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タイトル通りなのですが「肝硬変の病態関連図」について教えて頂きたいです。
良いURLやらがございましたら、是非教えてください。
お願いいたします。

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A 回答 (2件)

肝臓の専門医ではないので参考まで。


どの程度の知識が必要なのかがわからないので(医療関係なのか、否か)お答えが難しいのですが、私が患者さんに説明をするときに使う本を紹介します。

とてもおおざっぱな解説ですが、必要なことは大体書いてあるのでとても重宝しています。

参考URL:http://www.medicmedia.com/cgi-bin/webshop/shop/s …
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この回答へのお礼

URLまで教えて頂き、ありがとうございました。
現役の看護師なんですね(驚)。

URLに載っていた参考書、早速購入します。
ですが回答者様がおっしゃっていた「おおおざっぱ」程度の理解にとどめておきます。

ご回答、本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/08/12 13:31

■素人の方:誤解を招くだけなのでそのような素人の方が理解できるような病態関連図はありません。



■医学生あるいは医療関係の方:肝硬変を引き起こす病態は複雑です。そんな安直な理解をしようとするのは危険です。

■結論から申しますと、そのような図は存在しません。あったら私がほしいくらいです。特定の原因だけに絞ったものはあるかもしれませんが、一般的ではありませんし、そもそも関連図が描けるほど病態はわかっていません。どこかのヤブ医者や聞きかじりの素人が描いた関連図が見つかったとしても、その内容の信頼性は低いでしょう。
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この回答へのお礼

素人・医療関係者、個別のアドバイスありがとうございます。
肝硬変に限らず様々な疾患における治療法は1つに限局されない事は理解しております。
ただ合併症等どのようなケースが多いのかが知りたかっただけです。
参考書等も出版されてるみたいですし...

ありがとうございました。

お礼日時:2005/08/12 13:25

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Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
容量でしょうか、それとも形が異なるのですか?
それと元々何語由来かも教えていただけたら幸いです。
また他の名称の容器についても教えてください。

Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりす...続きを読む

Q点滴のラインとルート

医療システム業務の担当となりましたが、用語が難しいので教えてください。

点滴で「ライン」「ルート」とありますがどう違うのでしょうか?
また、ドレーンという管もありますが、これは点滴のラインなどとどのように違うのでしょうか。

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「ライン」「ルート」ともに静脈路すなわち持続的に維持できている点滴の管全体のことを言います.
どちらも中心静脈・末梢静脈どちらにも使います

「ルート」は薬剤を側菅から注入する意味でも使います.

「Aライン」と言うと動脈ラインのことです.持続的圧測定などに使います.

ドレーンは排出の為の管です.出すものであって入れるものではありません.(まれに洗浄につかうことはあります)

Q看護診断についてです。違いを教えて下さい!

看護診断で活動耐性低下とガス交換障害の違いはなんですか?
ちなみに患者さんは
80代 慢性心不全 リハビリで本人が頑張っちゃうとSPO2が90~92%になってしまいます。酸素1Lカニューレして普段は95~98 
肺は呼吸音弱。 スタスタ歩いてしまうので指導が今後必要です。

Aベストアンサー

活動耐性低下とは活動することに何らかの障害があり思うように動けず活動量が低下することです。質問の方であれば動くことでSpO2低下するため活動が制限される。それによって今までADLが自立している患者さんのADLが低下してくるというリスクがあります。
また、ガス交換障害とはSpO2値が低いことや血ガスのO2とCO2の値が異常なことなどです。つまり身体の中でO2とCO2の交換がうまくいってないことだと思います。
わかりずらい文章ですみません。

Qビリルビンについて教えてください。

直接型ビリルビンと間接型ビリルビンの違いはどのようなものでしょうか?教えてください。病気との関連の仕方は違うのでしょうか??生成される場所や、胆汁や尿での存在の仕方もちがうのですか??

Aベストアンサー

blackleonさんの回答を少し、噛み砕いて書いてみることにします。
赤血球は、120日ほどの寿命を終えると、その大部分は脾臓の中の「網内系細胞」により壊されます。その際に赤血球中のヘモグロビンがでてきますが、このヘモグロビンはさらに「ヘム」という色素と「鉄」および「グロビン」という蛋白質に分解されます。このうちの「ヘム」がビリルビンの素です。
ヘムが酵素の作用でまず緑色の「ビリベルジン」になり、これが還元されてオレンジ色の「(遊離型)ビリルビン」となり、血中にでてきます。これがいわゆる「間接型ビリルビン」で、これは血液中ではアルブミンと結合して存在するので、通常は尿中には排泄されません。(アルブミンは腎臓の糸球体というところで、ふるいに掛けられ、排泄されません)
間接ビリルビンが血流にのって肝臓に運ばれると、肝細胞の細胞膜に取り込まれて、その時にくっついていたアルブミンは離れます。間接ビリルビンは酵素の働きによって、グルクロン酸と結合(抱合)し、水溶性の抱合型ビリルビン(直接型ビリルビン)になります。直接ビリルビンは胆嚢の胆細管に排泄されます。「胆汁色素」の主成分はこの直接ビリルビンです。
ですが、一部の直接ビリルビンは血液中にも逆流しますが、間接ビリルビンと異なり、別の蛋白などとは結合しません。このような状態で血液中に存在するため、腎臓へ運ばれ、尿中にも排泄されますが、微量であるため、簡単な検査では検出されることはありません。
胆汁として腸管に送られた直接ビリルビンは、腸内細菌によって還元されて、無色のウロビリノーゲンになります。ウロビリノーゲンの大部分は糞便中に排泄され、排泄後に酸素に触れることにより、酸化されて橙黄色のウロビリンになります。
ですが、ウロビリノーゲンの一部は腸管で再吸収されて、「門脈」腸管から吸収した栄養分を肝臓に運ぶ静脈から肝臓に運ばれて再びビリルビンになります。(これを腸肝循環といいます)
この際、一部のウロビリノーゲンは血中に残り、そのまま腎臓に運ばれて尿中に排泄されます。(0.5~2.0mg/day)ウロビリノーゲンの排泄量には、日差、季節差があり、一日のうちでは午後2時から4時頃、季節では夏期に多いといわれます。

<間接ビリルビンが増加する原因>
間接ビリルビンは、前述したように、赤血球が壊されてから、肝細胞に取り込まれてグルクロン酸抱合を受けるまでのステップで、何か障害があった場合に増加します。要因としては、肝細胞中のグルクロン酸抱合を行う酵素が欠乏している疾患や、間接ビリルビンの肝細胞への取り込みの障害等があります。
この他、ビリルビンの産生が過剰になる様な、溶血性貧血等で、顕著に増加します。ですが、水に不溶性の間接ビリルビンは、血液中ではアルブミンと結合しているため、血液中には増加しても、尿中には検出されません。

<直接ビリルビンが増加する場合>
直接ビリルビンは、グルクロン酸抱合後から腸管への排泄までのステップに何か障害があった場合に、増加します。
肝硬変等の肝細胞障害があれば、もちろん血液中の直接ビリルビンは増加しますし、そうなれば尿中の直接ビリルビンも増加します。
また、胆道閉塞等で、物理的に腸管への排泄が停滞するような際にも、血中・尿中直接ビリルビンが増加してきます。
また、ビリルビン産生過剰の状態の溶血性貧血でも、血中直接ビリルビンが増加します。

「ビリルビン」だけに言及すると、こんな感じです。blackleonさんとかなり重複してしまいますが、この流れを把握していれば、ビリルビンでどういったことが起こるかというのがつながりやすいと思います。

blackleonさんの回答を少し、噛み砕いて書いてみることにします。
赤血球は、120日ほどの寿命を終えると、その大部分は脾臓の中の「網内系細胞」により壊されます。その際に赤血球中のヘモグロビンがでてきますが、このヘモグロビンはさらに「ヘム」という色素と「鉄」および「グロビン」という蛋白質に分解されます。このうちの「ヘム」がビリルビンの素です。
ヘムが酵素の作用でまず緑色の「ビリベルジン」になり、これが還元されてオレンジ色の「(遊離型)ビリルビン」となり、血中にでてきます。これがい...続きを読む

Q老人福祉施設と老人保健施設の違い

老人福祉施設と老人保健施設の違いについて調べています。あと,特別養護老人ホームと介護老人福祉施設とは
同じものでしょうか?
最近は介護保険制度のスタートによって名称も変わってきているのでしょうか?いろんな施設,サービスがたくさんあって難しいです。
これらのことをカテゴリー別に分類してすっきりと理解したいと思っています。良きご指導をお願いします。

Aベストアンサー

☆介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム、特養)
は、基本的には終身。(たまに退所する方も居ます)
主に、自宅での介護が難しい方が入所しています。
入所するときは、「転居」という形をとり、
住所も移してしまいます。
 老健もそうですが、施設入所は「要介護状態」
であることが入所条件です。ですが、特養の場合、
介護保険制度がはじまる前の「措置入所」で入った方は、
「自立」や「要支援」であっても、制度開始から
5年は在籍可能です。

☆介護老人保健施設(老人保健施設、老健)
は、基本的には3ヶ月単位で入所されている方が多く、
例えば、病気や怪我で入院したけれど、退院するように
病院から言われた。だけど、そのまま在宅に帰るのは
難しい。
老健に一時的に入所して、在宅に戻れるように
リハビリするのが目的。で、戻れなさそうな人は
特養へ....という、在宅生活と施設生活の中間施設
といわれていました。
一応、短期間入所ですので、利用者の出入りが多い。
つまり、特養より入所しやすい。(早く順番が来る) 

しかし、今は両者とも似たような性格になっている
ようです。サービス内容も、大きな違いもありませんし。
まぁ、強いていえば、老健入所の方のほうが
特養にいらっしゃる方よりは、状態は「軽い」方が
多いのかも知れません。でも、特養に居ても、
自宅に戻れそうな人、老健に居ても、結構重い方も
当然います。


☆老健の長期利用傾向☆
施設によっては、1.2年ぐらい入所している方も
いますし、色々な老健を転々と移動している方も。
3ヶ月入所して、一度在宅に数ヶ月戻り、
再び入所する方。 とりあえず、特養が空くまで
老健で待機...など。
 しかし、あくまでも特養と違って、終身型では
ありません。施設の都合で「出て行ってください」と
いついわれるのか分からないのです。
少し前に、「突然退所してくださいといわれました。
うちの主人より長く入所されている人もいるのに、
なぜうちが....」と相談を受けました。
おそらく、手がかかる入所者は、あまり良く思われ
ない様子。介護保険制度が開始されて、利用者の
選択の自由も歌われていますが、まだまだ施設側が
利用者を選んでいるような形が強いです。
なぜなら、お客様はたくさんいるのですから.....。

最近、よく老健を使う方が増えてきました。
1.とにかく家に高齢者を置いて置けない。
 でも、すぐに特養は入れない。(順番待ちが凄い)
2.特養に移ると、世間体が悪い。
 住所も移すことになるので、財産の問題に
 かかわって来る。
 (他市に住む子供に引き取られて、見た目的には
  引っ越した状態でも、住民票を移さない方も
  多い。)
などなど。

と、長々、だらだらと書いてしまってすみません。
もっと分かりやすく説明してくださる方、
すっきりと書いてくださる方が現れるでしょう。 

☆介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム、特養)
は、基本的には終身。(たまに退所する方も居ます)
主に、自宅での介護が難しい方が入所しています。
入所するときは、「転居」という形をとり、
住所も移してしまいます。
 老健もそうですが、施設入所は「要介護状態」
であることが入所条件です。ですが、特養の場合、
介護保険制度がはじまる前の「措置入所」で入った方は、
「自立」や「要支援」であっても、制度開始から
5年は在籍可能です。

☆介護老人保健施設(老人保健施設、老健)
は、基...続きを読む

Q肝臓疾患と安静

肝臓疾患ではなぜ安静が重要視されるのですか?
具体例でもいいので教えてください。

Aベストアンサー

No2の方の回答でよいと思うのですが、もう少し具体的な数字を出すと、仰臥位から立位になると、肝臓への血流量は30%以上低下します。もちろん、体を動かすともっと低下します。
特に急性のウイルス性肝炎の場合、肝機能が悪化しているときは、十分な肝血流を得ることが、肝細胞の再生に大変重要です。
点滴を行うのも、栄養の補給という目的のほかに肝臓の血流量を増やすという目的もあります。
ですから、大切なのは安静ばかりでなく、臥床も大切なのです。

Q『亜急性』ってどういう意味ですか?

ある病気のことを調べていたら記述のなかに
『・・・急性または亜急性に進展する・・・』と
ありました。
急性はわかりますが、亜急性というのは聞き慣れない
言葉です。
いくつかのネット辞書で調べてもヒットしませんでした。
この『亜急性』どういう意味でしょうか?
わかりやすくご説明ください。
お願いします。

Aベストアンサー

手元の辞書によりますと
「急性と慢性の間の領域についていう。
中等度の期間、または中程度の疾患の経過を示す」
とあります。
参考までに
亜急性リウマチは「急性リウマチの軽い症状」
亜急性炎は「持続期間が急性炎と慢性炎の中間の炎症」
とあります。

Q乳児死亡率が低下した理由は?

 学校で乳児死亡率が低下した理由を調べて来いって言われたんですけど、どんなホームページを見ても、「平均寿命の上昇には、乳児死亡率の低下が大きく関わっています」みたいなことしか書いてなくて、乳児死亡率の低下の理由には、ちっとも触れていません。
なんとなくは分かるんですが、言葉にするとなるなると・・・。教えてください。

Aベストアンサー

学校用の回答としては、

乳児死亡の急激な減少は、
・医療技術の進展
・化学療法剤,抗生物質製剤の開発・普及
・経済成長に基礎をおく生活水準の向上
・公衆衛生施設等の整備
などにより、乳児死亡原因の80%である感染による死亡が減少したため。

くらいでいいのかな?

Q頸部硬直と項部硬直の違いは?

頸部硬直と項部硬直の違いを教えてください.
頸部=首
項部=うなじ
というのはわかるのですが,
項部硬直(くびのこわばり,くびが硬くなる)という表現が併記されています.

よろしくお願いします.

Aベストアンサー

こんばんわ。
頚部の細分類として、
前部・側部・後部(=項部)等々があるように解釈しています。

頚部硬直と言う場合には、例えば胸鎖乳突筋とか前部にある嚥下筋群なんかの硬直も含まれると思います。

以上、単なる私見ですが一応ご参考まで。

Q乳幼児と幼児、何歳から何歳?

はじめまして。
育児の質問ではないのですが、現在仕事で乳幼児や幼児に関する資料を作成しています。

ふと思ったのですが、乳幼児や幼児は何歳から何歳までを指すのでしょうか?
ご存知の方、ぜひ教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

文部科学省の定義では、1歳未満が乳児、1歳から小学校就学までが幼児、と言うことみたいです。
1ヶ月未満の乳児を新生児とも言いますね。

http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/siryo/008/04031501/003.htm
>その監護すべき乳児(1歳未満)、幼児(1歳から小学校就学の始期まで)の保育に欠けるところがある場合において、

参考URL:http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/siryo/008/04031501/003.htm


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