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「be known by」と「be known to」の違いは分
かるんですが、辞書(ジーニアス)に「The true story was known by the few
concerned but not to the public」という例文があったんですが、どうして「by the
few concerned」の方はbyになってるんですか?byでもtoでも間違いではないんですか?
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

by the few concernedは関係する一部の人達という特定の人を指しています。


一方でto~は~に対して知られている、即ち不特定多数の人々の集まり(群衆)が単位として扱われています。
日本語でも「それは一部の人々により知られているだけ。」の方が「一部の人々に対して知られているだけ。」よりも自然だと思います。
仮にthe few concernedでtoを使いたければ、・・・to the group of few people concerned(関与している人々の集まりに知られている)でしょう。
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by ~ では、動作主の意志が表現されます。

一方、to ~ だと、動作主と言うより対象が表されると思います。

従って、by ~ で表現すると、「~」の部分の人が意識して知ろうとしている。一方、to ~ で表現すると「~」の部分の人が意識しないうちに知っている状況を表せると思います。

すごく有名な「~」は大衆が意識せずとも知ってる、というような状況では「to」

すごくマイナーな「~」は知る人ぞ知る、って感じで「by」というような感じでしょう。
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Qbe known as~とbe known forの違いについて

His name is known as a great composer.
This town is well kown forits old castle.

be known as~「~として知られている」とbe known for「~で知られている」の違いがわかりません。日本語の他に何か違いはあるのでしょうか。

私考えたんですけどA be known as BのほうはA=BでA be known for Bのほうは
A≠Bなのではないかと思ったのですがこの区別は有効でしょうか。

また、他に「~」に来る部分が違うなど違いをお知りの人は教えてください。

Aベストアンサー

お考えの

私考えたんですけどA be known as BのほうはA=BでA be known for Bのほうは
A≠Bなのではないかと思ったのですがこの区別は有効でしょうか。
は、かなりいい線を行っていますが、あと付け加えるならば、for は「理由」をあらわす前置詞であると言うことです。ですから、know に限らず、
be noted for / be celebrated for / be famous for などもあります。
例文では、町が有名な理由が城だというわけです。

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qbe surprised の次に来る前置詞

学校で”~に驚く”という熟語として
be surprised at ~ と習いました。
が先日教科書に、
You will be surprised by my body.
という文が出ていました。
by と atではニュアンス的に
何が違うのですか??
生徒に聞かれて困ってます。
あさってには答えてあげたいので
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

A NO1#の方の答えでいいと思います。
ただ
「The dog surpprised me. を受動態にせよ」の答えを
I was surpprised at the dogとする問題は30年近く前(1970年代まで)にはありました。が今は姿を消しているはずです。意味が違うことが指摘されたからです。The dog surprised me の受動態はI was surpprised by the dogです。

The dog surprised me
「その犬は私をびっくりさせた」のsurpriseは「驚かせる」という動詞

I was surpprised by the dog.
「私はその犬にびっくりさせられた」
はsurprise動詞「驚かせる」の受動態surprisedは純然たる動詞の過去分詞でthe dogは行為者を表す。
surprisedが動詞であることの証拠に強調したければvery muchかmuchが用いられる。(たしか昔の中学ではmuchを使うと教えていた)
I was very much(/much) surpprised by the dog.
(ただしnativeにより個人差あり)

I was surprised at the dog.
「私はその犬にびっくりした」
これはsurprisedが過去分詞、つまり「受身」の意識を失って「びっくりした」という(能動の)意味で完全な形容詞になった(or なりつつある)文です。従って、この文を”能動態に戻す”ことはできませんし、ましてthe dogsurprised meの受動態などでは決してありません。(interestingが「興味づかせる」という現在分詞ではなくではなく「興味深い」という形容詞なのと同じことです)このsurprisedが形容詞であることの証拠に強調したければveryが用いられる
I was very surprised at the dog.。

atは、学校文法では「感情の原因」を表すと言われます。新しいところ(認知意味論)ではatが, I get up at 6「私は6時(という時点)に起きる」I arrived at the town 「私はその町(という地点)に到着した」などのように「1点(に意識が集中すること)」を表すことから、次のように解釈されることもあります。
He was surprised at the dog.において
「彼が驚いた(能動の意識!)」時、「『彼』の気持ちは『その犬』(という1点)に集中していた」

生徒には、「be surprised at の文は『受動態』ではなく『be+形容詞』であり、「『驚いた』のではなく『~に驚かされた』と受動であることを強調したければbyを使うこともある」と言えばいいと思います
(byを使うことは現在では『まれ』とする辞典もありますが、googleでhit数を見ると意外と多い! ご自分で確認してみてください)

なおat以外にabout,with(古風!)を使うこともあるとする辞典もある。(学校のテストでは×でしょが)

ご指摘の
You will be surprised by my body.
という文はどういう文脈で使われているのでしょうか?

また学校の先生でしたら
雑誌「高校英語」で連載されたクエスチョンボックス
の集大成である「英語語法辞典」(1,続、3集あり、またその簡略版は安価で手に入ります)「英語語法活用大辞典」(上記の索引)に詳しく書かれていますので、図書館でご覧になってはどうですか。

A NO1#の方の答えでいいと思います。
ただ
「The dog surpprised me. を受動態にせよ」の答えを
I was surpprised at the dogとする問題は30年近く前(1970年代まで)にはありました。が今は姿を消しているはずです。意味が違うことが指摘されたからです。The dog surprised me の受動態はI was surpprised by the dogです。

The dog surprised me
「その犬は私をびっくりさせた」のsurpriseは「驚かせる」という動詞

I was surpprised by the dog.
「私はその犬にびっくりさせられた」
はsurprise動...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qcovered with とcovered inの違い

covered with とcovered inの違いはあるのでしょうか。あるとすればどのように使い分ければいいのでしょうか。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

これはかなり難問だと思います。結局のところ、最終的には、前置詞単独のニュアンスの違いということになると思います。

Longman Languate Activater を引くと、このようになっています。

*covered
covered with /in / by

つまり一緒の扱いになっています。例文を、Activaterから拾ってみます。

1. The desk was a mess, completely covered with papers and pens.

2. When the children returned home, covered in dust, parents began to complain.

次に、Colins Cobuild E. D. にこのように書かれています。

If something is filled or covered with a substance or with things, it has that substance or those things in it or on it.
「あるものが、物質によって、filled or covered with されているということは、そのあるものがその物質を有しているか、そのあるものがそのものを、そのあるものをin(中)か、on(上、表面)に有していることになる。」

(一方、covered in に関しての例文は、様々な英英辞典を見ましたが、出ておりませんでした)→ ということは、

結論:これは、前置詞単体のニュアンスの違いということである。

英和辞典には、coverd の説明で、「with, by は表面が隠されていることを示し、in はあるものの中にすっぽり収まっていることになる」となっています。

そうすると、Longman Activater の例文に戻ると、

with は机上が、メチャメチャで、覆われていることを表し、Cobuild の説明と一致します。一方、in は例文から、「ホコリでいっぱいで」という感じだと思います。

(ちなみに、英和も英英も、in の場合の例文は、dust で共通です)

そうなると、with は「表面を覆っている」ニュアンスで、in は 「あるものな中がすっぽりいっぱい」というニュアンスかと思います。

うまく説明できないのが、単語のニュアンス。少しでも参考になればと思います。もし、前置詞の深いニュアンスを掴むためなら、「前置詞活用辞典」(三省堂)が深く学習できると思います。

誤字等はお許しください。

これはかなり難問だと思います。結局のところ、最終的には、前置詞単独のニュアンスの違いということになると思います。

Longman Languate Activater を引くと、このようになっています。

*covered
covered with /in / by

つまり一緒の扱いになっています。例文を、Activaterから拾ってみます。

1. The desk was a mess, completely covered with papers and pens.

2. When the children returned home, covered in dust, parents began to complain.

次に、Colins Cobuild E. D. にこのよう...続きを読む

Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。

Qthinkとthink ofの違い

今、一生懸命熟語を覚えているのですが、
ふと疑問に思った事がありました。

thinkとthink ofの違いなのですが、
たとえば、
What do you think of when you hear the word"Japan"?
という文章と
What do you think when you hear the word"Japan"?
ではどう違うのでしょうか?
両方とも「~のことを考える、思う」という意味だと思います。

他にもaskとask forなどです。
I asked your advice

I asked for your advice
がそれほど違うように思えません。

この動詞+前置詞の場合と動詞のみの場合との
違いをお教えいただけますでしょうか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

What do you think of when you hear the word"Japan"?

「あなたは日本と聞いた時に何を思い浮かべますか?」

What do you think when you hear the word"Japan"?

「あなたは日本と聞いた時に何を考えますか?」


think of =「具体的な何かを思い浮かべる、思いつく」(例えば富士山とか、忍者とか)

それに対して

think =「~のように考える、~と思う」(例えば日本はお金のある国だ、日本は国土がせまい国だ)(どう考えているか、どう思っているかという意見・感想を述べる)

このような違いがあると思います。

I asked your advice

I asked for your advice

これは日本語ではどちらも「頼んだ」になりますけど、英英辞典(オックスフォード現代英英辞典)で調べると、

ask something = to tell somebody that you would like them to do something or that you would like something to happen.

ask for something = to say that you would like somebody to give you something.

となり、ask だけだと(他動詞)、「人に何かをしてくれと頼む」

ask for なら(自動詞)「人に何かをくれと頼む」

という違いがでてきます。

この違いを文で表すと、

I asked you to advise me. 
「私はあなたが助言することを頼む」

I asked you to give me advice.
「私はあなたが助言をくれることを頼む」

 という英文での意味の違いがあります。

What do you think of when you hear the word"Japan"?

「あなたは日本と聞いた時に何を思い浮かべますか?」

What do you think when you hear the word"Japan"?

「あなたは日本と聞いた時に何を考えますか?」


think of =「具体的な何かを思い浮かべる、思いつく」(例えば富士山とか、忍者とか)

それに対して

think =「~のように考える、~と思う」(例えば日本はお金のある国だ、日本は国土がせまい国だ)(どう考えているか、どう思っているかという意見・感想を述べる)

このような...続きを読む

Qagree to と agree with の違い

私は「agree with 人 」だと思っていたのですが、
I agree to the plan.
I agree with the plan.
両方言うことが可能だと知りました。
どう違うのでしょうか。

また、「その意見に賛成です。」と言いたい場合はどちらが適切ですか?

Aベストアンサー

 agree with 人,agree to 物 というのは予備校講師レベルでも錯覚する誤りです。
 agree には,「~に同意する,受諾する」という意味があり,これは,agree to your plan のように用いることしかできず,agree to you で「あなたに同意する」とすることはできません。この「同意」というのは,話し合いで「意見が一致する」というよりも,「部下の考えた計画に上司が同意する,契約に応じる,親が結婚を認める」のような意味です。
 もう一つ,「~と意見が一致する」という場合で,agree with ~となります。この with の後は,人だけでなく,「人が述べた意見・考え」などでもかまわないのです。ただし,あくまでも「見解の一致」と言えるものだけで,「提案・要求」のような実行を表すものは上の agree to ~になります。
 plan の場合は,会議中の「意見」の段階では agree with the plan も可能だと思います。会議などで決定し,社長などがゴーサインを出すとか,相手先が契約に応じるという段階では agree to the plan となると思います。

 agree with 人,agree to 物 というのは予備校講師レベルでも錯覚する誤りです。
 agree には,「~に同意する,受諾する」という意味があり,これは,agree to your plan のように用いることしかできず,agree to you で「あなたに同意する」とすることはできません。この「同意」というのは,話し合いで「意見が一致する」というよりも,「部下の考えた計画に上司が同意する,契約に応じる,親が結婚を認める」のような意味です。
 もう一つ,「~と意見が一致する」という場合で,agree with ~となりま...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)


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