オオクワガタの幼虫をいただいたのですが、
雌雄の見分けはできないといわれました。
成虫になるとあれだけの違いがあるのに、幼虫のときにその違いがないのが不思議です。
簡単な見分けかたとかありますか?

またカブト虫などでも雌雄の見分けが難しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

下記のサイトをご参考にされてはどうでしょう。



超ビギナーのためのオオクワガタ飼育ガイド「幼虫の雌雄の見分け方」
ttp://www.insect.jp/document/guide/bgguide102.html

カブトムシ 幼虫のオス・メスの見分け方
ttp://www.pref.niigata.jp/norin/syokutomidori/desaki/shin/topics/kabuto.html
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終齢幼虫になると、メスでは卵巣がみえてくるからわかる、と虫屋さんが言っていました。

でも、私や夫がいくら見ても見分けがつきません。たくさん見比べてきた人でないと難しいのかもしれません。
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Qクワガタの幼虫飼育に使うビンについて

クワガタの幼虫飼育に使うビンについて
クワガタの幼虫飼育に使うビンは太くて低いビンがよいのですか。それとも、細く長いものがよいのですか。蛹化や羽化のときは別として、普段の飼育時とします。

Aベストアンサー

太くて低いビンのほうが良いです。比較になりません。
菌糸ビンの交換のときやマット交換の時には、幼虫を傷つけないように、古いオガをフォークで崩しながら掻き出して行き、幼虫が露出するところまで堀り進めるのですが、ビンが深い場合、底に近づくと、フォークが届かず力も入らずオガが掻き出しにくくて仕方がありません。その点、口が広くて浅いビンは作業がしやすく、幼虫を傷つける可能性も低くなります。
また積み重ねたときにも太い方が安定が良く収納性も良いです。

大型の個体を狙うなら、最終交換のときに太いビンに仕替えても手遅れです。
クワガタは、3令のある時期に、自分の住み家のサイズを調査して、そのサイズに見合った自分に成長したところでサナギになります。
多くのクワガタはビンの底の壁面にそって蛹室を作りますが、成長しすぎてビンの直径を超えるような蛹室が必要になっても幼虫としては困ります。それで事前調査をして自分の羽化サイズを決めて、成長しすぎないようにしています。ですから、同じ容量であっても細いビンで飼育していると、最終交換で巨大なビンに移し変えても小さなサナギにしかなりません。マット飼育でも菌糸ビンでも同じですが、早い時期から、とにかく底面積の広い飼育容器で飼うのが大型個体を狙う基本となります。
ヒラタ系ならば、底面が20センチ×20センチ以上、深さ10センチ以上のフタつき容器(100円ショップで売っているビデオテープ収納ボックスなど)にクワガタ幼虫飼育用高級マットを硬く詰めて飼育するとDNAいっぱいまで大きく育ちます。
細い飼育ビンしか入手できない場合は、転がらないように工夫して横に倒して使うとビンの長手方向に蛹室を作ります。この場合は大きなサナギになります。しかし、収納性が悪いのと、フタに目印をつけ、常に「上」をキープしなければならないわずらわしさがあります。

太くて低いビンのほうが良いです。比較になりません。
菌糸ビンの交換のときやマット交換の時には、幼虫を傷つけないように、古いオガをフォークで崩しながら掻き出して行き、幼虫が露出するところまで堀り進めるのですが、ビンが深い場合、底に近づくと、フォークが届かず力も入らずオガが掻き出しにくくて仕方がありません。その点、口が広くて浅いビンは作業がしやすく、幼虫を傷つける可能性も低くなります。
また積み重ねたときにも太い方が安定が良く収納性も良いです。

大型の個体を狙うなら、最終交換の...続きを読む

Qヘラクレスオオカブトムシの幼虫のオスとメスの見分け方を教えてください.

ヘラクレスオオカブトムシの幼虫を飼育しているのですが、オスとメスの見分け方がわかりません。
ちなみに、もう3齢幼虫にはなっていますが、国産のカブトムシのようには見分けられないみたいなんです....。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

こんばんわ

ネットで検索するといくつかヒットしました。

http://www1.kamakuranet.ne.jp/kuwa/beet3/topics-k_hanbetu.htm

http://members2.jcom.home.ne.jp/nonzo1/
の外産カブト雌雄判別

参考まで
では。

Qプリンカップでの幼虫飼育

プリンカップでの幼虫飼育
プリンカップで幼虫飼育をするとき空気穴を開ける必要がありますか。マットはプリンカップに硬く詰め、蓋と密着するくらいたっぷり入れています

Aベストアンサー

>プリンカップで幼虫飼育をするとき空気穴を開ける必要がありますか。

以前に、菌糸で空気穴の「あり」「なし」を試してみた事あります。

この結果、成長の度合いと言う意味では差はなかったです。
勿論、一週間後、きれいに菌糸も再生されました。
その後、個体を入れ「落ちる」個体も居なかったです。
 ※ これは偶然の可能性あります。
   真似されて落ちても保障しません。

   私は、それほど硬く詰めていません。
   (幼虫は小さいですから、程々に詰めています。)

安全性と言う意味では、空気穴を開けた方良いでしょう。
穴を開ける場合は本体側面上部に数箇所開ける事で・・
・プリンカップを重ねる事が出来る。
・ホコリがかかりにくい。



>マットはプリンカップに硬く詰め、蓋と密着するくらいたっぷり入れています。

蓋と密着するくらい詰めた場合、
幼虫が大きくなるに従って蓋の中央が盛り上がります。
そのプリンカップを重ねると倒れる可能性あり。
 ※ これは最初の時、経験済みです。
   プリンカップを重ねると倒れそうです。
   それ以来、「程々」で詰めています。

   勿論、その後はプリンカップが傾く事はなくなりました。

プリンカップは一時的に入れている訳ですから、程々で良いと思います。

勿論、大きめのプリンカップで羽化までいける小型の種でしたら話は別です。

>プリンカップで幼虫飼育をするとき空気穴を開ける必要がありますか。

以前に、菌糸で空気穴の「あり」「なし」を試してみた事あります。

この結果、成長の度合いと言う意味では差はなかったです。
勿論、一週間後、きれいに菌糸も再生されました。
その後、個体を入れ「落ちる」個体も居なかったです。
 ※ これは偶然の可能性あります。
   真似されて落ちても保障しません。

   私は、それほど硬く詰めていません。
   (幼虫は小さいですから、程々に詰めています。)

安全性と言う意味では、空気穴を...続きを読む

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>アンタエウスは発酵の進んだマットを好むというので、産卵セットには完熟マットを使用しました。2令からは菌糸ビンで飼育しようと思っているのですが、1令は卵で取り出したので孵化したらそのまま完熟マットでも使って良いですか

観察目的以外では、卵で取り出さないほうが良いです。卵が出てきたらそのまま埋め戻し、1ヵ月程度放置すれば自然に孵化するので、もう一度掘り返し、1頭ずつスプーンいっぱいのマットとともに菌糸ビンの真ん中に入れれば間違いがありません。
完熟マットで飼育しようとしていて、産みつけられた卵を取り出してしまったのであれば、スグにその卵を再び最初のマットに埋め戻したほうが孵化率は高いです。
ただし、孵化したら早い目に個室飼育に移行しないと共食いが始まります。

菌糸ビンに入れないのであれば、産卵させた完熟マットでそのまま飼育し続けても良いのですが、オオクワ系はやはり菌糸ビンのほうが早く大きくなります。一令でできるだけ早く菌糸ビンに入れるほうが大きくなるというのが最近の有力な説です。

昆虫のメスが卵を産むときは、自分で吟味して、自分の幼虫がすくすくと育つ環境かどうか?、幼虫に適したエサが十分にあるかどうか?を十分に確かめて産卵します。
メスが卵を産みつけたというのであれば、「優良環境お墨付き」ですから、飼育ケースの置き場所を変えるなどの環境変化が無ければ、まず100%孵化します。
湿り気が多い、温度が適していないなど、自分が卵を産みつけても幼虫がすくすくと育たないと見ると、メスは決して卵を産みません。
しかし、せっかく理想的な場所に産みつけられた卵を人間が取り出して移動させた場合は、果たしてそこが快適環境かどうかの「お墨付き」はありません。
卵は自力で移動できないので、最適環境でなければ死亡します。
幼虫であれば、ある程度自力で移動して、危険な場所を避けたり、より良い環境を求めることができます。そのため、卵では取り出さないほうが良いと言われているのです。
卵の産みつけられた場所は、必ず周りがその幼虫に適したエサに取り囲まれているはずなので、その環境で引き続き飼育することは非常に安全性が高いです。(サイズのことは別です。安全性の話です)
それから、クワガタは体内に共生菌を持っており、フンをすることで、マットの中に共生菌を増殖させ、住みやすく、また、栄養豊かなエサに変化させています。
共生菌はメスの体から卵の殻に移り、孵化した幼虫がその卵の殻を食べることで幼虫の体内に入り、フンによって周囲に増殖していきます。
そのため、小さな幼虫を移動させるときは、周囲のフンを含んだマットも必ずスプーン1敗程度はすくって同時に移動させる必要があります。
卵の殻を食べて最初のフンをするまでは移動させてはいけません。また、周囲のマットを添えずに、幼虫のみを移動させると、上記の理由により、健康に育たない可能性が生じます。共生菌の連鎖が絶たれると幼虫はまったく成長しなくなります。

>アンタエウスは発酵の進んだマットを好むというので、産卵セットには完熟マットを使用しました。2令からは菌糸ビンで飼育しようと思っているのですが、1令は卵で取り出したので孵化したらそのまま完熟マットでも使って良いですか

観察目的以外では、卵で取り出さないほうが良いです。卵が出てきたらそのまま埋め戻し、1ヵ月程度放置すれば自然に孵化するので、もう一度掘り返し、1頭ずつスプーンいっぱいのマットとともに菌糸ビンの真ん中に入れれば間違いがありません。
完熟マットで飼育しようとしていて、...続きを読む

Q昆虫。幼虫→成虫で姿を変える利点は?

鉄腕DASHの番組の中で色々な生き物が紹介されていました。
その中で、アリジゴクはカゲロウの幼虫だという解説でふと疑問が浮かびました。

アリジゴクがカゲロウの幼虫なのは小学生の頃から知っていますが、
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一方で、ゴキブリなど不完全変態をする生き物はあまり姿が変わりません。

生活環でわざわざ姿を変える完全変態の生物学的利点は何ですか?
進化や適応などに詳しい方ご教示いただけないでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

昆虫も元々は卵の中で、親と同じ形まで成長してから生まれていました。
(無変態:シミ、トビムシなど)

しかし昆虫が複雑な形に進化してくると、卵の中で成虫まで成長するのは難しくなりました。
・栄養がたくさん詰まった大きな卵が必要で、少量しか産めない。
・卵の状態が長期間続くことになる。

これでは生存競争で不利になる為、小さな卵を大量に産むことにしました。
・成虫はあらかじめ餌の豊富なところに卵を産む。
・小さな卵から未熟児の状態で生まれた幼虫は、餌を食べて栄養を蓄える。
・十分な栄養を蓄えた幼虫は、成虫に変態する。

完全変態の幼虫は動物に例えると胎児の状態で、昆虫に進化する前の形態に近いと言われています。

Qカブトムシの幼虫の飼育について

シイタケの原木栽培の廃ほだ木捨て場からカブトムシの幼虫を
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具体的には、市販の無農薬完熟腐葉土と菌床栽培シイタケの廃菌床をまぜた
ものにかえたいと思っています。

カブトムシの幼虫の飼育を紹介したWeb上のHPをみると、
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もちろん、そんなことをしてしまって幼虫が全滅してしまってはもとも
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

市販の無農薬完熟腐葉土と菌床栽培シイタケの廃菌床をまぜた
ものにかえたいと思っています。
と言われておりますが、その通りで充分育てることが出来ますよ。
クワガタのように菌糸までは必要ありませんが、腐葉土のみでは大きく育てるのは難しいと思います。
いづれにしても針葉樹の腐葉土や廃木は絶対に与えないようにして下さい。
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今、家の周りにムクムク毛虫が大量発生してます。体調6~7センチくらい。
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Aベストアンサー

終齢の幼虫なら成虫より大きいはずです。
蛹の分・繭の分・蛹の間の栄養分が成虫になったときは無くなりますから。

Qヒラタクワガタの幼虫飼育について

国産ヒラタクワガタの幼虫飼育に、菌糸瓶を使うことは意味があるでしょうか?
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Aベストアンサー

こんにちは。

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なので、ヒラタクワガタの幼虫の飼育は「クワガタ幼虫の飼育用」と書かれたマットを使うのが最も適しています。しかし、安物のマットは栄養分が少ないので避けた方が賢明です。

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Q卵→幼虫→蛹→成虫;こういう変態の単位はなんと言いますか? 単に第一段階、第二段階??

こんにちは、お世話になります。

タイトルの通りの質問です。

卵→幼虫→蛹→成虫と虫が変態する時に何か単位あるでしょうか? 

それとも、単に第一段階になったとか、第二段階になったとか言うのでしょうか?

ちょっと虫の話をしている時に、言葉に詰まりまして、、、。

Wikipediaの幼虫の欄では、それらしき単位はありませんでしたから、やっぱり無いのですかね?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>卵→幼虫→蛹→成虫と虫が変態する時に何か単位あるでしょうか?、それとも、単に第一段階になったとか、第二段階になったとか言うのでしょうか?
 → 大雑把でもいいですが一応有ります。昆虫の種類によっても幼虫の段階に差(普通3段階~5段階程度)があります。(例)クワガタ:通常3齢まで、アゲハ:通常5齢まで。

<大雑把>
卵→(孵化)→幼虫→(蛹化)→蛹→(羽化)→成虫

<細かく> ★「単位というならこちら」
卵→(孵化)→幼虫(1齢、又は初齢幼虫→2齢幼虫→3齢幼虫・・・終齢幼虫)→(前蛹)(蛹化)→蛹→(羽化)→成虫
 ・孵化:卵から初令(1齢)幼虫が出てくること。
 ・○齢幼虫:次の脱皮までの期間の幼虫の呼び名。
 ・前蛹:蛹になる直前の終齢幼虫で硬直し変化が始まっている。
 ・蛹化(ようか):サナギになること。

<こちらは参考>
アゲハなどのように幼虫でも姿も色も変わるものなどもいますが、若齢幼虫(1、2齢程度:まだヒゲっぽくトゲトゲしている)、中齢幼虫(3、4齢程度:黒くゴツゴツしている)、老齢幼虫(5齢=終齢:ミドリでなめらか)というような言い方でイメージのつかみ易い昆虫もいます。

>卵→幼虫→蛹→成虫と虫が変態する時に何か単位あるでしょうか?、それとも、単に第一段階になったとか、第二段階になったとか言うのでしょうか?
 → 大雑把でもいいですが一応有ります。昆虫の種類によっても幼虫の段階に差(普通3段階~5段階程度)があります。(例)クワガタ:通常3齢まで、アゲハ:通常5齢まで。

<大雑把>
卵→(孵化)→幼虫→(蛹化)→蛹→(羽化)→成虫

<細かく> ★「単位というならこちら」
卵→(孵化)→幼虫(1齢、又は初齢幼虫→2齢幼虫→3齢幼虫・・・終齢幼虫)→(前蛹...続きを読む


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