前回、超音波のノイズについて質問させていただきましたが、質問の内容を変えて再度質問させていただきます。
超音波のノイズはどういったものがノイズになるのか教えていただけませんか?また、そのノイズを除去する為の回路を作る場合、そのノイズの周波数がわからないと除去できないと思うので色々なノイズの周波数を教えていただけませんか?
お願いします。

A 回答 (1件)

「音の出るものはたいてい超音波を出す」ぐらいに考えるといいと思います。


ものをたたいたり、壊したりすると、当然出ます。
オーディオのスピーカ(ツイータ)からも出ているかもしれません。
テレビも、ブラウン管から出ています。(聞こえる人も時々います)
周波数で、ノイズを除去というのはなかなか難しいでしょう。周波数変調などノイズに強い方式を検討されるといいと思います。
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Q宅録した曲をCDに焼くとノイズが入ります。

宅録した曲をCD-RWにWMA形式で書き込みんで聞いているのですが、必ずノイズが入ります。
同じCDにメディアプレーヤーから取り込んだ市販CDの曲も入れているのですが、曲によりノイズが入ります。

つまり市販CDから取り込んだ曲と、宅録した曲が混在している状態で、双方(曲により)にノイズが入ります。
宅録した曲は必ずノイズが入ります。
ノイズはプツプツプツプツ…という感じで、8ビートくらいのテンポです。
曲の音量が10とするとノイズの音量は3~4ほどの音量です。
PCを変えて書き込んでみても同様でした。

最初から音源にノイズが入っているのかなーと思ったのですが、どんなに耳を澄ませても、スピーカーを変えてもヘッドフォンを変えてもノイズは聞こえてきませんので、音源には異常はないと思います。

ライティグソフトは「Windows Media Player」「Drag'n Drop CD 」「Power2Go」と、試してみましたが、どれもノイズが入ってしまいます。

どなたか原因のわかる方、おりませんでしょうか。
非常に困っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

宅録した曲をCD-RWにWMA形式で書き込みんで聞いているのですが、必ずノイズが入ります。
同じCDにメディアプレーヤーから取り込んだ市販CDの曲も入れているのですが、曲によりノイズが入ります。

つまり市販CDから取り込んだ曲と、宅録した曲が混在している状態で、双方(曲により)にノイズが入ります。
宅録した曲は必ずノイズが入ります。
ノイズはプツプツプツプツ…という感じで、8ビートくらいのテンポです。
曲の音量が10とするとノイズの音量は3~4ほどの音量です。
PCを変えて...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。
私が思いつく範囲ですが、考えられる原因を書きます。

1.CD-RWメディアのリードエラー
 CD-Rより反射率が低いため、音楽CDとして読もうとするとエラーが発生して音飛びする可能性があります。
2.WMA→音楽CDに変換時のミス
 音楽CDにする際に、ライティングソフトの内部で一旦WAV形式(厳密には違いますが)に変換されてから書き込まれます。この変換に異常をきたすようなWMAのファイル構造になってしまっている可能性があります。
 例えば、WMAファイルのサンプリングレートが44.1KHz/16bitでない場合、内部で変換をしますので、プチプチといったノイズが入るかもしれません。(当方で経験はありません。想像です。)

以下、切り分け方法です。

1.CD-Rで焼いてみてください。また、ノイズの出るCD-RWを再度リッピングして、出来たファイルの音を確認してください。もしノイズがなければCD-RWの問題です。
2.CD-RWに書き込む際にWMAファイルを使用せず、ミックスダウンしたWAVファイルを使用してみてください。またファイルのサンプリングレートを確認してください。

#1です。
私が思いつく範囲ですが、考えられる原因を書きます。

1.CD-RWメディアのリードエラー
 CD-Rより反射率が低いため、音楽CDとして読もうとするとエラーが発生して音飛びする可能性があります。
2.WMA→音楽CDに変換時のミス
 音楽CDにする際に、ライティングソフトの内部で一旦WAV形式(厳密には違いますが)に変換されてから書き込まれます。この変換に異常をきたすようなWMAのファイル構造になってしまっている可能性があります。
 例えば、WMAファイルのサンプリングレートが44.1KHz/16b...続きを読む

Q前回、その前回の質問でパラメータを求めだすことができました。

前回、その前回の質問でパラメータを求めだすことができました。

しかし、決定したパラメータの熱電圧nVtの桁が少しおかしい感じです。

nVtにおける決定していない値はnだけなので、と考えると、nが自分の考えではありえないかなというような値となってしまいました。

I = Iph - Is*[exp{(V+Rs*I)/nVt} - 1] - (V+Rs*I)/Rsh
の式を " I= " の形にすることができず、どうプログラムを回転させようかと考えている途中なので、
実験値から求めたパラメータを計算シミュレーションすることができていないため、
nVtが一概におかしいという断定は自分はまだできていない上での質問で申し訳ありませんが。


この求められたパラメータは、どのように解釈すべきか教えていただきたいです。
(もしかしたらおかしい原因がほかにあるのでしょうか?)

もしかしたらソルバーの使い方が間違えていたかもしれませんので、以下URLに実験データ等のせておきます。

http://www.geocities.jp/qweqwe1321a/shitumon.html


近似した画像を添付しておきます。
縦軸Current[A]、横軸Voltage[V]となっています。

前回、その前回の質問でパラメータを求めだすことができました。

しかし、決定したパラメータの熱電圧nVtの桁が少しおかしい感じです。

nVtにおける決定していない値はnだけなので、と考えると、nが自分の考えではありえないかなというような値となってしまいました。

I = Iph - Is*[exp{(V+Rs*I)/nVt} - 1] - (V+Rs*I)/Rsh
の式を " I= " の形にすることができず、どうプログラムを回転させようかと考えている途中なので、
実験値から求めたパラメータを計算シミュレーションすることができていないため、
nVt...続きを読む

Aベストアンサー

実験データを読み込んでこちらでもやってみました。添付図にその結果を載せましたが、理論特性の形は qwe1232 さんと同じですからソルバーの使い方は問題ないと思います。こちらでの近似結果は以下のようになりました
   Iph = 0.158A
   Rsh = 1046.3Ω
   Rs = 0.677Ω
   Is = 2.68nA
   nVt = 232.5mV
nVt が大きい原因は以下の3つが考えられます。
   (1) 測定した太陽電池が、単接合セルを複数直列接続したものか、あるいはマルチバンドギャップ(タンデム型)構造になっている
   (2) 単接合セル自身のダイオードファクタ(n値)が大きい
   (3) 電極のオーミック性が悪く、接触抵抗が印加電圧によって大きく変化している
Vt というのは熱電圧と呼ばれるもので(添字の t は thermal の頭文字)、その値は k*T/q ( k はボルツマン定数、T は絶対温度、q は電子の電荷)ということはお分かりだと思います。単接合セルでは、この値は室温(T=300K)で 26mV くらいの値です。また、単接合セルの開放電圧は 0.6V くらいになります。測定した太陽電池の nVt と開放電圧がこの数倍と大きいことから、測定したセルが単接合セルを直列接続したものか、あるいはマルチバンドギャップ構造と思われます(その場合、nVt と開放電圧は、単接合セルの直列接続数倍、あるいはタンデム数倍になります)。最小2乗近似の結果、n*Vt が 232mV となったことから単純計算すると、n は 9 程度になりますが、もし直列接続した数がこれくらいであれば辻褄が合います(タンデム型で9接合というのはまずないでしょう)。

直列接続数が9より小さいのなら、 nVt が大きい原因は(2)または(3)になります。(2)の場合、pn接合を流れる電流が拡散電流によるものなら n = 1、再結合電流によるものなら n = 2 となりますが、現実にはこの両方の寄与があるので、n の値は通常 1 と 2 の間の数値になります。n = 1.5 の単接合セルを6個直列接続すれば nVt が 9 くらいになってもおかしくはありません。

(2)と(3)が複合している場合は、単接合であっても n値は 2 を超えます。電極(アノード)とセルのオーミックコンタクトが不十分で、この界面に寄生ダイオードができてしまっている場合、その寄生ダイオードの n値が加算されるので、デバイス全体の電圧-電流特性の nVt の n の値は2 より大きくなります(単接合で n = 4~6 というのもあり得ます)。

>式を " I = " の形にすることができず
この式は I = の形にはできません。この式は初等関数では解の形を表わすことができない方程式なので、マクロのプログラムでは、その式が成り立つ I の値を x0 からx1 の範囲で数値的に求めています(2分法という方法を使っています)。

実験データを読み込んでこちらでもやってみました。添付図にその結果を載せましたが、理論特性の形は qwe1232 さんと同じですからソルバーの使い方は問題ないと思います。こちらでの近似結果は以下のようになりました
   Iph = 0.158A
   Rsh = 1046.3Ω
   Rs = 0.677Ω
   Is = 2.68nA
   nVt = 232.5mV
nVt が大きい原因は以下の3つが考えられます。
   (1) 測定した太陽電池が、単接合セルを複数直列接続したものか、あるいはマルチバンドギャップ(タンデム型)構造になっている
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QクラシックのCDにノイズがある。

クラシックのCDにノイズがある。
最近、クラシックのCDを買い始めたのですが、中にはホワイトノイズが入っているものがあります。このノイズはどうにかしてなくすことはできないでしょうか。

わかる方解答お願いします。

Aベストアンサー

パソコンのソフトでホワイトノイズを除去するようなソフトがあったと思います。
しかし一度音源をパソコンに取り込まなくてはならないのでパソコンとそのソフトが必要になります。

前の方が書かれている様にクラシックの場合音源が古いのでマスターテープにノイズが載っていることが多いと思います。

クラッシックは数枚しか持っていませんがそのノイズもクラッシック音楽の一部だと思っているので気にしたことはありませんが質問者さまはやはり気になりますか?

自分的にはSP盤を蓄音機で聞くとこんな感じかな?なんてクラッシック音楽の世界に入っているような気分になり良い感じで好きなんですが・・・・

Qノイズの周波数について

自分は今、ノイズの周波数について調べているのですがマイクを通して発した声、マイクを通さないで発した声、雑音、熱などの周波数の調べ方がわかる方いらっしゃいませんか?ちょっと分かりにくい質問かもしれませんがお願いします。

Aベストアンサー

anisolさんのおっしゃる通り、
>>ノイズには特定の周波数はありません
ということなのですが、ここで
「特定」ということばが曲者で、もし、
周波数分布をお調べになりたいのであれば、

1) スペクトルアナライザー(スペアナ)
を使うか(家庭オーディオ用のおもちゃから、千万円くらいの
専用測定器まであります。周波数域も音声から、光まであります)。

2) 時間変化を測定(デジタルオシロスコープを使います)して
フーリエ変換して、周波数スペクトルを調べる。

のいずれかがよろしいかと思います。

QWAVファイルを高速でCDRに記憶した場合、ノイズは入るのでしょうか?

はじめまして。
パソコン上で、WAVファイルからCDRにAUDIO-CDとして高速で焼くと、ノイズがのることがあります。
そこで、もしWAVファイルをデータとしてそのままCDRやDVDに記録した場合、ノイズがのる可能性はあるのでしょうか?もし分かる方がおりましたら、教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.2,No.4です。
>shn,flacファイルが壊れていても、ノイズがのるということにはならないのですね。

というか、ファイルが壊れていたら、ノイズが載る載らない以前に再生不可能になります。
ノイズの原因にはいくつも種類があります。

1:そもそもCD-Rに書き込み時に、書き込みミスが起こった
2:CD-Rには正しく書き込めているが、CD-Rが汚れているので読み込みの際にミスが起こった
この二つが、ここで問題にしている「ノイズ」です。
こういうのは、ノイズといわず、正確には書き込みミス、読み込みミスといったほうがいいでしょう。

3:再生するときにデータの読み出しが遅れる
データは正しく書き込めていても、たとえば1秒分のデータを読み出すのに2秒かかったら音飛びしてしまいますね。
再生するCD-ROMドライブの問題であったり、やはり挿入するCD-Rが汚れている場合などに起こります。

4:近くに強い電波があり、それをスピーカーケーブルやイヤホンのケーブルが拾ってしまう
これは、再生するドライブに関係なく,環境の問題です。

1,2はデータCDの場合は、ほとんどありません。というのは、データCDにはプログラムのような、1bitの違いで大問題を起こすようなデータを入れられるよう、もし読み込みエラーが起きたら、検出して再度読みにいったり、自動的に訂正したりという機能がついているからです。したがって、データCDにすれば、1bitも違わずに読み出すことができます。

ただし、1bitも違わずに読み出せる分、読み出しのスピードについては保証されません。これが3です。1秒分のデータを正確に読み出そうと、1.1秒かけてしまうことがあるかもしれません。そうすると、再生するとき0.1秒分は無音になってしまいますね。

人間の耳は、PCMデータを1bitぐらい間違って再生しても判別できません。ただ、無音状態ができれば、すぐにわかります。そこで、「1,2の正確性は無視するけど、3の再生速度は保証するよ」というので、AUDIO-CDフォーマットがあるのです。

一方,データ形式で焼くと、1,2の正確性は保証するけど,3の再生速度は保証しないよ,ということになります。したがって,「圧縮していない」音楽はAUDIO-CDフォーマットが向いている、ということができます。

ただ、flacやmp3などの「圧縮形式」で音楽を扱おうとすると、必ずデータ形式にしないといけません。この理由は以下のような理由によります。
たとえば、「圧縮していない」AUDIO-CDにはこう言う風にデータが入っているとします。
abcdeabcdefabcdefg
で、これに読み出しエラーが起こったとして、
abcdgabcdefabcdefg
再生するときに、abcde...がabcdg...になってしまっていますが、これを人間の耳で聞いてもほとんど違いがわからないか、あれ?と思う程度です。これが「音のノイズ」です。

ところが、flacのような圧縮したファイルでは(実際にはもっと複雑ですが)、
1=abcd
2=ef
1g1212g
みたいな感じでデータを圧縮しています。1,2を最初に定義したabcdやefで置き換えながら1g1212gを読んでいき、再生していきます。
さて、もしこのようなデータをCD-Rで焼くときに書き込みミス・読み込みミスが起こったらどうなるでしょう?
1=abcd
2=ef
1g1222g
元のデータと一つだけしか違いませんが、置き換えながら読んだら全然違うデータになってしまいますね。これでは、人間の耳で聞いてもわかってしまいますし、曲の長さも変わってしまいます。したがって、flacやmp3といった圧縮形式で音楽を扱う場合は、必ずデータとして焼くことになるわけです。

No.5さんのノイズは、おそらく3の「再生速度が原因」のノイズではないでしょうか?これは、データ形式で焼いても、読み込みが間に合わなくなると発生します.

あと、4については大げさなようですが、パソコン自体電磁波を出すものですから,パソコン本体の電磁波を拾ってしまいノイズが出てしまうことがよくあります。ノートパソコンなどで、何も曲を流さずにイヤホンをつけていると、ハードディスクにアクセスしているときだけ音がなったりします。

No.2,No.4です。
>shn,flacファイルが壊れていても、ノイズがのるということにはならないのですね。

というか、ファイルが壊れていたら、ノイズが載る載らない以前に再生不可能になります。
ノイズの原因にはいくつも種類があります。

1:そもそもCD-Rに書き込み時に、書き込みミスが起こった
2:CD-Rには正しく書き込めているが、CD-Rが汚れているので読み込みの際にミスが起こった
この二つが、ここで問題にしている「ノイズ」です。
こういうのは、ノイズといわず、正確には書き込みミス、読み込...続きを読む

Q短波ラジオのノイズ除去について

短波ラジオは最近非常に安くて小さなものが出回っていますが、短波
ラジオ器ではノイズの除去をどのようにおこなっているのでしょうか。
また、どの程度の精度で除去できるものなのでしょうか。
詳細でなくだいたいでも結構ですので、教えてください。

Aベストアンサー

現在使われている主なものは次のとおりです。

(1)プリセレクタ
ラジオに最初に入ってくる段階で大雑把にノイズを除去します。目的とする周波数帯域を対象とする、非常にブロードなバンドパスフィルタです。ローパス、ハイパスフィルタのみで済ませることもあります。(もちろんカットオフ周波数は、AFでなくRFです)

(2)ノイズブランカ
送電線やモーターなどから発生するイグニッション系のノイズを除去します。一定以上のスパイク状の信号が入ってきたときに、音声出力を一瞬小さくしてノイズに気づかないようにします。

(3)フィルター
通常は、特定の帯域のみ通過させるバンドパスフィルターが使われます。バンドパスフィルターにもその原理によりいくつかの種類があり、安いラジオでは高周波トランスとキャパシタを組み合わせたものが多く、その他にはセラミックフィルターや、高級受信機ではクリスタルフィルターやメカニカルフィルターが使われます。
a-kumaさんの回答のローパス/ハイパスフィルタ、これはAF回路でのノイズ除去としてはそのとおりなのですが、主たる役目はこのバンドパス形式のフィルタが担っています。

(4)DSP
ご存じかとも思いますがディジタルシグナルプロセッサの略で、従来型の受動素子や線形素子ではできなかった高度な処理をディジタル信号で行ってノイズを除去します。

ノイズの除去できる程度はそれこそ、目的信号とノイズの種類や強度によってさまざまです。一概に言えないところです。

現在使われている主なものは次のとおりです。

(1)プリセレクタ
ラジオに最初に入ってくる段階で大雑把にノイズを除去します。目的とする周波数帯域を対象とする、非常にブロードなバンドパスフィルタです。ローパス、ハイパスフィルタのみで済ませることもあります。(もちろんカットオフ周波数は、AFでなくRFです)

(2)ノイズブランカ
送電線やモーターなどから発生するイグニッション系のノイズを除去します。一定以上のスパイク状の信号が入ってきたときに、音声出力を一瞬小さくしてノイズに気づかない...続きを読む

Q音楽CDへのプチノイズが入ります。

以前に投稿しましたが結果が出なく再投稿をします。
音楽CDをパソコンで焼く場合、CDのエンディングで「プチ」とノイズが入ります。
80分CDで焼いた場合そういう事が多いようです。
解決方法として、CDメディアを変えてみましたがダメでした。
また、焼きこみ方法を違うソフトでWAVEファイルにリッピングしてもダメでした。ただ、80分での一番最後の曲を単独で書き込んだ場合はノイズが出ません。また、ノイズの出る元CDは違うメディアに何回書き込んでも最後にノイズが出ます。
最悪、曲の最後をカットしようかとも思いますが他に方法ないでしょうか?
ちなみに、ソフトは「EASY CD CREATOR 4」です。
OSは、WIN ME
メディアは、太陽誘電
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

我が家でもずっとノイズが入ってました。
しかし,PCの別のドライブ,家庭用DVDプレイヤー,カーオーディオで確認したところまったく問題なく再生されました。
原因は分かりませんが,録音したドライブ以外で確かめてみてください。

Qノイズ(5V、幅50n sec)の除去について

ノイズ(5V、幅50n sec)の除去について
 TTLで回路を組んでいます。外部接続したものからの信号にノイズ(5V、幅50n sec)が乗っています。ノイズの確認はオシロスコープで行いました。このノイズを除去したいです。良い方法をご存知の方、教えて下さい。

Aベストアンサー

No.2 さんが帰ってこないので。

>>TTLで回路に外部接続すればノイズによって誤動作するのは当然です。
>→もし、宜しければ、後学のために何故が少し教えてください。

No.2 さんが言いたい事が正確にはわかりませんが、
昔ながらのTTLは、電源5Vに対してスレショルト(閾値)が
中央でなくGND 寄りである為、CMOS よりは不利ではあります。

また、TTLが、というわけではありませんが
シングルエンド駆動はGNDが共通なので、GND電流変化によって信号が相対的に影響を受けます。
長い距離ならRS-422のように差動駆動+差動入力にするとこの点が解消します。
RS-423のようにシングルエンド駆動でも作動入力だとずいぶんマシです。


>対策としては、フィルタを構成するのが手っ取り早いと思います。
>→フィルタとはどのようなものでしょうか?抵抗+コンデンサでよいですか?

幅50nSだとそれくらいだと思います。
もっと細いパルス状のノイズならフェライトビーズのコイル成分で除去できます。

>後は、通常TTL回路に直接外部接続は普通はしません。
>スレッシュホールドを持ったバッファを入れます。
>→バッファとは具体的にどのようなものですか?

簡単にいって、内部バスのように接続先が多く配線が長い場合に使われるICで、
出力はドライブ能力が高く、入力はヒステリシス特性をもちノイズに有利な構造です。
標準ロジックの74シリーズICだと 74200番台、74600番台のあたりが該当します。

No.2 さんが帰ってこないので。

>>TTLで回路に外部接続すればノイズによって誤動作するのは当然です。
>→もし、宜しければ、後学のために何故が少し教えてください。

No.2 さんが言いたい事が正確にはわかりませんが、
昔ながらのTTLは、電源5Vに対してスレショルト(閾値)が
中央でなくGND 寄りである為、CMOS よりは不利ではあります。

また、TTLが、というわけではありませんが
シングルエンド駆動はGNDが共通なので、GND電流変化によって信号が相対的に影響を受けます。
長い距離ならRS-422のように差...続きを読む

QCDのノイズ

お世話になります。

オーディオ初心者です。

5年ほど前に中古で購入した
DENON PMA-2000
DENON DCD-1650GL
を使用しています。

主にituneなどで購入した音楽データを、ノートPCにてCDに焼いて視聴しているのですが、ここ最近になって視聴時に「ジ、ジ、ジ、ジ」というイオン?ノイズ?が出てくるようになりました。

CDへ焼く際の速度を4倍速まで落としてもノイズが入ります。

ノイズが出るパターンは不確定で、同じCDでも時により出てくる場所?曲?が違っています。

市販のCDではノイズが出ないため、恐らく焼く際に生じるものかと思うのですが、如何でしょうか?

何か対策とうありましたらご教示お願い致します。

Aベストアンサー

「5曲程再生したところでノイズが発生しています。これは午前中とは違う曲です。
そしてもう一つ気づいたことは、音楽の強弱に対して、ノイズの大きさが比例しています。
(ノイズはスピーカーから鳴ります。)
何となくですが、デッキが温まるとノイズがでるように感じます。」

これからしてもPCによる「焼き」設定の問題ではなく
CDデッキの機械的問題(寿命)でしょう。
この機種のレーザーピックアップは機械的に浮かされています。
ピックアップが受ける振動を排除する目的ですが
これが経年劣化しているので効果が半減、機器の温まりがそれを助長していると考えられます。
先にも回答したようにレーザー出力も低下しているために信号ピットの読み取り能力が落ちている。
これらが併発しているので
市販ソフトは信号ピットがきれいなので劣化した現段階でも読み取りに問題なし。
CD-Rは信号ピットに若干問題(?)があるので読み取りきれずにノイズが発生しているのでしょう。
「問題がある」は語弊がありますがCD-Rに対応していない時代のハード固有の問題ともいえます。

CD-Rに頼らなければ1650GLのままでもかまいませんが
CD-Rが主な音源メディアとなると買い換えが必要でしょう。

「5曲程再生したところでノイズが発生しています。これは午前中とは違う曲です。
そしてもう一つ気づいたことは、音楽の強弱に対して、ノイズの大きさが比例しています。
(ノイズはスピーカーから鳴ります。)
何となくですが、デッキが温まるとノイズがでるように感じます。」

これからしてもPCによる「焼き」設定の問題ではなく
CDデッキの機械的問題(寿命)でしょう。
この機種のレーザーピックアップは機械的に浮かされています。
ピックアップが受ける振動を排除する目的ですが
これが経年劣化しているの...続きを読む

QFM(周波数変調)の占有周波数帯域幅について

「周波数200[MHz]の搬送波を、0.5~16[KHz]の基底帯域信号で、FMで変調したときの占有周波数帯域幅はいくらになるか。ただし、FMの変調指数を、5とする。」
という問題について、計算過程が全く分かりません。どのようにすれば解けるのか、分かる方いましたら是非教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

電力の95%以上が存在する占有帯域幅で近似出来るものとすれば
カーソン帯域幅の近似式で求められると思う。

以下のURLが参考になると思う。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%95%B0%E5%A4%89%E8%AA%BF


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