コンパクトフラッシュ・カードの
TypeI, IIの違いって何でしょうか?

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A 回答 (3件)

TYPE IIの製品では、IBMのMicroDriveに代表されるHDメディアが有名ですね。


USBタイプのカードリーダが、TYPE II対応が増えてるのは、この為でしょう。

他にも、大容量(256M以上)のコンパクトFlashにはTYPE IIの物が存在します。
今、直ぐに出てくるのは、Lexerですかね。
(最近は、TYPE Iに変わって行ってる様です。)

後、通信系のカードもTYPE IIが有ります。(PinとかH"プチ等)
PDAで主にTYPE IIをサポートする理由は、この辺の様です。
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この回答へのお礼

は~、そうだったんですか。
すっきりしました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/26 14:09

TYPE IIのスロットには、勿論TYPE Iが使えます。



ただ、気をつける事が1点。

TYPEに関わらず、カード側の対応電圧とスロット側の対応電圧は注意が必要ですよ。

USBタイプのカードリーダでの事であれば大丈夫だとは思いますが、ノートPCの場合は制限が有る場合が有ります。

この回答への補足

は、早い・・・
すみません、最後に1点。
市販のカードでCF TYPE IIというものを見たことがないのですが、
どこか出しているメーカをご存知でしょうか?
市販のPDAの多くがCF TYPE IIのスロットを
装備していますが、TYPE Iのカードしかないなら、
TYPE Iのスロットを装備すれば十分に思えます。

補足日時:2001/10/26 13:34
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単純に、厚みです。



TYPE I 3.3mm
TYPE II 5.0mm

PCMCIA系(PCカード,スモールPCカード)の、他の規格も同様ですね。

この回答への補足

なるほど。
TYPE IIのスロットにはTYPE Iのカードも使えると思っていいですか?

補足日時:2001/10/26 13:07
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