劇場では、字幕。テレビでは、吹き替えが多いじゃないですか。どちらのほうが制作費がかかるか知っていたら教えてもらえませんか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

知ってるわけじゃないんですが・・・



実際に必要なのはやっぱり吹き替えだと思います。
やっぱり、翻訳してから声優使うんですから。
その翻訳も単なる訳じゃなく、役者の口の動きとかから
不自然にならない訳を考えないとなりませんから。
まぁ、そのへんは字幕も同じでしょうけど。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

貴重なご意見ありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

関わる人間の数が吹き替えの方が多いんじゃないでしょうか?


人件費の高い日本の事ですから、吹き替えの方が高いでしょうね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

やっぱり、吹き替えのほうが高そうですよね。回答していただいてありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q映画を「制作」するのに、「製作」委員会?

映画の製作委員会ですが、なぜ「制作」する委員会なのに「制作委員会」と書いてはいけないのでしょうか?

辞書も見ましたが、製作と制作の正確な違いが、良く分かりません。

Aベストアンサー

「【製作】(2)映画・演劇・放送番組を企画立案し、作品を作ること。プロデュース。[注]放送・出版関係では「制作」を用いることが多い。」(「同音同訓異字辞典」柏書房)

自分のたずさわっている映画が創造的で芸術性を帯びたものであるとの認識にある立場からは、「映像作品の制作」と呼びたいでしょうし、総合的な娯楽興行ビジネスの立場に立てば「映画物品の製作」となるでしょう。

Q吹き替えと字幕の使い分け

吹き替えと字幕をどのように利用し分けたらいいですか?
アクション、ドキュメンタリー、ミステリー、ホラーなどジャンルごとに最適なものを教えてください。

Aベストアンサー

DVD鑑賞での個人的(主観)意見でしか言えないですが。

■吹き替え■
ホラー、アクション、コメディ、SF、
アニメ、ファミリー、ファンタジー、アニメ

■字幕■
ドラマ、サスペンス、戦争、社会派、ミステリ、
ドキュメンタリータッチの映画

でも一概には言えないです。

例えばよくしゃべる映画なんかは
ジャンル問わず吹き替えにする事はあります。
読むのでいっぱいいっぱいで画面を楽しめない。
あと、専門用語が多いもの、長編(3時間とか)なども
疲れてしまうので。

あくまで個人的傾向ですが。

Q製作と制作の違い

映画が好きで、最近よく鑑賞します。

よく〇〇(映画のタイトル)製作委員会と表記されていますが、どうも腑に落ちず違和感があります。

【製作】
道具や機械を使い物品を作ること。

【制作】
絵画や彫刻など芸術作品を作ること。

映画やテレビ番組は【制作】の方だと思うのですが、【製作】の方が最近特に用いられることが多いように感じます。

何故なんでしょうか?
私の認識が間違っているのでしょうか?

さほど普段から、正しい日本語を使っている自信がありませんので気になりまして・・・。

お分かりの方ご教示ください。

Aベストアンサー

こんにちは。

質問者様はおそらく、辞書で「製作」を引くと「制作」の意味も載っていることはご存知なのだろうと思います。

「制作」は「プロデュース」の意味で用いられますが、「プロデュース」に元来「作る」という意味はあるものの、何か形のあるものを作るというよりは、作ることを指揮したりアイディアを提供したりするというニュアンスの方が強いと思います。

秋元康はAKB48を「プロデュース」はしていますが、彼女等を「製作」しているわけではありません。
映画にしても、指揮したり全体のコンセプトを立案したり考えたりするだけのことは「製作する」というニュアンスからは離れていると思います。

映画やテレビ番組は、目に見えるものですので、形あるものと解釈することはできます。
その映像を実際に作った実働部隊あるいはその長を明確に表す言葉として「制作」よりは「製作」のほうがふさわしい、という判断なのだと思います。

Q吹き替えと字幕が一緒じゃないのはなぜ?

洋画で字幕と吹き替えって一緒じゃないですよね?どうしてなのでしょうか?それぞれ効果を考えてわざと変えているのでしょうか?まさか翻訳者が2人いるわけないですよね?いつもどちらで観ようか考えてしまいます。

Aベストアンサー

「字数」の問題です。
映画字幕は「1秒間に4文字以内」までしか表示してはいけない、という決まりがあります(これ以上だと読むのが大変になります)

たとえば、ある台詞を2秒かけて喋っている場合は、その2秒間で8文字まで出せます。
ですから、決まった文字数内で、意味やニュアンスを伝えなければならないので、
吹き替え版よりも、簡潔な台詞が多くなります。
(この字数内で「人を感動させたり」「笑わせたり」「泣かせたり」しなければならないので、大変な仕事ですな)

参考URL:http://www.tvgroove.com/kh/khgm06.html

Q制作と製作

制作と製作はどのように使い分けるのが最も良いでしょうか。いろいろな意見があり、今ひとつすっきりしません。

Aベストアンサー

言葉の意味から見ますと、手間の掛け具合で判断するのが適当かと思います。

制作絵画や彫刻などの作品を生み出す。"制"は余分な木の枝を刀で切り落として整えるという意味。
製作工業製品をつくる。"製"は"衣を制する"=衣服を仕立てるという意味。

http://www.geocities.jp/kw_jisyo/jisyo.html#mark_sa
「せいさく」の項参照。

Q映画「アナと雪の女王」字幕版?吹き替え版?

映画「アナと雪の女王」が人気ということで見に行ってみたいのですが、字幕版と吹き替え版。どちらがおすすめでしょうか?

Aベストアンサー

 名前を忘れましたが監督が来日した時、アナ役の神田さんが「生まれて初めて」を生で歌ったら、感動して涙を流したとかいうエピソードが伝わっていますし、

 Lt It Go の歌唱を見聞きするかぎり、訳はすばらしいし、松さんの歌もうまいですし、

 一般論ですが、字幕は非常に情報が省かれています。中途半端に英語がわかると、「あれ、いま字幕と違うこと言ってなかったか」と悩む元。考えていると次の展開についていけなかったりして困ることがあります。

 訳が悪いと吹き替え版も意味が納得できない場合もありますが、歌唱の名訳ぶりを考えると、そんなことはなさそうですし。

 ということで、「アナと雪の女王」に関するかぎり、かなりの自信をもって、吹き替え版をお勧めします。

 いっしょに歌うバージョンと静かに見るバージョンがあるみたいなので、そっちに気をつけた方がいいんじゃないでしょうか。
 

Qアニメにおける「製作」と「制作」の違い

エンドロールを見ていると「製作」と「制作」が出てきます。

詳しい違い、というか、関わり方の違いを分かりやすく教えていただけたら幸いです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アニメの場合ですよね。私は出版の人間なので、ちょっと理解にずればあるかもしれません。
他の回答の方の内容と混ぜて理解すると分からなくなると思いますので、ご注意ください。

アニメを作る実作業を制作といいます。コンテンツ自身を作る作業です。絵コンテを作ったり、色を塗ったり、コマを撮影したりの作業です。この作業で出来あがったバラバラのものを繋ぐ作業を編集といいます。これら作業を管理・調整する作業を進行といいます。
カンタンに考えると、進行の人が管理するすべての業務を「制作」といってもいいかもしれません。
作業も制作といいますが、そういう役割も制作といいます。その場合は、具体的な作業をする人自身よりも、その作業をする指示をさす人を制作と呼びます。もちろん兼ねるケースもあります。
「現場」と言ってもいいかもしれません。

アニメを作ることを製作といいます。制作の人、作業も含みますが、それよりも広い部分を指します。実作業を行うためには、お金を集めたり、人を集めたり、広告をしたり、そのためのスポンサーを集めたりします。そういう実作業以外の作業も含めて製作とんでいるようです。製作という仕事は、全体を管理する役割を指すようです。ここが出版と違っています。
アニメで言う製作委員会は、この意味となります。
アニメを作る、そこから利益を得るためには、制作費の管理、著作権の管理など、お金の管理、権利の管理をする必要があります。アニメは制作だけでなく、公開する部分まで分業作業ですから、どこかの会社がその役割をするわけにはいきません。
そのため、そのアニメの「製作」に関わる人を集めて、権限や権利関係の代表をさせる必要があります。その仕組みを製作委員会とよんでいます。ここを、広告主やテレビ局がコントロールすることになります。広告主やテレビ局は、ここにお金を振り込むわけですね。

そして、狭い意味の製作もあります。具体的なコンテンツを、皆に配るために「形」にすることも製作といいます。アニメがもしいまのフィルムだとすると、原板のフィルムを作る部分と、その原板をもとにフィルムを増やす部分です。映像データをそのまま映す映画館が増えているので、そういう場合の製作がどういう作業なのかは想像できません。


新聞や本を作る方が理解はしやすいかも。
新聞を作ること自体を製作といいます。製作部門というと、編集部を含めた新聞をつくることに直接関わる部署を指します。営業、人事、総務、経理部門は含みません。
新聞を作るには、企画や企画会議が方針を決め、記者が記事を集め、書き、デスクがその記事を紙面のどの位置にどういう順にどういう意図で並べるかを決め、場合によっては、記事の差し戻しをし、出来上がった新聞原稿を「製作」が紙に印刷・梱包して、全国に配送します。ここで、「製作」と書いた以外の仕事が、工程としての「制作」ですが、狭義では、「制作」を最終的に管理・指示だししている「デスク」を役割としての制作と呼ぶこともあります。

アニメの場合ですよね。私は出版の人間なので、ちょっと理解にずればあるかもしれません。
他の回答の方の内容と混ぜて理解すると分からなくなると思いますので、ご注意ください。

アニメを作る実作業を制作といいます。コンテンツ自身を作る作業です。絵コンテを作ったり、色を塗ったり、コマを撮影したりの作業です。この作業で出来あがったバラバラのものを繋ぐ作業を編集といいます。これら作業を管理・調整する作業を進行といいます。
カンタンに考えると、進行の人が管理するすべての業務を「制作」といっ...続きを読む

QDVDの吹き替え用字幕について

DVDのサブタイトルを変更できるところで
日本語、英語、吹き替え用字幕・・・の3つがあるのですが
英語と吹き替え用字幕の違いがわかりません。
何か違いがあるのでしょうか?

あと、音声もいつも英語が何種類かあるのですが違いがわかりません。
わかりやすく教えて下さい!!お願いします!!

Aベストアンサー

翻訳字幕は原音声を翻訳した字幕。
吹き替え用の字幕は原音声の口のテンポにあわせる等して、
意訳などが行われた言葉が割り当てられた台詞を字幕にしたもの。

かな?

Qホームページを作ることは【制作】【製作】【作成】【作製】どれ?

ホームページを作ることを何といいますか?
以下の4つのうちどれが適切でしょうか。
調べましたが、これと決めることはできませんでした。
【制作】【製作】【作成】【作製】

Aベストアンサー

迷ったときは検索です。

Googleで検索すると以下のようになりました。

ホームページ作成 2,020,000件
ホームページ制作 1,410,000件
ホームページ製作 137,000件
ホームページ作製 4,670件

なので、作成か制作。

個人的には、趣味で作るなら作成で、
仕事として作るなら制作かな。

Q2D=吹き替え、3D=字幕、という棲み分けについて

嫁がディズニーが好きなので、ディズニー映画を見に行きます。
そのためのチケットを取ろうとネットで調べていると、
ディズニー映画に限らず、
2D=吹き替え版、3D=字幕版という棲み分けがなされているようです。
(今まで私が一覧で見たことがあるものはすべてそうでした)

このような棲み分けが成されているのには何か理由があるのですか?

たとえば3Dに字幕を載せるのよりは、音声トラックだけ吹き替え音声にしてしまう方が
楽なように思えますし、2Dにも字幕を載せる方が簡単だと思いますし…。

何か理由があるのであれば知りたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

3D・2D上映での字幕版・吹替え版のありなしは、作品によりけりですね。

デジタル上映による3D映画は、2005年12月公開『チキン・リトル』からです。日本では2館のみの上映でした。2007年12月公開『ベオウルフ/呪われし勇者』で37館まで増えました。しかし、その後しばらくは3D版は吹替え版のみで、字幕版は2D版のみでした。このため、「3Dは吹替え/2Dは字幕」という印象の人が多いと思います(質問者さんとは逆ですね)。字幕があると3D映像を観るのに邪魔なのかなと当時は推測してました。

2008年10月公開『センター・オブ・ジ・アース』でも3D版は吹替え版のみだったように思いますが、2009年12月公開『カールじいさんの空飛ぶ家』『アバター』では3D版に字幕版もありました。なので、2009年にデジタル上映の3D版に字幕版が登場したと思われます。

現在では、大ヒットしそうな作品などでは、3D字幕・3D吹替え・2D字幕・2D吹替えの4種類が映画館でかかります(IMAX版とIMAXデジタル版や、HFR版については考えないで、ここでは4種類の“版”とさせて頂きます)。そうでない作品は、スクリーン数に限りもあるし、4種類の版のうち、3種類や、2種類や、1種類で公開されます。また、2~4種類の版で公開されても、客入りをみて2週目以降などに上映される版の種類が減っていきます。

つまり、作品によって4種類中どの3種類もしくは2種類や1種類の版で公開するかは異なり、劇場によって配給側が用意した種類のうちどの版を上映するのかは異なり、劇場・作品によってどの版から公開終了していくのかも異なります。

例をあげると……

3D字幕・3D吹替え・2D字幕・2D吹替えの4種類は、公開中の『ホビット 竜に奪われた王国』など。
http://www.eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=181#days

3D吹替え・2D字幕・2D吹替えの3種類(=3D字幕がない)は、『ウォーキング with ダイナソー』など。
http://www.foxmovies.jp/wwd/movie/index.html

3D字幕・2D字幕・2D吹替えの3種類(=3D吹替えがない)は、公開中の『アナと雪の女王』など。

3D字幕・3D吹替え・2D字幕の3種類(=2D吹替えがない)は、『ゼロ・グラビティ』『タイタニック 3D』など。
http://www.eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=176

3D字幕・3D吹替え・2D吹替えの3種類(=2D字幕がない)は、『LEGO(R) ムービー』『怪盗グルーのミニオン危機一発』など。
http://www.eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=207

3D字幕・2D字幕の2種類(=3D吹替え・2D吹替えがない)は、『ファイア by ルブタン』など。
http://fire.gaga.ne.jp/news/?page_id=8

3D吹替え・2D吹替えの2種類(=3D字幕・2D字幕がない)は、『プレーンズ』など。



また、3D字幕・3D吹替え・2D字幕・2D吹替えの4種類があった2012年6月30日公開『アメイジング・スパイダーマン』を、10スクリーンある109シネマズ グランベリーモールでみると、1週目と2週目は3D字幕・2D字幕・2D吹替えの3種類(=3D吹替えがない)、3週目は3D字幕・2D字幕の2種類(=2D吹替えが終了した)、その後はわからず、7週目になると2D字幕の1種類(=3D字幕が終了していた)となります。
http://web.archive.org/web/20120630143405/http://109cinemas.net/grandberrymall/schedule/timeSchedule.shtml
http://web.archive.org/web/20120714070803/http://109cinemas.net/grandberrymall/schedule/timeSchedule.shtml
http://web.archive.org/web/20120814035157/http://109cinemas.net/grandberrymall/schedule/timeSchedule.shtml


あと、No.1さんが字幕を見るときと映像を観るときの焦点について書かれてますが、実際には字幕も映像もスクリーンに映されてますので、焦点は同じです。頭の中ではスクリーンより手前やスクリーンより奥に見えてますが、眼の水晶体で合わせる焦点は2D上映と同じになります。

3D・2D上映での字幕版・吹替え版のありなしは、作品によりけりですね。

デジタル上映による3D映画は、2005年12月公開『チキン・リトル』からです。日本では2館のみの上映でした。2007年12月公開『ベオウルフ/呪われし勇者』で37館まで増えました。しかし、その後しばらくは3D版は吹替え版のみで、字幕版は2D版のみでした。このため、「3Dは吹替え/2Dは字幕」という印象の人が多いと思います(質問者さんとは逆ですね)。字幕があると3D映像を観るのに邪魔なのかなと当時は推測してました。

2008年10月公開『セ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報