初めてかぶと虫の幼虫を育てています。

ペットボトルに養殖マットと一緒に幼虫を入れて、ダンボールの中に並べているんですが、数日前から小さな羽虫(?)が大量に発生して困っています。

どうしたら駆除できるでしょうか?
マットを全部替えるしかないんでしょうか?替えてもすぐわいてきそうで。。。

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A 回答 (4件)

私の経験では、マットが劣化すると発生しやすくなるようです。


かぶと虫の場合大ぐらいなので、結構早くマットは劣化します。
気が付けば糞まみれということも有ります。

1.こまめにマットを交換する。
2.ペットボトルに和紙(目の細かい通気性のあるもの)などを被せ外からの侵入を出来るだけ防ぐ。
3.マット交換時は、幼虫についた虫を柔らかいハケなどでとっておく。

とまあ対策としては、こんな所でしょうか。
これで、ある程度防げると思います。
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この回答へのお礼

やっぱりマットはこまめに替えないとだめなんですね~。
減った分を足したことはありますが、まだマットの交換をしたことがないので、さっそくやってみます。

お礼日時:2001/10/25 00:25

 カブトムシ(含む幼虫)の飼い方や苦労話が色々紹介されているリンク集がありました。


 マットの交換に、ダイソーで売っている「ふるい」(粗目のもの;園芸コーナー)をつかうと便利です。

参考URL:http://dotbrand.fresheye.com/directory/life/pet_ …
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この回答へのお礼

カブトムシに関してこんなに沢山のサイトがあるんですね。
これから幼虫を飼育していくうえで、大変役に立ちそうです。

お礼日時:2001/10/29 01:33

 私も、今年初めてカブトムシの幼虫を育てていて、羽虫発生中です。

基本的にはマットを交換しています。また、効果があるかわからないけれど、ガムテープの接着面を上に置いて、ゴキブリホイホイのようにしているけれどいまのところは?です。
 本当は、マット交換後網で外気と遮断するのが良いそうです。今あるマットも、電子レンジでチンすれば殺虫(殺菌)できます。
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この回答へのお礼

ガムテープですか!なるほど。ハエ取りと同じ要領ですね。
一度やってみます。

お礼日時:2001/10/25 00:28

私も昔カブトムシを買っていましたが、やはりそのようなことがありました。

それは常にこまめに替えるしかないと思います。害虫駆除の薬は幼虫まで弱ってしまう恐れがあるので使わないほうがいいと思います。
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この回答へのお礼

やはりこまめに替えないといけないんですね。
季節柄マットを手に入れるのが難しくなってきたので、どうしても在庫のマットを
残しておこうと思ってしまって、マットの交換をしていませんでした。
明日マットの交換をします。

お礼日時:2001/10/25 00:31

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Qかぶと虫の幼虫の飼育方法

飼ってたかぶと虫が子孫を残し、幼虫が何匹か腐葉土の中に確認できました。で、質問ですが

1.市販されている腐葉土で殺虫剤等が含まれていない 物はどうやって判断すれば良いですか?また、この 腐葉土は幼虫用に向いている、向いていない等の情 報が有れば教えてください。

2.腐葉土を乾かさない為に水を与えるのはわかります が水道水で大丈夫ですか?或いは沸かして塩素分等
 を除去したものが良いのでしょうか?

なにぶん素人なので良きアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

>1.市販されている腐葉土で殺虫剤等が含まれていない 物はどうやって判断すれば良いですか?
殺虫剤や防腐剤などの添加の有無を見極める事は、製品に表示がある場合を除き不可能だと思います。
ただし、かぶと虫の幼虫の飼育に使用するには、広葉樹の腐葉土でなければ幼虫は死んでしまいます。一般的に針葉樹の腐葉土は赤茶っぽい色をしておりますので、色を見て判断したり、松の葉などが混入していない事を確認し使用されると良いと思います。
>2.腐葉土を乾かさない為に水を与えるのはわかります が水道水で大丈夫ですか?
煮沸又は汲み置きした水を使用するに越した事はありませんが、塩素分(カルキ)は、非常に簡単に大気中に放出されてしまいますので水分調整程度に使用する程度では幼虫に直接害は無いと思います。私自身も何度も水道水で水分調整をしておりますが、歴代繁殖に成功しております。
最後にお勧めの腐葉土ですが、昆虫用として販売されている物以外では、日本たばこ産業(JT)の商品がお勧めです。他の商品より若干割高ですが、商品としての品質の良さと実績はとても良いです。(間違って私はJT関係者ではありませんので!)それと、孵化直後の初令幼虫には消化の良い腐葉土を与える事で消化不良による死亡率を軽減させる事が出来ますが、幼虫をより大きく育て大きな成虫に育てたいなら、2令幼虫以降は、腐葉土での飼育から発酵マットでの飼育に切り替える事をお勧めします。

>1.市販されている腐葉土で殺虫剤等が含まれていない 物はどうやって判断すれば良いですか?
殺虫剤や防腐剤などの添加の有無を見極める事は、製品に表示がある場合を除き不可能だと思います。
ただし、かぶと虫の幼虫の飼育に使用するには、広葉樹の腐葉土でなければ幼虫は死んでしまいます。一般的に針葉樹の腐葉土は赤茶っぽい色をしておりますので、色を見て判断したり、松の葉などが混入していない事を確認し使用されると良いと思います。
>2.腐葉土を乾かさない為に水を与えるのはわかります が水道...続きを読む

Qかぶと虫の幼虫と黒い虫

かぶと虫の幼虫を腐葉土で飼っています。
最近、腐葉土から小さな黒い虫が湧いてきて、
家の中を飛び回って困っています。
1~3mm程度ですが、結構な数出てきています。
この虫を発生させない、又は、退治する方法があれば
教えて下さい。かぶとの幼虫に影響を与えずに。
土の入替をやってみたら、直後にはいなかったけど
1週間くらいで元通りとなってしまいました。

Aベストアンサー

フジコンの「ハエピタシート」とか「コバエキャッチ」とか?



http://fujikon.net/

http://www.fujikon.net/netshop/cgi-bin/list.cgi?ctg_id=Z07

参考URL:http://fujikon.net/,http://www.fujikon.net/netshop/cgi-bin/list.cgi?ctg_id=Z07

Qかぶと虫の幼虫について

プラケース(大)(ホームセンターで飼育用に販売しているもの)に幼虫を12~13匹入れていたところ、5匹に減っていました。
共食いをするのでしょうか?
かなり大きいのが2匹いましたが、益々大きくなっています。

Aベストアンサー

懐かしいですね。カブトムシの幼虫は小学生の時から育成していました。率直に12~13匹は多すぎます。今の季節から成虫するには、その大きさでは1ないし2匹が限界です。私なりの経験では、60cmの水槽を7割の腐葉土で飼育したとして5匹前後がBESTだと思います。10匹ぐらいでも大丈夫なのですが、立派(大きな成虫)になりませんでした。特に雄は、ちいさな角のカブトムシ(雄)となりやすいです。原因は、幼虫が多いため栄養分が足りなくなりやすいようです。腐葉土が不足の場合、幼虫の成長でだんだん糞の量が増えてくるのが明らかに分かるようになります。そういった場合は、腐葉土の入れ替えなどをしなくては、いけなくなります。ですので、5匹ぐらいに抑えていけば春先に一回入れ替えで立派な成虫を期待できますよ。

Qかぶと虫の幼虫について

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Aベストアンサー

 回答の前に、餌についてですが、クヌギ樹粉末では大きくなりませんよ。腐葉土がいいでしょう。私は自作の腐葉土を作って与えていますが、腐葉土の入手が難しければ、購入してもかまいません。JTの腐葉土、大地の腐葉土王は広葉落葉由来で葉も残っていていいと思います。ふるいにかけて小枝等を除いておいてください。また、霧吹き等で若干湿らせておきましょう。手で握って固まるか崩れるかぐらいの湿り気に調整します。
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 カブトムシ幼虫の糞の大きさ程度のふるいを用意し、虫の入った餌ごとふるいにひっくり返します。幼虫は素手でさわっても死にはしません。幼虫を拾い上げ、容器に戻します。残った糞は捨てます。落ちた餌は利用可能なので、虫の入った容器に戻します。餌が少なくなっているので、新しい餌を足します。
 また、蛹化が近くなったら、糞は上の方にあるので、土繭を壊さぬように上の方だけ餌ごとこそぎ取って糞を捨てます。湿度調整の意味で取った分だけ餌を足しておきます。
 補足ですが、大事に育てたいのなら、虫は別々に飼育した方がいいですね。蛹化するときにせまいと、雄なら角が容器に当たって曲がってしまいます。
 

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Qかぶとか くわがたの幼虫

 みなさまこんにちは。
知人からくわがたのペアをもらい
それを保育園にもっていきました。

 その前にかぶとむしがいて
そのメスも死んでしまい、くわがたを
かぶとむしがもともと入っていた
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 先日ケージを見てみると 幼虫が
動いていました。


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わからないのですが、くわがたが
生きているので、同じケージに
幼虫とくわがたがいても問題はないでしょうか?

 また今は虫用の土で飼っているのですが
幼虫用に腐葉土とか枯葉を入れてあげたほうが
いいでしょうか?

 教えてください。

Aベストアンサー

クワガタは幼虫、成虫共、共食いすることがあります。
特に餌が不足してくると他の生体を食べようとします。
至急、別のケースに移して下さい。

状況からして、たぶんカブトの幼虫ですね。
クワとカブトでは飼育方法が全然違います。

カブトの場合
腐葉土を10cm以上(できたら15cm)入れたケースで飼育して下さい。
ケースの大きさにもよりますが、集団飼育が可能です。
餌の量と湿り気さえ気をつければ簡単に飼育できますよ。

クワガタの場合
個別飼育にして下さい。
広葉樹(クヌギ、ナラ等)のマットを湿らせて堅く詰めたビンがいいでしょう。
日本のクワなら加温は必要ありません。
自然界では凍るような世界で生きていますけど、
氷点下にはならなればまったく心配ありません。

カブトとクワガタは幼虫の頭とお尻ですぐ判別できます。
ネットで写真を探してみるといかがですか。


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