1.59才の健康な男性です。60才で定期付き終身保険の定期が切れます。そこで、保険と貯蓄性と節税(マル優)を兼ねて、一時払い一時払い養老保険加入を検討しておりますが、
(1)代替えのより適切な保険はありますか?
(2)満期20年で、なるべく条件の良い一時払い養老保険を教えて下さい。
2.60才で現在の夫婦型医療保険が終了なので、終身の医療保険に加入したいと思います。現在、オリックスの医療保険を検討中ですが
(1)他の会社でより条件のよいものをご存知でしたら教えて下さい
(2)長生きできそうだと勝手に思っているのですが、一般に支払いは、65歳払済みと終身ではどちらが良いのでしょうか?

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A 回答 (2件)

>60才で定期付き終身保険の定期が切れます。


>そこで、保険と貯蓄性と節税(マル優)を兼ねて、一時払い一時払い
>養老保険加入を検討しておりますが
>(1)代替えのより適切な保険はありますか?

保障が欲しいなら、一時払い養老は・・・
95万円払って100万の保障ってな感じですよ。
だったら、一時払い終身保険にされてはいかがですか?

>(2)満期20年で、なるべく条件の良い一時払い養老保険を教えて下さい。

私的には、P社の利率変動型特殊養老保険がお勧めです。

>1)他の会社でより条件のよいものをご存知でしたら教えて下さい

うーん・・・S社の医療保険が一番無難でいいと思いますけど・・・
価値観により違いがありますから、一概には言えないですね。

>(2)長生きできそうだと勝手に思っているのですが、
>一般に支払いは、65歳払済みと終身ではどちらが良いのでしょうか?

もちろん、保険料が払えるなら、65歳払い済みです。
終身払いは保険料を安くするために開発された払い込み方法ですから・・・

ただ・・・今59歳とのことなので、65歳払い済みに出来る会社と出来ない会社あると思いますから確認してください。
一番いいのは全期前納です。
結構安く済みますし、前納なので、途中で亡くなっても未経過保険料が保険金と一緒に戻ってきますから心配ありません。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
すみませんが、補足質問です。もしお分かりになれば教えて下さい。
1.P社ってどこでしょう?(PCA?プルデンシャル?)お勧めの理由は現在低金利だからでしょうか?
2.S社ってどこでしょう?(SONY?)また、無難でいいというのはどういうメリットによる良さなのでしょうか?
全期前納型があるのはS社のことでしょうか?

ちなみにORIX65歳払い済みににできるのです。
(全期前納型はなさそうです)

補足日時:2001/10/24 00:55
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1の質問


プルです。
はい、低金利だからです。
インフレリスクとこれから利率が上がるかもしれない期待度かな?(笑)

2の質問
ソニーです。
目新しい内容ではないですけど、保障内容は十分いいのではないかと思います。
解約しても6~8割戻るし、返戻率は悪い方ではないです。
色々特約等ごちゃごちゃ付いて無くって、シンプルで私は好きですね。

全期前納は、色々な会社が取り扱ってます。
ソニーなら、払込期間3年の契約で前納すると一番安いです。

前納割引率は各社異なります。
が、結構普通預金よりいい利率なので、お勧めなのです。
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この回答へのお礼

プルの養老保険はよさそうですね。検討します。

sonyも問い合わせ中です。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/25 13:05

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Q学資保険か養老保険

学資保険に入ろうと思っていて調べています。
1番候補はソニーでそれに決まりかけていたのですが、養老保険もいいとネットに書いてあり、どちらも似たような内容らしく迷っています。
ただ、この養老保険がいまいちよく分からず学資保険との違いは何なのでしょうか?
いろんな保険会社には大体養老保険があるのでどれもさして違いがなければソニーはやめて近所の郵便局の養老保険で学資保険として入ろうかなと思っています。でもそれだったら普通にゆうちょの学資保険にしますよね・・・?
18歳満期で100万~150万くらいに考えています。
ゆうちょの養老保険は契約者の主人に万が一のことがあったら支払いが免除になるんですよね?
また、養老保険と共済を組み合わせるとネットで見たのですがその理由がわかる方いらっしゃいますか?なぜ組み合わせるのでしょうか。
郵便局に直接聞けばいいのでしょうがメリットしか教えてくれなさそうなのでここで勉強してから行きたいと思っています。
ゆうちょで教育資金を貯めるなら学資保険と養老保険どちらがいいのでしょうか。
いろいろありすぎて分からなくなってきました。
学資保険に入るならソニーで、養老保険ならゆうちょにしようと思っています。
養老保険単体で入るか何かほかの保険と組み合わせたらいいかアドバイスいただけたらありがたいです。
ソニーの学資保険だけに入るかゆうちょの養老保険にするか養老保険+他の保険にするかおすすめの方法を教えていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。

学資保険に入ろうと思っていて調べています。
1番候補はソニーでそれに決まりかけていたのですが、養老保険もいいとネットに書いてあり、どちらも似たような内容らしく迷っています。
ただ、この養老保険がいまいちよく分からず学資保険との違いは何なのでしょうか?
いろんな保険会社には大体養老保険があるのでどれもさして違いがなければソニーはやめて近所の郵便局の養老保険で学資保険として入ろうかなと思っています。でもそれだったら普通にゆうちょの学資保険にしますよね・・・?
18歳満期で10...続きを読む

Aベストアンサー

学資保険の基本形態は
・保険契約者は、基本的に親 <-保険料支払いも
・保険の対象は、子供
・保険対象の子供が怪我や病気で入院手術などすると医療給付金が支払われる
・保険契約者が死亡したような場合には、以後の保険料は免除されて満期時に満額保険金が支払われる

養老保険の場合
・契約者も保険対象も親 <-対象の違い
・特約がない状態では、入院や手術は関係無い 
・保険対象者が死亡すると、保険金が支払われる <-満期時ではなく死亡時

大まかに言うとこんな感じ

子供の医療費に関しては自治体による補助が手厚くなっているので、敢えて学資保険の保障を準備する必要性は高くない
なので、学資保険と養老保険とが比較される事が多くなっている
子供の医療保障が不要な分、利回りで考えると養老の方が有利になっている

養老に医療保障の特約をつけると、利回り的には学資保険と良い勝負

保険だけではなくて保険と貯蓄とを比較する必要はないのだろうか?
保険だと経済状況の変動で保険料の支払いが滞ると、保険失効で損失が出るので余裕を持った設定にしておくべきだと思う
その点貯蓄であれば、経済状況に応じて柔軟に対応可能

ウチでは、上の子は半分を学資で残り半分を貯蓄で、下の子は養老と貯蓄の組合せで準備している

学資保険の基本形態は
・保険契約者は、基本的に親 <-保険料支払いも
・保険の対象は、子供
・保険対象の子供が怪我や病気で入院手術などすると医療給付金が支払われる
・保険契約者が死亡したような場合には、以後の保険料は免除されて満期時に満額保険金が支払われる

養老保険の場合
・契約者も保険対象も親 <-対象の違い
・特約がない状態では、入院や手術は関係無い 
・保険対象者が死亡すると、保険金が支払われる <-満期時ではなく死亡時

大まかに言うとこんな感じ

子供の医療費...続きを読む

Q生命保険?終身(総合)保険?医療保険(終身?定期?)

はじめまして
現在なのも加入してなく新たに保険加入しようとしている 結婚している子供もそろそろと考えている29歳男です 相談にのってください
保険の種類は数知れず どれに入ればいいのか比較もしずらくわかりません 掛け捨てがいいよ医療保険は掛け捨て+年金保険で利回り良資金運用 総合に一本はいっておけばといろいろな考え方があるのでしょうが わたしはまずは入院特に長期の入院に備えたい、
次に残させる家族に備えたい、そして最後に資産形成
と考えます。考え方から商品等いいもの知っている方教えてください

Aベストアンサー

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼できるライフプランナー(保険外交員等)を備えることも同時進行ですすめていただきたいです。
さて前置きでおわっちゃうところでした(A^^;)
1:入院の備え・・・単体の終身医療保険がよろしいかとおもいます。日額1万円は必須でしょう。
2:家族への備え&資産形成・・・いい商品・・じつはこれが一番イイ!というのは、一番アナタに合っている!という事であります。おこさまはこれからですので、23年位はしっかりした保障が必要かと。
そして、敢えて資産形成はもう少しあとにスタートしてもいいかと。先の2本が先決と思いますので。
むしろ、奥様の医療保険が先かな、と。妊娠が解かる前に。ただしトラブルにならぬよう、告知はありのままにしてくださいね。
お子様がいらっしゃるようになると、逓減タイプの商品をご検討されるとよろしいかと思います。みなさまのご健康と安心ライフプランの早期獲得をお祈り致します。

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼でき...続きを読む

Q養老保険という言葉

養老保険というものがありますよね。

サイトで調べると、
「養老保険とは、被保険者が死亡したとき又は保険期間が満了したときに死亡保険金又は満期保険金が支払われる生命保険をいいます。」
などという説明がされています。

しかし、「養老」という言葉は
「老人をいたわる」や「老後を安らかにおくる」という意味です。
養老保険の説明とは、ずれがあります。
本人が死亡してしまったら「老後を安らかにおくる」も何もないし、
満期の時に老人だとは限らないのではないでしょうか。

なぜ「死亡または期間満了時に保険金が支払われる生命保険」のことを「養老保険」と言うのか、お教えください。

ひょっとして、養老保険とは、最初は
「老人になると満期になる」
という保険だったのでしょうか。

Aベストアンサー

定義の問題です。意味は定義から作り出され、貯蓄性と死亡時の両方を兼ね備えた保険のことです。

どんな名前にするか、縁起のいい、聞いて良さそうな言葉をこの保険の名前として採用したものです。

あえて意味を付ければ、人生の計画を保証するために、万が一の時には遺族に困らないように財産を残すし、満期まで生きれれば、老後の資金として利用できる老人になる満期時まで保証される定期保険の意味でしょう。

これに対し、終身保険や、いろんな特徴をもったものもあります。終身も、長生きしたときのためのものであり、若くして死ぬことを前提としていない意味では養老のイメージかも知れませんが、ものによっては死ぬまで払い込まなくてはいけなかったり、高額な金額を先払いで払うので、生命保険会社が潰れたりしたら大変です。払ったものを諦める可能性もあるのです。

逆に養老保険は保険機構により、90%は保証されますので、財産形成と万が一に死亡したときに、残された高齢の家族や小さな子供のために役立つので、養老の意味は満更的から外れているとは思えません。

保険の名前と仕組みは参考を見て下さい。

参考URL:http://www.hoken123.com/syurui/yourou.htm

定義の問題です。意味は定義から作り出され、貯蓄性と死亡時の両方を兼ね備えた保険のことです。

どんな名前にするか、縁起のいい、聞いて良さそうな言葉をこの保険の名前として採用したものです。

あえて意味を付ければ、人生の計画を保証するために、万が一の時には遺族に困らないように財産を残すし、満期まで生きれれば、老後の資金として利用できる老人になる満期時まで保証される定期保険の意味でしょう。

これに対し、終身保険や、いろんな特徴をもったものもあります。終身も、長生きしたときの...続きを読む

Q医療保険の加入→終身タイプと10年定期では?

私は30代なのであまり定期と終身ではあまり金額に差はないようなのですが母子家庭でありますので今は定期で毎月の掛け金を安くしてきました。でもそろそろ子供も大きくなってきましたので自分のことを考えようかなと思い始めました。父が癌で急に入院となったりして大変さもわかりました。これから30代後半で保険の加入どのような考えがあるのかアドバイス宜しくお願いします。

Aベストアンサー

定期は更新出来てもいずれ満了になりませんか?(更新限度80歳までとか)
また更新を重ねていけば段々と支払い金額は増えていきますよね。長生きすればトータルの支払い金額は割り高になります。
いずれ終身の医療保険をとお考えなら健康なうちに、年齢が若いうちに加入を検討されたほうが良いかと思います。トータルの支払い金額は結果的に安くなりますし、更新時の値上がりも心配しないで済みますし、商品によっては有期払い込みで保障は終身に出来ますので年金生活になってからの支払いを心配しないでもいいという利点があります。
段々と健康に不安をかかえる年齢ですよね。女性の場合「ガン年齢」といわれたりする時期でもあります。
慢性疾患になってしまえば今の保障を続けていくしか選択肢がなくなりますので、終身の医療保険を考えるのにはいい機会かと思います。
これから世の中が変われば色々な商品も出てはくるでしょう。健康であればその都度自分に必要なものを追加していく、でもベースには終身を持っている、といった考えです。一つの提案ですが。

Q簡保の養老保険と終身保険について

私の母親が郵便局員に勧められて入った養老保険と終身保険について教えてください。

(1)普通養老保険
  H15.11契約
  65歳満期、保険期間10年
  保険金額    350万  月30,905円
  災害特約    350万  月105円
  疾病障害入院特約350万  月2,275円

(2)2倍型終身保険
  H17.9契約
  70歳払込済(払込期間13年)、保険期間終身
  保険金額    230万  月6,831円
  災害特約    230万  月782円
  疾病障害入院特約230万  月10,143円

母が言うには、去年養老保険のときとは別の郵便局員がきて、養老保険はあまりよくないので終身保険を勧められたということです。
そのときに養老保険はH18.10まで払ってから据え置きにしたらいいとアドバイスをもらったようです。
私としては、簡保の特約は金額の割にたいしたことがないので、それなら共済にでも入ったほうがいいのではないかなと思っています。
終身保険は死亡したときに葬式代とかになるかなと思うのですが、養老保険はあまり意味がないような気がしています。

どうするのが一番よいか教えてください。
お願いします。

私の母親が郵便局員に勧められて入った養老保険と終身保険について教えてください。

(1)普通養老保険
  H15.11契約
  65歳満期、保険期間10年
  保険金額    350万  月30,905円
  災害特約    350万  月105円
  疾病障害入院特約350万  月2,275円

(2)2倍型終身保険
  H17.9契約
  70歳払込済(払込期間13年)、保険期間終身
  保険金額    230万  月6,831円
  災害特約    230万  月7...続きを読む

Aベストアンサー

まず養老保険について。
満期金350万円に対し、総払い込み保険料は月33285円(30905+105+2275)×12(ヶ月)×10(年)=399万4200円
差し引き49万4200円の損。
医療保障が満期と同時に消滅することもあり、健康状態に問題がないならこの養老保険は整理しても良いと思います。
(郵便局員が、終身保険に加入してから丸1年経過するまで養老保険の据置:払済のことと思われます:を待つように言ったのは、単にそれより早く払済や解約をされると局員自身にペナルティがくるからだと思います)

2倍型終身保険http://kampo.japanpost.jp/hoken/shokai/shusin_4.htmlは、死亡保障の額はともかく、医療保障が少なすぎませんか。
特約保険金額230万ということは、契約から2年して満額支給されるようになっても入院給付金は日額3450円(入院4日目から)、手術は最高でも13万8000円。
またこれも簡保独特の仕組みですが、ケガと病気をあわせて入院給付金と手術給付金合計230万円に達したら医療保障はなくなります。このように手術給付金も含めて制限するのは簡保独特で、他社は普通は入院通算1095日(※日額3450円なら377万7750円分)+手術給付金は無制限なのです。

共済は、こくみん共済を例に取ると
60~70歳の病気入院が5日目から1500円にhttp://www.zenrosai.or.jp/kyousai/kokumin/type_senior_sougou.php、
70歳以降はゼロにhttp://www.zenrosai.or.jp/kyousai/kokumin/type_senior_sougou_ikou.php、というふうに、
共済というものは安い掛け金であろうとするために、支払いリスクの高いゾーンになると、保障内容の方を制限して掛け金を抑えてしまいます。

某社の保険を例に出しますが、
シンプルに終身保険+終身の医療保障、としても現在の掛け金くらいでプランは立てられるかと思います。
http://www.nissay.co.jp/kojin/syouhin/seiho/teisyu/rei/syusin.html
50歳を超えておられるなら医療保険http://www.nissay.co.jp/kojin/syouhin/seiho/iryo/index.html
+一時払い終身保険http://www.nissay.co.jp/kojin/syouhin/seiho/ichiji/mystage.html、
でもよいと思います。

ご参考まで。

まず養老保険について。
満期金350万円に対し、総払い込み保険料は月33285円(30905+105+2275)×12(ヶ月)×10(年)=399万4200円
差し引き49万4200円の損。
医療保障が満期と同時に消滅することもあり、健康状態に問題がないならこの養老保険は整理しても良いと思います。
(郵便局員が、終身保険に加入してから丸1年経過するまで養老保険の据置:払済のことと思われます:を待つように言ったのは、単にそれより早く払済や解約をされると局員自身にペナルティがくるからだと...続きを読む

Q医療保険(終身払いか60歳払い済か)

主人(38歳)の医療保険について悩んでいます。
終身払いにするか、60歳で払済みにするかです。
がん保険もいま検討中で、こちらは終身にするつもりです。

はじめは、医療保険は60歳で払い終わったほうがいいと思っていたのですが…。
それだと、医療制度が大きく変わったときや、もっといい保険がでてきたときなど困ると思いはじめました。

でも、月々の保険料はもちろん60歳払いのほうが高いのですが、払い込み総額を計算してみたら、65歳を過ぎると、終身払いのほうが多く払うことになるようです。

どっちのリスクをとるべきか…。

いろいろご意見きかせてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>医療制度が大きく変わったときや、もっといい保険がでてきたときなど困ると思いはじめました

年金生活に入ったときに「いい保険が出たから変えよう!」となりますか?
年金の限られた収入の中での新たな保険料負担は生活を圧迫することになりかねませんし、
38歳のときに比べて保険料が跳ね上がることは容易に想像できます。
そもそも保険を変えられるほど健康状態が良好かどうかも分かりません。
分かっていることは、終身払いも60歳払いも「契約が終身続く」ということだけです。

今は働いているでしょうから、少し高い保険料負担は働いて補うことができます。
ただ引退後の保険料負担は、働いて補うということが現実的ではなくなります。
終身払いにして本当に年金の中から保険料を払い続けることができますか?
私たちの世代の年金こそ、どうなっているか分かりませんよ。

消費者センターには70歳以降の方から医療保険の相談が多いようです。
「医療保険(生命保険)が高くて年金から払えないからどうしたらいいの?」と。
そうなってしまってからでは遅いのです。

ということから私はすべての生命保険は現役世代に払込を終えることをお勧めします。

同年代の者より。

>医療制度が大きく変わったときや、もっといい保険がでてきたときなど困ると思いはじめました

年金生活に入ったときに「いい保険が出たから変えよう!」となりますか?
年金の限られた収入の中での新たな保険料負担は生活を圧迫することになりかねませんし、
38歳のときに比べて保険料が跳ね上がることは容易に想像できます。
そもそも保険を変えられるほど健康状態が良好かどうかも分かりません。
分かっていることは、終身払いも60歳払いも「契約が終身続く」ということだけです。

今は働いているでしょ...続きを読む

Q農協養老保険に関して教えて下さい。

主人の農協養老保険に関しまして、
結婚前主人の両親が農協の養老保険に契約し、30年満期の為、
8年後には満期を迎えます。

主人は結婚後糖尿病で入院し薬治療で14年以上入院 合併症の症状は出ておりません。
今契約しております養老保険は保障がしっかりしている為、
このまま8年後も継続出来ないか思っておりますが、
何か方法はありますでしょうか?

やはり養老保険は満期日が契約は解除されますか?
 
近年持病があっても入れる保険が増えましたが、保障がしっかりした方が、
安心の為質問致しました。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

養老保険は、満期時に満期金を受け取り契約消滅します。
もちろん更新などできません。


それから先は、無保険で行くか、
緩和型(持病があっても入れる保険)にするか、
どちらかの選択肢しかないでしょう。


できれば今のうちから、少しでも多くのキャッシュを確保しておくとよいでしょう。
満期金も、リスクファイナンシングで置いておく必要がありますね。

Q終身医療保険、終身払いと60歳で払い込み終了と迷っています。

現在40歳、終身医療保険の加入を検討しています。
死亡保障は限りなくゼロでよく、入院や治療を重視しています。

今考えているのは、損保ジャパン(女性特約付)の「Dr.ジャパン(女性特約付)」です。

終身払いと60歳払い込み終了のどちらかにしようか迷っています。
標準予定利率のことを考えると、ますます迷います。
例えば、70歳で死んだとしたら、どちらが得なんでしょうか。

それと、年払いのほうがやはり得なのでしょうか。

誕生日が4月で、現在加入している保険(全労済の10年もの医療保険)が切れてしまうので焦っています。

Aベストアンサー

こんばんは。
終身医療保障、素敵ですね!!
私も、もう少し経済的にゆとりができたら
加入したいと思い、色々な資料を調べています。
損保ジャパンの商品には、まだ目を通していないので
特約部分など、勉強不足な部分はありますが…

終身払いは、月々の掛け金が安いですよね!!
・保険料払い込み免除特約
一定状態(三大疾病)に該当したら以後の保険料はいりません。
といった特約もあるので、そういった点も考えると
終身払いでも良いかな?と思います。

また、年払いの方が若干の割引はあるみたいです。
でも月々に換算したら200円とか300円くらいなので
月払いでもさほど変わらないみたいですね。

Q養老保険の解約

銀行金利が低いため少しでも高い金利の貯蓄ということで郵便局に相談したところ養老保険をすすめられました。月支払いが数万円という条件で郵便局にすべて任せたところ、1000万円の普通養老保険と550万円の特別養老保険を設定してくれ契約しました。普通養老保険には500万円を先に振り込みました。10年もので昨年3月に契約、証書が送られてきました。郵便局ということでまったく信頼し調べもしなかったのですが、どうも少しおかしいと気づき、払い込み金額をチェックしたところ、普通養老保険は10,824,000円、特別養老保険は6,469,080円の払い込みで大幅な元本割れで、しかも子供たちの災害、質病保険までつけられていました。こちらは保険をもとめたのでなく金利の高いもののみを求めたのに、まったくこちらの意図に反するものが設定され、いかもこれらの説明がまったくなされていませんでした。
このような意図に反する契約であることが判明した以上、契約を直ちに解約し、今までに払い込んだお金をすべて返却してもらいたいのですがどのようにすればよいでしょうか。
お教えください。よろしくお願い致します。

銀行金利が低いため少しでも高い金利の貯蓄ということで郵便局に相談したところ養老保険をすすめられました。月支払いが数万円という条件で郵便局にすべて任せたところ、1000万円の普通養老保険と550万円の特別養老保険を設定してくれ契約しました。普通養老保険には500万円を先に振り込みました。10年もので昨年3月に契約、証書が送られてきました。郵便局ということでまったく信頼し調べもしなかったのですが、どうも少しおかしいと気づき、払い込み金額をチェックしたところ、普通養老保険は10,824,000円、特別...続きを読む

Aベストアンサー

#2です。

弁護士は最終手段です。
あくまでも「不利益の件の説明不足」だけで
コンプライアンス違反です。

正しく説明していれば、このような間違いはありえません。
「銀行金利が低いため少しでも高い金利の貯蓄」との相談をしたにもかかわらず
高金利でもない商品を不利益も告げずに売る事は
確実にコンプライアンス違反ですので。
場合によっては、お客様相談センターに苦情電話されても良いと思いますよ。

**この件は「oxbridgeさん」の話が間違い無い事を前提に書いております。**

Q一時払い終身保険と長割終身保険について

資産の運用でご相談します。

「一時払い終身保険」と東京海上の「長割終身保険」の2つで比較検討しています。

資産は300万円程度しかありませんが、子供の教育費用に15年後に
少しでも資産を増やしておきたいと思っています。
上記2点の商品以外にも、オススメの商品がありましたら教えていただけると助かります。

15年後位に解約をする予定なのですが、どちらの商品がオススメなのか
アドバイスをお願いします。

年齢は40歳です。

Aベストアンサー

質問者様が、高級品で、機能的なスニーカーを買ったとします。
翌日、そのスニーカーを履いて行ったら、周囲から
ひんしゅくを買ってしまいました。
なぜなら、結婚式だったから。

わかりますか?
どんなに素晴らしい商品(スニーカー=保険)であっても、
周囲の状況(結婚式=ご自身の環境)にあっていなければ、
それは、良くない商品なのです。

質問者様の状況が何もわかりません。
持ち家ですか? 賃貸ですか?
お子様の年齢は0歳? 3歳?
質問者様の職業は? 収入は?
現在のローンの状況は?
などなど、わからないことばかりです。

なぜ、こんな情報が重要なのか?
それは、中途解約のリスクをどの程度に考えるか、ですよ。
資産数千万円の人が、300万円の低解約払戻金型終身保険に
契約するならば、中途解約のリスクはゼロでしょう。
そのお金がなくても、他に使えるお金がある。
しかし、資産300万円しかない人が、300万円を保険に使う
となると、中途解約のリスクは相当にあると考えるのが常識。
となると、低解約払戻金型では、中途解約の払戻率が悪すぎる。
なので、選択肢から外れる。
そういう方ならば、いかに、中途解約のリスクを減らすか、
ということが何よりも重要です。
となれば、一括払いの終身保険ですが、
今年の4月の保険料値上げで、早期に払戻率が100%を超える
メリットのある商品の多くが姿を消してしまった。
もう一つ、可能性があるのが、学資保険ですね。
学資保険は、戻り率が会社によって大きく異なるので、
注意が必要です。
昨年までは、話題にもなかった商品が、この4月からは、
メリットのある商品として、登場しています。
いま、注目されているのは、ニッセイですね。
http://www.nissay.co.jp/kojin/gakushi/

質問者様が、高級品で、機能的なスニーカーを買ったとします。
翌日、そのスニーカーを履いて行ったら、周囲から
ひんしゅくを買ってしまいました。
なぜなら、結婚式だったから。

わかりますか?
どんなに素晴らしい商品(スニーカー=保険)であっても、
周囲の状況(結婚式=ご自身の環境)にあっていなければ、
それは、良くない商品なのです。

質問者様の状況が何もわかりません。
持ち家ですか? 賃貸ですか?
お子様の年齢は0歳? 3歳?
質問者様の職業は? 収入は?
現在のローンの状況は?
などな...続きを読む


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