デバッグ支援ツールを探しています。
開発ツールとしてはVC++6.0を使用し、C++でコーディングしますが、いろいろな関係でデバッグの支援ツールを使用したいと思っています。
ツールの機能としては、
・クロスリファレンス
・メモリリークチェック
・カバレージ
・プロファイル
が欲しい機能です。

こんなツールがある、これが使いやすかった等の情報を教えてください。

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A 回答 (2件)

ちょっと調べてみたのですが、


参考URLのものなんてどうでしょうか?

参考URL:http://www.compuware.co.jp/products/numega/
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
お試し版でちょっとさわってみます。

お礼日時:2001/10/26 13:45

私はこれを愛用しています。



Rational Purify for Windows NT
日本ラショナルソフトウェア株式会社http://www.rational.co.jp/

おすすめです。

参考URL:http://www.rational.co.jp/
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
機能はすばらしいものがありますね。
理想的なのですが、開発マシンがWin98となってしまいました。
coolguysさんの言われてたNumegaで検討してみます。

みなさんありがとうございました。

お礼日時:2001/10/29 20:29

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Q悪魔の証明について

すみません、いくつか質問があります。悪魔の証明についてです。

webで悪魔の証明について調べたところ、どうも複数の解釈をしている人々がいる気がして上手く理解できません。
解釈の方法は以下の2通りで、

(1)単純に証明することも否定することも困難な命題 と解釈した場合
「UFOはいる」「UFOはいない」「カラスは黒い」「白いカラスはいる」いずれも悪魔の証明となる。

(2)「証明するために膨大な全数調査が必要となるために」証明が難しい命題 と解釈した場合
上記のうち、「UFOはいない」「カラスは黒い」のみが悪魔の証明となる
  ※「UFOはいる」は宇宙への全数調査もあるが、単にUFO自体の希少性の高さから証明が難しいため
  ※「白いカラスはいる」も同様に、白いカラス自体の希少性が高いために証明が難しい

資料を見た限り(2)が正しい気がするのですが、どうでしょうか((1)だとすると多くの試験問題が成り立たなくなります…)。



(2)が正しいとすれば、「カラスは黒くない」は悪魔の証明でしょうか。

ともすると「全てのカラスを調べなくてはならないため膨大な全数調査が必要」であり、悪魔の証明であると考えてしまうかもしれませんが、
この場合「カラスは一般的に、黒い」という前提があるため、膨大な全数調査と無関係に、そもそも証明は困難です。よって悪魔の証明ではない
のではないかと思います。

つまり、悪魔の証明であるためには、「一般論として正しい」ことが前提ではないかということです。もし一般論として正しくない命題なら、
「一般論と異なること」が証明困難の最大の理由であり、全数調査が理由になりません。よって悪魔の証明とは言えません。

もし一般論と異なる命題まで悪魔の証明とできてしまうのであれば、「UFOのいない宇宙などない」と言い換えた途端に「全宇宙に対する全数調査が必要」
とされ、悪魔の証明となってしまいます。これは「UFOはいる」の命題にほぼ等しく、上記と矛盾します。



こういったことを考えたのは、問題集を解いていて、「日本人は皆勤勉である」が悪魔の証明であると解説されているのを目にしたためです。

この場合「日本人は一般的に、勤勉である」という前提があれば上記は悪魔の証明と言い切れますが、「日本人は一般的に、勤勉でない」という
前提だった場合、上記は悪魔の証明として成り立たなくなるのではないかと思ったのです。


「悪魔の証明」の必要要件は
・証明困難の最大の理由が「全数調査の膨大さ」であり、かつ
・その命題自体が、一般論として正しいこと
ではないでしょうか?

すみません、いくつか質問があります。悪魔の証明についてです。

webで悪魔の証明について調べたところ、どうも複数の解釈をしている人々がいる気がして上手く理解できません。
解釈の方法は以下の2通りで、

(1)単純に証明することも否定することも困難な命題 と解釈した場合
「UFOはいる」「UFOはいない」「カラスは黒い」「白いカラスはいる」いずれも悪魔の証明となる。

(2)「証明するために膨大な全数調査が必要となるために」証明が難しい命題 と解釈した場合
上記のうち、「UFOはいない」「カラスは黒...続きを読む

Aベストアンサー

> 「悪魔の証明」=「未知論証」ではないという前提ですが、
> 「未知論証」の詭弁を利用したものであり、単に「未知論証の一つとして、悪魔の証明が利用されることがある」だけだと考えています。
> 事実、未知論証だからといって悪魔の証明とは限りません。
> 単に証明困難であれば、全て未知論証でありえます。

この質問者さんの4つの記述から導かれる「悪魔の証明」と「未知論証」の関係は、「悪魔の証明 ≠ 未知論証」では正確とは言えませんね。
「未知論証の一つとして」だから「未知論証 > 悪魔の論証」「悪魔の証明は未知論証に含まれる」の関係ですよ。

また「未知論証 > 悪魔の論証」であれば、「悪魔の証明だが、未知論証ではないケース」とは何かという問題に・・・はなりません。
そう言うケースは「無い」となります。

それこそ悪魔の証明的に言えば、「悪魔の証明だが、未知論証ではないケース」を1つ挙げたら良いだけですから、「根拠がある」と立証するコトは簡単で楽なハズです。

「未知論証」は、別名「無知に訴える論証」「消極的証拠」とも言われ、基本的には「既知・事実を利用して、未知・無知を定義付ける」と言う構造です。
この構造自体は「悪魔の証明」と同一です。
またそれら論証・証明において定義付けられた結論には、誤謬があったり証拠性が具備されていない点も同一です。

論証・証明の方法・構造が同一で、結論の性格も同一であれば、「未知論証」と「悪魔の証明」の関係を別個のものとする根拠は無いでしょう。

先の回答でも触れましたが、国語的には未知論証(詭弁的)の中で、「悪魔的」「悪意的」であったり、詭弁性・詐術性が高いものが、悪魔の論証と呼ばれるかと思います。

また法学的には、未知論証の中で、立証の不可能性・困難性の原因が、無限又は無限に近い連鎖・連続性や、不可逆性などに由来する「不可能立証」を「悪魔」と呼んだと言うことかと思います。
これらは社会科学分野なので、ニュアンスの要素もあるでしょうね。

一方、自然科学的には、未知論証自体が、論証方法・証明方法として全く認めらていません。
未知論証も悪魔の証明も、「単なる詭弁」として扱われます。
「リンゴが無い」の部分は、「背理法」により定量的に立証されねばなりません。

また法曹界も、原則論は「推定無罪(疑わしきは被告の利益に)」であり、普通は悪魔の証明は要求されないし、未知論証には証拠性を認めていません。
痴漢事件も、良し悪しは別として、その原則適用の傾向にはなって来ていますよ。

> しかし、ではどこから悪魔の証明となるのでしょうか。
> 「勤勉でない日本人はいない」
> 「米が嫌いな日本人はいない」
> 「日本語を話さない日本人はいない」
> 「黄色人種でない日本人はいない」
> 「人間でない日本人はいない」

これは質問自体が意味を成さないです。

「未知論証」「悪魔の証明」は、「論証,証明の方法」です。
命題では無く、「なぜならば~」以降により論証方法が決定されます。

「調理法」は「食材」に決定されるモノでは無いのと同じです。
「肉はどこからが和食か?」は、「和食として調理された時から」であり、それは魚でも野菜でも同じです。
「和食食材として全く適さない食材」もあるかも知れませんので、「確率」が無関係とは言いませんが、それは「美味しくない和食」「和食とは言えない」となりますね。
命題の性格も、論証や証明の成否や論理性などに影響するだけでしょう。

質問者さんは「成立可能性が高い(一般論として正しい)」に拘っておられる様ですが、先の回答で申し述べた通り、証明が難しい命題(例:オバケは存在しない)の立証を要求するのは、オバケ肯定派(オカルト側)です。

また、そもそもこの立証要求が「詭弁(誤った理論展開)」です。
本来オバケ肯定派が行うべき論証は、「オバケが存在する」の立証・証明です。
その困難性を、逆の困難性に責任転嫁しているだけで、論証ではあっても立証・証明ではありません。

逆に正論・一般論を立証する場合に、詭弁を用いる必要性は低いです。
それどころか詭弁を用いる方が、正論・一般論の価値を減じる危険性があると思いますよ。

> 「悪魔の証明」=「未知論証」ではないという前提ですが、
> 「未知論証」の詭弁を利用したものであり、単に「未知論証の一つとして、悪魔の証明が利用されることがある」だけだと考えています。
> 事実、未知論証だからといって悪魔の証明とは限りません。
> 単に証明困難であれば、全て未知論証でありえます。

この質問者さんの4つの記述から導かれる「悪魔の証明」と「未知論証」の関係は、「悪魔の証明 ≠ 未知論証」では正確とは言えませんね。
「未知論証の一つとして」だから「未知論証 > 悪魔の論証」...続きを読む

QMicrosoft VC++ ver 6でデバッグができない

お忙しい中、すみません。
VC++で作成されたPGをデバッグしようとすると、『デバッグ サブシステムを初期化できません。』とメッセージボックスがでて、デバックが実行できません。
以前は、問題なかったのですが、原因がつかめません。
OS:WinXP home editon SP1
VC++はフルインストールしています。
自分も断片的な知識しかないもので・・・、解決方法を教えてください。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

#1 です。
リンクは Google して見つけたものです。

このドキュメントは多分、Visual C++ に Windows CE 開発/デバッグ環境をアドインか何かで追加した状態で、Visual C++ と WinCE 機を TCP/IP 接続する際に発生する問題への対応方法ですね。
Win CE 用開発環境を入れているならこの手順で対応できるのかも知れませんが、たぶん違いますよね。

で、ちょっと実験してみたのですが、Visual C++ がリモートデバッグ用に設定してあって、かつ接続先の PC がないような状況だと、

  デバッグサブシステムを初期化できません。

というダイアログが表示されました。

実験した手順を以下に示します。

1)「ビルド」メニューで「デバッガ・リモート接続」を選択
2)「リモート接続」ダイアログで「ネットワーク(TCP/IP)」をクリック、OK
3)F10でデバッガ起動、ダイアログに適当な IPアドレス、EXE 名を入力
4)ダイアログ「デバッグサブシステムを初期化できません」が表示される


そちらの状況がこれと同じなら、「1)」で「ローカル」を選択すれば元に戻ると思いますが、そうでない場合は分かりません、悪しからず…

#1 です。
リンクは Google して見つけたものです。

このドキュメントは多分、Visual C++ に Windows CE 開発/デバッグ環境をアドインか何かで追加した状態で、Visual C++ と WinCE 機を TCP/IP 接続する際に発生する問題への対応方法ですね。
Win CE 用開発環境を入れているならこの手順で対応できるのかも知れませんが、たぶん違いますよね。

で、ちょっと実験してみたのですが、Visual C++ がリモートデバッグ用に設定してあって、かつ接続先の PC がないような状況だと、

  デバッグサブシステ...続きを読む

Q悪魔の証明を打ち破る方法があれば教えてください。

悪魔の証明を打ち破る方法があれば教えてください。

Aベストアンサー

悪魔の証明のジレンマの根底には、人間が(あるいは社会が)
勝手に定義したものに関する証明は、実体がないので不可能
だという点に由来する。
たとえば、「悪魔はシッポがある」という風に、実体に基づく定義
にしてしまえば、ケツを見せれば悪魔ではない事を証明できる。
問題は、たとえば白い物を「黒だ」と言っても、白い事を「黒」だ
と呼ぶようにする、という風に、言葉の定義は自由に変えられる
点だ。
追及される側が証明について無限責任を負うのではなく、追求
する側が「XXという具体的な物証があれば悪魔だと認定する」
という風に、限定的な証明にする必要がある。

悪魔の証明の元になった所有権の問題も、「所有権」という
抽象的なものを、登記簿に記された所有者、あるいはその人物
から印紙を貼った正式な契約書で譲渡されたもの、という具体的
な物証に転化すれば、政府の支配の限りにおいて保証される
(物証が限定される)ので、証明の無限連鎖の問題はなくなる。

QVC++6.0からVC++2008exへの移行に関する質問

VC++6.0で組んだ開発環境(ヘッダなど)をVisual C++ 2005と
Visual C++ 2008 Express Editionに移行できるかを教えてください。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

Express EditionではMFCが使えないからそこら辺は全部Win32APIで制作し直し


後、Win32APIのみで作ったプログラムも俺の経験上では動かなかったことあり。
その時はエラーの内容を調べてVC++側で自動生成されたソースの一部を変更したことあり。(ここら辺はもう汎用性があるプログラムを書く云々は自動生成されるソースなのでどうしようもない)

Qこれは「悪魔の証明」?

ある有名な海外アーティストAがいるとします。
さらに、そのAの曲と非常に似た曲を、日本のアーティストBが作ったとします。
Bはその後有名になり、最近になってAとBは知り合って仲良くなり、共演もしました。

AとBの間にいざこざは今までありませんでしたが、
Bは盗作したのか、はたまたオマージュといえるものだったのか
様々な議論が交わされる中で、

「BはAと共演までしたのだから、表立ってではないが、A自身に
以前そっくりな曲を作ったことを許してもらったかもしれない」
という意見が出ました。

すると、Bがしたのは盗作だ、と主張する人は
「ならば『許可を得ている』という証拠が出せるのか?できないでしょう。
ちなみに『許可を得ていない』というのは悪魔の証明だから、これはできなくて当然です。」
と反論しました。

さて、ここで私が疑問に思ったのが
”BがAに「許可を得ていない」ことを証明するのは「悪魔の証明」に該当するのか?”
ということです。

ちなみに私は
”「Bが裏でAに許可を得ている証明・得ていない証明は、同程度に困難」
そしてその理由は、Aをはじめ真実を知っている人物に、我々一般人が
直接聞くことができない立場にあるためでしかなく、悪魔の証明の概念は無関係”
と考えています。


ご意見をいただける方、おねがいします。


「悪魔の証明」については以下を参照してください
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E8%A8%BC%E6%98%8E
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b0%ad%cb%e2%a4%ce%be%da%cc%c0

ある有名な海外アーティストAがいるとします。
さらに、そのAの曲と非常に似た曲を、日本のアーティストBが作ったとします。
Bはその後有名になり、最近になってAとBは知り合って仲良くなり、共演もしました。

AとBの間にいざこざは今までありませんでしたが、
Bは盗作したのか、はたまたオマージュといえるものだったのか
様々な議論が交わされる中で、

「BはAと共演までしたのだから、表立ってではないが、A自身に
以前そっくりな曲を作ったことを許してもらったかもしれない」
という意見が出ま...続きを読む

Aベストアンサー

「許可を得た」ことを証明するには、証拠を1つ持って来れば可能ですが、
「許可を得ていない」ことを証明するには全ての可能性を潰さなければなりません。
だから悪魔の証明と言われるのですよね。

本件の場合、AがBに許可を与えたことを知ってる第三者がいる可能性があるので、
どちらかと言えば「許可を得た」ことを証明する方が簡単だろうと思います。

でもいずれにしてもAかBに直接聞けば分かりますよね。
そういう意味ではAかBが生きているならば悪魔の証明ではない。
両方とも鬼籍に入っていて関係者も見つけられそうにないならば悪魔の証明になる、と思います。

QVC++6.0 「プロセスへアタッチ」でのデバッグについて

VC++6.0(SP3)を使っています。
プロセスにアタッチしてデバッグする方法があります。

・「ビルド」→「デバッグの開始」→「プロセスへアタッチ」

通常、この方法で現在動作しているプロセスの一覧が表示されるはずなのですが、
全く表示されなくて困っています。

原因、アドバイスなど、何かご存知の方がいればご教授願います。

Aベストアンサー

バグだったと思います。

タスクマネージャからプロセスを選んで
右クリック→デバッグで同様のことが出来ます。

SP4でも解決するみたいですね。

参考URL:http://www.microsoft.com/JAPAN/support/kb/articles/J053/4/91.htm

Q悪魔の証明(無いことの証明)について

悪魔の証明(無いことの証明)について、実際に、裁判で争われたことがありますか?
ある、知っている、としたら、どのような事例ですか?
知っている方、詳しい方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

悪魔の証明とは、例えば「命題:宇宙人は存在しない」を証明する、などです。
 
「宇宙人は存在しない」を証明するには、全宇宙を隅々まで調査しなければなりません。
 
未踏査の宇宙空間が存在した場合、その未踏査の空間に宇宙人が存在するかも知れません。
 
調査の際も、宇宙人が自身の存在を隠蔽できない方法で調査しなければなりません。
 
しかし、この命題を否定するには「たった一人で良いから、どこかで宇宙人を見付けるだけ」で済みます。
 
なお「悪魔の証明」と「消極的事実の証明(ないことの証明)」は「無関係の概念」であり、異なる物です。
 
「悪魔の証明」と「ないことの証明」は「異なる概念」ですのでご注意を。
↓参考
http://d.hatena.ne.jp/hakuriku/20070506
 
で、本来の意味での「悪魔の証明」ではなく「消極的事実の証明(ないことの証明)」であれば、一般の裁判で「よくある事」ですよ。被告が無実を証明するのは「(被告が係争中の行為をやって)ないことの証明」な訳ですから。
 
例えば「お前の飼い猫が車を汚した。弁償しろ」として民事訴訟した事件。(「猫が訴えられました」のブログで有名)
↓参考
http://ameblo.jp/tackchan/
 
この事件裁判で「やってない事を証明しろ」って答弁が出たと記憶してます(間違ってたらごめんなさい)

悪魔の証明とは、例えば「命題:宇宙人は存在しない」を証明する、などです。
 
「宇宙人は存在しない」を証明するには、全宇宙を隅々まで調査しなければなりません。
 
未踏査の宇宙空間が存在した場合、その未踏査の空間に宇宙人が存在するかも知れません。
 
調査の際も、宇宙人が自身の存在を隠蔽できない方法で調査しなければなりません。
 
しかし、この命題を否定するには「たった一人で良いから、どこかで宇宙人を見付けるだけ」で済みます。
 
なお「悪魔の証明」と「消極的事実の証明(ないことの...続きを読む

QVC++で作成したDLLのデバッグ

VC++6.0で作成したDLLファイルのデバッグ作業でVBでコンパイルした
EXEファイルを使うと、例外エラーが発生してしまいます。
EXEファイルにデバッグ情報が書き込まれるのでしょうか?
次からそのEXEファイルを利用すると、やはり例外エラーがおきます。
(それに長い間気づかず、ずっとバグ探しをしてました。)

VC++のDLLファイルのデバッグモードはVBのEXEファイルでは利用できないのでしょうか?

Aベストアンサー

お書きになった内容だけでは現象がよくわかりませんが、そのようなケースでEXEファイルに何か書き込まれることはありません。
>VC++のDLLファイルのデバッグモードはVBのEXEファイルでは利用できないのでしょうか?
そんなことはないはずです。

どこで例外エラーが出ているのか調べましたか?
おそらくDLLの内部で例外が出ているのだと思いますから、段階を追って調べた方がいいと思います。

DLLが正しくロードされているか確認しましたか?あるいは、EXEで呼び出しているそのDLLのエクスポート関数のプロトタイプが違うということはありませんか?同じ名前のDLLでバージョンが異なるものが他のフォルダに存在するというようなことはありませんか?

DLLのプロジェクトの「デバッグセッションの実行可能ファイル」にそのVBで作ったEXEファイルを指定してデバッグをしたのですよね?念のためDLLと同じ場所にEXEファイルを置いておくほうがいいかもしれません。
(同じ名前のDLLがシステムフォルダ等にあるとそちらが優先的にロードされてしまう可能性がある)

お書きになった内容だけでは現象がよくわかりませんが、そのようなケースでEXEファイルに何か書き込まれることはありません。
>VC++のDLLファイルのデバッグモードはVBのEXEファイルでは利用できないのでしょうか?
そんなことはないはずです。

どこで例外エラーが出ているのか調べましたか?
おそらくDLLの内部で例外が出ているのだと思いますから、段階を追って調べた方がいいと思います。

DLLが正しくロードされているか確認しましたか?あるいは、EXEで呼び出しているそのDLLのエクスポート関数のプ...続きを読む

Q森友学園の籠池氏の証人喚問、与党も野党も悪魔の証明できますかね?

森友学園の籠池氏の証人喚問、与党も野党も悪魔の証明できますかね?

Aベストアンサー

与党は火の粉が降り注いで延焼する前に終わりにしたい、野党は徹底追及したいがいつもの如く詰めが甘く失速してしまうだけでしょう。
ですので消化不良で終わる可能性の方が高いと思われます。
籠池理事長がどれだけの爆弾を破裂させるかと言う点は楽しみの一つなのですが、おそらく自爆にはしたくないのでこちらも
中途半端と言う事になるでしょうね。
メガトン級の爆弾を破裂させて安倍政権を潰してくれれば有り難いですが。
何せ富裕層優遇貧困層冷遇政策ですし言っている事とやっている事が合致せず、アメリカの従順なるペット政権ですからね。

QVC++のCOMのデバッグ方法について

VC++でつくられたCOMをデバッガを使ってデバッグしたいのですが
どのようにすればいいのか、よい手段がわからず困っています。



いま担当しているプログラムの作りとしては、
2つの実行可能形式ファイル(AAA.exeとBBB.exe)があって、

AAA.exeは、
単独で動かした場合は自分のクラスをレジストリ登録/解除するプログラムで
それ以外にもいくつかの関数(後述のfunCCC関数やログ出力関数)を実装しています。

BBB.exeは、CoCreateInstance関数を使用してAAA.exe内のクラスのオブジェクトを作成して
その中で定義されている関数(funcCCC)にアクセスしています。


AAA.exeを実行してCOMがレジストリ登録されていることは
レジストリエディタで確認できていて、
また、BBB.exe内でCoCreateInstance関数が成功していることも、
funcCCCが実行されて正常で結果が戻ってきていることもプログラムの実行結果からわかります。


この状態で
BBB.exeからfuncCCCをコールしたときに
AAA.exeのfuncCCCにステップインしてデバッグしたいのですが
このようなことは、たとえばVisualStudio(2003)のデバッグ機能でできるのでしょうか。



デバッグしたい理由としては、AAA.exeの単体テストを行うためと、
あと、AAA.exe内のログ出力関数が
AAA.exeを単独で起動したとき、つまり
自分のクラスをレジストリ登録するときは正常にログ出力されているのですが
BBB.exeからfuncCCCを実行したときは、
funcCCC内で同じログ出力関数をコールしているのにログが出力されていないので
デバッガを使って内部でどういう状態になっているのかを確認したいのです。


ログが出力されないので
MessageBox関数を埋め込んでトレースや変数の内容を確認しているのですが
その結果ではAAA.exeを単独で実行したときと同じように
ログ出力関数がコールされているように見えます。

また
DebugBreak関数を使う方法というのを見かけたので
funcCCC内でDebugBreak()を実装してみたのですが
その場合は、DebugBreakのところでプログラム(BBB.exe)が終了してしまいます。


COMについて認識違いがあればご容赦下さい。
よろしくお願いいたします。

VC++でつくられたCOMをデバッガを使ってデバッグしたいのですが
どのようにすればいいのか、よい手段がわからず困っています。



いま担当しているプログラムの作りとしては、
2つの実行可能形式ファイル(AAA.exeとBBB.exe)があって、

AAA.exeは、
単独で動かした場合は自分のクラスをレジストリ登録/解除するプログラムで
それ以外にもいくつかの関数(後述のfunCCC関数やログ出力関数)を実装しています。

BBB.exeは、CoCreateInstance関数を使用してAAA.exe内のクラスのオブジェクトを作成して
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Aベストアンサー

気になったので、VS2003にて、ATL-EXEタイプのCOMを作ってテストしたところうまくいきました。

AAA.exe が終了していることを確認。走っていればタスクマネージャで強制終了してください。

AAA.exe のfuncCCCにブレークポイントを張っておいて、デバッグ起動。タスクマネージャにて AAA.exe が走っていることを確認。

BBB.exe をデバッグ起動。BBB.exe から、funcCCC を呼び出すと、ブレークポイントで止まります。

AAA.exe をCOM経由で起動させずに、VS上から起動しておくのがポイントです。


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