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自動販売機(ジュース・切符・両替機など)に通らないお金(コイン、札)がよくありますが、どうしてでしょうか?
戻ってきてしまいますよね。腹立たしく、別のコインを財布から出すという経験が
あると思います。
偽物ではないと思うのですが。どうしてでしょうか?

また、うまく通るコツなどがあれば、教えてください。

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A 回答 (5件)

コインのコツについて。



(1)ゆっくり入れるor勢いよく入れる・・・コインの投入速度に緩急をつける。
(2)通らなかった時と反対側の面にして入れる・・・コインの表裏を変えて入れる(向かって右が表で入らなかったら、次は向かって右を裏にする)
(3)自販機にコインをこすりつける・・・コインに静電気を発生させる。
(4)返却レバ-を2~3回ガチャガチャやってから入れなおす。


紙幣のコツについて

(1)しわを伸ばす
(2)縦長に折り目をつける
(3)表裏を変えて投入する
(4)頭と尻を変えて投入する
(5)投入時に軽く手前に引っ張り続ける・・・ちょっとした抵抗=しわを伸ばす効果


以上が私が日常的にやる行為です。(諦めが悪いほうなので・・・・・)
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新品のお金は、サイズや重さがほぼ一定です。


一定でないものは、エラーコインとして、
非常に高値で取引されてます。

さて、自動販売機の、真偽判断装置ですが、
重さや、厚み、穴の有無で判断しています。
新品の効果に設定をあわすと、使い込まれた
お金がエラーになってしまいます。
そこで使い込まれた高価の平均値を取って、
正しいお金と判断されますが、そうすると、今度は
新品のお金がエラーになる可能性があります。

そこで、これは公開すると被害を受けるので、
企業秘密のように扱われていますが、メーカーの調査でもっている、数値から
ある程度の誤差を承認するようにされています。

これを悪用したのが、問題になった500円玉ですね。
ですので、許容範囲を対策でかなり絞り込んだので、
一時期よく500円玉が、エラーとして返却されましたよね。
そこで、政府は、新500円を登場させたのです。

これは、重さ、大きさ、厚みのほかに、
もうひとつの新しい、測定方法で新偽を判断
できるようにしたのです。(側面の斜めギザではありません)

で、本物のお金で、硬貨が返却され、そのお金しかなく、
周りに人が誰もいない・・。
そういう時は、手持ちのノート等の紙の上で、
両面をカシカシ擦ると、通ることがよくあります。

(本当は、もっと別の所で擦ると効果的なのですが、
町中傷だらけになってはいけないのであえてノートと書きます。)

話を少し変えまして・・。
コンビニなどでよく見るお金を数えるプラスチックの入れ物ありますよね?
あれも、厚みで枚数を計るのですが、
新品の硬貨ではなく、流通している硬貨の平均を
とっているので、比較的、正確に判断できると言うのが、
ミソらしいです。

ではでは~。
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コインは、使い古されて薄くなってると機械が重さで判別できなくて、戻ってくるそうですよ。


私の経験でも確かにそうだと思います。
この場合、他のコインを入れるしか方法が無いですね。
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コインの場合


 10円玉はぎざぎざが有るとだめです(古いタイプ)
紙幣の場合(ピン札の場合)
 縦長に2つ折して使うと良い場合あり
紙幣の場合(しわくちゃの場合)
 しわを伸ばす
 折れ目を直す

紙幣の場合でかつカードみたいに平たく挿入する場合
 紙を水平でなく少し持ち上げて入れる

以上 私の経験談でした 
 
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偽硬貨を見分けるチエックに引っかかっていると思います。



転がり速度>硬貨の周囲が変形・キズがついている。
重さ>削れている
厚さ>曲がっている

等です、硬貨の分別はメーカーのノウハウなので細かいところはわかりませんが。
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