も許可されませんので、どこでも好き勝手には飛べませんし、そんな飛行関連の法整備のほうがすぐに変わることもありません。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報