今夏、エンゼルランプの鉢植えをもらいました。
夏の間に挿し木でどんどん増えて、現在は、日が短くなったので、みんなかわいいつぼみをつけています。
ベランダに置いているのですが、やはり室内に取り込む
べきですよね。なんだかパラパラと葉が落ちそうな気もするのですが、どんな管理をすればいいのでしょうか。
このままうまく花を咲かせたいと思います。
住まいは東京です。肥料はマグァンプKを使いました。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

越冬温度は5℃程度とうことで、日当たりの良い窓辺


に置くとようようです。勿論、夜間は電灯の当たらな
い場所において下さい。

http://www.yonemura.co.jp/index.htm
内の
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-f/naiyou/k …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
いいホームページを教えていただきました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

短日植物ですが、花芽がついてしまえば室内の照明下でも問題ありません。


加温&乾燥し過ぎでツボミがいじけてしまわないように注意です。
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この回答へのお礼

加温&乾燥し過ぎというよりも、私の場合は加温&過湿で
ダメにすることが多いのです。
多肉植物蚋物は最近おもしろいものが多くなってきたのに、苦手でした。この冬はなんとかがんばってみます。
ありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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Q鉢植えの肥料、栄養剤

宜しくお願いします

ベランダで
テーブルヤシ
クワズイモ
紫陽花
を育てています

小さな緑のボトルで
鉢の土表面に逆さにして
射す栄養剤がありますが
上記の鉢植えに
使えますでしょうか?

適す物、適さない物
与える周期、次期など
教えて下さい

Aベストアンサー

改めて回答いたします。

市販の土には無肥料と肥料を含んでいる物があります。肥料を含んで
いるからと年間を通して肥料は不要と思う方が多いのですが、実際に
は植物が生育するほどの成分は含まれていません。

子供の自由研究で肥料入りの土を使いましたが、生育が非常に遅くて
葉色も悪いので、新たに緩効性化成肥料(マグァンプK)を施しまし
た。植物はオジギソウですが、そんなに多くの養分を必要としないの
ですが、それでも土に含まれている養分だけでは足りなかったようで
す。肥料が混入されてあると書いてあっても、入っていないと考えた
方が良いかも知れません。

テーブルヤシですが、ヤシと言えば太陽光線がサンサンと輝く下で育
つイメージがあるはずですが、実際にテーブルヤシは強い光線が苦手
ですから、ベランダ向きな植物とは言えません。早々に室内に入れる
ようにして下さい。
夏場は窓際から離した明るい日陰に置き、夏場以外はレースのカーテ
ン越しで光線に当てるようにします。今のままでは葉先が枯れます。
肥料は5~10月の間に、2ヶ月に1回で緩効性化成肥料(マグァン
プK等)を施し、その他の時期は一切与えません。

クワズイモは耐暑性と耐陰性に優れていますが、やはりテーブルヤシ
と同様に直射日光は苦手です。5~9月は屋外(ベランダ等)に出し
手も構いませんが、日差しを遮る遮光が必要です。
年間を通して直射日光を避けた場所で管理をします。
肥料は5~9月の間に、2ヶ月に1回で緩効性化成肥料(マグァンプ
K等)を施します。その他の時期は一切与えません。

アジサイは完全に屋外向きで、年間を通して屋外で栽培をします。
観葉植物や草花ではなく、ユキノシタ科の落葉低木(樹木)ですから
肥料は1~2月の冬場に寒肥えとして1回だけ施します。その他の時
期は一切与えません。与える肥料は油粕と粒状化成肥料を等量混ぜた
物を幹から離して置き肥します。液肥は養分が足りませんので、与え
ても意味がありません。その他の時期は何があっても与えません。

緩効性化成肥料は名前の通り、緩やかに溶けだして持続期間が長いの
が特徴です。マグァンプKには中粒と大粒があり、中粒は約1年半の
持続期間があります。大粒は約2年です。
化成肥料は根に触れると根枯れを起こしますが、緩効性化成肥料の場
合は根に触れても影響が出ない特性があります。
液体肥料は速効性肥料で、持続期間が非常に短いのが特徴です。持続
期間は約1週間程度ですから、施肥を行う時期は月に何回も施さなく
てはいけません。
活力剤は前回にはアンプルとは違うと書きましたが、微量要素を補う
物の一種と考えられて構いません。不足した成分を補うために与える
訳ですから、一種の補助剤と考えても構いません。ただし何度も言う
ように肥料とは根本的に違います。

改めて回答いたします。

市販の土には無肥料と肥料を含んでいる物があります。肥料を含んで
いるからと年間を通して肥料は不要と思う方が多いのですが、実際に
は植物が生育するほどの成分は含まれていません。

子供の自由研究で肥料入りの土を使いましたが、生育が非常に遅くて
葉色も悪いので、新たに緩効性化成肥料(マグァンプK)を施しまし
た。植物はオジギソウですが、そんなに多くの養分を必要としないの
ですが、それでも土に含まれている養分だけでは足りなかったようで
す。肥料が混入されてあると...続きを読む

Q鉢植え梅の木の肥料について

我が家の鉢植えの梅の木です。葉が干からびたようになって元気がないので、牛糞を鉢に入れましたが、あまり効果がありません。
どのような肥料を与えるとよいか教えて下さい。

Aベストアンサー

鉢植え梅の木の肥料について
我が家の鉢植えの梅の木です。葉が干からびたようになって元気がないので、牛糞を鉢に入れましたが、あまり効果がありません。
どのような肥料を与えるとよいか教えて下さい。

      ↓
牛糞は肥料分が少なく、どちらかと言えば野菜つくりの土壌かいりょに使うケースが多い。しかし、根焼け(肥料成分で根が傷む)の心配も比較的少ないので発酵されたものなら問題は起さないと思います。

むしろ、写真からの想像では、根詰まりを起こしているのではないでしょうか、樹木の成長は地下部では根も張っていますので鉢が小さいとか土壌が固く成っていると十分に根が張れません。

鉢を大きなものに変え、土壌のチェックを行い腐葉土や堆肥を混ぜ、肥料としては油かす・鶏糞を根焼けを防ぐため、根から少し離して漉き込む。
また、日当たりや水やりも、品種と生育状況で違いが有りますので、選定・害虫駆除や樹形の調節etcと子供を育てるような愛情と世話をして見守るのが、花の観賞や芳しい香りと共に楽しみでもあります。

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どのような肥料を与えるとよいか教えて下さい。

      ↓
牛糞は肥料分が少なく、どちらかと言えば野菜つくりの土壌かいりょに使うケースが多い。しかし、根焼け(肥料成分で根が傷む)の心配も比較的少ないので発酵されたものなら問題は起さないと思います。

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Q「全植物用」と書いてある液体肥料を注釈通りにきっちり量って薄めて、ベランダで育てている花や野菜にあげ

「全植物用」と書いてある液体肥料を注釈通りにきっちり量って薄めて、ベランダで育てている花や野菜にあげました。
朝にあげて夕方仕事から帰って花を見るとほとんどが枯れていました。
成分はチッソ、リン酸、カリ、その他ミネラル成分と書いてあります。
野菜類(ネギ、パセリ、オカワカメ)には変化がありませんでしたが、花類(黄花コスモス、インパチェンス、サザンクロス、マリーゴールド等)は真っ盛りだったのに、全滅しました。
全植物用と書いてあるのに何がいけなかったのでしょうか?

Aベストアンサー

肥料焼けかもしれません。
追肥は、株から離れた所に(直接あたらないように)施しますが、
プランターの場合、説明書通りの濃度では、薄まる分がないので、
濃くなり過ぎるのではないでしょうか。
野菜は、葉の部分なので、割と強いです。
窒素が多いと、よく茂ります。
実をならせるのが目的の野菜には、最初に窒素を混ぜますが、
実がなり始めたら、窒素は控えるとかしています。(葉ばかり茂るのも、結実に悪いので)
全植物用だそうですが、
葉、根、実、花かによって、やるべき肥料と、控えた方がいい肥料があるようです。
ご参考までに。
https://horti.jp/945

Q化成肥料とボカシ肥料の違いがわかりません

庭に花木(サザンカ、ダンコウバイ、沈丁花、カキ、梅など種種雑多です)を植えているため、今の時期肥料をやらなければなりませんが、化成肥料とボカシ肥料
のどちらを与えればよいかわかりません。
私は基本的には今の時期はボカシ肥料を与えていますが、以前園芸農家の方にご相談したところ、2月頃にサザンカに肥料をやる場合は、ボカシ肥料よりも化成肥料の方がよいとお聞きしたことがあるので心配になって質問しました。

Aベストアンサー

厳寒期(1~2月)に与える肥料を寒肥といいますが、tonton5775さんのボカシ肥料で正解です。寒肥は春になって庭木がめざめ生育サイクルに入りますが、そのときに有機質を必要とします。厳寒期に施した有機肥料が徐々に分解され、春の生育期には、吸収しやすい栄養素になるわけです。
厳寒期に化成肥料を施すということは、分解が早いため、夜中に脂っこい食事をたくさん食べるようなもので、人間なら消化不良を起こしますね。
樹木は栄養過多で新芽を出そうとします。
しかし厳寒期であるため、新芽を出そうにもそれもできずといった、生育バランスを破壊することになります。
ただし化成肥料にも緩効性のものがありますので一概に化成肥料がだめというわけではありません。

Q固形肥料と液体肥料はどう違いがあるのでしょうか?

固形肥料と液体肥料はどう違いがあるのでしょうか?

一般的な質問なのですが、植替え時や、成長期に油粕を数か月に一度追肥として与えるのと、ハイポネックス等の液体肥料を一週間に一度(ハイポネックスの説明書に週一で与えると書いてあります。)与えるのでは、どちらがいいのでしょうか?

液体肥料は即効性があるとのことなので、油粕等を施肥した後に、液体肥料で補うって感じで使うのでしょうか?

Aベストアンサー

液体肥料は速効性ですから、液肥の成分が根に触れると直ぐに効きます
が、効き目が速い分だけ持続が短くなるのが特徴です。そのため1週間
に1度の割合で何度も与えなくてはいけません。
一般的には観葉植物や草花に多く使用され、稀に野菜などの農作物にも
使われる事があります。ただ樹木に対しては弱いので、樹木の場合には
固形肥料を使った方がいいですね。

固形肥料には緩効性(遅効性)、速効性がありますが、速効性は効き目
が速い分だけ持続性がなく、緩効性は効き目が遅い分だけ持続性が長く
なります。これらは栽培している植物によって使い分けますが、速効性
は追肥として、緩効性は元肥と追肥として使用します。

油粕は遅効性肥料で、窒素分が多く含まれています。油粕は発酵してか
らでないと根に吸収されませんから、鉢に追肥で施しても土の中で発酵
してからでなければ効果が発揮出来ません。また土中で醗酵する時に出
る発酵熱で植物の根を痛めますから、このような時には既に発酵された
発酵油粕を使うようにします。また施す時には、根に直に触れないよう
に鉢の淵側に置くようにします。そうしないと肥料負けを起こして枯れ
てしまう事があるからです。

液体肥料は速効性ですから、液肥の成分が根に触れると直ぐに効きます
が、効き目が速い分だけ持続が短くなるのが特徴です。そのため1週間
に1度の割合で何度も与えなくてはいけません。
一般的には観葉植物や草花に多く使用され、稀に野菜などの農作物にも
使われる事があります。ただ樹木に対しては弱いので、樹木の場合には
固形肥料を使った方がいいですね。

固形肥料には緩効性(遅効性)、速効性がありますが、速効性は効き目
が速い分だけ持続性がなく、緩効性は効き目が遅い分だけ持続性が長く
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