1998年の国際児童図書評議会ニューデリー大会で、美智子皇后が基調講演をされたことがありました。
 その講演内容はずっと前にテレビで放映されたのですが、それが後に本になって出版されたという話を聞いたことがあるように思います。
 書名、出版社、編著者、ISBNなどを教えてください。

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A 回答 (2件)

「橋をかける 子供時代の読書の思い出」というタイトルで、


著者は美智子、1998年11月にすえもりブックスより出版されています。

価格は1300円、ISBNコードは、4-915777-22-7 です。

基調講演の内容が英語と日本語で書いてあります。

「すえもりブックス」のURLと、オンラインブックストア「bk1」のURLを
参考URLに記入しておきます。

参考URL:http://www.suemoribooks.co.jp/,http://www.bk1.co …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。URLも参考にします(^^)。

お礼日時:2001/10/27 00:01

こんにちは。



書籍はNo.1の方が回答されているので、おまけでビデオの情報を。
紀伊国屋書店から発売されています。
「日本語版 皇后美智子さま 子供時代の読書の思い出」
ISBN:4877380582
価格:¥3,300

英語版もあって、ISBNコードは4877380590です。
ご参考まで。
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この回答へのお礼

こんにちは(^^)。ビデオまで出ているとは知りませんでした。ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/27 00:02

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アンケートをお願いします。

(1)美智子皇后様並みの大和撫子な女性しか好きになれない男性

(2)石原慎太郎並みの気の強い男性しか好きになれない女性

上記の男女は結婚できる可能性は何%ぐらいでしょうか?

また、彼らが結婚するためには、どうすればいいと思いますか。

何とぞ、皆様の意見を教えてください。

Aベストアンサー

結婚願望を持って、いろんな人と出会えばいい。

まだまだ、世の中すてたもんじゃないと思う。

「最後まで諦めるな」って、「なでしこ」が教えてくれた。



あと…、
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よく吠える犬みたいで…

Q 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、14

 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、147万7万8千400円のうち、35%の51万程を評価等支援額、という出版社側の支援による共同出版を提案されました。これは高いのでしょうか、安いのでしょうか?ただ、この会社は「過度な期待には答えられません」「本はよほどの事がなければうれません」等の注意書きがあり、なかなか好感が持てました。会社の評判も含め、教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本)で10~50円。上製本(百科事典みたいなヤツ)で100~200円くらい
です。
ということで、本格的な書籍を作ると、100部程度だと1部1万円を超えるなんて状態はよく起こります。
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で、多分、自費出版の多くは、全体の2/3を占める販売費や流通費を大幅に縮小して、ほとんどゼロにしているんじゃないでしょうか。
まず、校正は、誰がどのような方法でやるかを聞いてみてください。もし、作者におまかせなら、あてになりません。校正とは、文字の間違いを治すという文字校だけでなく、作品をより良くするものも含みます。ここで手を抜くということは、売りたいとか良い作品を創りたいのではなく、街の広場のように作っていくらという商売の出版社ということです。
印刷した本をどれだけ取次に渡し、どのくらいの期間、出版社の在庫がどのようになるかを聞いてみてください。ホントに良い作品と思ってなら、売ることに注力をするはずです。
取次にもし渡さなければ、出費の1/3を抑える事ができます。ただ、そんなことで経費を浮かすトコは、出版社ではないですよね。単に本を製造して発注元に渡す印刷会社に過ぎません。

私はもし、上記のように、出版社が書いた原稿を何もせずにそのまま本を依頼主に渡すだけなら、その費用は「高い」と思いますし、出版社として真っ当な出版活動をするとしたら、営業費が全く出ない費用だと思います。
いずれにしても、ご自身が知人に紹介した範囲でしか売れない類の本になるということです。仮に1万冊刷るとしたら、その1万冊全部がご自身のご自宅に半年後に送られてくることになるかと思います。
まずは、その場所の確保の算段をしてからご依頼されると良いかと思います。

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出版の費用構成は、トータル経費のうち
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  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
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Aベストアンサー

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当時結構話題になったような気がするので
どなたか覚えてませんか?

Aベストアンサー

おはようございます。

「梨本宮伊都子妃の日記」の事でしょうか?おばさんって言うのが誰に対しての「おばさん」なのかが分からないのですが・・・(苦笑)
雅子妃の気持ちは分かりませんが、伊都子妃は良きにつけ悪しきにつけ「お嬢様然とした無邪気」なのでしょうね。無邪気な悪意は邪気があって傷つけるよりも性質の悪いもので、傷つけられる側にとっては是ほど酷なものは無いでしょうね。だって相手は何が悪いか分かってないんだから(^_^;)美智子・雅子両殿下がそこまで追い詰められるのも分かる気がします。

ご参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4093870632/qid%3D1095642139/249-5435647-5016329

QISBNが同じなら内容も全く同じですよね?

大学で教科書を購入しなければならないのですが、同じ本を
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ですが、全く同じ内容かどうかが少し心配です。
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Aベストアンサー

ISBNで特定の書籍(他にCDなどもあるようですが)を一意に指定できるはずなので、同じ本と思ってくれればいいです。それに、表紙・ページ数も同じなら不安材料はないのでは?
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ただ、刷数は違うかもしれません。

Q嫉妬は必要悪か

・私は恋人のかつての恋人に嫉妬します

・私は人気者に嫉妬します

・私は恵まれた環境に育った者に嫉妬します

・私は富と名声を得た者に嫉妬します

・私は才気溢れる者に嫉妬します

・私は幸福そうな者に嫉妬します

・私は皆さんの博識に嫉妬します

・私に嫉妬が向けられていると感じることは稀です

・私は嫉妬深いと指摘されたことはありません

 私は嫉妬を感じるたびに、誰かを愛していることに気づいたり、コンプレックスを自覚します。

1:嫉妬とは何でしょうか?

2:なぜ嫉妬するのでしょうか?

3:嫉妬にいかに対処すべきでしょうか?

4:嫉妬は必要悪でしょうか?

5:嫉妬しない者は存在するのでしょうか?

6:嫉妬からは解放されるのでしょうか?

 皆さんのご考察をお聞かせ願います。

Aベストアンサー

・私は恋人のかつての恋人に嫉妬します(そういう羽目を経験しておりません。)
・私は人気者に嫉妬します(人気の内容、理由によります。ばかげた評価は私には無関係です。自分に関心あることでの、関心ある人の評価は、多分嫉妬するでしょう。いえ、して来ました。)
・私は恵まれた環境に育った者に嫉妬します(はい、私も嫉妬します。)
・私は富と名声を得た者に嫉妬します(私も嫉妬します。)
・私は才気溢れる者に嫉妬します(このごろの人について限れば、小賢しいと思うだけです。他の経験がありません。)
・私は幸福そうな者に嫉妬します(嫉妬しません。私自身は人の生活や人生の幸福を、そして人間と人生を一生懸命考えてきた、小学2からの65年間でした。)
・私は皆さんの博識に嫉妬します(経験がありません。)
・私に嫉妬が向けられていると感じることは稀です(僧だと存じます。)
・私は嫉妬深いと指摘されたことはありません(指摘はされてはいませんが、大きな欠点だと存じます。)

・私は嫉妬を感じるたびに、誰かを愛していることに気づいたり、コンプレックスを自覚します。(私の場合は、愛していない事に気づき、自分を軽蔑します。)

1:嫉妬とは何でしょうか?(きちんと本来的自分を地道に生きていないのに、結果だけを要求する心理ではないでしょうか。)
2:なぜ嫉妬するのでしょうか?(自分としての努力にひたすら、打ち込まないからだと存じます。)
3:嫉妬にいかに対処すべきでしょうか?(自分と世界が、意識内容や意識結果である自分のものでもないし、その自分の行為の結果でもないということを、現実に知っていくことだと存じます。)
4:嫉妬は必要悪でしょうか?(戦い、超克する対象であると存じます。人生がしっちゃかメッ茶かであるためには、必要だと存じます。そうやっていろいろ学ぶためには、戦争相手として認めなければならないと存じます。そういう意味では必要悪。自覚しないでいくことは絶対に許されません。と存じます。)
5:嫉妬しない者は存在するのでしょうか?(それが、悟りだと存じます。聖者たちの特徴だと存じます。でも地上で存在するためには、聖者といえども、欠点はなければ、現象存在はできないので、嫉妬の残滓はあると存じます。)
6:嫉妬からは解放されるのでしょうか?(解放されることを信じ切り、それを目指しても、そして目指す事により、healthyと well-beingが齎されるとは存じますが、私には嫉妬に自己を振り回す権限を与えないようにするだけが関の山だろうと、存じます。)

 午前・午後の自治体のシニア講座から一時間ほど前に戻りました。
 皆さんの受験状況もちょいと覗き、私もpokoperopoさんのテストを受験します。

・私は恋人のかつての恋人に嫉妬します(そういう羽目を経験しておりません。)
・私は人気者に嫉妬します(人気の内容、理由によります。ばかげた評価は私には無関係です。自分に関心あることでの、関心ある人の評価は、多分嫉妬するでしょう。いえ、して来ました。)
・私は恵まれた環境に育った者に嫉妬します(はい、私も嫉妬します。)
・私は富と名声を得た者に嫉妬します(私も嫉妬します。)
・私は才気溢れる者に嫉妬します(このごろの人について限れば、小賢しいと思うだけです。他の経験がありま...続きを読む

QISBNが付いていない刊行物について

ISBNが付いていない図書があると思うのですが(例えば、役所が出している遺跡地図など)、こういった図書も「刊行物」という言うのでしょうか?
ISBNが付いている図書と付いていない図書の違いはなんなのでしょうか?

Aベストアンサー

「刊行物」というのは、普通、頒布や配布が行われた印刷物(文書や図画など)です。団体などの内部用に限る場合は普通は刊行物とは言わず、「資料」など、もっと広い範疇での呼び方を使います。

図書館では「自治体刊行物」「行政機関・自治体発行資料」などの分類でそういった刊行物も集めています。

ISBNは国際標準図書番号(ISO 2108)で、出版物ごとに個別の番号をつけ特定を便利にするものですが、番号の取得は出版者の任意で強制力はありません。(日本では日本図書コード管理センターが割り当てをしています。)一件2~3万円弱の費用がかかりますし、印刷部数が限られる自費出版の本などや特定の地域や範囲での利用しか意図していない出版物では、番号を取得する必要がないと考える場合も多いとおもいます。

参考URL:http://www.isbn-center.jp/

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なので、元彼は嫉妬しない私に何とか嫉妬させようといろんな事を言ってきました。

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嫉妬しない私が悪いのかな?

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Q宮部みゆき書名の謎。

「人質カノン」という短編集があります。これの表題作となっている
短編「人質カノン」の「カノン」って何ですか?
この短編を隅々まで読んでも、「カノン」という言葉はあらわれず、
一体何なのだろうと、積年の疑問となっております。
僕が無知なだけで、皆さんは、あああのことだよ、と
すぐにわかってしまう類いの言葉なのでしょうか?
どうか教えていただきたいです。

Aベストアンサー

#4です。
訂正しようと思ったら間に合わなかったので、追加。
「人質の正典」と書きましたが、言いたかったのは「偶然一緒に人質になった者同士の正しいあり方」って感じです。
ちなみに、私も、全然わからずに今まで来ましたが、改めて考えて、言葉の意味を調べたりして、これかな?と思っただけ。
考える機会を与えてくれてありがとう(^^)


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